レジャー
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レジャー 2008年07月08日 15時00分
プロキオンS 3歳馬シルクビッグタイムがワイルドワンダーに挑戦状
宝塚記念でわいた3回阪神競馬も今週がオーラス。フィナーレを飾るのは、秋のダートGIを見据えた面々が激突する「第13回プロキオンS」(GIII ダ1400m 13日)だ。注目はシルクビッグタイム、ラインドライブ、ワイルドワンダーの“三本の矢”で攻勢をかける久保田厩舎。ここでは3歳の若武者シルクビッグタイムにスポットライトを当てた。 連覇を目指すワイルドワンダーの前に立ちはだかるシルクビッグタイムは、同じ屋根の下に暮らす今が成長期の3歳馬だ。 キャリアは5戦と浅いが、「潜在能力はワイルドワンダー、ラインドライブの2頭とそん色ない」と三浦調教厩務員は力を込めた。この馬が大物と呼ばれるゆえんは<3100>とダートで底を見せていないこともさることながら、勝ちっぷりがハンパではない。 “アウェー”阪神での新馬戦は、実に1秒4の大差をつけて逃げ切る驚異のパフォーマンスを披露。返す刀で500万→バイオレットSと無敵の3連勝を達成。しかも、後続を0秒7、0秒3突き放しているのだからおそれいる。 卓越したスピードは天性のもので、これが一番の長所。「でも、逃げなくても競馬はできる」と三浦さんはセンスの良さも強調した。実際、バイオレットSは5番手からの抜け出しV。また、ユニコーンS(2着)も中団からの競馬だった。 その前走はユビキタスに7馬身と決定的な差をつけられたが、あれが実力ではない。「休み明けで体の張りがいまひとつだったし、数字以上に細かった」と三浦さんは分析する。 一度使った効果は絶大で上積みは大きい。1週前追い切り(2日、Wコース)では単走ながら、終始抜群の手応えで5F65秒0をマークする軽快なフットワークを披露している。 「前走とは状態は雲泥の差。千四もベストだし、53kgならチャンスは十分ある」と三浦さんは力強く締めくくった。
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レジャー 2008年07月07日 15時00分
白毛のユキチャンが3歳ダート王へ万全
今週の大井メーンは「第10回ジャパンダートダービー(JDD)」(JpnI 2000m 9日)。中央・地方の3歳ダート部門の全国王者を決める一戦だ。注目は、関東オークスで史上初となる白毛馬の重賞制覇を成し遂げたユキチャン。単なるアイドルホースではないことを、再び大舞台で日本中に知らしめる!! これまでダートは未勝利勝ちがあるだけで、さしたる実績もなかった白毛のユキチャン。にもかかわらず、関東オークスはその愛くるしい見た目に加え、鞍上が天才・武豊に乗りかわったことで2番人気に支持された。 だが、いざレースが始まると、そんな“色眼鏡”を吹き飛ばす圧巻のパフォーマンスを披露した。1周目の正面スタンドで早くも先頭に立つと、直線では馬なりのまま後続をグイグイと引き離していく。終わってみれば1番人気プロヴィナージュに8馬身差をつける独走劇だ。勝ち時計2分14秒7はレースレコード。父クロフネをほうふつとさせる衝撃的な強さだった。 武豊騎手は「かわいいだけではなく、強い姿を見せられてホッとしました」と満面の笑み。一方、後藤師も「勝つときは楽に勝てるだろうと思っていました。いい結果が出せてよかったです」と口元をほころばせた。 この中間は疲れも見せず、いたって順調にきている。5日にはポリトラックで5F64秒7、上がり3F36秒4→12秒0(G前仕掛け)をマーク。併走馬を1秒ちぎった回転の速いフットワークは状態の良さをうかがわせた。 しかし、楽観ばかりしてはいられない。JDDはダート4戦無敗のサクセスブロッケンをはじめ、牡馬のトップクラスが出そろう。 それでも、後藤師は強気な姿勢を崩さない。「サクセスブロッケンはユキチャンと同じ若い3歳馬だし、不安要素はたくさんある。(スパーキングレディーCで)古馬牝馬を相手にするより、むしろやりやすいんじゃないかな。状態も一生に一度あるかないかというぐらいいいからね」 日本で初めて白毛馬として認められたハクタイユーから29年。色物扱いが多かった白毛馬の歴史がユキチャンの“脚”によって、大きく書き換えられようとしている。
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レジャー 2008年07月07日 15時00分
ラジオNIKKEI賞 レオマイスターが快勝
主役不在で混戦ムードが漂っていた「第57回ラジオNIKKEI賞」(JpnIII 福島芝1800m 6日)は、8番人気の伏兵レオマイスターが中団から抜け出して快勝した。勝ち時計は1分46秒8(良)。2着には6番人気のノットアローンが入る波乱の幕切れとなった。1番人気のダイバーシティは直線追い上げるも、3着が精いっぱいだった。 雷鳴がとどろき豪雨が降りしきるなか、ラジオNIKKEI賞のゲートは切られた。 レースはルールプロスパーが先手争いを制して軽快に飛ばす展開。向正面で流れが落ち着いたところで、中団やや後方に位置していたレオマイスターは進出を開始した。 「内が少々荒れていたので、外を回っていこうと思っていた」と語る内田騎手の思惑通り、4角では3番手まで押し上げて直線へ。早め先頭から逃げ込みを図ったノットアローンを一完歩ごとに追い詰め、ゴール寸前で見事に捕らえた。 「4角で十分に反応してくれていたので伸びてくれると思ったし、馬もそれに応えてくれた。この雨もボクの馬にとっては良かったですね」 先週の宝塚記念制覇に続く重賞制覇を達成した内田騎手は、充実感に満ちあふれた表情を見せていた。 一方、古賀慎師は「これまではゲートに問題があったが、鞍上がテン乗りにしてうまく乗ってくれた。レースをこなすごとに少しずつ成長していたし、カミナリのパワーで走ってくれたね(笑)」とジョークを交えて振り返った。 この後は休養に入る予定。マイル路線を歩むか、菊花賞路線に向かうかは今後、関係者の中で煮詰めていきたいという。 それにしても、内田騎手は“平成の道悪男”とでもいうべきか。昨年のNHKマイルC(ピンクカメオ)、そして宝塚記念(エイシンデピュティ)→ラジオNIKKEI賞と、もはや偶然では片付けられない強さを見せつけている。もっとも、地方の深いダートで活躍してきたジョッキー。馬場がタフになればなるほど、その腕が発揮されるのは自明の理か!? ハンデ戦らしく1着から11着までが、0秒5差以内にひしめき合う大混戦。それを制したレオマイスターの激走は、悪条件に絶大な強さを誇る鞍上の“雷”を受けての“咆哮(ほうこう)”…という気がしないでもない。
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レジャー 2008年07月07日 15時00分
函館スプリントS キンシャサのキセキが重賞初制覇
サマースプリントシリーズの開幕戦「第15回函館スプリントS」(JpnIII 芝1200m)は6日、函館競馬場で行われ、1番人気に支持されたキンシャサノキセキ(牡5歳、美浦・堀厩舎)がトウショウカレッジの追撃をクビ差振り切って優勝。待望の重賞初Vを飾った。勝ち時計は1分8秒4(良)だった。 あり余るスピードが両刃の剣となり、これまでは折り合いを欠き、自滅するシーンもたびたび見られたキンシャサノキセキだが、この日は“ちょっとだけ”違った。 道中は競り合うゴスホークケン、ウエスタンビーナスを前に見ながら3番手を追走。「他の馬を行くだけ行かせた。思った通りのレースだった」と鞍上の岩田騎手はしてやったりの表情だ。 「道中の手応えも本当に良かった。良すぎて苦労したくらい(笑)」。前がやりあっているにもかかわらず、行きたがる仕草を見せる。直線手前でも、なお掛かり気味になっているイダテンぶりには、岩田も苦笑するばかりだ。 一方で、「直線半ばまでは、まじめに走っていたけど、ゴール前だけフワフワしていた」。振り返れば前走・高松宮記念(2着)もいったん先頭に出たところをゴール寸前で差し込まれた。 とにかく自分が先頭にいなければ気が収まらない。だから、先頭に立てばもう満足。半年遅生まれの南半球産とはいえ、円熟の5歳を迎えていながら、これほど自己主張の強い馬も珍しい。 能力もピカイチなら、乗り難しさもピカイチ。「本当に負けられないレースで結果を出せてうれしい」。キンシャサの重賞挑戦はこれで10度目。かつて手綱を取ったトップジョッキーの安藤勝騎手や藤田騎手でも結果を出せなかった“きかん坊”を乗りこなした岩田の「うれしい」は、同じ「うれしい」でもほかの重賞とはひと味違う重みがあったはずだ。
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レジャー 2008年07月05日 15時00分
ラジオNIKKEI賞 アベコーの気になる本命は!?
みなさん、お元気ですか、アベコーこと阿部幸太郎です。あす6日の福島メーンは「第57回ラジオNIKKEI賞」(JpnIII 芝1800m)。今春のクラシック戦線は牡牝ともに大混戦でしたが、ここも新旧勢力が入り乱れ、混とんとしています。私は軽ハンデ馬が活躍している傾向を踏まえ、キングオブカルトで攻めます。 南から強力な高気圧が日本列島に、ドーンと張り出してきました。本格的な夏の到来でしょうか。今週は先週のような雨の心配はなさそうです。文句なしの良馬場と見ています。 北海道には梅雨というシーズンがないとか。函館は今週も好天に恵まれそうです。さあ、その函館では、「第15回函館スプリントS」(JpnIII 芝1200m 6日)が行われます。JRAの中では直線が最も短い競馬場ですが、レースは実にドラマチック。今年はどんなドラマが待っているのか楽しみです。 注目はマイネルスケルツィ。3月の中山以来の実戦ですが、これまで休養明けは、京成杯AHの3着。オープン・ポートアイランドSの3着。そして、高松宮記念の6着。もっとも、この6着は道悪馬場と作戦上の失敗。それでも2着馬とは際どい0秒2差。昨秋のキャピタルSではキンシャサノキセキと0秒1差の大接戦。若き獅子・三浦皇成騎乗で期待大です。 さて、福島では「ラジオNIKKEI賞」が行われます。昨年はデビューが遅れたロックドゥカンブが優勝。今年はロックと同じく2戦2勝で迎えるダイバーシティが参戦。横山典騎手もわざわざ函館から福島入りする熱の入れようです。 このダイバーはハンデが53kg。実はハンデ戦に改変されてから今年で3年目を迎えますが、過去の連対馬はすべて54kg以下の軽量馬なのです。一方、ハンデを課された馬はというと、昨年に57kgを背負ったゴールドアグリが14着で、1番人気で56kgのクランエンブレムが6着。また、一昨年の1番人気で56kgだったトウショウシロッコも4着。この時期のハンデ差は3歳馬にとって想像よりも大きいようです。 ◎はキングオブカルト。父が世界の大種牡馬キングマンボ。母のスモトは英国の重賞馬コンプトンアドミラルとサモナーを送り出しています。まさに世界の折り紙つきの良血です。 当馬も未勝利、そして500万の早苗賞を連勝。ここへきてようやく軌道に乗ってきました。とくに早苗賞はラスト3F34秒台の決着を、アッサリ突き抜ける好内容で着差以上のインパクト。おそらくここはルールプロスパーの単騎逃げ。流れは比較的スローに近いペースとなりそうです。常に好位置で折り合うことを教え込まれてきたキングオブカルトにとっては願ってもない展開です。そして、なんとも魅力的な53kgのハンデ。3連勝にGO!です。
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レジャー 2008年07月05日 15時00分
ラジオNIKKEI賞 藤川京子 モンテクリスエスが成長ぶりを見せるわよ!
あす6日の福島競馬は恒例の3歳重賞「第57回ラジオNIKKEI賞」(JpnIII 芝1800m)がメーン。秋への飛躍を期す若駒がそろったなか、女馬券師・藤川京子はモンテクリスエスに熱視線。不完全燃焼に終わったダービーから1カ月。未完の大器が初タイトル獲得へ万全の態勢で挑む。 ラジオNIKKEI賞は◎モンテクリスエスが、3歳サマーキングに輝きます。 前走のダービーは16着。直前までかなりハードな調教を消化していた影響でしょうか。当日は10kg減の馬体重。特別なレースですので調整の仕方も工夫を凝らさないといけない部分もあるのでしょうが、結果に結びつけることはできませんでした。また、馬場が荒れていたのも敗因のひとつと思われます。 もちろん、これがクリスエスの実力ではないことは前々走・青葉賞の力走が示す通りです。 道中は馬群の中でもまれる厳しい形。それでも、直線で外に出されるとグイグイと差を詰めて3着まで追い上げました。しかも、上位2頭が道中、前を見ながらスムーズに運べたのに対し、クリスエスは稍重馬場に脚を取られ、ところどころでノメるシーンも。まともなら、もっと際どい勝負になっていたことはいうまでもありません。 これまでの実績を見ても、オープンのすみれS2着、若葉S4着と強豪相手に差のない戦いをしてきましたし、クラシックを経験しているのも大きな強みです。 前走から中4週。ダービーの疲れもすっかり癒え、減っていた馬体もふっくら。先週、今週とパワフルな動きを披露しているように、デキに関しては文句のつけようがありません。 合わせて中間は課題のゲート練習もしっかり積んできました。今度はポンとスタートを切ってくれることでしょう。3番手から押し切った3走前を見ても、発馬さえ互角なら前でも競馬はできるタイプ。小回りの福島も不安材料にはなりません。
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レジャー 2008年07月05日 15時00分
藤川京子の一口馬主日記withキャロットクラブ Vol.10
皆さん、私の2歳愛馬フィフスペトルが、デビューに向けて順調にステップを歩んでいます!北海道の牧場で調整されているときから、順調に休まず乗り込めてきました。これってスゴイことなんですよ。 馬体も1歳時のときと比べると、前胸やトモの肉付きが良くなり、全体的に実が詰まってきた感じ。見た目もだいぶたくましくなったし、表情にもキリリとした鋭さが加わって、もう戦闘モードって感じ。こういった変化を感じながら成長を見届けられるのも一口馬主の面白さかな☆ そのフィフス、2日には美浦Wコースで追い切りを行い、相変わらず小気味いい動きを披露していたとのことです。そして予定通りなら、昨日に戦いの舞台となる函館競馬場へ移動したはずです。無事に到着してるかな? “親”としてどんなささいなことでも気になっちゃいます。でも、北海道は馬にとって過ごしやすくいい環境ですから、さらに調子を上げてくれそうですね。 かわいい我が子のデビュー戦なんでとても緊張していますが、実は結構、期待度が高い馬なんですよ〜。重心の低いフォームに加えて、気性も前向き。初戦から動けそうなタイプと、クラブの評判も高い一頭なんですって!さらに、所属の加藤征厩舎は新馬をうまく仕上げることでは定評がありますからね。これ以上望むものはないでしょう。 予定通り、来週12日(土)、函館競馬場でデビュー予定です!そして気になる鞍上はなんと今話題のホープ、三浦皇成騎手。18歳ながら今年はすでに28勝(29日現在)を挙げていて、なんと5月の新潟競馬では土・日全24レースの完全騎乗を達成しています。 フィフス&三浦騎手。この若さみなぎるエネルギーは誰にも負けません!あぁ、来週が本当に待ち遠しい!ケガなく当日を迎えられますように…と、今から星に願いを託してます☆ さてさて、今週のキャロットクラブ注目馬は阪神11R・皆生特別に出走のアルヴィス。このクラスは勝っていて降級戦になります。1600万時代には阪神1400m戦で2着があり、ここは負けられないところ。 東京で1000万を圧勝したときは、ちょうど私もイベントで東京競馬場にいたので、その強さを鮮明に覚えています。それに、この子はデビュー当時から個人的なファン。すっごくかわいいんですよ。決め手はピカイチですから、ぜひその末脚を皆さんも堪能して下さい。(写真提供=携帯サイト モバイバ(http://sti.mobaiba.jp/))
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レジャー 2008年07月05日 15時00分
ラジオNIKKEI賞(JpnIII 福島芝1800m 6日) 本紙・橋本はダイバーシティで勝負
新旧勢力が一堂に会し、予断を許さないが、上がり馬ダイバーシティに白羽の矢を立てた。 2連勝だけ見ても、大物感は十分に伝わってくるが、いずれも1馬身1/4突き放す圧勝と中身も濃い。しかも、初戦は1週間前に腹痛を起こし、手探りの状態だったという。また、2戦目は上がり3F33秒7と古馬も舌を巻く爆発的な切れ味を発揮している。さらに、横山典騎手自ら、ラジオNIKKEI賞挑戦を進言したと聞けば、勝負がかりなのは火を見るより明らかだ。 1800mで2連勝と距離実績もアドバンテージ。普段、右回りでケイコをしている以上、初コースが能力に影響することは考えられない。53kgと裸同然のハンデもV3を後押しする。 相手は青葉賞3着のモンテクリスエスと目下2連勝と波に乗るキングオブカルト。
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レジャー 2008年07月05日 15時00分
函館SS(JpnIII 函館芝1200m 6日) 本紙・長田 ウエスタンビーナスが初重賞Vだ
夏は牝馬の格言通り、2003年のビリーヴから5年連続で牝馬がV。好枠を引き当てたウエスタンビーナスを狙う。 2〜3歳時にフェアリーS2着、ファルコンS4着と早くから素質の片りんを見せてきたが、ここにきて完全に本格化している。前走・CBC賞は4角で外に膨れながらも0秒4差4着と好走。「右回りの方がスムーズに走れるし、相性のいい函館にかわるのはいいね」と蛯名厩務員。デキも引き続き良好で、重賞初制覇は目前だ。
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レジャー 2008年07月05日 15時00分
米子S(オープン 阪神芝1600m 6日) 本紙・谷口はトップオブツヨシから
ようやく軌道に乗ってきたトップオブツヨシでもう一丁だ。 父母のかん性のきつさが災いし、衝撃のデビュー勝ち後は凡走続き。“この馬でクラシックを”という鶴留師の野望は無残に打ち砕かれたが、5歳を迎え、気性面もいい意味で枯れてきた。とりわけ2番手でじっくり我慢、猛追するテイエムアタックを振り切った前走の湘南Sは秀逸のひと言。マイル戦は全5勝中4勝をマークするベスト距離。54kgとハンデも恵まれたここなら、乱心する姿はもう想像できない。
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