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レジャー 2022年11月26日 22時00分
彼が斜め掛けのバッグをプレゼントする理由~女がドン引く瞬間~
男性からプレゼントをもらうと、嬉しいと思うかもしれない。由希さん(仮名・26歳)も、以前親しくしていた男性からプレゼントをもらい喜んだそうだが、そこには彼のある思惑が潜んでいたんだとか…。 「彼とは友人の紹介で知り合いました。イケメンだし、真面目そうだったので、好感を持ったんですね。で、次に2人で食事をすることに。そこで、プレゼントをくれたんです。 >>咥えた口でキスはNG~女がドン引く瞬間~<< それは、斜め掛けのタイプの可愛いバッグでした。すると彼が、“使っているところが見たい”と急かすので、バッグの中身を入れ替えて、肩から掛けました。“すごい似合う”と喜びながら写真を撮っていたので、私も嬉しかったんですね。 ところが、友人にプレゼントのことを伝えると、“私もバッグもらったことある”と言うんです。誰にでも贈るのかなと思い、少し不信感を抱きました」 その後も彼とは連絡を取り合い、次に会う約束をしたそう。そこで、衝撃の事実を知ることに…。「私が、“動物が好き”というのを憶えていてくれ、動物園に行くことになったんです。電車の方が便利だと思ったんですが、車で行こうと誘われました。 途中でガソリンスタンドに寄ったんですね。車内で待ちながら、彼が実家で飼っているという犬の写真を見せてくれました。すると、店員さんから“給油口が開かない”と言われ、彼がいったん車外に出たんです。 私は、彼のスマホを持ったまま写真を見ていたんですが、操作を誤り、別のフォルダーが出てきました。それを開いてビックリ。女性の胸元ばかりを写した写真が出てきました。みんな、斜めがけのバッグを持って、胸が強調されるような写真でした。ほかにも、車のシートベルトで胸を強調するようなのも多数ありました。それを見て気持ち悪くなり、動物園行きは中止。以来、彼とも会っていません」 彼はもう、欲求を抑えられなくなっていたのだろう。胸の内に収めておくことができなかったようだ。写真・Rusty Clark ~ 100K Photos
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芸能 2022年11月26日 21時00分
【有名人マジギレ事件簿】「おい殺すぞ!」キンプリ永瀬廉が先輩メンバーに激怒!
大晦日に放送される『第73回NHK紅白歌合戦』に、ジャニーズグループ・King & Princeが出場すると発表された。来年5月にメンバーの平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太が脱退するため、5人体制の紅白は最後となる。 そんな注目を集めるキンプリは過去、永瀬廉が他のメンバーに激怒したこともあった。永瀬がラジオで語ったところによると、それはライブ終わりのバスでのこと。永瀬はその日、ライブで疲れていたため、バスの中で眠りたかったそう。しかし、前の席に座っていた高橋海斗と岸が大音量で同じ動画を見ていたため、眠れなかったという。そこで、永瀬は「ちょっと2人うるさいわ。もうちょいボリューム下げて」と注意した。すると、直後は静かになったものの、3分くらいすると、最初よりもさらに大きな音量で動画を流し始めたのだとか。 >>【有名人マジギレ事件簿】「目ざわりなんだよ!」嵐・櫻井翔が撮影現場で激怒!<< さらに2人は、カメラも回っていないのにテレビばりのリアクションをしていたそうで、「黙れと思って…マジで!」と心の中でマジギレしていたそうだ。また、その動画内容が恋愛系だったことも「今、聞きたないわ! だるいだるい」と腹が立ち、結局バスではほとんど眠ることができなかったとラジオで不満をぶちまけている。 そんな神経質な一面を持つ永瀬は、先輩であるジャニーズWEST・中間淳太にもマジギレしたことがあった。 永瀬によると、前髪をスプレーでしっかりと固めていた時期、中間が前髪に触るというイジりをよくしてきたという。そんなある日、中間がコンサート中の暗闇で、いつものように永瀬の前髪を触ったそう。だが、会場は真っ暗だったことで、誰が前髪を触ったのか判別できず、永瀬は「おい誰やねん! 殺すぞ!」と咄嗟に声を荒らげたのだとか。その後、前髪を触った相手が先輩の中間だとわかると、永瀬は「チビりそうになりました」「そこから目を見て話せなくなった」と背筋が凍ったという。 “自宅に友人が来た時はお風呂場で足を洗わせる”など、綺麗好きエピソードなども有名な永瀬。髪型など、その他の部分においても強いこだわりがあるのかもしれない。
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芸能 2022年11月26日 20時00分
古川琴音、新感覚“社会派”ホラー作品で主演! 清水崇氏プロデュース、ホラー映画大賞『みなに幸あれ』が2023年公開決定
女優の古川琴音が主演を務める映画『みなに幸あれ』が、2023年に劇場公開される。 >>全ての画像を見る<< 古川は、2019年公開の映画『十二人の死にたい子どもたち』でメインキャストを演じ注目をあつめ、以降は『花束みたいな恋をした』、『偶然と想像』、『今夜、世界からこの恋が消えても』、2023年公開予定の映画『スクロール』など、注目作に出演。映画だけでなく、連続テレビ小説『エール』(NHK)や『コントが始まる』(日本テレビ系)など、テレビドラマにも多数出演している。 今回、2021年に第1回が開催された、KADOKAWAが主催する日本で唯一のホラージャンルに絞った一般公募フィルムコンペティション『日本ホラー映画大賞』の初大賞受賞作品である『みなに幸あれ』の映画化が決定。同作は、とある村を舞台に世界の特異な成り立ちに疑問を持った古川演じる主人公が行動を起こすが、逆にどんどん追い込まれていく様を描き、“この世界にはある法則が存在する。それを知らないと死ぬことになる”という、得体の知れない恐怖と対峙していくストーリーだ。 同作は、若手の中でも抜きんでた演技力で評価の高い古川が主演を務める。古川は今回がホラー映画初出演となり、先ごろクランクアップした撮影現場では、真に迫った“恐怖”を感じる演技を見せていたという。メガホンをとるのは、『日本ホラー映画大賞』にて同名タイトルの短編映画で大賞を受賞した下津優太監督。下津氏は同作にて商業映画監督デビューとなり、誰も観たことのない斬新な恐怖世界に挑戦。また、日本ホラー映画界の重鎮である清水崇氏が総合プロデュースを手掛け、新人監督を全力でバックアップしている。 主演を務める古川は、「本作は誰かの犠牲の上に誰かの幸せは成り立っているのだといったことをテーマに、人間の幸せの核心に迫る、新感覚の社会派ホラーです。主人公は、社会の仕組みに抗おうともがきますが、そこに逃れられない恐怖が迫ってきます。観ている間はもちろん、観終わった後、人間そのものの存在が怖くなるような居心地の悪さというか、根源的な新しい恐怖を感じてもらえればと思います。『みなに幸あれ』ぜひご期待ください」とコメントを寄せている。 現在は撮影を終え、来年の公開を目指している同作。世界市場も視野に入れた、誰も見たことのない新しい感覚のホラー映画に注目が集まる。映画『みなに幸あれ』総合プロデュース:清水崇原案・監督:下津優太脚本:角田ルミ主演:古川琴音製作:KADOKAWA制作プロダクション:ブースタープロジェクト2023年公開予定
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社会 2022年11月26日 19時00分
卒業式直後に友人を撲殺!動機は受験失敗?【衝撃の未成年犯罪事件簿】
1987年(昭和62年)3月、大阪府のある市で高校を卒業したばかりの18歳(当時は未成年)の少年が、同い年の友人をハンマーで殴り殺す事件が発生した。 加害者であるAと被害者であるB君は互いに友人同士であり、高校卒業するまではごく普通の関係であり、恐ろしい殺人事件に発展するような関係性ではなかった。 >>「母を殺された恨み」16歳の少女がハイジャック犯に【衝撃の未成年犯罪事件簿】<< 悲劇は事件発生の数か月前に遡る。Aはそこそこ勉強が出来た生徒で、第一志望は某国立大学に設定していた。しかし試験の結果、Aは第一志望の大学に落ちてしまう。だがAは周囲に「○○大学を受験する」と豪語しており、失敗した事を友人に話したくなかった。そのため、高校卒業までAは周囲に「○○大学に合格した」と嘘をつき続けていたのだ。 しかし、当然Aの嘘を見抜く友人もおり、そのうちの一人が後に被害者となるB君であった。 B君はAが普段の学力がそこまで高くない事、第一志望校に合格したはずなのに様子がおかしい事などから、B君は周囲に他の友人がいる前で「こいつは嘘つきや。国立大学に受かるはずないやないか」と指摘した。 図星を突かれたAは慌てて否定したが、恥をかかされたAは卒業式が終わった後、B君の家に電話をかけ、「卒業記念に深夜の学校に忍び込んでみないか?」と誘った。 AとB君は一緒に誰もいない深夜の母校に忍び込み、Aは誰もいない隙を見計らって、隠し持っていたハンマーでB君の頭を滅多打ちにして殺害してしまったのだ。 Aは当時の法律では未成年であり、罪に問えるかどうかは「責任能力があるか」が焦点となり、Aは受験疲れでややノイローゼ気味ではあったが、平成に入り「刑事責任は問える心神耗弱状態だった」として、懲役6年(求刑懲役10年)の実刑判決となった。
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芸能 2022年11月26日 18時00分
『すずめの戸締まり』がロケットスタート出来たワケ 『君の名は。』は超えられない?
11月19日と20日の「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が発表され、新海誠監督の最新作「すずめの戸締まり」が、土日2日間で動員82万9000人、興収11億4700万円を記録し、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員299万人、興収41億5400万円を超えた。 公開3日間の累計成績(11月7日のIMAX先行上映分含む)は、動員133万人、興収18億8400万円。この成績は、新海監督作品の「君の名は。」(累計興収250億3000万円)対比で動員138.7%、興収147.4%、「天気の子」(累計興収141億9000万円)対比で動員114.9%、興収114.7%となり、新海監督作品史上ナンバーワンのロケットスタートを切り、世界199の国と地域での配給も決定している。 >>映画『すずめの戸締まり』に与えられた〝ノルマ〟 ライバルは『ONE PIECE』ではない?<< ここで、「君の名は。」の成績を振り返ってみよう。そもそも、公開初日時点での公開館数が296館だったのに対して、「すずめの戸締まり」は379館。「すずめ」が動員・興収ともに上回ったのも納得だ。 公開初週の週末2日間での「君の名は。」は動員68万8000人、興収9億3000万円を記録。最終興収60億円が見込める程度の出足だった。 そして、翌週は週末2日間で動員86万7000人、興収11億6000万円を記録。この興行成績は初週の124.8%で、公開10日間で動員290万人、興収38億円を突破。 さらに翌週は、週末2日間で動員85万2000人、興収11億3500万円を記録。累計動員は481万人、興収は62億円を突破し、この時点で、最終興収は100億円を超える可能性が見えていたのだ。 「公開規模が上回っているにもかかわらず、『すずめ』は3週目で『君の名は。』の数字を下回ることになるかもしれない。たしかに、『すずめ』の公開前は話題になったものの公開後は失速気味。それに対して、『君の名は。』は公開後に話題になって集客数を増やした。『すずめ』は今後、PRイベントや特典を連発するのでは」(映画業界関係者) いずれにせよ、「すずめ」は「君の名は。」ほどのヒットを記録することはなさそうだ。
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スポーツ 2022年11月26日 17時30分
W杯日本代表、コスタリカ戦のキーマンは南野・相馬? 前回対戦から抱える致命的弱点アリ、得点ラッシュにも期待大
サッカー日本代表が23日に臨んだW杯グループリーグE組第1戦・ドイツ戦。W杯を過去4度制している強豪国相手の勝利は多くのファンを熱狂させた。 日本は前半33分にPKで先制を許すなど前半はドイツに圧倒されたが、後半は森保一監督のシステム変更、選手交代もあり徐々に反撃に転じると、後半30分に堂安律、同38分には浅野拓磨が立て続けにゴールを奪取し「2-1」で逆転勝利。同戦後に行われたグループE・スペイン対コスタリカ戦でスペインが「7-0」と大勝したため、得失点差でグループ暫定2位につけた。 >>W杯日本戦、ドイツ選手インタビュー中「誰か日本語で叫んでる」指摘相次ぐ 正体は森保監督? 劇的勝利後の一幕が話題<< 日本は27日午後7時(日本時間)キックオフ予定の第2戦で、スペインに大敗を喫したコスタリカと対戦。同国を率いるスアレス監督はスペイン戦後に「日本の方が優位だが、試合はやってみなければ分からない」とコメントしたことが伝えられているが、日本もスペイン級とまでいかないものの、複数得点で試合を有利に運ぶ可能性は十分といえる。 日本は過去にコスタリカと4回対戦し、「3勝1分」で負けなしと好成績を収めている。勝利した試合はいずれも3得点を挙げており、直近の対戦となった2018年9月11日の国際親善試合も「3-0」で快勝。前半16分に相手のオウンゴールで先制すると、後半には今W杯にも召集されている南野拓実(後半21分)、伊東純也(後半48分)がそれぞれ代表初ゴールをマークし森保ジャパンの初陣を飾ったという試合だった。 この3得点は1点目が右からのコーナーキック、2点目が左サイドからの崩し、3点目が右サイドからのドリブル突破と、3点中2点はサイドからの攻撃が起点となって生まれている。また、得点にはつながらなかったものの、サイド攻略から決定機を作り出す場面も多く見られた。 同戦から約4年、お互いに少なからずメンバーが入れ替わってはいるが、コスタリカは先のスペイン戦で当時と同じくサイドに脆さがあることを露呈している。同戦のコスタリカは中央突破を試みる敵選手を倒しPK・失点を許した3失点目以外は、全てサイド攻撃絡みで点を失っている。長短のパスを織り交ぜ圧力をかけてくるスペインの前に守備陣が翻弄された形だった。 コスタリカは3点目を失った後に4バックから5バックに移行と試合途中から守備の枚数を増やしているが、日本戦では最初から5バックを敷いてくる可能性も考えられる。ただ、前回対戦やスペインを参考にサイドからの攻撃で揺さぶりをかけ続ければ、人数をかけた守備網をこじ開けることは十分可能ではないだろうか。 森保監督は今大会前の報道で、9日間で3試合という過密日程で行われるグループリーグの対策として先発メンバーを大きく入れ替える、いわゆるターンオーバーを実行する可能性を示唆したことが伝えられている。仮に実行すると考えると、ドイツ戦で途中出場し流れを変えた堂安、南野、浅野の3名や、本大会前最後の強化試合・カナダ戦でゴールを挙げている相馬勇紀といったアタッカーがサイド攻略のキーマンとして先発起用される可能性もありそうだ。 コスタリカ戦に勝利した上で、28日午前4時(同)からのスペイン対ドイツ戦でスペインが引き分け以上ならグループリーグ突破が決定する日本。ドイツを破った勢いのままコスタリカも飲み込むことはできるだろうか。文 / 柴田雅人
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芸能 2022年11月26日 17時00分
チョコプラ人気にストップ? 新番組開始も「飽きた」と不調気味か
キングオブコント準優勝の実績がある、お笑いコンビ「チョコレートプラネット」。だが、最近はその人気に陰りが見え始めているという。 チョコプラは現在、冠番組合わせて10本近くのレギュラー番組を持つ売れっ子であるが、打ち切りになった番組もあり、特に2022年は厳しい年となったようだ。 >>チョコプラ松尾、さんまのセクハラ発言に苦言で称賛も「テレビ音痴の人が言ってくる」発言で一転批判へ<< チョコプラとKAT-TUNの亀梨和也の三人で番組を盛り上げていた、日本テレビ系の情報バラエティ番組『一撃解明バラエティ ひと目でわかる!!』は視聴率が伸び悩みわずか1年で終了。さらに、後番組となった『カズレーザーと学ぶ。』は同じ情報系の番組であるが、亀梨と共にチョコプラは影も形もなく消え去った形となっている。 また、新番組の評判もあまり芳しくないようだ。 約20年に渡り、フジテレビ系土曜18時半の枠を守ってきた『もしもツアーズ』。その後番組として、かまいたちとチョコプラがメインを務める『イタズラジャーニー』が放送されている。だが、『イタズラジャーニー』は『もしもツアーズ』と同じロケ番組であるが、1回の収録で何週にも渡って放送するスタイルの番組で、「特番をぶつ切りにした番組」とネットでの評価はあまり芳しくないようだ。 さらに、テレビ朝日の深夜枠「バラバラ大作戦」の『チョコプランナー』も今年秋から放送がスタートしたが、「チョコプラが他の芸人にアドバイスする」という新鮮味のない企画で、お笑いファンの間でもあまり話題になってない状態だ。露出過多という事情もあるが、最近のチョコプラには「もう飽きた」「トーク番組は今イチ」といった声もあるようだ。 もともとチョコプラはコントで注目された芸人で、「TT兄弟」を始め奇抜な格好をしたキャラクター作りには定評のあるコンビ。現在のトーク主体の売り方は少々考えものかもしれないが、2023年はより一層の活躍を期待したいところだ。
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芸能 2022年11月26日 16時00分
「認知しないならDNA鑑定」大沢樹生、不倫報道でとんずら? 離婚届をチラつかせ関係を迫ったか【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】
アイドルグループ・光GENJIの元メンバーで俳優の大沢樹生が21日、来春の統一地方選で行われる東京都北区長選に出馬する意向を一部スポーツ紙に報じられた。同日、大沢は自身のブログで「後日に自分の言葉でキチンとお話しさせて頂きます」とコメント。12月1日、記者会見を開いて表明するとしている。 大沢は、1987年に光GENJIとしてデビュー。一世を風靡するも1994年にグループを脱退、ジャニーズ事務所を退所した。翌95年、個人事務所を立ち上げ以降、俳優、映画監督、実業家と活躍し、近年はキックボクサーとしての顔も持つ。私生活では1996年、元女優・喜多嶋舞さんとの結婚と妊娠を発表。翌97年、長男が誕生したが2005年9月に離婚。翌06年4月、長男の親権を移行し、シングルファザーとなる。2008年4月、15歳年下の元モデル女性と再婚、2014年1月に長女が誕生した。 >>NHKキャスターのとんでもない“路上不倫” 元職員N国立花氏も内情暴露?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】<< 大沢といえば2013年12月、DNA型鑑定により長男との父子確率が0%と判明し、前代未聞のドロ沼裁判を繰り広げ世間を驚愕させた。さらに、2018年2月には『FLASH』(光文社)が報じた女優・濱松恵との不倫騒動もドロ沼と化し、メディアを沸かせた記憶も新しい。 記事によると、大沢は同月、濱松を交えて3人で会食していたが、店を後にした2人はタクシーに乗り込み、そのまま都内のマンションへ向かい、裏口から入っていったという。同誌では、“濱松の知人”が「2人が会うマンションは、大沢さんの事務所です」と証言。知人によれば、濱松は「いつもそこで(大沢と)会っている」とのことで、「初めて2人で食事に行ったのは2018年の正月明け」と明かし、「バレンタインデーの前には、『プレゼントを用意したの』と(濱松が)はしゃいでいました」と語った。 また、同誌は同月にも2人の逢瀬を目撃したとし、店を後にする大沢は何度も後ろを振り返る警戒ぶりで、密会する部屋の明かりは、ついたり消えたりを繰り返していたとも伝えた。同誌は大沢の事務所に問い合わせたが、「男女の関係など断じてございません」と回答を寄せ、濱松の事務所も「大沢さんの事務所と同様の見解です」と足並みをそろえたという。また、濱松自身もブログで大沢を「良い先輩」「良い友人」と表現。不倫を否定しつつ、騒動を謝罪していた。 ところが翌3月、濱松の態度が一変。濱松は「嘘、嘘、嘘」のタイトルで自身のブログを更新し、先の謝罪コメントを撤回した上で、「バレたから急に音信不通はないでしょ」と大沢を非難し始めた。さらに、「妊娠してたら、責任取って下さいね」「付き合ってって言ってきたのはそちらからでしょ?」と不倫関係を激白したのだ。 同月、濱松は『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演し、大沢への怒りを爆発。さらに、濱松は多数の取材にも応じ、『夕刊フジ』(産業経済新聞社)に対しては「報道後、突然LINEがブロックされて、むかついているんです。もう(大沢とは)連絡もつかない状況です」と憤ったという。さらに、大沢サイドから「友人関係だ」と話を合わせるようにいわれたとも暴露した。 また、濱松は同月のニュースサイト『東スポWeb』の取材に対し、「3回目のデートで奥さんが記入済みの離婚届を見せられて、『恵は優しくしてくれるから付き合いたい』と言われて、大沢さんは本気なんだと思い、真剣な交際に発展した」と主張。さらに、密会のたびに「肉体関係はありました」と不倫を認め、「もし妊娠してたら、大沢さんが何と言おうと子どもは産みます!」と宣言。あげく「認知しないと言うなら、DNA鑑定する」と大沢に宣戦布告した。 濱松は、怒りの原因ついて「報道が出た直後から音信不通になって逃げたこと」とし、同サイトは「『嘘つき』はどっち?」と2人に疑問を投げかけた。結果的に濱松は妊娠していなかったのだろうか、事態は収束。大沢もほぼ無傷で騒動をフェードアウトさせた。 今年4月、大沢は結婚記念日を迎え、自身のブログに「すったもんだも若干ありましたが…今日で結婚14年」と振り返り、妻への感謝の言葉を述べた。幾多の困難を乗り越え、夫婦仲は良好とみられる。今回の区長選は、妻の後押しもあったに違いないだろう。
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レジャー 2022年11月26日 15時15分
ジャパンカップ 藤川京子の今日この頃「W杯は2-1でした。日本のW杯もあり得る」
ジャパンカップはいつものメインと違って12Rとなります。私もありますが癖で11Rにしてしまう事があるので、念のため馬券購入の時は確認しましょう。さて、今年のジャパンカップは外国馬の参戦は4頭ですが、戦歴を見ると強そうです。日本の馬場に合うかは分かりませんが、グランドグローリーが昨年のこのレースで5着でしたが、前走の凱旋門賞でも5着だったので更に成長している可能性が高いです。シムカミル、テュネスも日本のレースではありませんが、馬券から外れてないと言うかシムカミルは4戦中3戦が1着でそれと2着で、テュネスは全走道悪ですがまだ負けたことがありません。もう一頭のオネストはシムカミルに勝った事もあります。 凱旋門賞では、タイトルホルダー斤量59.5kg11着、ディープボンド斤量59.5kg18着、ドウデュース斤量56.5kg19着で、今回参戦するグランドグローリー斤量58.0kg5着、オネスト斤量56.5kg10着で、何れも日本を代表する馬たちより先着しています。これをこのまま日本の馬場に当てはめるわけにはいきませんが、斤量を見るとタイトルホルダー、ディープボンドは斤量が重すぎたと言えますが、外国馬は今回は更に軽い斤量55kgになるのでやっぱり有利だと思います。 過去のデータを見ると当たり前と言えばそれまでですが、斤量の軽い馬が好成績の傾向が強く、昨年の1、2着馬は57kgでしたけれど、好成績の括りで見ると軽い斤量が有効だという事が窺えます。こうなると外国馬も馬券に入れるとしても、日本馬では斤量55kgダノンベルーガが前走の天皇賞(秋)は0.2秒差の3着。ダービーも4着でしたけれど今回はダービーより斤量が2kg減るので、パフォーマンスは上がるので有力になる筈。天気予報だと良馬場が想定されるので、前走は重馬場という事もあったのかデアリングタクトが6着に終わりますが、斤量55kgになりますから2年前のこのレースで53kgで3着の実績があるので、今回は53kgの馬がいませんから強い馬なのに穴になるかもしれません。 斤量57kg組では、シャフリヤールが昨年のこのレースで斤量55kgで3着でしたが海外GIのドバイシーマで勝ち、プリンスオブウェールズでも4着と活躍が目立ちます。前走の天皇賞(秋)は5着でしたけれど斤量はダノンベルーガの方が軽かったし、1kg増えるだけでも思ったより影響が大きいとしたら今回は逆に1kg軽くなるので、斤量差は同じでも影響は大きい筈です。 安定感ならボッケリーニが21戦して、掲示板から漏れたのは新馬戦とその後の1戦だけです。GIは今回が初めてですが、強い馬同士が戦うと強豪たちの何頭かが先に力尽きる事を何度も見てきたので、チャンスを待つ戦法ならワンチャンスあると思います。これはユーバーレーベンにも似たような事が言えて、オークスで勝って以来元気がありませんが、今回もM.デムーロ騎手なので後方待機でチャンスを窺う戦法が予想されるので、序盤から強豪馬がやり合えば斤量も55kgですから、チャンスが巡ってくる可能性を考慮しても良いと思います。 気になるのは、リッジマンが出走してきたので、スタートが決まる事があるので万が一ですが、序盤だけでもペースを握るとなれば、超スローペースになったりすると大荒れするかもしれません。オカルトではサッカーW杯でドイツに2-1で勝ったというのもありますが、馬番ではなく枠かもしれませんが、逆にドイツのテュネスなんて事も妄想しています。ワイドBOX 14、2、5ワイドBOX 15、18、17ワイドBOX 10、8、6ワイドBOX 12、3、7ワイドBOX 2、1、11
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レジャー 2022年11月26日 15時00分
ハッシーのロックオン~狙ったレースは逃さない!~(11月27日)ジャパンC(GI)
【先週の結果】先週の的中は以下の通り。・阪神11Rが▲→△→◎で決まり、3連複20,530円。【今週の予想】☆東京12R ジャパンC(GI)(芝2400m) 凱旋門賞馬アルピニスタの回避は残念であったが、2017年以来の外国馬が4頭出走。それに元中央馬ではあるものの地方馬の出走と、ジャパンCらしい面白いメンバーが揃った。ただ、中央馬はGI馬が3頭と例年に比べると少し寂しいメンバーとなったが、その中で本命にはシャフリヤールを推す。昨年のダービー馬で、ジャパンCも3着に入っており、東京の2400m戦は2戦1勝3着1回と得意の舞台。今年初戦のドバイシーマCでは、まずまずのスタートから3番手の位置を取ると、直線ではしっかりと脚を伸ばして日本ダービー馬による初の海外GI制覇を達成と、古馬になってからもその力は健在。前々走のプリンスオブウェールズSでは、5頭立ての4着に敗れたが、アスコットの馬場が合わず参考外で良い。休み明けとなった前走の天皇賞(秋)は、伸び切れず5着に敗れたが、やや余裕残しの仕上がりだった上、450㎏前後の馬格で58kgの斤量も本馬の末脚に影響を及ぼしたか。今回はひと叩きされて明らかに状態は上がってきており、斤量も57kgになるのは大きなプラス。メンバー構成を見てもここは勝ち負け必至だ。 相手本線は勢いのあるヴェラアズール。今年初戦は7着に敗れたものの、その後は芝に矛先を向けて1着→3着→3着→1着→1着と複勝圏内を外しておらず、さらには5戦全てで最速の上がりを使っており、終いの脚は堅実。前走は初の重賞挑戦であったが、10番手から最速の上がりを使って、最後は流す余裕を見せての勝利と、今がまさに充実期といった内容だった。今回は休み明けをひと叩きされてさらに状態は上がっており、初のGI挑戦でもと思わせる。今回鞍上は乗り替わりとなるが、もともと乗り難しいタイプではない上、R・ムーア騎手となれば心強い。今の充実度なら上位争いは必至だろう。▲にはボッケリーニ。以下、ヴェルトライゼンデ、ダノンベルーガ、グランドグローリーまで。◎(15)シャフリヤール〇(6)ヴェラアズール▲(18)ボッケリーニ△(3)ヴェルトライゼンデ△(14)ダノンベルーガ△(5)グランドグローリー買い目【馬単】4点(15)→(3)(6)(14)(18)【3連複2頭軸流し】4点(6)(15)-(3)(5)(14)(18)【3連単フォーメーション】7点(15)→(6)→(3)(5)(14)(18)(15)→(3)(14)(18)→(6)※出走表などのデータは、必ず公式発表のものと照合し確認して下さい。<プロフィール>ハッシー 山梨県出身。学生時代大井競馬場で開催された大学対抗予想大会の優勝メンバーの一員。大学卒業後北海道へ渡る。浦河にある生産牧場を経て、在京スポーツ紙に入社。牧童経験を活かし、数々の万馬券を的中する。中にはパドックで推奨した4頭で決まり、3連単100万越えあり。
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社会
「PCR検査あってよかったって人いるの?」倉田真由美の投稿が物議 専門家からも指摘「想像できませんか?」
2022年02月22日 13時30分
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社会
ノーマスク市議「パンデミックは作られたもの」主張に加藤浩次が激高「こういった人間は輩」視聴者から賛否
2022年02月22日 13時10分
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芸能
フワちゃんとの初共演「明らかにさんまさんがイラついてた」共演のEXITが指摘、説教された芸人も
2022年02月22日 12時30分
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社会
54歳男、亡き母が入所していた施設の介護士に土下座強要 一方的に恨みを募らせたか
2022年02月22日 12時10分
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芸能
元欅坂・志田愛佳、人気YouTuberとコラボ動画が炎上「オタク馬鹿にするってひどすぎる」ファン落胆
2022年02月22日 12時00分
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スポーツ
スターダムDDM入り即勝利の桜井まい「全然勝ち星のないコズエン辞めてせいせいしてるよ」
2022年02月22日 11時30分
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スポーツ
DeNA・三浦監督、“年上の部下”大量招集で選手の意識が激変? 恩師が目をつけた若手もブレーク確実か
2022年02月22日 11時25分
特集
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岡平健治「19」解散は「お金の問題じゃない」 岩瀬敬吾、地元に戻るのを「止められてよかった」 今後はバラエティーで「ポンコツっぷりを見て笑ってほしい」
芸能
2025年08月05日 23時00分
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野球人生“燃え尽きた”元プロ野球選手・宮國椋丞氏 今後は「周りの人に頼られたり、笑顔にしたい」
スポーツ
2025年07月25日 23時30分
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豊ノ島、YouTubeチャンネルで若乃花とコラボ熱望 タレントとして相撲番組で「冠番組」持ちたい
芸能
2025年07月21日 12時00分
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宮迫博之「雨上がり決死隊」再結成は「蛍原さん次第」 ドジャース始球式の裏話も明かす
芸能
2025年07月14日 17時00分
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元ザブングル松尾陽介、沖縄で芸人のセカンドキャリアサポート 芸人引退に「心境の変化」
芸能
2025年04月28日 19時03分