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芸能 2020年07月29日 20時00分
『今でしょ!講座』で紹介、「塩抜きダイエット」が物議?「リスクが高すぎる」の声、専門家からも注意
7月28日に放送されたテレビ朝日系列のバラエティ番組『林修の今でしょ!講座』の内容が物議を醸している。 この日、同番組ではダイエット企画を放送。富永美樹、大島由香里、馬場ももこにカメラが密着し、トレーナー監修の下でダイエットに励んだ。 >>ティーンファッション誌が電車・バスでの危険行為を推奨? 運転手からの悲痛な訴えに同情の声<< 人気ベストセラー本とコラボした『今でしょ!講座』のダイエット企画は、手軽なものが多く、過去の放送でも絶大な支持を得ている。今回も有意義な情報が多いと評判だった一方、ダイエットを実践する女性タレントの選定に疑問の声が相次いだ。 「最近おしりが垂れ下がっている」と悩んでいるという富永は確かに年齢による筋肉の衰えなどが確認されたが49歳の女性としてはスタイルはよいと視聴者は指摘。「十分きれいだしやせる必要なくない?」といった声があったほか、「太ももが太い」と気にしていた大島は十分すぎるほどやせているとし「元がやせているのでテレビを見ても効果が分からなかった」といった声が相次いだ。 また、特に物議を醸したのが、大島が実践した「塩抜きダイエット」と呼ばれるもの。名前の通り、塩を摂取しないダイエットで、3日間3食全て、塩を抜いた食事を採り、水も3リットル飲むというものだ。 番組によると、この「塩抜きダイエット」はこれまで塩分を採りすぎて、むくみがある人が実践すると効果的ではあるという。ただ今はこれから夏本番を迎える時期。大事な成分である塩を抜くダイエットは危険を伴うと視聴者は指摘した。ネットでは「一歩間違えたら水中毒になってしまうのでは?」「夏に塩抜きダイエットはリスクが高すぎるのでは」といった声が相次いでいる。 番組では、専門家が「普段から塩分を採りすぎている人だけ(に推奨する)」「体調に異変を感じたらすぐに中止すること」と注意点をまとめていたが、やはり真夏を迎える7月下旬に塩抜きダイエットを推進するのは「危険ではないか」との声が相次いでいた。 『今でしょ!講座』のダイエット企画は好評だが、内容に関してはやはり、ある程度タイミングを見計らった方がよさそうである。
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芸能 2020年07月29日 20時00分
ついに明らかになった気になる三浦春馬さんの遺書の中身
今月18日に急逝した俳優の三浦春馬さん(享年30)だが、今年4月5日に発売された著書「日本製」「日本製+Documentary PHOTO BOOK 2019-2020」(ワニブックス刊)が重版された。 また、CDの発売に先駆けて配信された、遺作となった2作目のシングル「Night Diver」が、オリコンの最新週間デジタルランキング(単曲)で3位に初登場した。「直筆サインがネットオークションで高額で取引されるなど、亡くなってから改めてその人気ぶりや存在感の大きさを実感させられた。来月CDが発売されるが、かなりのヒット作になりそう」(芸能記者) 三浦さんの死後、親友だった俳優の城田優(34)や三浦翔平(32)は、天国の三浦さんに対して自身のSNSで熱い思いを込めた追悼文を掲載。 しかし、親友たちでさえ死因について思い当たるものはなかったようで、三浦さんの死後に報じられていた、書き残した遺書の中身が注目されていた。 ニュースサイト「文春オンライン」が29日に報じたところによると、数年前から精神的な葛藤に苛まれていたことが分かる、「僕の人間性を全否定するような出来事があり、たちまち鬱状態に陥り、自暴自棄になった」という記述があったというのだ。「金銭を無心されていたという母親との関係か、それとも、三浦さんの死後にネット上でバッシングを受けている元彼女で女優の三吉彩花との破局に関する件なのか、もはや、三浦さんにしか分からない」(同) 葛藤を抱えながら表舞台で輝き続けていたが、ついに限界を迎えてしまったようだ。
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スポーツ 2020年07月29日 19時30分
マエケン、今季初登板の裏で恥ずかしいハプニング?「久しぶりに緊張感を味わった」試合前の裏話を明かす
ツインズ・前田健太が28日、自身の公式ユーチューブチャンネルに動画を投稿。ツインズ移籍後初登板となった27日(現地時間26日)の対ホワイトソックス戦について心境や裏話を語った。 >>マエケン、試合前からノーヒットノーランを予感していた? 大記録の裏話を告白、試合後にはまさかのサプライズも<< 昨オフドジャースからツインズに移籍した前田は、敵地での同戦が移籍後初、そして今シーズン初の登板。「10-0」とツインズ10点リードの5回に2ランホームランを許したものの、それ以外に失点はなく「5回2失点・6奪三振」で降板。その後チームが「14-2」で勝利したことで移籍後初、今シーズン初の白星をつかんでいる。 登板直後の夜に動画を撮影したという前田は、同戦について「ツインズに来て初登板、2020年初登板なので、僕的にはすごく大事で意識した試合だった」とコメント。開幕が当初予定の3月27日(同26日)から約4カ月遅れたこともあり、「緊張しない日々が長すぎて、(逆に)久しぶりに緊張感を味わった。いつも(例年)の初登板より緊張した」という。 また、前田は緊張のし過ぎからか、登板前から「ちょっとお腹の調子が悪くて痛かった」と腹痛を抱えていたとのこと。さらに、試合前にマッサージを受ける時まで、ユニフォームのチャックを締め忘れていることにも気付かなかったと笑いながら告白した。 こうした緊張状態の中で試合に臨んだ前田は、初回にいきなり4点の援護をもらった状態でマウンドへ。ただ、「新天地での最初の登板での印象は、チームメイトの中でもすごく大事になってくる」、「大量援護をもらった中で、だらだらした試合(投球)になると印象も悪くなる」と考え、初回から全力で飛ばして投げることを選択したという。 強気の投球の結果、前述の通り白星を手にした前田。「暑かったし湿気もすごくて大変だったけど、何とか勝つことができて良かった」と、初登板でチームを勝利に導けたことにホッとしたような様子を見せていた。 今回の動画を受け、動画のコメント欄やネット上には「メジャーリーガーが登板直後にユーチューブで色々喋るのは貴重だな」、「腹痛抱えてたまま投げてたなんて知らなかった」、「お腹痛くても5回2失点はびっくり、普通の体調なら2ランも打たれてなかったかも」、「チャック全開に気付かないって相当な緊張ぶりだな」、「晴れの初登板がチャック全開、なんて恥ずかしいことにならなくて良かったね(笑)」、「こういうシーズン中の裏側語る動画はもっと見たい」といった反応が多数寄せられている。 動画内で前田は「勝ち負け関係なく、今後登板が終わった後は(ユーチューブ上で)話していこうと思う」と、今後も登板後の心境を語る動画をアップしていく意向を口にしている。次戦以降も動画がアップされれば、その都度ファンの注目が集まることになりそうだ。文 / 柴田雅人記事内の引用について前田健太の公式ユーチューブチャンネルよりhttps://www.youtube.com/channel/UCJlavxr4G9OFkymtkbKZmOw
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社会 2020年07月29日 19時00分
35歳無職男、他店の玉を持ち込み“大当たり”で逮捕 「浅はかすぎる」と呆れの声
兵庫県尼崎市で、35歳無職の男が窃盗の疑いで逮捕されたことが判明。その驚きの行動に呆れる声が相次いでいる。 男は27日午後2時すぎ、兵庫県尼崎市市内のパチンコ店に入店。そこで不審な動きを見せたところを、防犯カメラで確認した店員に取り押さえられ、窃盗で逮捕された。男は一体何をしていたのか。それは、パチンコには欠かせない「玉」だった。 >>トイレで放火、店員に頭突き…パチンコ店の客が起こしたありえない事件<< 他店で調達したと思われる玉3051個を予め袋に入れて持ち込んだ男は、おもむろに台へと流し込み、その玉でパチンコを打ったのだ。そして、“大当たり”を出し、儲けようとしていた。なんとも姑息な行動を店員が見逃すわけはなく、警察に110番され逮捕となった。警察の取り調べに対し、男は「生活費が欲しくてやった」と犯行を認めているという。 あり得ない行為に「そこまでしてパチンコで稼ぎたかったのか。なぜ働く気にならなかったのか」「玉を持ってくるなんて驚き。その情熱を別のことに使ってほしかった」「姑息すぎる」と呆れる声が相次ぐ。 また、複数のパチンコ店に勤務経験を持つネットユーザーからは「INとOUTが合ってなければすぐバレる。浅はか」「ホールコンピューターで出玉は管理されているので、おかしな動きをすれば即マークされる」「防犯カメラが至るところに設置されている。ホールコンピューターの異常値で男をマークし、カメラでチェックすればすぐに不正はわかる」と、不正を許さない体制が取られていることが明かされる。 さらに、「パチンコで生活費を稼げてしまうのが問題」「いつまでパチンコを野放しにしておくのか」「IRでギャンブル依存症を指摘しておきながらパチンコを放置するのはおかしい」という指摘も出た。 「他店の玉でパチンコを打てば儲かる」と考えた男の犯行は、あまりにも浅はかすぎた。
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芸能 2020年07月29日 19時00分
渡部建の“失職”で彦摩呂が“復活”! 芸能界のグルメ枠は安泰!?
グルメリポーターとして一時期大人気を誇った彦摩呂が復活してきた。「やっぱり安心」という言葉が、各所から聞こえているという。芸能界のグルメ王として名を馳せた『アンジャッシュ』渡部建の“失職”が大きいのだろう。「日常的にあんな変態行為を繰り返していたことがあからさまになった渡部に対し『実は食べ歩きなんてしていなかったのではないか』『そんな時間などなかったのではないか』などと疑惑が投げつけられています。ネット上では『後輩に店に行かせて自身で行ったようなフリをしてたんじゃないの?』『店のホームページ見ただけなんじゃない?』などともいわれていますね」(芸能ライター) 渡部はもともと自身のブログで、おいしい焼き鳥屋や焼き肉店を紹介していた程度。それがいつの間にか評論家に化けた。「渡部が消えてもテレビは何も困りませんよ。ホンモノは“肉専門家”である『ダチョウ倶楽部』の寺門ジモン。そして元祖“グルメリポーター”の彦摩呂でしょう」(同・ライター)「食い道楽」では、やはり渡部など足元にも及ばないともっぱら。「ジモンは肉をブロック買いして、自分で調理する腕前。肉だけでなく、和食、フレンチ、イタリアンにも精通しています。今後の出番は確実に増えるでしょうね。ただ凝り過ぎていて、本格的な“味道話”になってくる。それがネックですね」(同) 一方、彦摩呂はグルメリポーターとして、誰もが知る存在だ。「問題は肥満。身長172センチで、一時120キロを超えたといいます。“高度肥満”で医師からもNGが出たほど。親しみやすいキャラで、誰もが仕事を頼みたい。でも事務所がセーブをしているようです」(テレビ雑誌編集者) 7月27日、彦摩呂は情報番組『Mr.サンデー』(フジテレビ系)に出演。岩手県宮古市のウニ、イクラの入った「瓶ドン」を紹介。おなじみの「海の水族館や〜」を発した。「前はアゴも首も一緒な太り方でしたが、そのころから比べればずいぶんとヤセました。でも、まだ100キロ前後でしょう。やはり彦摩呂の存在感はすごい。後はリポートで残さず食べるという“礼儀正しさ”を、どう処理するか。食事を残すのは嫌な行為ですが、彦摩呂は作ってもらったものは全部食べる主義です」(同・編集者) 彦摩呂がヤセれば、渡部の出番は永久になさそうだ。
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芸能 2020年07月29日 18時00分
『私の家政夫ナギサさん』、“他人の口についたマヨを指でふく”行為が物議 「イケメンでも引く」と不評?
多部未華子主演のドラマ『私の家政夫ナギサさん』(TBS系、毎週火曜日、夜10:00~放送)の第4話が28日に放送され、平均視聴率が12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)であると報道された。前回第3話の視聴率の12.7%からは0.3%のポイントダウンとなった。 本作は四ツ原フリコ氏による漫画が原作のハートフルラブコメディである。仕事はできるが家事が苦手な製薬会社のMR・相原メイ(多部未華子)は、ひょんなことから家政夫・鴫野ナギサ(大森南朋)を雇うこととなり、彼の存在に癒されていく――というストーリーだ。 >>『私の家政夫ナギサさん』主人公の母親は毒親?毒親じゃない?「完全な悪役が出てこない」と評価も<<※以下、ネタバレを含む。 第4話では、メイがライバル製薬会社のMRである田所優太(瀬戸康史)に自宅が隣であることがバレてしまう。距離を詰めようとする田所にそっけない態度を取るメイ。そんな時、取引先である医師・肥後菊之助(宮尾俊太郎)から懇親会という名のディナーに誘われ、結婚を前提にした交際を申し込まれる。メイは即答を避け、その場を後にした。その後、メイはコンビニにて田所と遭遇。成り行きで、2人は夜の公園でピクニックをすることに。エリートである医師から告白されたことに浮かれるメイだったが、田所と一緒にマンションへ帰宅すると、自宅で待つナギサに「結婚している自分がイメージできない」と一抹の迷いを吐き出すのだった。 メイが田所と夜の公園でピクニックをする場面では、田所がメイに「顎クイ」をして、口元に付いたマヨネーズを指で直接ふき取る「胸キュンシーン」が描かれたが、視聴者からは「顎クイとか久々に見たわ…。いくらイケメンでもこれはさすがに引く」「純粋に、公園の木のテーブルやら椅子やらを触った手で口拭かれるのは無理。彼氏でも無理」「何故テッシュで拭かない?あえて指で取る俺かっこいい…っていうナルシストな感じが見えてイヤ」という不満の声が集まっている。 「さらに一部の視聴者からは、新型コロナウイルスが蔓延してることを踏まえて、『顎クイからのマヨついてます…って、このご時世であり得ない!』『ウイルスが付着してるかもわからない指で、他人の唇に触れるとか怖すぎと思って、別の意味で悲鳴出た』『これ真似する人が増えたらどうするの…?』という批判の声も集まっています。今回のシーンでマイナスな意見が多いのは、こうした感染のリスクといった問題が関連するのが原因でしょう。」(ドラマライター) 不満の声が集まる中で、密室を避けて人気の少ない夜の公園で撮影したことや、メイと田所が仲睦まじく一緒にブランコに乗るシーンに対して、『居酒屋もいいけど、夜の公園でピクニックっていうのもまたイイよね…。ただコロナに配慮しただけかもしれないけど、グッジョブ』『夜空の下で焼き鳥にお酒って最高じゃん!私もやりたい』『エリートな大人2人が公園でキャッキャするのかわいすぎ。もう付き合っちゃえ!』という好評の声も集まっている。 今後も本作がコロナ対策をする中で、どのような胸キュンシーンを描くのか、注目していきたい。
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スポーツ 2020年07月29日 18時00分
甲子園“夏のセンバツ”1試合のみの交流試合は鬱憤爆発の大乱打戦必至!
“夏のセンバツ”は好カードが目白押しだ。7月8日、2020年甲子園高校野球交流試合の組み合わせ抽選会が行われた。この大会は、新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツ大会の代替試合だが、1試合のみとはいえ高校生活最後の1年を奪われた球児の戦いに、日本中が注目することになりそうだ。「大会4日目に、昨年夏の甲子園で決勝を戦った履正社(大阪)と星稜(石川)が対戦。6日目は大阪桐蔭と東海大相模(神奈川)の東西横綱同士の激突が控えています」(アマチュア野球担当記者) プロ注目の好投手としては明石商(兵庫)の中森俊介や、昨秋の神宮大会を制した中京大中京(愛知)の高橋宏斗が挙げられる。見どころ満載の一方で、これまでの経緯から特異な大会になることは避けられない。「昨夏の甲子園にも出場した強豪校の練習を取材しましたが、内野ノックでの送球が全体的に高いという印象を受けました。6-4-3の併殺プレーで、最後の一塁送球が胸の高さに来るんです。ベルトの高さでないと、一塁手は体を伸ばして捕球できません。活動休止による練習不足は明らかで、記録に残らないミスが多く出るかもしれません」(スポーツライター・美山和也氏) 練習不足は監督も承知の上。夏の甲子園大会が中止となった時点で、3年生はジ・エンドだった。それが都道府県のみの大会、交流試合の開催が決まり、3年生はグラウンドに再招集されたのが実情だ。勝ち上がるのではなく、思い出づくりが主眼となるだろう。「指導者も3年生全員を出場させたいはず。細かいチームプレーを捨てた選手がフルスイングし、投手は得意なボールだけを投げるのですから、ノーガードの打ち合いが必至です」(同) 大学、社会人、プロに進む者もいるが、高校で完全燃焼と決めている球児が大多数。彼らがこれまでの努力と鬱憤を爆発させれば、例年以上に面白い大会になるだろう。
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芸能 2020年07月29日 17時50分
5人以上の宴会自粛に「各々の判断がいい」松嶋尚美の『バイキング』発言が炎上 「この期に及んで…」呆れ声も
29日放送の『バイキング』(フジテレビ系)でのタレント・松嶋尚美の発言に、批判が集まっている。 問題となっているのは、大阪府が28日に府民に呼びかけた、5人以上の宴会や飲み会の自粛。8月1日から20日までが対象で、強制力のない自粛要請であるが、大阪での新規感染者数が増加していることや、3割程度が「夜の街」関連ということを踏まえて要請された。 >>「小池さんに対しての意地悪ちゃう」松嶋尚美、GoToトラベル東京除外に「意地悪合戦」発言で呆れ声<< これについて話を振られた松嶋は、「じゃあ2家族では行けないってことね、友だち家族とはね」と不満げに漏らし、「じゃあ自分の家族だけで行くか……」と言いつつ、人数の制限が要請されることに対し、「各々の判断がいい。だって4人で(行ったとしても)店埋まってたら意味ないし。ね?」と少人数で行ったとしても、店舗に客が多くいたら人数の制限は無意味だと指摘した。 さらに松嶋は、「私もうさ、こんなもんGotoキャンペーンとか、マスクもう1回配るとかじゃなくて、『現金配って。もう1回』ってずっと思ってるから」と定額給付金を再び実施するよう主張。「自粛するならするで、変にやっぱり経済も助けなあかんってなってるから。このやり取りがアホくさい。なんかちょっとおかしい気がするの」と苦言を呈していた。 しかし、松嶋と言えば、東京都を始めとした7都府県に緊急事態宣言が出された4月7日に友人と自宅で遊んだことを番組で明かし、バッシングを集めたことも。そのため、いまだ友人との遊びを控えている人も少なくない中での今回の発言に、「この期に及んでまだ友達家族とご飯に行くって考えてるの!?」「緊急事態宣言の時に友だちと遊んで批判されたの覚えてないのか…」といった呆れ声が噴出する事態に。また、経済対策について、「変に経済も助けなあかんってなってる」と表現したことについても、「経済回さないとどういうことになるか分かってない」「経済対策は決して変なことじゃないでしょ」というツッコミが寄せられていた。 あくまで一般的な目線でトークしている松嶋だが、数々の発言にげんなりとしている視聴者も少なくないようだった。
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スポーツ 2020年07月29日 17時30分
江幡塁、“親友”三浦春馬さんの思いを胸に8.9RIZIN出陣!高田延彦キャプテン就任へ
総合格闘技イベントRIZINは28日、『RIZIN22』8.9神奈川・ぴあアリーナMM大会の追加カード発表会見を行い、昨年大晦日にRIZINに初参戦し、那須川天心と対戦したWKBA世界スーパーバンタム級王者、初代KING OF KNOCK OUTスーパーバンタム級王者の江幡塁(伊原道場)が、シュートボクシング日本スーパーバンタム級王者の植山征紀(龍生塾ファントム道場)と対戦すると発表した。 植山は先日、天心と対戦した笠原友希には勝利を収めているが、塁が昨年勝利を収めている小笠原瑛作には敗れており、肘なしのRIZINキックボクシングルール(3分3R)で行われる今回の大戦がどんな結末を迎えるのかは未知である。 「春馬にいい報告をしたい」 天心戦では双子の兄、睦とともに花道を歩いた幼なじみで親友の三浦春馬さんが急逝。塁にとっては、「リングで輝いていることがいちばん喜んでくれると思う」と春馬さんの思いを胸に当日リングに上がる。「大晦日は僕たちも3人で入場させていただき、本当に夢の舞台だった。3人で見た景色は絶対に忘れません。残念な結果でしたが、もっともっと格闘技で輝いていくという約束、親友と兄との3人の夢が残っている。今回のRIZINは僕の復帰戦。まだまだ見せられなかった自分がたくさんあるが、それは試合で語ろうと思っている」と語った塁。今回も3人でRIZINのリングに立つ。 また、会見では榊原信行CEOが、高田延彦統括本部長と話し合いを重ねた結果、高田氏が今後はRIZINのキャプテンに就任し、RIZINの象徴として再び前面に出ていくと発表。「挨拶は短めにすると言ってましたが(笑)。今後はまたリングに上がってもらいます」と最近は榊原CEOが行ってきたリング上での挨拶を高田キャプテンが行うことになりそうだ。(どら増田)
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スポーツ 2020年07月29日 17時00分
エモやん、中日広島戦の判定に苦言「野球じゃなくなっちゃう」 アウト取消のクロスプレー、「會澤のタッチが甘すぎた」と反発も
元阪神で野球解説者の江本孟紀氏が、28日放送の『プロ野球ニュース 2020』(フジテレビONE)に電話で生出演。同日に行われた中日対広島戦での審判の判定に苦言を呈した。 >>二軍落ちの巨人・澤村に「全て間違っていた」 堀内元監督が“クビ”を危惧、「今更何言っても変わらない」と辛らつな意見も<< 江本氏が問題としたのは、「2-1」と広島が1点リードした8回表1死一塁での判定。この場面では打席の中日・ビシエドがツーベースを放ったが、一塁ランナーの大島洋平は一気に本塁に突入しクロスプレーに。一度はアウトの判定が下されたが、中日・与田剛監督が要望したリクエスト検証の結果セーフに。広島・佐々岡真司監督は抗議こそしなかったものの、ベンチ内であ然とした表情を浮かべていた。 このプレーについて江本氏は「(コリジョン)以前だったら完全にアウトのタイミング」と、捕手と走者の衝突を防ぐための規則である「コリジョンルール」(2016年から適用)が広島捕手・會澤翼のタッチを鈍らせたのではと推測。実際、試合後の報道では會澤が「コリジョンを考えながら(のプレー)だった」と語ったことが伝えられている。 だが、江本氏はこの点を踏まえても今回のプレーはアウトだったとした上で、「(審判の判定が)こういうことになってくると、二塁(上)のダブルプレーなんか全部セーフになる」くらい理解できない判定だとコメント。さらに、「(広島の守備陣が)素晴らしいカットプレーを見せて本塁で完全なアウトのタイミングで、(審判が)アウトにしなかったら野球じゃなくなっちゃう」と、野球の根幹を揺るがしかねないとまで指摘していた。 江本氏の発言を受け、ネット上には「ビデオ判定を見ても完全にアウトの誤審だった、エモやんはよくぞ言ってくれた」、「ルールを守った結果取れたはずのアウトが取れないってなったら捕手はどうしようもないよなあ」、「會澤はランナーより明らかに早く捕球してたんだから、みなしアウトにするべきだったのではないか」といった反応が多数寄せられている。 一方、「會澤のタッチが甘すぎたのが悪い、なんでランナーを迎えるような形でタッチにいったんだ」、「コリジョンの適用範囲は捕球前が対象だから、先に捕球した會澤は前に出て走路上でタッチすれば良かったのでは?」といった、會澤に非があったとするコメントも複数見受けられた。 「江本氏や會澤が言及しているコリジョンルールについて、公認野球規則には『捕手が、ボールを持たずに本塁をブロックするか(または実際に送球を守備しようとしていないとき)、および得点しようとしている走者の走塁を邪魔するか、阻害した場合を除いて、捕手は本項に違反したとはみなされない』と、捕球後のプレーは適用範囲外である旨が記載されています。今回のプレーでは會澤は捕球後に本塁上で大島を待ち構えるようにタッチに行っていますが、走路上に出てタッチに行ってもコリジョンが適用されることはなかったのではと考えているファンは一定数見受けられます」(野球ライター) 試合後の報道では、佐々岡監督が「あのタイミングでセーフになると難しいところがある」と會澤をかばったことも伝えられている今回のプレー。際どい判定にモヤモヤを抱えたファンやOBは多かったようだ。文 / 柴田雅人
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