レジャー
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レジャー 2008年09月11日 15時00分
戸塚記念 ジルグリッターが圧勝
「第37回戸塚記念」は10日、川崎競馬場で行われ、1番人気のジルグリッター(牡3歳、船橋・岡林光厩舎)が、後方からマクリ気味に4角で先頭に立つと、直線で後続を突き放して8馬身差の圧勝を飾った。 岡林光師、張田京騎手ともに第一声は「長かった」。気性の問題などから出世が遅れた素質馬が、3歳牡馬最後の1冠の座に滑り込んだ。 次走については、岡林光師は「ずっと芝が合うと思っていたし、芝で切れる脚を使うならマイルから千八あたり」と中央挑戦を明言した。
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レジャー 2008年09月10日 15時00分
秋競馬開幕 女傑2頭の近況に迫る
今週からいよいよ秋競馬がスタート。各路線ごとに有力馬がカムバックに向け、着々と下準備を進めているが、やはり最も注目が集まるのはダイワスカーレット&ウオッカの動向だろう。夏は牝馬の格言があるが、今年は秋も牝馬だ。女傑2頭の話題を中心に、GIを目指すビッグネームの近況をリポートする。 ダイワスカーレット(牝4歳、栗東・松田国厩舎)は今春の大阪杯でエイシンデピュティ以下、並居る牡馬陣を一蹴しながらも、その後、左前管骨外側骨瘤を発症して、休養を余儀なくされた。 夏場は宮城県の山元トレセンで鋭気を養い、栗東には5日に帰厩。これから下地をつくって徐々に調教のピッチを上げていく予定だ。 「大阪杯が厳しいレースだったから、その反動が出たんでしょうが、左前の骨瘤の方は見るたびに小さくなっているし、今はまったく気にならないですよ」と順調な回復ぶりに松田国師は目を細める。 もちろん、競走馬が最も充実するといわれる4歳の秋。闘病生活の中でもスカーレットは日増しに成長を遂げていった。「基礎体温の変動もないし、相当に強いケイコにも耐えられる体と精神力が備わったと思う」 今季は「エリザベス女王杯」(GI 京都芝2200m 11月16日)から「有馬記念」(GI 中山芝2500m 12月28日)を予定している。 一方、永遠のライバル・ウオッカ(牝4歳、栗東・角居厩舎)は、夏場は放牧には出されず、自厩舎でじっくりと調整されてきた。 今季は「毎日王冠」(GII 東京芝1800m 10月12日)から「天皇賞・秋」(GI 東京芝2000m 11月2日)に向かい、その結果次第で「ジャパンC」(GI 東京芝2400m 11月30日)を視野に入れている。 「間隔が詰まっていた春はよく頑張ってくれた。この夏は気持ちを上げすぎないように坂路で細心の注意を払って調整してきました」と前川助手。「去年に比べて体もしっかりしてきたし、この秋もどんなパフォーマンスを見せてくれるか本当に楽しみ」と始動レースが待ち遠しい様子だった。 昨年の有馬記念を最後に、おあずけとなっている女王対決。この間、スカーレットは大阪杯でメイショウサムソン、エイシンデピュティを下せば、ウオッカも安田記念で牡馬を一蹴し、完全復活を遂げている。 両馬ともに予定通りのレースを選択すると、最短でも対決は有馬記念まで持ち越しとなるが、スカーレットは一部の関係者から毎日王冠か、天皇賞・秋で復帰との話も浮上している。スカーレットの仕上がりいかんによっては、次開催の東京で早くも女同士の“ビッグマッチ”が実現するかもしれない。
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レジャー 2008年09月10日 15時00分
狙いは菊、それとも… 変則2冠馬ディープスカイがカムバックに向け着々
3歳馬と古馬の世代闘争も秋競馬の面白味のひとつ。今春、NHKマイルCとダービーの変則2冠を達成したディープスカイ(牡3歳、栗東・昆厩舎)は、今季前半のターゲットを「菊花賞」(JpnI 京都芝3000m 10月26日)、もしくは天皇賞・秋と両にらみしている。 ダービーの後は静養に努め、涼しい札幌競馬場へ。ダービー馬が札幌に滞在したのは、2005年のディープインパクト以来。3日に札幌ダートコースで行われた追い切りは、さすがの迫力だった。5Fから70秒6→56秒0→41秒8→12秒6を馬なりでサラッとマーク。騎乗した四位騎手は「気合が乗っていい動きだった。札幌入りした当初は少し重いかなと感じたけど、ひと追いごとに動きも素軽くなって馬体もしっかりしてきた。本格的なケイコは栗東に戻ってからになるけど、ここまでは順調にきている」とうなずいた。 見届けた昆師も「順調そのものだね。札幌では強いケイコをやる予定はなかったのでこれで十分」と満足げな笑みを浮かべた。そして、4日に帰栗。目指す復帰戦は「神戸新聞杯」(JpnII 阪神芝2400m 28日)だ。 このレースは今後を占う重要な試金石になる。「神戸新聞杯の走りを見て天皇賞(秋)か、菊花賞かを決めるつもり。それをしっかり見極められるように、きっちり仕上げていきたい」 3つ目のGI制覇へ狙いをどちらに絞るか。秋初戦は単なる肩慣らしではない。
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レジャー 2008年09月10日 15時00分
京成杯AH サトノプログレス 得意の中山マイルでロングシュート決める
秋の中山競馬のオープニングを飾るのは恒例のハンデ重賞「第53回京成杯AH」(GIII 芝1600m 14日)。最終追い切りは10日、美浦、栗東の両トレセンで行われ、3歳の精鋭サトノプログレスが絶好の動きを見せた。中山の芝1600mはNZT勝ちを飾ったコース巧者。ハンデも54kgと恵まれただけに、目が離せない。 中山マイルはNZT勝ちを含め<3100>。3歳馬サトノプログレスが古馬に挑戦状を叩きつける。 注目を集めたNHKマイルCは7着に終わったが、「ディープスカイをはじめ、相手が強かったのは確か。ただ、あのころの東京は内側が悪い馬場。道悪になったし、1番枠もこたえた」と国枝師は敗因を分析する。 夏場は放牧に出され、リフレッシュ。8月下旬に帰厩し、ここを目標に乗り込まれてきた。20日の坂路800m54秒7を皮切りに、24日に57秒7、27日に計不(ラスト1F11秒7)、31日に54秒5と調整は急ピッチ。1週前の追い切りとなった3日には51秒6→38秒0→12秒9をマーク。チップを入れかえて時計のかかる馬場だったが、伸びのあるフットワークで一気に駆け上がり、好仕上がりを印象づけている。 「デキとしては八・五分かな」と師は控えめなジャッジだが、これは秋の大レースを見据えてのもの。「先に目標のある馬だから、ここで目いっぱいとはいかない。初戦としてはまずまずじゃないかな。もともと大人びた馬だったが、ひと夏を越してさらに落ち着きが出てどっしりしてきた」と精神面の成長を強調する。 気になるハンデも54kgに落ち着いた。「使ってきた馬との差はあるだろうが、久々は苦にしないタイプだし、実績のある中山で立ち回りのうまさを生かしたいね。いいレースをして秋につなげたいと思っている」と力強く締めた。 【最終追いVTR】坂路で3頭併せ。先行するサトノロマネ(2歳未勝利)を、クーヴェルチュールとともに追いかけ、ゴールでは3頭が一団で流れ込んだ。終いの脚色はやや見劣りしたが、ケイコはあまり動かないタイプ。馬体に太め感はなく、九分通り仕上がった。
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レジャー 2008年09月10日 15時00分
セントウルS(GII 阪神芝1200m 14日) スズカフェニックス 捲土重来へ渾身の仕上げ
今年はひと味違う。思い通りの調整を経て、スズカフェニックスがいきなりエンジン全開の仕上がりだ。 「昨年のこの時期は馬インフルエンザの影響で入厩が遅れた。今年はすごく順調で昨秋とは雲泥の差だね」と話す児玉助手からは自然と笑みがこぼれた。 安田記念5着の後は、放牧を経て函館でじっくり乗り込まれた。「函館では馬なりとはいえ、週に2本のペースで追い切れた。落ち着きがあって、体もいい感じに仕上がっている」 その言葉を裏付けるように、栗東に戻ってからも動きは軽快だ。5日の坂路では800m50秒8、ラスト1F12秒5をマークした。もともとケイコでは目立つ馬だが、休み明けにしては実に鋭い。 この秋の目標はもちろん昨年の高松宮記念以来となるGI制覇。スプリンターズSでそれを達成するためにも、このセントウルSは結果がほしい。「あとは直前にサッとやれば仕上がる。大目標に向け、いいスタートを切りたい」と意気込んでいた。 【最終追いVTR】坂路を余力残しで駆け上がった。800m52秒4、終いだけ反応を確かめられるとラスト1Fは12秒6と豪快に伸びてフィニッシュ。馬体も春当時とそん色なく休み明けでも仕上がり上々だ。
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レジャー 2008年09月10日 15時00分
遠い記憶 根岸競馬場の歴史(36)
前回に続き、根岸競馬場と当時の競馬事情を知る関係者の座談会をお届けする。 −−競馬場へは、みんなどうやって来たのでしょうか? K(元騎手) 当時はみんな、桜木町から市電に乗って山元町終点まで来てね。そこからバスも通っていたけど、ほとんどは歩きだった。 T(元理事) 東京からは、遠い競馬場だったわけだ。 −−当時の乗り役さんたちのお遊びはどんなものでした? N(元騎手) 本牧だよ。本牧(のチャブ屋)へ、みんな遊びに行った。 K それはN先生にお聞きになれば、もう…。 N 僕よりK先生の方が大先輩じゃない(笑)。 W(元理事) 宴会なんかは、どこでやられてたんですかね? N 当時は南京町といっていた中華街だな。 S(元騎手) ところで戦争の影響で、横浜競馬場が正式閉鎖になったのは昭和18年6月10日と聞いています。その後、競馬場は軍の管理下に入ったの? T 海軍が管理していたようだよ。 K 何しろ(高台に建つ)スタンドにいると、(港に)軍艦が出入りするのが分かっちゃうんだから。写真機を持っているだけで注意された。海沿いには警官がいつも巡回していたしね。 B(元騎手) で、戦後は今度、進駐軍が競馬場にだいぶ入ってきたでしょ。第1回の競馬復帰の時、疎開していた馬を集めてクジ引きで割当があり、僕はアラブの馬が当たった。ただ、進駐軍に馬を持っていかれてね。2、3年して返してもらったんだが、彼らは乗馬に使ってたみたい。 K 僕がいた馬事公苑にも進駐軍が取りにきた。僕たちの関係者は、いい馬を持っていくな、と反対したが、いい馬ばかり選んで何十頭も持っていかれたな。 ※参考文献…根岸の森の物語(抜粋)/日本レースクラブ五十年史/日本の競馬
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レジャー 2008年09月09日 15時00分
戸塚記念(SIII 川崎2100m 10日) 夏を境に本格化 ジルグリッター 直線勝負にかける
牡馬にとっては最後の3歳重賞となる戸塚記念。主役の期待を集めるのは、実戦を重ねるごとに地力を増してきたジルグリッターだ。 最終追いは6日の船橋競馬場(左回り・良)。張田京騎手を背に、単走で5F63秒9→49秒3→36秒4→12秒0(強め)をマーク。素軽いフットワークを披露し、好調キープをうかがわせた。 「鞍上とケンカしなくなったし、3月ごろに比べると理想の体形になってきた」と岡林光師。春3冠で(4)(3)(3)着と上位に食い込んだコラボスフィーダと並んで期待されていた素質馬が、ひと夏を越してようやく完成の域に近づいてきた。 前走の黒潮盃は最後方からマクッて2着。「自分で動けるタイプではない」だけに、極端なスローペースにハマッたのが痛かった。だが、今回はある程度ペースが速く流れそうなメンバー構成。身上の末脚でステークスウイナーの仲間入りを果たすか。
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レジャー 2008年09月09日 15時00分
京成杯AH リザーブカードが初タイトルに意欲
夏のローカルシリーズが終了し、今週から舞台は中央場所へ。秋の中山競馬は恒例のハンデ重賞「第53回京成杯AH」(GIII 芝1600m 14日)で幕を開ける。帯に短しタスキに長しの面々がそろったなか、初のタイトル奪取に闘志を燃やしているのはリザーブカード。中間は小差2着した前走・関屋記念を上回る気配を見せており、同僚のヤマニンメルベイユ(今年重賞2勝)に続く。 リザーブカードは5歳のこの時季にしてようやくその素質が花開いた。 今年は重賞を4戦して(11)(7)(4)(2)着。とくに、休み明けの前走・関屋記念は究極の上がり(3F32秒6)で0秒2差2着。自身初の重賞連対を果たし、オープンでのメドを完全に立てた。担当の渡部調厩員が躍進の理由を説明する。 「昔はレース前にゲート練習をやっていたけど、今は必要ない。ゲート内で全然悪さをしなくなったし、ちゃんと競馬ができるようになった。まだ気が勝っているところはあるが、だいぶ大人になったよね」 思い起こせば、今年、栗田厩舎に1999年以来の重賞をプレゼントしたヤマニンメルベイユ(中山牝馬S、クイーンS)も6歳と遅咲き。「(リザーブの)素質は感じていたが、先生は焦っていなかった」(同調厩員)厩舎の方針が、大器晩成型の両馬に“ハマッた”形だ。 また、引き続き騎乗する蛯名騎手とは(2)(3)(3)(2)(2)(9)(1)(1)(2)(2)着の好相性。馬券圏内を外したのはわずか1度だけだ。中間もここ目標に順調そのもの。「1週前追い切りにまたがった蛯名さんが『関屋記念の時よりいいんじゃないか』と言っていた。本来は夏に弱い馬だが、今年はうまく乗り切れた。疲れもなく元気いっぱいだし、厩舎の勢いに乗りたい。ぜひマイルCSに出したい馬だからね」と渡部調厩員は意欲を見せる。 栗田厩舎の遅咲きが、秋競馬のオープニングを飾る勢いだ。
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レジャー 2008年09月09日 15時00分
セントウルS 春の短距離王ファイングレインが復帰
阪神開幕週のメーンは、サマースプリントシリーズの最終戦「第22回セントウルS」(GII 芝1200m 14日)。シリーズ制覇を狙うカノヤザクラなどのほかに、秋競馬をにらむ有力馬も加わって豪華な布陣となった。その中で注目は春のスプリント王の復帰だ。3月の高松宮記念を制したファイングレインの秋が、いよいよ始まる。 5カ月ぶりとなる頼もしい相棒ファイングレインとの再会。鞍上の幸騎手はその感触をじっくり味わいながら1週前追いにまたがった。何も変わらない背中、そして躍動感。再び、あの時の自信が蘇ってきた。 「道中から引っ張りきれないくらいの手応えだった。追ってからの反応も抜群。落ち着きもあって、いいころの雰囲気と何ら変わりませんよ」。幸は好感触を伝えた。 3月の高松宮記念で悲願のGI制覇を達成した後は放牧に出されてじっくり充電。8月7日に宮城県・山元トレセンから栗東に帰厩した。 「放牧先から乗り込んでいたので、思ったより調整が楽で仕上がりもいい。あとは本番のスプリンターズSでいかにピークの状態に持っていけるか。それを念頭に置いて仕上げていきたい」(影山助手) いうまでもなく、秋の大目標は次のGI戦だ。主戦・幸は春以上の厳しい戦いを承知しながら、改めてパートナーに対して絶大な信頼を寄せた。 「力をつけている馬もいるし、今後も決して楽な戦いじゃない。でも、自分の馬が一番強いと思っている。もちろん、秋初戦から全力投球でいきますよ」 勢力の入れかわりが激しいスプリント界。追う立場から追われる立場へとかわったファイングレインが、この秋、不動の地位をつかみ取る。
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レジャー 2008年09月09日 15時00分
朝日CC 復活ドリームジャーニーが重賞V2へ盤石の態勢
完全復活を果たしたドリームジャーニーが「第59回朝日CC」(GIII 阪神芝2000m 15日)で重賞連覇を狙う。前走の小倉記念を圧倒的な強さでV。その後も順調で、昨年、神戸新聞杯を制した得意の舞台なら、再度強烈な切れ味を発揮しそうだ。 誤解を解いた。ドリームジャーニー本来の強さを実戦で証明することができた。その思いが、吉村助手の明るい笑みににじみ出ていた。 「朝日杯FSを勝ってから早熟タイプじゃないかと思われていたけど、あの勝利でそうじゃないことが分かってもらえたと思う」 あの勝利とは前走の小倉記念だ。道中は後方に構え、3角から一気のマクリ。そのまま2着ダイシングロウを3馬身突き放した。相手に恵まれたとはいえ、小回りではそうお目にかかれない派手な勝ちっぷり。それもトップハンデを背負い、走破時計も芝2000m1分57秒9と優秀なのだから、文句のつけようがない。昨秋の神戸新聞杯を制してから長らく低迷が続いたが、完全復活といっていいだろう。 「前走は強いのひと言。ラスト1Fの末脚は本当にすごかった。菊花賞を走った疲れがなかなか取れず苦労したけど、もう心配ない」とうなずいた。 中間も順調だ。短期放牧に出されたが、緩めることなく乗り込まれ、3日の1週前は栗東DWコースで6F84秒6→68秒4→52秒4→38秒6→12秒8を馬なりでマークした。「この馬にしたら軽いところだけど、動きはすごく良かった。あと1本やればきっちり仕上がる」と秋初戦から力を出せる態勢が整った。 血統を考えても早熟なわけがない。父はステイゴールド、母の父はメジロマックイーン。どちらも晩成の典型、本当の充実期はこれからだ。 ジャーニーが朝日CCを制すればその先に見えるのは当然、秋の天皇賞だろう。父は2着惜敗。母の父は1着降着の憂き目を見た因縁の舞台だけに力が入る。「マイルより二千の方が合う。再び好勝負を期待している」。ここは通過点。“秋天”まで、立ち止まるわけにはいかない。
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