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アイドル 2016年11月24日 15時48分
峯岸みなみ 「紅白」AKB48選抜に驚き「どんなことにもあたりまえはない」
24日、「第67回 NHK紅白歌合戦」の出場歌手発表会見が行われ、AKB48は9回目の出場が決定。しかし、本番の舞台に立つのは視聴者投票で選ばれた48人のメンバーだけとも発表された。 その発表にAKB48の峯岸みなみは自身のツイッターで驚きを露わにし、「どんなことにも『あたりまえ』はない」と自身の身を引き締めた。 峯岸は「紅白歌合戦に関する驚きのニュースが飛び込んできました」と説明した上で、「どんなことにも『あたりまえ』はないということですね。大事なことであり、早いうちから自覚しておくべきことです(と、自分に言い聞かせる)」とつぶやいた。 AKB48グループは総勢300人の大所帯。その中から48人に選ばれることは簡単なことではない。ちなみに、峯岸は2016年6月18日に開催された「第8回AKB48選抜総選挙」で17位にランクインしている。
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芸能 2016年11月24日 15時17分
宮城県出身の狩野英孝 都内11月積雪史上初に「これくらいの雪で大騒ぎする事が不思議」
お笑い芸人の狩野英孝が24日、自身のツイッターで「これくらいの雪で大騒ぎする事が不思議」とコメントした。 24日、関東平野部で雪を観測。11月に東京で雪が降ったのは54年ぶりで、積雪が観測されたのは史上初だという。テレビのワイドショーでも雪の状況を大きく報道し、注意を呼びかけている。また、SNSでも雪の話題が数多く上がっている。 しかし、宮城県出身の狩野は「東北人からすると、これくらいの雪で大騒ぎする事が不思議」とコメント。 狩野のツイッターには「たしかに」「ほんとう」などと同意する意見も寄せられているが、「仕方ない」「しょうがいないよ」と反応する声も上がっている。
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社会 2016年11月24日 14時00分
東京五輪までに量産なるか 夢のFCVエコカー自動車業界の切磋琢磨と不安
来たるべき水素社会の到来に備え、自動車業界各社がFCV(燃料電池車)を次々に販売している。一昨年にトヨタが『MIRAI』を投入すると、'08年に『FCXクラリティ』を販売しているホンダは、'16度中の新型の販売を発表した。 一方、日産は「水素で起こした電気で走るのがFCV、予め充電した電気で走るのがEV。中身は共通」(執行役員)として、FCVが日産のEV戦略に沿ったものであることを強調し、来年中の発売を目指していることを発表している。 「FCVは、水素と酸素の化学反応によって発電した電気エネルギーを使いモーターを回して走る。有害な排気ガスをいっさい排出しない“夢のクルマ”です。ただ、現段階ではコストが高く水素供給インフラも整っていないのが現状。しかし、経産省が旗振り役となり、'30年までには80万台を普及させるという目標まで設定している。各社、切磋琢磨しているが、本当に水素社会が来るのか不安もあるようです」(業界紙記者) トヨタ、ホンダ、日産の3社は今後、FCVの新たな需要創出・普及促進のために、水素ステーションの整備促進を図るという。 「'20年の東京五輪までに、政府と協調して水素ステーションの整備を後押しする。その充電環境づくりと車本体の普及を並行していかなければならない。果たして'20年までに量産体制に入れるのか」(同) '30年には乗用車全体の5%前後がFCVになると経産省では考えている。販売される乗用車の20台に1台がFCVということになるわけだが、価格低下とセットでなければ普及は無理。平均700万円台の車体価格を'25年までにハイブリッドカーと同程度の200万円前後まで下げる見通しも立てているというが、果たして…。 ちなみにEVに関しては、日本で本格的に販売されたのは6年前。 世界初の量産型EVである日産『リーフ』が登場したが、'14年時点での国内保有台数は約7万台に留まっている。 エコカーを巡っては今、ハイブリッド車ブームが依然として続いている。トヨタは環境への対応を最重要課題の一つと位置付け、ハイブリッド車の普及にも取り組んできた。 「ハイブリッドカーの'15年の年間販売台数は約96万台。トヨタ『プリウス』が発売されたのは約20年前。累積販売台数が80万台を超えるまでに13年を要したが、トヨタの経営陣は普及期から、ハイブリッド車がエコカーの将来を担うと考えてきた」(前出・業界紙記者) 一方、「クリーンディーゼル」と呼ばれる新世代のディーゼル車も人気となりつつある。 「ロングドライブに適した走りと優れた環境性能から、ヨーロッパを走る車は2台に1台がクリーンディーゼルエンジン搭載車で、日本でも台数が伸びつづけている。マツダの『アテンザ』は人気で、牽引役となっています」(自動車業界営業マン) 果たして今後、主流となるエコカーはどれなのか。先の業界紙記者がこう続ける。 「環境性能はFCVやEVに劣るが、加速性や航続距離などといった走行性能に優れているのはハイブリッドカーです。しかし、究極を考えれば、やはりFCV。ハイブリッドやEVを睨みながら、FCVの技術開発と普及に力を注ぐ全方位でいかなければならないのが現状です」 EVとFCVを比較してみると、まずEVは充電に時間がかかり、航続距離が短いという欠点がある。その点、FCVは燃料電池という発電機を積んだEVとも言える。 とはいえ、水素社会が実現すれば、日本の経済も再び活気を取り戻すと言われ、政府も経済界も、水素関連の技術を確立するのに躍起になっているのだ。 「当然ですよ。資源のない日本はこれまで、技術によって経済大国を築き上げてきた。かつて繊維産業が栄えたが低価格の海外製品に押されて衰退し、その後、日本製の電気製品が世界を席巻したものの、中国や韓国の台頭によって極めて厳しい状況にある。自動車産業は世界のトップを走っているが、いつまでもこの地位を守れる保証はない。とすれば、これから日本を支えるのは間違いなく水素技術になってくる」(経済評論家) 政府や経済界が水素社会の絵図を描くのは、それが世界中で現実のものとなれば、日本の技術が再び世界を席巻することになるからだ。 「トヨタが開発した『MIRAI』という名前には、“クルマの、地球の、そして子供たちの未来のために”という思いがこもっており、水素社会にかける意気込みが感じられる」(前出・業界紙記者) 水素がエネルギーとして身近に感じられる環境づくりが重要なのだ。
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アイドル 2016年11月24日 13時41分
「紅白歌合戦」女性アイドル3組…ももクロ、HKT48、NMB48出場なし
2016年12月31日大みそかに放送される「第67回 NHK紅白歌合戦」の出場歌手が24日、発表された。女性アイドルグループは、AKB48、乃木坂46、欅坂46の3組。 AKB48は9回目、乃木坂46は昨年の初出場に続き2回目、欅坂46は念願の初出場となった。 AKB48が今年リリースしたシングルは4枚。「君はメロディー」(3月9日)、「翼はいらない」(6月1日)、「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」(8月31日)、そして年内でグループから卒業する島崎遥香参加の最後のシングル「ハイテンション」(11月16日)。 乃木坂46は3枚。「ハルジオンが咲く頃」(3月23日)、「裸足でSummer」(7月27日)、「サヨナラの意味」(11月9日)。 今年、デビューシングルを発売した欅坂46は3枚。「サイレントマジョリティー」(4月6日)、「世界には愛しかない」(8月10日)、「二人セゾン」(11月30日)。 紅白出場経験のあるHKT48、SKE48、NMB48などは出場歌手に選ばれなかった。また、一部では出場の噂もされていた、ももいろクローバーZの名前もなかった。
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芸能 2016年11月24日 13時11分
「紅白歌合戦」ジャニーズ勢6組出場 昨年から1枠減、SMAP&マッチなし
2016年12月31日の大みそかに放送される「第67回 NHK紅白歌合戦」の出場歌手が24日、発表された。ジャニーズ勢は6組出場となり、昨年から1組減となった。 今年のジャニーズ出場グループは以下。 嵐(8)、関ジャニ∞(5)、KinKi Kids(初)、Sexy Zone(4)、TOKIO(23)、V6(3)。 正式発表前から出場が噂されていたKinKi Kidsは見事に初出場。一方、年内に解散するSMAPの名前はなかった。ただ、NHK側は企画枠での出演交渉を継続していくという。 昨年はSexy Zone、関ジャニ∞、TOKIO、嵐、V6、SMAP、近藤真彦の7組。近藤は白組のトリを務めた。
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レジャー 2016年11月24日 12時15分
ハッシーの中央競馬新馬セレクション(11/27東京・11/26京都)
今週デビューの注目馬は、11月27日(日)東京第4R芝1800m戦に出走予定のオーロラエンブレム。馬名の由来は「ローマ神話の女神の名+母名の一部」。牝、鹿毛、2014年3月30日生。美浦・小島茂之厩舎。父ディープインパクト、母ブラックエンブレム、母父ウォーエンブレム。生産は安平町・ノーザンファーム、馬主はシルクレーシング。愛馬会法人・シルクホースクラブの募集馬で総額5000万円。半兄には14年札幌2歳S(GIII)を勝ち、15年皐月賞(GI)で4着に入ったブライトエンブレム(父ネオユニヴァース)や、マイルで4勝を挙げOP馬となったアストラエンブレム(父ダイワメジャー)がいる。本馬は小柄ではあるがバランスが良く、付くべきところに筋肉が付いている。筋肉にはハリがあり、柔軟性もある。フォームは独特で、そこが実戦に行ってどうかというところではあるが、上手くはまれば素質があるだけに楽しみな一頭。なお、鞍上にはC・ルメール騎手を予定している。 もう一頭の注目馬は、11月26日(土)京都第5R芝1600m戦に出走予定のミリッサ。馬名の由来は「スリランカのリゾート観光地名。母名、兄名より連想」。牝、栗毛、2014年4月13日生。栗東・石坂正厩舎。父ダイワメジャー、母シンハリーズ、母父Singspiel。生産は安平町・ノーザンファーム、馬主はキャロットファーム。愛馬会法人・キャロットクラブの募集馬で総額3600万円。兄弟は非常に優秀で、半兄には11年ラジオNIKKEI杯2歳S(GIII)を勝ったアダムスピーク(父ディープインパクト)や、16年マーメイドS(GIII)を勝ったリラヴァティ(父ゼンノロブロイ)、16年オークス(GI)を勝ったシンハライト(父ディープインパクト)がいる。本馬を見てまず目が行くのが良質な筋肉が詰まった見栄えのするトモ。馬体の造りからは2000mあたりまで守備範囲だと思われるが、気性や動きを見る限りマイルあたりが合いそうだ。なお、鞍上にはC・ルメール騎手を予定している。※出走予定競走には、馬の体調、抽選非当選により出走しない場合があります。<プロフィール>ハッシー山梨県出身。北海道・浦河にある生産牧場での牧童経験を活かし、馬の適性を見極める。特技は寝わら上げ。本サイト毎週火曜掲載の「ハッシーの地方競馬セレクション」、土曜掲載の「ハッシーのロックオン〜狙ったレースは逃さない!〜」も担当している。
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アイドル 2016年11月24日 12時08分
岸明日香 胸は成長してGカップからHカップになりました!
はんなりGカップの異名を持つ人気グラドルの岸明日香が、2017年度のカレンダー(トライエックス)の発売を記念したイベントが、23日に都内で開催された。 1年くらい前に地元の大阪と東京で撮った今カレンダーは、従来のカレンダーではあまり無いと言われている全身のカットや顔のアップなど、ちょっと珍しいカットも多いそうなので、かなり興味深いカレンダーに仕上がっている。「実は表紙になっているカットは、自宅のベッドなんですよ。撮影はすごく緊張しました。自分のベッドで撮るなんてなかなか無いことじゃないですか。家の中にスタッフさんとかがいるのも変な感じでしたし、ドキドキしながら撮ったので、そういうのが表情とかにも出ていると思います」と説明した。 初めての自宅での撮影ということで、撮影前にはドタバタしていたという。「あまり部屋がキレイな方じゃないので、直前に大掃除をしましたよ」と明かした。 多くのカットがある中で一番のお気に入りのカットは「1・2月の全身が写っているカットがありまして、カレンダーってあまり全身が写っているのって無いじゃないですか。この撮影の時はガッツリ体を鍛えていたので、腹筋がいい感じになっています」と紹介。 今回イベントで着た衣装は黒のタートルネックなのだが、胸の大きさが強調されていて、以前より大きくなったように見えたので、胸の変化について聞いてみた。「はんなりGカップというキャッチなんですけど、完全にG以上ありますね。最近成長しだして困ってます。HカップになってもはんなりGカップというキャッチは変えませんけどね。Gカップは売れると言われていますので、実際HだろうがGカップということにします」とコメントした。 年末が近いということで今年を振り返ってもらった。「今年はすごく早く1年が過ぎた気がします。お仕事以外で外に出ることが無かったので、もっと外に出るようにしたいですね。私は毎年お正月に実家に帰っているんですけど、今年は実家に帰れないくらい忙しくなりたいです」とアピールした。
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芸能 2016年11月24日 12時00分
サンミュージックが本腰を入れるベッキー復活へのニンジン作戦
ベッキー(32)が所属するサンミュージックが、現場を仕切るマネージャーのヘッドハンティングに動き出すという。 「ドル箱と言われたベッキーがいまだに完全復帰できないことに苛立っているんです。現在、彼女には苦楽を共にした女性マネージャーが付いているのですが、いかんせん空回りしている状態。現場をまったく掌握できていないんです」(芸能プロ関係者) 何でも、ベッキーの好感度だけを最優先し、ユルい仕事しか受けないという。 「本当はバラエティーなどで、不倫話について明るく語ってもらえれば完全復帰なんてアッという間だと思うんです。でもマネージャーに、“あの不倫話は完全NGで”と言われてしまう。ヤルことだけしっかりヤっているのに、肉体関係はなく精神的な恋愛だったと言っているありさまです。こんな面倒なタレントはいませんよ」(キー局関係者) 実際に『ゲスの極み乙女。』のボーカル、川谷絵音との不倫騒動後にテレビ出演を果たしたのは、TBS系の『金スマ』とフジテレビ系の『ワイドナショー』の2本のみ。 「一番、レギュラーを抱えていた頼みの日テレも不倫話NGと聞き、サジを投げた状態です」(芸能事情通) いずれにせよ、このままだとベッキーの芸能界引退は秒読み段階だというのだ。 この緊急事態に焦りまくっているのが、サンミュージック幹部連だという。 「とにかく今の現場担当を外し、トラブル処理に長けた有能なマネージャーをヘッドハンティングすべく動いている。聞けば最低年俸は1000万円〜。見事ベッキーを復活させたら、社長から別に1000万円のボーナスまで用意されているそうです」(芸能プロ関係者) ちなみに現在、口コミを頼りに敏腕マネージャーに声を掛けているのだが…。 「非常に厳しい。反応はゼロ。ベッキーのタレント価値は終わったと思われているかもしれません」(同) ベッキーの茨の道はまだまだ続く。
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芸能 2016年11月24日 11時55分
まったく期待できない『SMAP×SMAP』の後番組
年内で解散するSMAPが5人で唯一レギュラーを務める「SMAP×SMAP」の後番組として来年1月にスタートする、フジテレビ系のバラエティー番組「ズレ↓オチ」の仰天の企画書の内容について、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。 同番組は、芸能人が世間の自分に対するイメージを当てるバラエティー番組で、これまでも特番として三回放送。特番時代から司会はフットボールアワーの後藤輝基、関ジャニ∞の横山裕、アシスタントの田中みな実の3人態勢だったが、同誌によると、レギュラー化にあたり横山が抜けるという。その理由は、SMAPファンからの反発を恐れたそうで、番組がすぐに終わったときに横山に傷が付くのを恐れたから、など様々な憶測を呼んでいるという。横山の“代役”としての新レギュラー候補には、ヒロミ、DAIGO、小池栄子、大島優子、真矢ミキらの名前が並んでいるとか。 肝心の番組の中身だが、企画書によると「(特番に)さらなる強力なコンテンツを加え、ランニングできるソフトへと進化しました!!」としているものの、「小池百合子VS松井一郎」(東西知事対決)、「みのもんたVS古舘伊知郎」(大物司会者対決)など、キャスティング自体が厳しそうな内容がつづられているというのだ。 「フジは当初、後番組としてジャニーズがプッシュしていたKinKi Kidsの冠番組で進めていた。ところが、ジャニーズサイドはSMAPファンの反発を恐れ話を白紙に。その余波で『ズレ↓オチ』に白羽の矢が立ったが、どう考えても視聴率が取れるはずがなく、苦戦は必至。とはいえ、次の番組についての企画がそう簡単に固まるはずがなく、しばらくは低視聴率に目をつむって放送するしかないだろう」(放送担当記者) 新番組スタート前にもかかわらず、もはや打つ手がなさそうだ。
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芸能 2016年11月24日 11時50分
“国宝級イケメン”中川大志の寝顔公開! ファンからの質問募集にコメント殺到
若手人気俳優・中川大志(18)が23日、オフィシャルブログを更新し、映画『ReLIFE』(2017年4月15日公開)撮影休憩中の“寝顔ショット”とともに、ファンからの質問を募集した。 「ありがと」と題したブログには、来春公開に向けて行われている女優・平祐奈(18)とのダブル主演を務める映画『ReLIFE』での撮影について、「今日もリライフの撮影 雪降るくらい寒い中沢山のエキストラの方に参加して頂き、感謝 ありがとうございました」と、エキストラとして参加したファンへ感謝の気持ちを綴った。 また、「撮影終わったら、久々にブログで質問コーナーやろうかなあ質問考えておいてくださいませ では」と、同日に行われた雑誌ViViのTwitter企画「ViViTwitterジャック」をアメブロでも実施することをファンに報告。 質問を募集するとファンからは、「冬にぴったりのデートプランを考えてください!!」「理想の女性像についてよろしくお願いします。笑」「大志くんからみて同じ芸能人の中ではで一番かっこいいと思うのはだれですか?」などコメントが殺到している。 また、先日発表された「ViVi恒例、国宝級イケメンランキング2016年下半期」の第1位に選ばれた中川大志へ「国宝級イケメン1位おめでとうございます!」「国宝級イケメンランキング2016下半期1位おめでとぉぉぉぉぉぉおおおおお」「国宝級イケメン1位!! おめでとう!」とお祝いのコメントも寄せられている。 中川大志と平祐奈がダブル主演を務める人気漫画の実写版『ReLIFE』は、幼馴染を演じる2人がラブストーリーを展開。「リライフ」という社会復帰実験プログラムの被験者となり、見た目を若返らせ、高校生として1年間を過ごすことになった男の“2度目の青春”を描く。
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