レジャー
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レジャー 2008年09月16日 15時00分
ローズS 2冠制覇へオークス馬トールポピーが始動
女王発進。オークス馬トールポピーが「第26回ローズS」(JpnII 阪神芝1800m 21日)で秋初戦を迎える。函館からじっくり調整を進められ、仕上がりは上々。春はカイ食いがいまひとつで体調管理が難しかったが、ひと夏を越えてたくましくなった。鋭い末脚はもちろん健在。牝馬2冠に向け、まずは前哨戦で成長した姿を見せつける。 樫の舞台で可憐(かれん)に咲いた「ひなげしの花」は、さらにたくましく成長した。牝馬2冠に向けて、トールポピーが女王の風格を漂わせている。 「栗東に戻ってからもテンションが上がらず、いい雰囲気を保っていますね。おとなしいし、カイバもよく食べていますから」と前川助手はうなずいた。 オークスで見事に1冠を達成した後は放牧で英気を養った。その後は函館競馬場に入厩。涼しい環境で徐々にピッチを上げていった。帰栗したのは4日。長い輸送にもダメージは皆無だったという。「体重が490kg。長距離輸送の後も大きく減っていないのがいい」。春にあったひ弱さはもうなくなった。 以前はカイ食いが安定せず、馬体重の調整が難しかった。そのため攻め馬もしっかり積めず、それが桜花賞の8着惨敗につながってしまった。その時の馬体重が460kg。オークスでも462kgだっただけに、今のボリュームある体は、今後のとてつもない可能性を示唆している。 10日には1週前追い切りが行われ、DWコースで6F84秒5、ラスト1Fは12秒3。併せたビーチパトロール(3歳1000万)に馬なりのまま楽々と併入した。 「まだスイッチを入れないように調教師からいわれているので、1週前は馬なりで。具合はいいし、折り合いにも不安はなさそうなハミの取り方だった。最終追いでジョッキーが乗ればきっちり仕上がると思う」 前哨戦だけに100%とはいかないが、力を出せる仕上がりには持っていけそうだ。 「心身ともにまだ幼い。その分、成長の余地が残っているので、この秋が楽しみですね」 シーザリオ、ウオッカなど厩舎の先輩牝馬に負けない走りを、いきなり見せてくれそうだ。
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レジャー 2008年09月16日 15時00分
セントライト記念 皐月賞2着馬タケミカヅチが好仕上がり
秋の中山競馬、第2週のメーンは菊花賞TR「第62回セントライト記念」(JpnII 芝2200m)。今秋の菊路線はディープスカイVSその他大勢といった様相だが、そのディープは次週・神戸新聞杯の内容次第で天皇賞・秋に回る可能性もある。ここを勝てばラスト1冠がグッと手元に近づく一戦。主役の期待を集めるのは皐月賞2着馬タケミカヅチだ。 最強の1勝馬といえば、ディープインパクト世代のシックスセンス、昨年のローレルゲレイロ…。オールドファンならロイスアンドロイスという名が挙がるかもしれない。 今年もその“不名誉”な称号を受け継ぐ馬がいる。タケミカヅチだ。 昨夏の2回新潟で鮮烈なデビュー勝ちを飾り、続く新潟2歳Sでもエフティマイアの0秒5差6着と善戦。重賞Vも時間の問題かと思われたが、それから丸1年、勝利の女神がほほ笑むことはなかった。 新馬戦の後はダービーまでの8戦、すべて重賞にチャレンジしてきた。そのうち、掲示板に載ったのは6回。皐月賞ではキャプテントゥーレがマイペースの逃げに持ち込んだなか、上がり3F34秒7の決め脚で中団から一気に差を詰め、2着を確保。一番強い競馬をした。 でも、銀メダルでは意味がない。「いつもいい脚を使うんだけどなあ」。大江原師がレースが終わるごとに、悔しさをにじませていたのを思い出す。 そして、春最終戦となったダービー。陣営が何とかタイトルを獲らせてやろうと努めてきた結果、気がつけばタケミカヅチは休みらしい休みを一度も取ることなく、競馬の祭典を迎えていた。結果は11着と惨敗。デビュー以来、初めて味わう屈辱の2ケタ着順だった。 「バテてはいなかったと思うけど、距離だったのかなあ。目に見えない疲れでもあったのか、何度もビデオを見直したけど、そういう感じでもなかったし…」 納得のいかない敗戦に、師は首をかしげるばかりだった。しかし、落ち込んでばかりはいられない。秋への雪辱を期し、夏場はリフレッシュ放牧に出された。 「牧場では疲れを取ることに専念して、お盆の少し前に帰厩した。戻ってきた時にちょうど涼しくなったし、夏バテはしていないよ。体つきは変わっていないけど、もともといい筋肉がついている馬だからね」 2歳戦の戦績を見ても完成度はもともと高かった。だが、成長度はそれほどなくても、上昇の余地は十分残している。初めて与えられた“命の洗濯”。この間にたっぷり英気を養った。 それを体現したのが坂路で行われた10日の1週前追いだ。800m49秒1→35秒9→計不の好時計を楽々とマーク。指揮官は「ハミをかんで、気合の入ったいい動きだった。かなりやってきたから、重いってこともない」と胸を張った。 菊花賞での展望を切り開くため、タカミカヅチが善戦マン返上へ初戦から全力投球の構えだ。
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レジャー 2008年09月14日 15時00分
朝日CC アベコー 断然人気のドリームジャーニーに、ひと泡吹かすのはこの馬だ!
みなさん、お元気ですか、アベコーこと阿部幸太郎です。あす15日(祝)は、秋の天皇賞路線の第1弾「第59回朝日CC」(GIII 阪神芝2000m 15日)が行われます。下馬評では小倉記念を圧勝したドリームジャーニーで断然のムードですが、格では負けない存在がいることを忘れてはいないでしょうか?そう、ダービー2着の実績があるアドマイヤメインです。燃え尽きるにはまだ早い5歳馬。休養を挟み、心身ともにリフレッシュされたここはノーマークの逃げと併せて復活Vの期待がかかります。 3日間開催の中山競馬の初日。この日は、中山競馬場で一般ファン向けの「競馬教室」がありました。担当者から「ビール工場を見学してから、競馬場で教室に入ります」ということを事前に聞いていたものですから、これはこれは、相当な“呑ン兵衛”が集まるのでは…と、覚悟を決めて出向いたら、なんとなんと、ほとんどが20歳代のカップル。中には女性同士も。初めて競馬場に来たという方も何人かおられ、「先生、アナタのいうことに従います」という熱烈視線。これはこれで責任重大なのですが、まあ、メーンの紫苑Sは◎○▲の順で来たし、浦安特別が◎☆△で、最終レースも☆○◎で的中。生徒のみなさんから拍手拍手。いやあ、うれしいものですねー。気分は最高でした。 さて、本日は変則開催の阪神「朝日CC」です。人気の中心はドリームジャーニー。前走の小倉記念が圧巻でした。直線でダイシングロウを捕らえると、アッという間に3馬身突き抜け、完全復活を宣言。とはいえ、このレースは1番人気のダイシングロウが引っ掛かり気味に早めのスパート。それを直後でマークしていたドリームジャーニーは展開上の有利さがあり、相手がややバテ気味だったから、余計に勝ちっぷりが際立って見えたのも事実です。今回はダイシングロウのような存在が不在。レースはしづらいはずです。 で、アドマイヤメインの逃げ切りを狙います。 何といっても強力な同型馬が不在。昨年暮れの中山・ディセンバーSに6カ月ぶりに出てきたときはヨイチサウスと、テンからビッシリとハナ争い。2頭で後続を大きく離す厳しい流れになりましたが、最後は一杯になりながらも4着に頑張りました。 思えばダービー2着、菊花賞3着。逃げて実績を残してきました。もう当時の勢いは見られないかもしれませんが、今回は重賞でも手薄なメンバー。かつ主導権を取った場合に、4角まではどの馬も仕掛けてこない恵まれた展開を予測。さらに、阪神芝2000mは<2011>と、抜群の相性。久しぶりの56kgの別定戦。なんとかドラマチックな逃走を期待したいものです。
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レジャー 2008年09月14日 15時00分
朝日CC 藤川京子 ドリームジャーニーで鉄板!
ジャーニーが全馬まとめて一刀両断よ!重賞が4鞍組まれた3日間競馬は「第59回朝日CC」(GIII 阪神芝2000m 15日)で幕を閉じる。天皇賞・秋を目指す伏兵がそろったなか、女馬券師・藤川京子はドリームジャーニーに熱視線。小倉記念で完全復活を果たした切れ者が、重賞V2で秋のGI戦線に名乗りを上げる。 ドリームジャーニーが格の違いを見せつけます。 昨秋の菊花賞を激走した疲れがなかなか抜けず、復調に時間がかかりましたが、前走の小倉記念を完勝。ようやく本来の姿を取り戻しました。 しかも、そのレースぶりが、これまた強いのひと言。いつものように後方で折り合いに専念。3角付近からロングスパートをかけると、直線では他馬が止まって見えるほどのすごい脚。先に抜け出したダイシングロウを瞬く間に捕らえ、3馬身突き放して見せました。ラスト3F34秒4はもちろんメンバー最速。まるで大人と子ども…次元の違う内容でした。 そのとき私は思い出しました。一昨年の朝日杯FS。後方から11頭をごぼう抜きし、手綱を取った蛯名騎手が「軽く飛んだ」とディープインパクトを例えに出して称賛していたことを。2歳王者に輝いたあの末脚が完全復活したとなれば、GIIIのこのメンバーなら敵はいないような気がします。 振り返れば父のステイゴールドも、古馬になってから本格化した大器晩成タイプでした。キャシャな体を目いっぱい使って走るその雄姿は、同じく小兵だった父にそっくり。これからどこまで成長曲線を描くのか非常に楽しみです。 小倉から帰厩後も順調そのもの。回転の速い独特のフットワークは中間も健在で、好調をアピールしています。阪神は昨秋に神戸新聞杯勝ちがある相性のいいコース。目標の天皇賞・秋へ弾みをつけるためにも、負けられない一戦です。
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レジャー 2008年09月14日 15時00分
朝日CC 虎穴はトーホウアランで勝負!
開幕週の高速馬場はうってつけ。スピード勝負はドンと来いのトーホウアランで勝負だ。 今年2月に復帰して以降は(5)(9)(3)(7)着といまひとつの成績だが、いずれも0秒6以内と差はわずか。前走のエプソムC(7着)もベストから1F短い1800m戦であり、悲観する必要はまったくない。 中間はここを目標に放牧へ出されてリフレッシュ。疲れが取れたのはもちろんのこと、「成長して帰ってきた。体がひと回り大きくなって幅も出た」と田代助手。その言葉通り、1週前にはDWコースで6F79秒7の猛デモを敢行し、パワーアップを印象づけている。 そうそうたるメンバーの中にあっても、芝2000mの持ち時計1分57秒8はトップ。13日のエルムSを鮮やかな手綱さばきで制した岩田騎手が鞍上なのも強調材料だ。
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レジャー 2008年09月14日 15時00分
朝日CC(GIII 阪神芝2000m 15日) 本紙・谷口はドリームジャーニー◎
「やっと菊花賞の疲れが完全に抜け切った」。戦前にこう話していた池江寿師の予言通り、小倉記念を“炎”の末脚で制覇。完全復活を強烈にアピールしたドリームジャーニーが本命だ。 サラブレッドの男馬として、生を受ければクラシックの頂きを目指すのは宿命。ジャーニーも3歳時はこの呪縛に苦しめられた。とくに、激しすぎる悍性に菊花賞は不安を抱いての挑戦となった。結果は5着。一応の格好はつけたが、3000mを激走したツケは大きく、復活に至るまで1年近くの歳月を費やした。 それでも、長いトンネルのさなか、青年トレーナーはあることに気づいていた。「(武)豊ジョッキーが鳴尾記念で騎乗した際、コーナーが4つある方が乗りやすいと言っていたが、私も息が入れられるコースが一番だと思っていた。だから、体調が戻った夏からは小倉記念→朝日CCのローテを組んだんだ」。その鋭い眼力により、ジャーニーは軌道修正。中間も順風満帆だ。 「グリーンウッドから帰厩後も超がつくほど順調にきた。日曜に坂路で15-15に抑えるのは前回と同じパターン。今はこの調整で本当に落ち着きが出てきた」と山下助手。「2歳の時は完成度の違いでマイルGIを制したが、本来は二千から二四がべスト。ホント、小柄だけど、デビュー戦から一度も痛いところがない。体のしんから強い馬だし、もう1回GIを獲らせてやりたいんだ」と力を込めた。 早熟2歳馬のレッテルに苦しみ抜いた過去を払しょくするべく、この朝日CCも圧勝。天皇賞・秋にリーチをかける確率は100%に限りなく近い。
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レジャー 2008年09月14日 15時00分
UHB賞(1000万下 札幌芝1200m 15日) 本紙・長田はアドマイヤプルート◎
アドマイヤプルートに白羽の矢を立てた。 前走の500万戦は発馬直後につまずき、いつもより後ろの位置取り。それでも、徐々にポジションを上げていくと、直線では弾けるようにゴールを突き抜けた。勝ち時計、ラップタイムはともに前週の1000万特別とそん色なく、昇級戦でも即通用していい器だ。 今週は札幌ダートで文句なしの動きを見せており、状態はさらに上向き。安藤勝騎手が引き続き手綱を取るのも心強い。
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レジャー 2008年09月14日 15時00分
エルムS 岩田フェラーリピサ快勝
13日の札幌メーン「第13回エルムS」(JpnIII ダ1700m)は、岩田騎手が騎乗した3番人気のフェラーリピサ(牡4歳、栗東・白井厩舎)が優勝。うれしいJRA重賞初Vを飾った。勝ち時計は1分42秒9(良)。 好発を切ったフェラーリピサは好位3番手を追走。手応え良く直線を迎えると、余力十分に抜け出し、トーセンブライト以下の追撃を1馬身1/4差退けた。1番人気に支持された昨年覇者メイショウトウコンは追い込んだものの、4着に終わった。
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レジャー 2008年09月13日 15時01分
京成杯AH アベコーが推す穴馬は!?
みなさん、お元気ですか、アベコーこと阿部幸太郎です。あす14日は「第53回京成杯AH」(GIII 芝1600m)が中山競馬場で行われます。荒れるハンデ戦として定評のあるレースですが、私は活躍の目立つ関屋記念組の中からマイケルバローズを中心にピックアップ。ハイペース必至のメンバー構成でゴール前の強襲が決まるとみました。 変則開催の2日目は東西で2重賞。阪神ではスプリンターズSをにらんで、重要な「セントウルS」が予定されています。 このレースを占ううえで大きなポイントがあります。スズカフェニックスやファイングレインのように、スプリンターズSに確実に出走できる馬は、いわゆる叩き台。ところが賞金的に微妙な馬は、当然ここが全力投球となるわけです。 そこで、◎コスモベルという見方はどうでしょう。1600万を勝ち上がったばかり。スプリンターズSは賞金不足。そういった経緯での連闘策。前走の佐世保Sがあまりにも強烈。3回小倉最終週で芝1200m1分7秒2、ラスト3F33秒4で圧勝は破格の内容。しかも、タイムは北九州記念をしのいでいます。陣営の期待と夢を乗せて、ラストチャンスにかけます。 さて、中山では「京成杯AH」。1番人気が最後に優勝したのは、6年前のブレイクタイム。その後は連対もありません。1番人気馬はアテにならないのです。逆に信頼できるのは関屋記念組。ここ3年で連続連対。3着も入れると9年連続です。今年はこの条件にあてはまるのが3頭。まったく見せ場がなかったフジサイレンスを省くと、2頭に絞られます。 で、狙ったのがマイケルバローズ。関屋記念は6カ月ぶりの実戦。馬体重の変動の少ない馬ですが、さすがに最後は息切れ状態。それでもインで見せ場をつくったし、2着のリザーブカードとは0秒5差でした。 マイケルは昨年の関屋記念でもカンパニーの3着と力走し、その勢いで京成杯AHに挑戦しています。しかし、出遅れて、終始、外々を回るロス。開幕週で厳しいレースになってしまいました。 それでも、直線は大外から鋭く伸びて4着。1番人気だったマイネルシーガルに1/2馬身差まで肉薄しています。ラスト3F34秒0もメンバー最速。この末脚、この決め手がマイケルの最大のセールスポイントです。 今回はゴスホークケンが思い切った逃げでハイペースは必至。叩き2戦目で内田騎手も2度目。ゴール前で劇的な一気差しです。
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レジャー 2008年09月13日 15時00分
京成杯AH(GIII 中山芝1600m 14日) 藤川京子 リザーブカードが末脚一閃よ!
リザーブカードが重賞初Vを決めます。前走の関屋記念は課題だった発馬もスムーズ。中団で折り合って直線勝負にかけました。抜群の手応えで、外から勝ち馬マルカシェンクと一緒に伸びてきました。追い比べに敗れ0秒2差2着でしたが、それでも上がり3Fは32秒6の瞬発力ですから抜群の切れ味です。 マルカは重賞の常連ですし、ダービー4着の実績馬。一方、リザーブは3カ月ぶりの実戦でした。休み明けでここまでやれれば立派といえるでしょう。 昨年暮れに条件クラスを卒業。当初はオープンの壁にぶつかっていた感じでしたが、3月の中山・東風Sで2着後は、出遅れて競馬にならなかった都大路Sを除けば、レースぶりが本当に安定しています。5歳半ばを迎えて、ようやく“脂”がのってきた印象です。気性面でも成長し、最後までジックリと脚をためられるようになりました。ハマッたときの脚は目を見張ります。 中間も順調で、追い切りで軽快な動きを披露。叩かれての上積みを十分に感じさせます。中山の芝1600mは小差4着した今春のダービー卿CT4着を見ても、脚にフィット。ハンデも56kgなら問題ありませんし、リザーブを知り尽くしている蛯名ジョッキーとのコンビなら能力全開は間違いありません。
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