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芸能 2022年11月24日 18時15分
乃木坂5期生、ジュニアモデルで活躍した最年少・小川彩が制服姿で『週チャン』表紙登場! 楽しさ溢れるグラビアに
乃木坂46の小川彩が、24日発売の『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)の表紙と巻頭グラビアに登場した。 >>全ての画像を見る<< 小川は、2019年から2021年6月まで女子小学生向けファッション雑誌『キラピチ』(学研プラス)のモデルとして活躍。今年開催された乃木坂46の5期生オーディションでは、『週刊少年チャンピオン賞』を受賞するなど注目を集めている。 7月に同誌初登場を飾り、その際に好評を集めた小川。2回目の登場となった同号では、“奇跡の15歳”と称される乃木坂46最年少の小川がメイン表紙に初登場し、初々しい制服姿を披露している。巻中では、『友旅』をテーマに眩しい笑顔がキュートな姿も。今の小川の魅力が詰まったフレッシュなグラビアに注目だ。 グラビアについて小川は、「最高に嬉しいです! こんなに早く2度目があるとは思ってもいなかったです。しかも表紙~♪ 応援してくださるみなさんのおかげです。本当にありがとうございます! 撮影が楽しすぎて、撮影終わりは本当に旅行が終わっちゃったみたいに寂しくなっちゃいました。そのくらいの笑顔を見てください!」とコメントを寄せている。 同号には、小川の両面BIGポスターの付録も。限定QUOカードプレゼント企画も実施中。
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芸能 2022年11月24日 18時00分
朝ドラ『舞いあがれ』、主人公に「ただのウザヒロイン」キャラ変で大ブーイング! ありがちな展開にもうんざり?
NHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』の第39回が24日に放送された。 第39回は、宮崎での座学課程が残り2か月となった頃、舞(福原遥)と同じチームの吉田(醍醐虎汰朗)が故郷の母が倒れたとして帰郷する。1か月後、舞たちがグループ課題に取り組んでいる頃に、吉田は学校に戻ってきたが――というストーリーが描かれた。 >>朝ドラ『舞いあがれ』今週からヒロインがまるで別人に?「こんなことしなかったのに…」落胆のワケは<<※以下、ネタバレあり。 第39回では、吉田を巡るストーリーの展開に、視聴者から苦言が集まる事態になっている。 吉田は母親が退院したタイミングで学校に戻ってきたものの、教官から「遅れを取り戻すのは厳しいから、次の期からやり直した方がいい」と言われてしまう。一方、金銭的に余裕がない吉田は来年やり直すことができず、退学しか道がなくなってしまう。 これを聞いた舞は、同じグループの学生たちに「吉田くんが学校やめんでええ方法があるか考えましょ?」と呼びかけ。さらに、吉田が先輩から事前にグループ課題を聞いていて、内容を完璧にまとめていたことを知ったグループの学生たちは、全員で教官に「特別テストを受けさせてもらえませんか?」と直談判するという展開が描かれた。 しかし、この展開にネット上からは「それまでの積み重ねがあんまりないからついていけない」「学生は完璧レポートがあれば1か月休んでもいいことになっちゃう」「吉田君が辞めない方法を考えよう!って、ただのウザヒロイン」「どうせそのテスト合格するんでしょ…」「火曜に入学して木曜に座学残り1か月って話飛び過ぎてついていけない」という苦言が集まっていた。 「航空学校編に入ってから、これまで丁寧に時間を掛けて描いていた舞の心理描写などはなくなり、画面上で『1か月後』などと記されて時間が飛ばされる形になった本作。この日の展開も、1か月も学校を休んだ学生にテストを受けさせればOKという発想は無理がある上、過剰な“友人想い”という暑苦しい舞の設定にもドン引きの声が集まっていました。 今回のストーリーについても、次回で吉田が合格し全員で帯広でのフライト課程に進むという展開が見え見え。時間を飛ばされまくったこともあり、視聴者はグループの中に生まれた友情についていけず、戸惑ってしまっているようです」(ドラマライター) 「反省会」ハッシュタグが徐々に盛り上がり始めてしまった『舞いあがれ!』。今後は、どのような展開となるのか――。
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スポーツ 2022年11月24日 17時30分
スターダムAZMが花園桃花とのハイスピードタッグ結成をアピール「同じ空気をすごく感じた」
ブシロード傘下の女子プロレス団体スターダムが19日にエディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)で開催した『STARDOM GOLD RUSH2022~ぎょーさんスターダム~』の第1試合で行われたハイスピード選手権試合、チャンピオンAZMと、花園桃花の試合の評価が高い。 AZMは「このハイスピード絶対王者のAZMが8度目の防衛に成功しました。花園ちゃん、楽しかった。(駿河)メイちゃんと仲いいだけはある。同じ空気をすごく感じた。リングでも言ったけど、次は花園ちゃんと組みたいな。私ね、勝ってメイちゃんにプレゼントすると言ったタッグもできてないから、いっそ3人でタッグ組もう」とタッグ結成を呼びかけるほど、好印象だった様子。 花園は「負けた…。絶対、私、勝ったと思ったのに。今日絶対勝って大阪のみんなに、(スペル・)デルフィンさんに、そしてメイちゃんにベルト取ったよって見せてあげたかったのに、もう!(イスを蹴る)。ごめん…。本当は本当は勝って言いたかったんだけど、私がこのベルトに挑戦した理由、そしてスターダムに上がる理由、そう私が大阪で一番強い女、今は自称だけど、いつかみんなに、みんな全員に、全人類全員にそう思ってもらえるように、私がまだキャリア4年で23歳のまだまだぺーぺーだけど、大阪の、大阪のプロレス界全部、全部背負うつもりで。いやもう全部背負ってる。全部背負って闘ってるから、この試合を見て、私の試合を見て、大阪に来てくれる人が増えたらいいなって、そんなきっかけの一部になれたらいいなと思ってます。AZMパイセンも言ってたけど、今度は組むって?仕方ないな、AZMパイセンと組んであげる。いや違う、私にはメイちゃんがいるの。私のタッグパートナーのメイちゃんと、AZMパイセンのお友達もメイちゃんだよね。3人で組もうよ、せっかくだからね。その日を楽しみに、私はまだまだこんなもんじゃ終わりません。AZMパイセンありがとうございました。まあ、そういうこっちゃ。さようならみなさん、イスごめんなさい。みんなもうちょっと笑ってよ!」と駿河メイとのハイスピーダー3人によるトリオ結成を訴えている。 この日は大阪勢が多数セコンドに付いており、ロッシー小川エグゼクティブプロデューサーの評価も高かっただけに、続きが見られる可能性は高い。(どら増田)
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芸能 2022年11月24日 17時15分
『万引き家族』『全裸監督』出演・片山萌美、圧倒的プロポーション披露の写真集発売! メイクや衣装にこだわった初プロデュース作
女優の片山萌美が、12月12日に自身初のプロデュース写真集『M』(ウイントアーツ)を発売する。 >>全ての画像を見る<< 2014 年9月に『週刊プレイボーイ』(集英社)で、鮮烈なグラビアデビューを飾った片山。以降、数々の巻頭グラビアや表紙を飾り人気を集めた。グラビアの他にも、2018年公開の映画『万引き家族』をはじめ、2020年公開の『ばるぼら』、『銃 2020』に出演。ドラマ作品では、『警視庁強行犯係 樋口顕』(テレビ東京系)や『ワカコ酒6』(同)、『全裸監督シーズン2』(Netflix)、大河ドラマ『いだてん』(NHK)など、話題作に多数出演している。 今回、“女性に見てもらいたいグラビア”をコンセプトに、初プロデュース写真集を1,990部の部数限定で発売。同写真集では、片山の圧倒的プロポーションを活かし、なかなか挑戦する機会がなかったモードメイクやハイブランド衣装を着こなしている。メイクと衣装を特に拘り、女性としての美しさとしなやかさの中に芯の強さを表現したという。写真は、片山が作品に信頼を寄せて居るフォトグラファーのTimGallo氏が担当。光と影の陰影を巧みに活かした、趣のある写真集に。発売を記念し、ビキニ姿にロングコートを纏ったカットや美ボディ映えるピンクのドレス姿など、内容を期待させるカットが公開されている。 同写真集のデジタル版に加え、未公開カットで構成されたデジタル版アザーカット写真集全3種も同時発売。アザーカット写真集は、片山本人が厳選した写真で構成された『mine』、女優として表現力を発揮している、眼差しが印象的なカットを収めた『視線』、大人になったからこそできる物憂げな表情や仕草を集めた『吐息』という、全て違う視点で楽しめる内容となっている。 12月18日には、青山ブックセンターにて発売記念イベントが開催決定。当日はサイン会の開催を予定している。また、12月25日には片山と1対1トークが楽しめるオンラインイベント、2023年1月15日にはブックファースト新宿店にて特典会イベントも実施予定。片山萌美写真集『M』販売価格:¥4,500(税別)※1990部限定撮影:TimGalloオンラインイベント:https://ebookstore.sony.jp/stc/article/campaign/28427/(※リアルイベントの詳細は後日発表)
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社会 2022年11月24日 17時00分
人気小説家、台湾のファンから批判殺到「政治的意図ありません」自著の台湾出版宣伝ツイート巡り炎上
広瀬すずと松坂桃李のダブル主演で映画化された『流浪の月』などの作者として知られる小説家の凪良ゆうが、自著が海外で出版されることをツイッターで宣伝。しかし、その内容が物議を醸し、炎上した。 もともとBL(ボーイズラブ)小説家として知られていた凪良。作品はこれまで台湾、韓国、アメリカなどで翻訳版が出版されていた。 そんな中、凪良は19日までにツイッターを更新し、自身の小説『悩ましい彼』他の「中国語繁体字版」の見本を受け取ったことを報告。「中国の皆さんにも楽しんでもらえますように」と呼びかけていた。 しかし、そもそも「繁体字」は主に台湾、香港などで使用されている中国語で、中国本土で使用されているのは「簡体字」。また、中国ではBLが規制されており、排除の動きがある。 >>百田尚樹氏、卓球混合ダブルス試合に「台湾は二人とも男が出てる」 批判相次ぎ反論も苦言止まず<< このツイートに、多くの台湾のファンが反応。凪良の元に「中国語繁体字版は台湾訳者さんに翻訳されましたし、台湾だけ出版しました」「台湾と中国の関係はとても複雑です」「台湾版に関しては台湾の読者に呼びかけてください」といった声が集まった。 しかし、凪良はこうしたリプライを送ったツイッターユーザーをブロック。台湾のユーザーがこれをツイッター上で報告し、凪良に対しさらに批判が集まる事態となった。 これを受け、凪良は24日までに元ツイートを削除し、「私のミスと勘違いのせいで大切なファンを傷つけてしまいました。私自身にも作品にも、政治的意図はありません」とツイート。「今後、一層勉強し発言にも気を配っていきます」とし、「この度は申し訳ありませんでした」と謝罪していた。 この投稿に凪良の元には、日本のファンや台湾のファンから「リプライしたファンをブロックした理由を説明するべき」「自分の本がどこで出版されたのも知らず、ましてコメントした人台湾の人をブロックするのが一番許されない」「政治の意図がないなら何で台湾ファンをブロックするの?」という厳しい声が多く寄せられている。記事内の引用について凪良ゆう公式ツイッターより https://twitter.com/nagira_yuu
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社会 2022年11月24日 15時35分
谷原章介、カタールから中継で「コロナじゃございません」不謹慎な冗談に批判相次ぐ
24日放送の『めざまし8』(フジテレビ系)に、MCの谷原章介がカタールからリモート出演。登場時の一言にネット上からドン引きの声が集まっている。 現在行われているサッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会。谷原は現地・カタールのドーハに入り、取材を行っている。 この日、谷原は冒頭からリモートで出演。画面に姿が映ると、谷原は「おはようございます」と大きな声で挨拶をした後に日付を告げ、「森保ジャパンやりました! 日本、ドイツに大勝利!」と、前日に行われたグループE第1節で日本が強豪・ドイツに勝利したことを大喜びで報告した。 >>谷原章介、バイク窃盗事件の発言に「犯罪のニュースやぞ!」怒りの声も? 突然のダジャレに不快感<< また、谷原は「僕、もう見てて興奮して今日は喉がガタガタですが、これはコロナじゃございません!」と声援のせいで声が枯れてしまったことを報告。満面の笑みを見せていた。 しかし、この発言にネット上からは「コロナ使った冗談言うな」「なんでそういういらない一言を言うんだ」「それは笑えない」「悪気がない発言であってもだめでしょ」「人の軽口には厳しいくせに自分にとことん甘い」といった批判が殺到している。 番組でも長い時間扱って来た、新型コロナウイルス報道。強豪ドイツに対する日本の歴史的勝利にテンションが上がって、軽口が飛び出してしまったのかもしれないが、あまりに不適切な冗談に多くの視聴者が不快感を抱いていた。
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スポーツ 2022年11月24日 15時30分
W杯日本戦、ドイツ選手インタビュー中「誰か日本語で叫んでる」指摘相次ぐ 正体は森保監督? 劇的勝利後の一幕が話題
23日に行われ、日本が「2-1」で勝利したW杯グループステージE組第1戦・ドイツ戦。NHK中継で放送された試合後インタビュー中の出来事がネット上で話題となっている。 同戦の日本は前半33分にPKで先制を許すなど前半はドイツに圧倒されたが、森保一監督は後半開始から冨安健洋を投入し3バックにシステムを変えると、その後も三笘薫、浅野拓磨(後半12分)、堂安律(後半26分)、南野拓実(後半30分)と攻撃的な選手を次々と起用。すると、後半30分に堂安が同点ゴール、同38分には浅野が逆転弾を決め見事逆転勝利を収めた。 >>ナイナイ岡村W杯特番「明らかにキャスティングミス」厳しい声も キングヌー井口との共演も話題<< 試合終了後、NHK中継は森保監督ら日本代表メンバーのインタビュー映像に加え、別メディアが行ったドイツ代表・ギュンドアンのインタビュー映像も同時通訳付きで放送。ギュンドアンは最初に「最後の25分はベンチから見ていてどうでしたか?」という質問を受けたが、答え出した直後に「みんなの努力が、結果に出てよかったよ!」という日本語の声が入り込む。さらに、後を追うように沸き立つような歓声も上がっていた。 試合後のギュンドアンのインタビューは、ピッチ上に設けられたインタビュースペースで行われている。また、日本代表は試合後にピッチ上で歓喜の円陣を組んでもいたが、この円陣中に発した言葉がギュンドアンのインタビューに入ったという可能性はありそうだ。 このインタビュー中の出来事について、ネット上には「ギュンドアンのインタビュー中に誰か日本語で叫んでるぞ(笑)」、「聞いた感じ、森保監督が叫んで選手も盛り上がったって感じか?」、「一喜一憂しないって言ってたのにめっちゃ喜んでて笑った」、「よほど歓声大きかったのか、同時通訳の人が聞こえないってボソッと漏らしてたのも面白かったわ」といった面白がる声が寄せられた。 森保監督は試合後インタビューの中で「まだ1試合終わっただけですので、一喜一憂しすぎずしっかり今日終わったことを反省して、次の試合に向けて勝利をめざして戦いたいと思います」と、喜ぶのはまだ早いと冷静なコメントを残している。もちろん選手・スタッフも同様の思いは持っていたものと思われるが、日本史上初となるW杯での逆転勝ち、W杯史上でも1978年アルゼンチン大会のオーストリア代表以来となるドイツ相手の後半逆転勝利とあり喜びを100%抑え込むのは難しかったようだ。 グループE組は日本戦後に行われたスペイン対コスタリカ戦でスペインが「7-0」と大勝したため、日本は得失点差でグループ暫定2位に。次戦の27日・コスタリカ戦に勝利した上で、スペインがドイツ相手に引き分け以上だと第3戦を待たずにグループリーグ突破が決まる状況となっている。文 / 柴田雅人
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芸能 2022年11月24日 12時45分
TBS特番、陰湿ドッキリが物議「これはただのイジメ」岡野陽一“NG連発”に同情の声
ピン芸人・岡野陽一が、23日放送の特番『天才たちのドッキリ 叡智のムダ使い』(TBS系)に出演したのだが、そこでのドッキリが物議を醸している。 同番組は、様々な分野の天才たちがドッキリの仕掛け人となり、人を操ることができるのか検証する、アカデミックなドッキリ番組。岡野がダマされたネタが、「大御所俳優との共演で5回連続同じNGを出させよ」というもの。 >>『ドッキリGP』非常識すぎて「普通に犯罪だろ」の声も 仕掛け人のマナー違反が問題に<< 設定はこうだ。山下真司演じる「デカ長」が池のほとりで、殺人犯と、お互い銃を持ち対峙。山下は遺族の悲しみを切々と語り、思い余って引き金を引く。すると、池の向こう側の土手で仲間の刑事と様子を見守っている“おバカ”な部下・岡野が、銃声に驚き、「デカ長~!」と言いながら池へと落ちてしまうというシーン。 岡野とともにデカ長を見ているのは、我が家・杉山裕之と谷田部俊、そしてフルーツポンチ・村上健志。だがここで、ある驚くべき仕掛けが。何と、岡野だけにしか聞こえない直進性の超音波スピーカーを、彼の背後の草の茂みに仕込んでおき、銃声を聞こえさせるというのだ。 岡野はもとより、我が家の2人と村上、そして山下さえもこのドラマをドッキリとは知らされず、普通のドラマと思って本気で演じている。だが、そんな緊迫した雰囲気で、山下の長ゼリフ中、池にフライングで飛び込んでしまう岡野。 これに山下は驚いて振り向き、呆気に取られる。岡野は全身ズブ濡れになりながら、池の向こうの山下に申し訳なさそうに謝るも、自分だけは銃声を聞いているため、「えっ早かったですか?」とプチパニックに。 池から這い上がり、着替えて髪の毛を乾かすこと15分。テイク2に入るも、再び山下のセリフの途中で池に落ちてしまう岡野。そしてこの悲劇が、何と計5回も繰り返されるのだ。 最初は温厚だった山下も次第にイラつき始め、また、我が家の2人と村上もあくまで和やかに接していたが、次第に岡野に呆れ始め、不審がる。そのたびに岡野はズブ濡れになり、謝罪する。現場は重苦しい空気になり、岡野に冷たい視線が注がれる。 ネタバラシされた後、ようやく誤解が解けた山下は笑顔になっていたが、ネットでは「これは見るのつらいわ…」「ただのいじめじゃんもう」「これはただの岡野イジメ」「かわいそうすぎる」「笑えない」「これ山下真司も含めて演者全員知らないんだよね? せめて山下には教えといてやれよ…空気悪くなるの見てられない」など厳しい指摘が相次いでいる。
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芸能 2022年11月24日 12時00分
極楽とんぼ山本「平成生まれが解禁」結婚で過去の発言話題に「これぞ有言実行」祝福の声
極楽とんぼ・山本圭壱と元AKB48でタレントの西野未姫が22日、結婚したことを電撃発表。芸能界はもちろん、SNSでも祝福の声が相次いだ。 23日には、山本のYouTubeチャンネル「極楽とんぼ山本圭壱 けいちょんチャンネル」で生配信が行われ、山本と西野の馴れ初めが語られた。 >>さんま、松本、今田が極楽・山本の復活を手助けしていた 意外な舞台裏とデマ報道を本人が明かす<< 2人が出会ったのは約4年前、番組共演がきっかけだった。今年3月、山本が西野を食事に誘い急接近。それから山本は、自身の気持ちを伝えるようになったが、西野は交際の決意が持てなかった。しかし、4月、軍団山本の会に呼ばれ、メンバーの温かさ、山本の愛され力を感じ、交際を決意したという。その後、事あるごとにプロポーズされたが、西野はときめくプロポーズをされたい願望があって、断り続けていた。そうして、きちんしたプロポーズがないまま結婚となった、と語られた。 生配信では、スーパーチャット(投げ銭)も多く投げ込まれ、チャット欄やアーカイブを観た視聴者からコメント欄で「おめでとうございます!」「素敵な夫婦」「マジで人生捨てたもんじゃないと思いました」など祝福の声が溢れた。 「Twitterでは、山本の過去のやりとりについて注目が集まっています。山本が騒動を起こす前(2006年)に出演していた『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のコーナー『恋のかま騒ぎ』にて、『平成生まれ(当時17歳)と恋したい』『(別の回で、当時、平成生まれが18歳になった年だったため)平成生まれが解禁だ』と言っていたと暴露されたり、『(山本は)ロリコンなんですよ』とツッコまれたりすることがあったんです。当時はコンプライアンスも今ほど厳しくなく、SNSもない時代。妄想の域だったのでまだギリギリ大丈夫だったころですね。このキーワードや騒動もあってか、今更ながら嫌悪感を示す人がいますが、当人同士が幸せならそれでいいし、全く関係ない人がとやかく言う事でもないと反論する人もいました」(芸能ライター) Twitterでは、過去の山本の発言に対して「『平成生まれが解禁だ』を20年越しに体現した。これぞ有言実行」「平成生まれが解禁ってフレーズ、もう何年も前なのに皆覚えてるしこんな形で回収されるとは」「まさか平成二桁(11年)生まれと夫婦になるとは笑」「平成生まれとゴールインできて良かったじゃん」とのコメントがあった。
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芸能 2022年11月24日 11時55分
ナイナイ岡村W杯特番「明らかにキャスティングミス」厳しい声も キングヌー井口との共演も話題
11月23日にNHKで放送された『FIFAワールドカップ2022 まもなく日本対ドイツ キックオフ直前スペシャル』に、ナインティナインの岡村隆史がゲスト出演した。そこでの「テンションの低さ」が話題となっている。 相方の矢部浩之は、現地カタール・ドーハに取材へ赴いているため、この日は岡村単独で出演。ジャケットにネクタイというフォーマルな格好で登場した岡村のテンションは、終始低いままだった。ネットでも「岡村ボソボソ喋りすぎ」「やっぱりツッコミ役が必要なところ」といった声が聞かれた。 >>ナイナイ岡村、まさかの仕事オファーに歓喜「言うてみるもんやな」NHKワールドカップ特番起用に驚き<< さらに岡村のローテンションは、現地で取材を続ける元サッカー日本代表の播戸竜二氏からも「岡村さんのテンションが低いので、試合に入って大丈夫かと思ってるんですけど」とツッコまれてしまった。これには、岡村は「僕、真面目にしっかりやってるだけなんです、これオーディションやと思ってるんで」と釈明。岡村の低いテンションは、あえての選択だったようだ。 番組の最後に、岡村は「すごく緊張して真面目にやらしていただいたんですけど、ミス少なく行けたのかな」と釈明する場面も。これには、ネット上で「番組の進行もグダグダだったし、明らかにキャスティングミスだろう」といった声が聞かれる一方で、「岡村さんの生真面目さが伝わってくる」といった声が聞かれた。 さらに、この日の放送で岡村と親交のあるKing Gnu(キングヌー)の井口理も出演。岡村は井口に「レコーディングスタジオでヘディングしはったんですって」といったツッコミを入れる場面も。これには、ネット上で「久しぶりにナイナイ岡村とキングヌー井口の共演良かった」「岡村さんヘディングの話知ってたのか」といった声が聞かれた。 岡村の低いテンションは、元来の人見知りぶりが露わになってしまったと言えるが、かろうじてキングヌー井口に対してはそうではなかったのかもしれない。
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