レジャー
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レジャー 2008年09月08日 15時00分
新潟2歳S セイウンワンダーが大外強襲
不良馬場で行われた「第28回新潟2歳S」(JpnIII 新潟芝1600m 7日)は、コース、馬場の特性を最大限に生かしたセイウンワンダーが1番人気に応えた。3年前の勝ち馬ショウナンタキオンをなぞるような鮮烈な大外一気。先週に続き、日本一長い直線を誇る新潟コースならではの結末だった。 終わってみれば先週の新潟記念同様、目にも鮮やかな大外一気。コースの特性をフルに生かした馬が勝つ。セイウンワンダーの勝ち方は、まさに「教科書通り」だった。 スタートがひと息だったことも手伝い、道中は無理をせず最後尾を追走。4角でも15番手のままだった。ただ、そこからが鞍上・岩田騎手の度胸の良さ。迷いなく最も馬場のいい外ラチ沿いに持っていくと、がむしゃらに追いまくり、メンバー唯一の34秒台の上がり(3F)で全馬まとめてぶったぎった。勝ち時計は1分35秒4だった。 殊勲の岩田は「出遅れたので焦ったが、もう開き直っていいところを通ろうと…。きょうは馬の力で勝たせてもらった。それでも、大外だったので観客の声援がよく聞こえて気持ちよかった」と破顔一笑だ。 セイウンの勝ち方で思い出すのは2005年、同じように大外一気を決めたショウナンタキオンだ。当時は馬場状態も道悪(重)。タキオンは4角17番手から大外に持ち出すと、末脚をフル回転させ、全馬まとめて面倒みた。道悪の新潟2歳Sの制し方…つまり、「教科書」は3年前にあったというわけだ。偶然か必然かは神のみぞしるところだが、この“完全コピー”こそが、最大の勝因だったのかもしれない。 「距離は二千ぐらいまで持ちそう。脚元はしっかりしているが、大事に使って行きたい」と領家師。次走は未定だが、口ぶりからはマイル路線の朝日杯FSではなく、来年の皐月賞を最大目標に調整していきそうだ。 「新潟の最終週は外差し」の格言を地でいくような結末。前が止まらない高速馬場が長らく続いた今年の新潟だったが、クライマックスも“らしい”終わり方になった。
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レジャー 2008年09月08日 15時00分
先週の新馬勝ち馬
【新潟】芝1400m戦は1番人気のスパラートが逃げ切った。 不良馬場でも鈍ることなかったスピードはなかなかのもの。後藤騎手が「こっちの想像以上に一歩目が速かった。マイルまでは大丈夫」と言えば、武藤師も「文句なし。追ってからのアクションが素晴らしい。この馬場だから脚が上がることを心配していたが、損したね。まだまだ伸びしろがありそう」と賞賛を惜しまない。次走は未定だが、スピードは上のクラスでも通用しそうだ。 芝1600m戦は4角7番手から上がり3F33秒3とメンバー最速の差し脚を繰り出したダノンカモンが優勝。その雄姿は父シンボリクリスエスをほうふつさせた。 騎乗した福永騎手は「まだ体に余裕(520?)があったので反応が鈍かった」というが、それであの爆発力だから凄い。前途はまさに洋洋としている。「距離? センスのいい走りをするので、延びても全然問題ないよ」。ジョッキーは視線の先にクラシックを見据えていた。 【小倉】最終週は1鞍のみ。勝ち名乗りを挙げたカネトシコンジョウは、“根性”を見せるまでもなく4馬身差の楽勝を飾った。 道中は逃げ馬の直後に位置。4コーナーで外から前に並びかけると、楽な手応えのまま後続を突き放した。太宰騎手は「最後に気合を入れただけ。それでこの勝ちっぷりですからね。これからどんどん良くなるよ、この馬は」と期待に胸を膨らませていた。 【札幌】芝1800m戦は評判馬のスズカワグナーが、鮮やかな逃げ切りを決めた。 「返し馬で物見をしたたり、フワフワして走っていたので(集中力を高めるために)逃げた」と安藤勝騎手はしてやったりの表情。課題についても、「体は完成されているし、気性面で成長すれば逃げなくても競馬はできる」と柔軟性を強調。「フットワークも力強く、レースセンスがある」と評価した。次走は連闘でコスモス賞(オープン 札幌芝1800m 13日)を予定している。 芝1200m戦はプリンセスパトラが、イイデエースとの接戦をクビ差制してうれしい初勝利を飾った。 「最後は後ろから来られてあっさり交わされると思ったが、並んでからがしぶとかった」と古川騎手。「長所は素直で前向きなところ。これからの馬ですね」と今後の成長に含みを持たせた。次走は未定。
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レジャー 2008年09月08日 15時00分
小倉2歳S ディグラーティアが無傷のV3
「第28回小倉2歳S」(JpnIII 芝1200m)は7日、小倉競馬場で行われ、3番人気のデグラーティア(牝2歳、栗東・宮本厩舎)が2着以下に1馬身4分の1差をつけて優勝。勝ち時計は1分9秒1(良)だった。 レースは予想通り1番枠のツルマルジャパンがハナを切る展開。大外枠が懸念されたデグラーティアだったが、好スタートからすぐさま2番手グループの外に取りつくと、馬場の真ん中から馬群を割って突き抜けた。 「この馬が一番強いと思っていました。手応えも十分にあったし、追い出すと期待通り伸びてくれました。」。満面笑みで話す浜中騎手はこれがうれしい重賞初勝利。出身地の小倉で夏競馬を締めくくる有終の美を飾った。「距離も延びても心配いりませんし、今後に向けても楽しみが広がりました」 血統(父フジキセキ)や好位で折り合えるセンスの良さを見ても、マイルまでは難なくこなせそうなムード。次走は未定だが、朝日杯FSの有力候補の一頭に躍り出たことは間違いない。
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レジャー 2008年09月06日 15時00分
新潟2歳S アベコーの気になる本命は!?
みなさん、お元気ですか、アベコーこと阿部幸太郎です。夏の新潟競馬もいよいよフィナーレ。あす7日(日)は「第28回新潟2歳S」(JpnIII 芝1600m)が行われます。未知の面が多い若駒同士の一戦で難解ですが、私は不利だらけのデビュー戦を快勝したゴールドスパークルに注目。外差しの利く最終週の馬場で末脚一閃に期待します。 驚きました。新潟一番の繁華街といわれた古町通り。土曜日で午後7時を回ったところだというのに、かなりの数でシャッターが降りているのです。この日は、8月の最終土曜日、日本テレビは「愛は地球を救う」のキャンペーン。若いスタッフが忙しく飛び回っている一方で、古町の閑散さが浮き彫りにされているようで寂しい思いがしました。全国の地方都市が抱えるシャッター化現象。バブルはもう遥か遠くなのですね。 新潟では最終日に、ウイナーズサークルで予想トークショーと、最終レース後にパドックで、当日の回顧を行います。この日のゲストは木下優樹菜さん。彼女とのイベントは東京競馬場の安田記念以来。予想を的中して「チョリッス!」といきたいものです。 さて「新潟2歳S」です。現在の芝1600mとして行われるようになってから、まだ6年の歴史しかありません。その中で、代表格は昨年の勝ち馬エフティマイア。桜花賞2着、オークス2着。新潟2歳S後の凡走の繰り返しが、まるでウソのような快走でした。 過去6年で1番人気が3勝。昨年以外はすべて馬券の対象。ゆえに穴党であっても1番人気馬は、どこかに押さえておかないといけませんね。今年の最大の特徴は、一歩でも前に出て逃げ込みたいという馬が多いこと。恐らく直線はニ転三転と大勢がドラマチックに変化しそうです。 ◎はゴールドスパークルです。 前走の新潟の新馬戦(芝1800m)を計ったように差し切り勝ち。前半の半マイル通過が50秒3で、5F通過が63秒4。ものすごいスロー。この遅い流れでも向正面でしごかれて、3角では後方グループでステッキ。そして4角で前のメジロルマンがフラついたアオリを受け、進路変更。さらには直線で前を行くロードアイアンが大きく内に寄れて急ブレーキ。万事休すでしたが、間をかき分け見事に前を捕らえきりました。しかもラスト3Fが33秒9。重馬場でこの瞬発力、この破壊力は一流の証しです。 馬格は420kgと小柄ですが、父のステイゴールドもきゃしゃで勝負強さが売り物。展開を味方に外回りを一気差しです。
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レジャー 2008年09月06日 15時00分
新潟2歳S(JpnIII 新潟芝1600m 7日) 藤川京子 ディープの甥ガンズオブナバロンで決まり!
新潟2歳Sのメンバーは1走馬が多く、データが足りないためフォーキャストが出せません。なので、今回は熱チュー予想でいきますね。 さて、中心は◎ガンズオブナバロンです。祖母ウインドインハーヘアはご存じディープインパクトの母。母ヴェイルオブアヴァロンはディープの半姉にあたります。 超のつく良血馬ですから、デビュー戦は当然期待されましたが、0秒1差2着。かなりのスローペースで目標にされてしまいましたから、仕方のない結果でした。でも、最後まで頑張っていたし、負けず嫌いらしく勝負根性を見せていましたからね。あの粘り強さを見てやはり力はあるな、と思いました。ラスト3F33秒2の脚を使い、上がりの速い競馬に対応できたのはさすが。初の競馬で道中はかなり子どもっぽさを出しているところも見られましたが、初戦としてはなかなかの内容といえるのでは。 そして、前走の未勝利戦でとうとうやってくれました。2着馬を1秒もぶっちぎる圧勝で、芝1800m1分47秒4のレコード勝ち。前半からあせらず馬任せの走りだったし、それで楽にこの時計ですから能力は計り知れません。1度使ったことで中身が伴って成長がうかがえたし、今回はさらに良くなっていることでしょう。 気性が素直で折り合いがつき、馬群の中でもひるむことのない精神力の持ち主。瞬発力勝負は望むところなので、マイルも十分にこなせそうです。新潟の広いコースも向いていますから、追い比べから力強く抜け出してくれるはずです。
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レジャー 2008年09月06日 15時00分
藤川京子の一口馬主日記withキャロットクラブ Vol.19
以前、キャロットクラブの会員は、記念品やグッズの購入ができるとの話を書いたことがあります。そこで私は、ディアデラノビアのTシャツやハットトリックのキャップなどを持っていることを紹介させてもらいました。 キャロットクラブでは、愛馬が活躍すると記念品が発売されたり、タオルやキーホルダーなどがグッズになって登場するんですよ。それって絶対ほしいよね。今まで販売されている記念品やグッズになった馬を簡単に紹介すると、日米のオークスを制したシーザリオや同じく今年のオークスを勝ったトールポピー、JCダート勝ちのアロンダイトなどがあります。 そして、このたび…なんと!愛馬フィフスペトル=写真=の函館2歳S制覇記念クオカードが新しくつくられたんです。ワーイ! 愛馬の記念品がつくられたのは初めてのことなので、すっごくうれしいー☆ 私は他の馬のグッズもたくさん集めてるくらいのマニアなので、この貴重なクオカードは何枚でもほしいー。保存用と持ち運び用、あとは知り合いにも記念としてプレゼントしたいな。 そんなフィフスの次走は今のところ11月15日に東京で行われる京王杯2歳S(JpnII 芝1400m)が第1候補。現在は北海道のノーザンファーム空港牧場で、元気いっぱいに復帰戦へ向けての下準備を進めています。この期間にどのくらい成長してターフに戻ってくるのか、今からとっても楽しみ。 さて、毎週紹介しているオススメ馬のコーナーです。日曜のキャロットクラブの出走予定馬はなんと18頭。魅力的な子が多く注目馬を選ぶのにすごく悩みましたが、札幌11Rの摩周湖特別に出走予定のスピリタスが気になります。 ここまで<2200>と底を見せていない3歳馬で奥は相当深そう。前走の石狩特別(1着)は中団から早めのスパート。長くいい脚を使い、0秒2の着差以上に強いレースを披露しました。鞍上の安藤勝騎手も高い評価を与えていますし、昇級戦でも楽しみな存在です。
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レジャー 2008年09月06日 15時00分
新潟2歳S(JpnIII 新潟芝1600m 7日) 本紙・橋本はダイワバーガンディ主軸
有力馬は五指に余るが、白羽の矢を立てたのは良血馬のダイワバーガンディ。 母のダイワルージュ(桜花賞3着、阪神3歳牝馬S2着)は2000年の優勝馬。その弟はダイワメジャー、そして、妹がダイワスカーレット。親族と比較されるのは血統馬の宿命だが、「期待に応えられる能力を秘めた馬」と話す上原師の言葉には説得力がある。 福島の新馬戦はまさに真骨頂。追い込みの利きづらい小回りの1200mで0秒3突き抜けた芸当は並みの2歳馬ではできない。目標レースだけに、仕上げに抜かりはない。距離、コースとも最適で親子制覇を達成する。
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レジャー 2008年09月06日 15時00分
小倉2歳S(JpnIII 小倉芝1200m 7日) 本紙・谷口はツルマルジャパン◎
「現時点で短いところであの馬を負かせる馬はいない。僕にはそう断言できるね」 好素材バンガロールで挑みながらも、マリーゴールド賞では完敗の2着。その完成度の高さと絶対的スピードをまざまざと見せつけられた佐々木晶師の言葉だが、対抗格の筆頭と目される2戦2勝のデグラーティア陣営にあっても「ここは2着で十分」の声ばかり。 1番人気馬は過去10年で2回しか勝っていない小倉2歳Sだが、今年のツルマルジャパンは人気に応えた1998年のコウエイロマン、2003年のメイショウボーラーに勝るとも劣らない絶対本命馬だ。 もちろん、その信頼度の高さは、坂口則師のいつにない雄弁、多弁さでも読み取れる。 「初めて見た時に、すごく見栄えがして“いい馬だな”と思ったし、BTCの育成所の段階でかなり乗り込まれていい動きをしていたからね。栗東の攻め馬でも好時計を連発していたし、ここまでは思い通りの2連勝だよ」 いつもはノラリ、クラリの受け答えで記者の質問を“ウ・フ・フ”とばかりにけむに巻く師から開口一番、この賛辞が飛び出すこと自体が異例中の異例。 むろん、馬自身もここにきてさらなる成長を遂げている。もともと父マンハッタンカフェを彷彿とさせるまばゆいばかりの青毛の好馬体の持ち主だが、「デビュー前はいくらか気性面に課題があって制御しきれない部分があった。それが今は馬具などを工夫して普段の調教でも掛からないし、その分、体も大きくなった。2走目のマリーゴールド賞ではプラス10kgだったが、今回はさらに増えていると思う」と師。 「最後に少し詰め寄られた千四の前走を見て、この馬の本質は千二だと思ったから、迷わずこの小倉を使うことに決めた。今度は頭数も多くて、速い馬もいるだろうが、それでもこの距離なら押し切れると思う。この重賞は過去にエイシンキャロル、エイシンイットオーで2度勝っているが、自信度でいえば今回が一番」と事実上のV宣言で締めくくった。 圧逃劇で無傷の3連勝を達成する。
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レジャー 2008年09月05日 15時00分
BSN賞 アベコーの気になる推奨馬は!?
みなさん、お元気ですか、アベコーこと阿部幸太郎です。近くの魚屋の店先には、秋を知らせるピッカピッカのサンマが並んでいました。また、新潟は日本一おいしいコシヒカリの稲刈り。秋の風物詩が流れていきます。 新潟競馬は今週でフィナーレ。最終日は恒例の新潟2歳S。雲行きが怪しいので天気予報を必ずチェックしていますが、なかなか競馬同様に、ズバリ的中とは、いかないようです。 「思うようにいかない」と言って、政権を投げ出したエラ〜イ方。私も先週の新潟記念の結果を見て、なんか投げ出したくなりました。いくら熟考に熟考を重ねても、あの新潟記念の結末は思い浮かびません。やはり真夏の終わりの競馬。たった1kgのハンデが、大きく左右する結末だったような気もします。重賞勝ちのあるアルコセニョーラが52kg。私が狙ったバトルバニヤンが1600万勝ちにもかかわらず56kg。この差は大きかったようです。 さて、あす6日(土)の新潟メーンは「BSN賞」。ダートの1200m。目下4連勝中の大器ダイワエンパイアと、長期休養明け3走目のバンブーエール。この2頭が人気を分ける形ですが、前者は前走で後続にアタマ差まで肉薄される始末。後者はここ2戦が目いっぱいの力走。反動が気がかりです。 そして今回、レースのカギを握りそうなのがサープラスシンガーと、ジョイフルハートの激しい先行争い。強気の木幡騎手と中舘騎手。これにタイセイアトムとダイワエンパイアも加わり、記録的なペースになりそうです。 そこで、注目の期待馬はシルクビッグタイム。ダ1200〜1400mは4戦3勝と抜群の戦績を誇る巧者です。前走のプロキオンSは早めに動いたことが失敗。それでも0秒5差5着に健闘しています。さらに、ラスト3Fは35秒7。まるで芝並みの鋭い脚を披露。この末脚が今回はフルに生かせる展開になりそうです。福永騎手も今回は2度目ですし、斤量も54kgならまったく問題なし。3歳馬の成長力も加えて、ズバリ、狙い撃ちといきます。 相手は一応バンブーエールですが、ルミナスポイントの末脚も不気味です。前走はバンブーと0秒3差。叩き3走目で要警戒です。
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レジャー 2008年09月05日 15時00分
BSN賞 藤川京子 ゼンノコーラルが巻き返しよ!
BSN賞は◎ゼンノコーラルの復活劇に期待します。 今年から路線をスプリント戦線に変更し、1600万→オープン特別を連勝。もともと、気性面でカリカリした馬ですから、昨年まで使われていた中距離の緩い流れで馬を我慢させるよりも、速いペースで自然と流れに乗り、末脚を生かした方が持ち味が生きるのかもしれませんね。 何より、感心してしまうのは陣営の大胆な切りかえです。昨年の最終戦は1800mでV。結果が出ているにもかかわらずの路線変更は勇気がいること。しかも、それをキチンと結果に結びつけるのですから、すごい!のひと言です。 前走は前残りの展開で10着に終わりましたが、今回は先行激化が予想される組み合わせ。3走前の千葉Sでは重馬場とはいえ、上がり3Fは芝並みの34秒7。勝ちタイムの1分9秒5も重賞レベルです。中間は立て直しに専念。久々も過去(4)(6)(2)(3)着の良績があるように不安はありません。発馬後の芝も慣れてきたし、新潟のこの条件もこなしてくれることでしょう。
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