search
とじる
トップ > トレンド > 2013年10大ニュースの第一位『自動売買で3億円・脱税サラリーマン』事件

2013年10大ニュースの第一位『自動売買で3億円・脱税サラリーマン』事件

 もうすぐ2013年も終わり。この時期になると気になるのが「10大ニュース」というやつ。東京オリンピック開催、アベノミクスなど、2013年は景気の良い話が多かった気がする。『お金』のことに絞れば、個人的にとても印象に残っているニュースがある。今年3月に起きた『FXで3億円・脱税騒動』だ。

 知らない人のためにおさらいしてみよう。3億6800万円をFXで荒稼ぎしたものの申告せず、約1億4000万円を脱税していた男が所得税法違反容疑で逮捕された。社畜なわが身としては「脱税するほど金があるなんてボンボンは羨ましいものだ」なんて感じた記憶がある。しかしニュースを読み進めていくうちに思わず「えっ!」と声を上げてしまった。なんとこの脱税男、元は自動車部品製造会社勤務。つまり私と同じサラリーマンだったのだ。

 当時かなりショックを受けた私。「なぜ社畜の身でありながら3億も稼げたのだろう?」と悩んだものだ。いろいろと調べたところどうやらこの3億男、FX取引を行っていたらしいのだ。しかも『自動売買ソフト』なるものを使って。

 FXとは外国為替証拠金取引のこと。資金が少なくても短期間で利益を挙げることが可能な方法だ。しかし相場の知識や判断力などが必要で、素人では稼ぐのは難しい。3億ともなればよほどの知識がなくては無理な話だ。

 3億男は“素人の弱点”を補うべく『FX自動売買ソフト』を活用した。コンピューターの性能はある点において人間に勝る働きをする。欲や焦りとは無縁であり、システムに組み込まれた『最良の判断』をしてくれる。疲労による作業効率低下もありえないし、24時間働き続けてくれるものだ。[詳細はこちら https://rise-one.com/landing/explanation/]

 ただ一点、自動売買ソフトには弱点がある。それは「融通が利かない」ことだ。従来型のソフトでは突然の相場急変動や金融ショックに対応することはできない。人間のような経験や勘による柔軟性がないことが原因だ。しかし近年、それすらも克服するソフトが登場している。『進化型ソフト』と呼ばれるものがそれだ。実は3億男も『成長する人工知能』を使い、FXで荒稼ぎをしていたのだ。

 「3億男が使っていたソフトを使いたい」誰もがそう思うだろう。なんと、男が使用していたソフトと同様の『進化型ソフト』が市販されており、話題を呼んでいるという。

 ライズワンが発表する『FONS https://rise-one.com/landing/explanation/』は人工知能を搭載したFX自動売買ソフト。まさに3億男が使用していた『進化型』と呼ばれるものだ。数学者やプロトレーダーにより設計され、相場の知識は超一流。相場の流れを学習し進化することで「リスク排除」を行ってくれる。もちろんソフトだから欲や焦りとは無縁だし、人間のようなミスもない。ただひたすら24時間稼ぎ続けてくれるのだ。

 実際に過去5年間の運用データをみても、高い利益率だけでなく年単位で『負けなし』という非常に安定した結果だ。しかもリーマンショックやギリシャ危機などの急な相場変動を難なく乗り越えている。一流トレーダーすら脱帽の実力と言えるだろう。

 FONSは当然有料のため、初期費用はかかってしまう。しかし考えてみてほしい。「3億男も愛した進化型FXソフトで稼ぐ」のである。ハッキリ言って初期投資なんてすぐに回収できるだろう。FX素人のサラリーマンであっても稼げる。2014年のニュースになるのは私たちかもしれない。

 今よりもっと稼ぎたい、そう思うのならまずは無料の資料請求を。

関連記事


トレンド→

 

特集

関連ニュース

ピックアップ

新着ニュース→

もっと見る→

トレンド→

もっと見る→

注目タグ