レジャー
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レジャー 2008年05月31日 15時00分
日本ダービー(JpnI 東京芝2400m 6月1日) サクセスブロッケン 頂上決戦へ向け、前日スクーリング
31日午前5時30分、間断なく降りしきる五月雨の中、ダービーゼッケン『8』をつけたダートの怪物、サクセスブロッケンがトウカイエリート(目黒記念に出走)とともに、東京競馬場に悠然と姿を見せた。 およそ15分間、角馬場で入念に体をほぐしてから、本馬場に移動。ホームストレッチを外ラチ、内ラチに沿って往復。初めての芝の感触を確かめると、最後にダービーのスタート地点で輪乗りをして引き揚げた。 このあと、藤原英調教師は4角から逆回りでコースを1周。黙々と馬場状態をチェックする姿が印象的だった。待ち受ける報道陣の前に引き上げてきた藤原英師は「馬は落ち着いているし、現時点で悔いの残らない最高の仕上げができた」と安堵の表情を浮かべた。 また、追加登録料200万円を払ったことについて、「仮に500万円、1000万円払っても夢をかけられる馬です。古馬になってダートから芝に挑戦するのは厳しいけど、若駒の今なら十分対応できる。能力はそん色ないし、内枠(2番)も有利」と期待に胸を膨らませていた。
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レジャー 2008年05月30日 15時00分
日本ダービー 安藤勝・レインボーペガサスが混戦に断
「第75回日本ダービー」(JpnI 東京芝2400m 6月1日)の枠順が29日に確定した。今年の競馬の祭典は重賞勝ち馬2頭がダービー史上初めて除外されるなど、歴史に残る大混戦。各馬の実力に開きが少ないとなれば、勝負の明暗を分けるのは展開だろう。本紙特捜班は最大のポイントをそこに置き、今年の勝ち馬をピックアップした。第75代ダービー馬はズバリ!レインボーペガサスだ。 皐月賞は川田騎手が手綱を取ったキャプテントゥーレが絶妙なペース配分で逃げ、まんまと1冠をもぎ取った。そのトゥレーが骨折し、戦線離脱。代わって新興勢力のアグネススターチが逃げ宣言をしているが、ほかでは何が何でもというタイプはいない。 となると、ダービーもスロー!?またまた前残り!?そう思われる方もさぞかし多いことだろう。だが、ちょっと待ってほしい。特捜班はある情報を入手した。スターチにケンカを売りそうな馬が浮上してきたのだ。これはある関係者から入ってきた耳寄り情報だが、いかんせんオフレコ話。ある地方出身のジョッキーが乗る馬ということだけヒントとして記しておこう。 ともあれ、スターチはタメ逃げでは持ち味の生きないタイプ。となると、どちらが主導権を握るにせよ、位置取りが落ち着くまでには時間がかかりそう。すなわち、流れが速くなるということ。ダービーレコードが飛び出した2004年は5F通過57秒6という“猛烈”なペースとなったが、今年はそれに近いデッドヒートが展開されるかもしれない。 そこで、本紙特捜班が本命に推したのがレインボーペガサスだ。 理由は単純明快。皐月賞の差し、追い込みタイプで最も高いパフォーマンスを披露したのが、4着に突っ込んだ当馬だからである。4角13番手から狭いインに突っ込み、前をさばくのにひと苦労。それでも、上がり3Fはメンバー最速の34秒3をマークしている。しかも、ダービーの前日は雨模様。皐月賞も前日、雨にたたられた馬場で行われただけに、より信頼度は増す。 一方で過去に手綱を取ったペリエ騎手の談話が、「ダートの方が走る」。そして主戦を務めている安藤勝騎手の見解が、「二四は長いかも…」。2人の名ジョッキーに後ろ向きな発言をされているペガサスだが、これまでもいい意味で陣営の期待を裏切ってきた。 「去年の北海道で乗り始めたころの感覚だと、フツーのダート馬かなと。こんなに走るとは思ってもみんかったわ」苦笑交じりにこう話すのは、鮫島厩舎の番頭格である寺井助手だ。 デビュー当初はクラシック出走など夢のまた夢だった。しかし、気づいてみればダービーの伏兵として世代の頂点を狙える位置まできた。 今回、最大の課題となるのは安藤勝騎手があげる「2Fの延長」だが、これはスタミナの心配というよりは折り合い面。前述の通り、ハイペースが予想されるだけに、自滅する危険性は少ない。さらに、最終追いではソラを使うなど、気持ちの面でも馬に遊びが出てきた。 また、騎乗する安藤勝騎手にとっても、このダービーは負けられない一戦となった。くしくもダービーの枠順が確定した昨29日、“故郷”の笠松競馬が賃貸借問題で一審敗訴。地元の関係者を勇気づけさせるためにも、心中期するものがあるだろう。舞台は思う存分、末脚を発揮できる東京。男・アンカツが決める!
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レジャー 2008年05月30日 15時00分
欅S アベコーはダート適性高いクランエンブレムを指名
みなさん、お元気ですか、アベコーこと阿部幸太郎です。 GI連続開催もあと残すところ2レース。先週のオークスもそうでしたが、どうも天気に恵まれません。今週の土曜日も雨が降るとか。オークスの私の◎ブラックエンブレムは惜しい4着でしたが、良馬場であればもう少し際どい結果になっていたような気もします。 さあ、今週は「日本ダービー」。あの衝撃的なウオッカの優勝から早1年ですね。ところで、ダービーの前日の31日。京王線・府中駅前のFORIS1階・イベントスペースで、ダービー前日予想検討会があります。題して「TIM75回日本ダービーを斬る!」。出演はTIMの二人と、細江純子さん、そして私。ウオッカの馬像や写真パネル、ダービーの映像放映など、まさにダービー一色。時間は19時から。お待ちしております。 東京の土曜日のメーンはダ1400m戦の「欅S」。前開催に不良馬場で行われたオアシスSが大きなポイントになるレースです。オアシスSで3着したアイスドールが、ダ1600mで1分35秒5。再びダートは水を十分に含んで、高速決着になる公算が大。 そこで、ここはクランエンブレムに期待の◎。最近は芝の重賞を主体に走り、厳しい戦いを強いられていますが、それでも、2走前のオーストラリアTは6着。当時は休養明けで、馬体がプラス10kg。それでも優勝したオーシャンエイプスと0秒5差。2着がサクラメガワンダーで、3着が重賞2勝馬トーホウアラン。このトーホウとはわずか0秒2差。ラスト3F33秒5の破壊力もひと際際立っていました。 前走の都大路Sは、おそらく2走目の反動が出たように思います。今回は休養明け3走目で走りごろ。加えて、これまで東京ダートは<1210>と、すこぶる手堅い成績。また、その戦法も逃げ切り勝ち、あるいは追い込んで2着。実にバラエティー豊かな内容。それゆえ展開に左右されない強みがあります。 これから急激な出世が期待できる4歳牡馬。鞍上にヴィクトリアマイルを手にした藤田騎手を迎え、上位進出を狙います。
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レジャー 2008年05月30日 15時00分
欅S 藤川京子 フェラーリピサが久しぶりにVよ!
欅Sは◎フェラーリピサが巻き返します。 前走のオアシスSはスタート後に他馬に寄られ、手綱を引っ張る不利があり、鞍上が腰を落としてしまうシーンも。そのため、後方からの追走になり、流れに乗れませんでした。 それでも、直線では外から脚を伸ばし0秒6差5着。不完全燃焼ながらも一応の格好はつけました。脚をためればいい伸びを見せてくれる馬。スムーズに運べていたら、もっと上位にきていたことと思います。 今回は距離が1F短縮されますが、1400mは過去2戦して(4)(2)着。前々走のコーラルSではいい伸び脚を見せていたし、短距離にも対応できるスピードはあります。しかも、そのときの勝ち馬はオアシスSでハナ差2着。今回は前走よりも相手関係が楽ですので期待できそう。 長めの距離では最後に使う脚が少々甘くなってきていましたから、今はこのぐらいの設定が一番合っているでしょう。中間もキッチリと乗り込まれていて、仕上げに抜かりはありません。 1年以上、口にしていない勝利の美酒を府中で味わいます。
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レジャー 2008年05月30日 15時00分
欅S(オープン 東京ダ1400m 31日) 本紙・橋本は条件ベストのワールドハンターで勝負
地力強化の目覚ましいワールドハンターが狙い目。 今シーズンはここまで、4戦して掲示板を外したのは栗東S(6着)の1度だけ。それも着差は0秒4だから、決して悲観する内容ではない。 もともと素質は重賞レベル。その証拠に、新馬戦で1番人気(2着)になったのをはじめ、NZTでは強敵相手に小差3着の接戦を演じている。実績ではフェラーリピサに軍配が上がるが、潜在能力はまったくヒケを足らない。 まして、今回は<2100>と連対率100パーセントを誇る1400m。先行抜け出しの勝ちパターンが決まる。 フェラリーピサはなかなか勝ち運に恵まれないが、力はある。ツボにはまれば当然、逆転も。惑星は意外性を秘めたクランエンブレム。
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レジャー 2008年05月30日 15時00分
金鯱賞(GII 中京芝2000m 31日) 本紙・谷口は復調著しいサクラメガワンダー◎
豪華メンバーとなった今年の金鯱賞。しかも、各有力馬とも好調が伝えられるだけに、難解極まりないが、豪州Tで久々に輝きを見せた未完の大器サクラメガワンダーの完全復活を信じて◎印。 4角の位置取りの差が明暗を分けた前走(ハナ差2着)だが、上がり3Fは33秒5。先の天皇賞・春をアドマイヤジュピタで制した友道師も「発馬直後につまずいて後ろからの競馬になったが、最後は鋭い脚を使ってくれた」と評価する。今回は叩き2戦目で当然、上積みは十分。「坂路の動きを見ても、すごく状態がいい。小回りも大丈夫。ここで賞金を加算して宝塚記念へ」と揺るぎない自信を隠さない。
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レジャー 2008年05月29日 15時00分
栗東の“ご意見番”伊藤雄二元調教師が今年のダービーを斬る!
2007年春にトレーナー業を引退するまでマックスビューティ、エアグルーヴ、ファインモーションといった数々のスーパーホースを世に送り出してきた伊藤雄二元調教師。このダービーでも1993年にウイニングチケットで頂点を極めた、まさに日本を代表する名伯楽だ。もちろん、今も鋭い眼力は衰えていない。その御大がゲートインまであと3日と迫った「第75回日本ダービー」(JpnI 東京芝2400m 6月1日)を占った。 1993年は初のダービー制覇がかかった柴田政人騎手(現調教師)とウイニングチケットのレースだった。 これを逃せばもう勝つチャンスはない。悲壮な覚悟で挑むベテラン騎手に対して、同馬を管理していた伊藤雄二師はなるべくプレッシャーを与えないことだけに徹した。 「普通にしていても舞い上がってしまうのがダービー。その中で少しでもジョッキーを冷静にしてあげるのが僕たちの仕事。馬だけじゃなく、人への配慮だって必要なんだ。それがなければダービーは勝てない」 馬の状態、実力だけで頂点は極められない。ささいなことで勝利を逃すケースは多々ある。だからこそ、日本ダービーは最高峰のレースなのだ。 「最近は競馬の前に指示を出すオーナーとかが多い。ある程度のイメージを持って騎乗しようとしているジョッキーが直前でそんな指示を受ければどうなるか。必ず騎乗にブレが出てしまう」 今年は主役不在の混戦。果たして伊藤氏にはどう映るのか。 「有力馬の中でマイネルチャールズ、アドマイヤコマンドはジョッキーが若い。さっきも言うたように調教師がどこまで彼らにプレッシャーを与えないようにできるか?そういう意味ではディープスカイあたりの方がええとちゃうかな」 NHKマイルCを制覇した切れ味、そして昨年ダービーを制した四位騎手のコンビを主役候補の筆頭に上げる。そして次にサクセスブロッケンをピックアップした。 「あの馬は血統的に間違いなく芝で走る。脚元が悪くて、芝を使わんかっただけやろ。ケイコをビッシリできないのは割引やけど、最終追いの動きひとつでは十分に買えるんとちゃうか」 その最終追いで、ブロッケンは古馬1600万を子ども扱い。大一番に向け、チャンスを引き寄せている。 そして、伊藤氏は最後にもう1頭の穴馬をあげた。青葉賞3着のモンテクリスエスだ。 「この馬はすごく馬っぷりがええんや。秋になればきっとこの世代のトップにのし上がるで。現時点での完成度は落ちるけど、素質は間違いなく上位や」 栗東一の相馬眼を持つ男がぶった切った今年のダービー。ディープスカイ、サクセスブロッケン、モンテクリスエスの3頭は特注馬として、しっかり頭の中にたたき込んでおきたい。〈プロフィール〉 伊藤雄二(いとう・ゆうじ) 1937年1月14日生まれ、大阪府出身。見習騎手(55年=阪神・伊藤正四郎厩舎)、騎手(59年=阪神・伊藤正四郎厩舎→60年=阪神・坪重兵衛厩舎)を経て66年に調教師免許を取得。栗東トレセンで開業。2007年の引退までにJRA通算1155勝、うち重賞はGI(級)12勝を含め、77勝を挙げた。
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レジャー 2008年05月29日 15時00分
皐月賞の借りはダービーで! 巻き返しに燃えるマイネルチャールズ・松岡騎手を本紙・橋本記者が直撃
競馬の祭典「第75回日本ダービー」(JpnI 東京芝2400m 6月1日)のカウントダウンが始まった。勝敗の行方は混とんとしているが、美浦黄門こと本紙・橋本千春記者が白羽の矢を立てたのは、皐月賞3着のリベンジに燃えるマイネルチャールズ。重賞2勝を含め、<4111>と抜群の安定感は混戦レースで最も頼りになる。「ダービーを勝つためにマイネルチャールズに乗ってきた」と熱い思いを語る若武者、松岡正海騎手を直撃インタビューした。 −−いよいよダービーですが、今の気持ちを。 松岡騎手 「意外と緊張感はないですね。3度目の挑戦で気持ちは落ち着いているし、自然体で臨みます」 −−皐月賞を振り返ってください。 松岡騎手 「スローペースになることを見越していたら、案の定、スローになった。後ろから行ったが、それでも勝てると思っていた。結果は3着だったけど、初めて乗せてもらった時から大目標はダービーだったし、そこにつながるレースはできたと思う」 −−追い切りの感想は。 松岡騎手 「リラックスしていい走りだった。皐月賞のあとは厩舎で調整してきたが、すこぶる順調。左回り?未勝利を勝ったときはいいイメージじゃなかったが、先週、左回りのポリトラックで乗ったら、すごく感じは良かった」 −−それだけ馬が成長したということですか。 松岡騎手 「そうです。以前は乗り難しさがあったけど、それも克服してくれた。歩様もドッシリとオープン馬の風格が出てきたし、普段の仕草にも成長が感じられる」 −−長所をひと言で。 松岡騎手 「ほか(ライバル)より、勝負根性が秀でていると思う」 −−レースのシミュレーションは? 松岡騎手 「これまでは枠順が決まってからだったが、今回はもうイメージがわいている。枠順は大外枠でなければいいし、馬場は良馬場がベスト」 −−最後に意気込みをお願いします。 松岡騎手 「ダービーを勝つためにマイネルチャールズとコンビを組んできたので是非、結果を出したい。応援よろしく」
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レジャー 2008年05月29日 15時00分
日本ダービー追い切り速報 伏兵フローテーション 左回りで本領発揮だ
「第75回日本ダービー」(JpnI 東京芝2400m 6月1日)の最終追い切りが29日、栗東トレセンで行われ、伏兵フローテーションが雨中の馬場を力強く駆け抜けた。東京は初コースながら、以前からケイコでは左回りの方が動きは目立っていた馬。陣営も自信をもって東上する。 皐月賞では11着に惨敗したフローテーションだが、混戦の今年はまだまだ見限れない。管理する橋口師はダンスインザダーク、ハーツクライでダービー2着惜敗が2度。ダービー制覇にだれより意欲を燃やしている。 「皐月賞の後、堅いものを踏んだのか、歩様が乱れたんだけど、それ以外は順調にきた。落ち着きがあっていい感じに仕上がってきた」と同師はうなずいた。 舞台がわりが激変の呼び水になるかもしれない。これまで6戦はすべて右回り。そこで萩SのV、スプリングS2着など<2103>とある程度の成績を収めてきたが、「右回りだとどうしても内にモタれてしまう」と決して本来の走りを披露できてきたわけではない。 ダービーの東京が初めての左回り。「これがいい方に出る可能性は高い。ケイコでも左回りは走りがスムーズだから。もともと追ってしっかり伸びる方だけど、広い東京なら追い出してからの反応が違うはず」と期待を寄せている。 父はダービー馬スペシャルウィーク、母の父はステイヤーのリアルシャダイ。距離延長は確実にプラスだろう。 「私の調教師生活もあと8年。時間があまりない。ダービー制覇は究極の目標だし、追ってどこまで伸びてくれるか楽しみにしている」 もう2着はいらない。橋口師はしみじみとつぶやいた。 【最終追いVTR】坂路でトップオブザロック(古馬1600万)と併せ馬。雨馬場にもフットワークは乱れることなく、鞍上の追い出しに応えてクビ差先着。態勢は万全だ。
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レジャー 2008年05月29日 15時00分
目黒記念追い切り速報 ロックドゥカンブ 岩田「ゴッツええ」
昨年12月の有馬記念(4着)以来の実戦になるロックドゥカンブ。 昨年は遅生まれの恩恵(2kg減の斤量)があったが、今年からはそれもなし。4歳初戦のハンデ戦は、上から4番目に重い57kgと見込まれた。条件的には厳しいが、世界でもトップクラスのキネーン騎手が絶賛した好素材。いきなりから好勝負は可能だ。 今朝は栗東から駆けつけた岩田騎手がまたがり、Wコースで5F70秒4→51秒9→37秒1→13秒1(馬なり)。ウエイクアイランドを1馬身追いかけ、直線は内に。一杯の相手に対して自身は楽な手応えで併入した。 堀師は「今日は岩田君に聞いて」とひと言。その岩田騎手は「時計は遅いけど、具合はゴッツええよ。以前から乗ってみたいと思っていたけど、能力を感じるね」。 早くも好感触を得て、戦闘モードにスイッチが入ったようだ。
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