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芸能 2020年08月07日 17時10分
錦戸亮、赤西仁のボイス10種類も収録! N/Aコラボのワイヤレスイヤホン登場、話題の楽曲とのコラボCMも必見
ワイヤレスオーディオ機器のAVIOTと錦戸亮と赤西仁による共同プロジェクト「N/A」とのコラボモデルが登場。これに合わせ、N/Aの楽曲『NO GOOD』のMVとタイアップしたWEB CMも7日より先行公開された。 コラボモデルは、最新モデル「TE-D01gv」をベースに、N/Aがサウンドチューニングを施した、特別な一台。カラーリングもN/Aが監修し、こだわりのオールブラック仕様だ。イヤホンとチャージングケースそれぞれに、質感が高く手触りの良いマットコーティングを、イヤホンのマルチファンクションボタンには、高級感溢れるメタリックブラック塗装が施されている。 さらに、N/Aの2人によるボイスアシスタント機能も大きな魅力の一つ。このモデルの為に収録された、全10種類のボイスが収められている。他にも、オリジナルポーチ付き、オリジナルパッケージなどファン垂涎の特別仕様が満載だ。 このコラボに錦戸亮は、「AVIOTさんとコラボ商品を作らせて頂きました。なかなかライブにいったり臨場感が楽しめない今、このN/Aコラボモデルのイヤホンで僕たちの音楽を楽しんでもらえたら嬉しいです!」とコメント、赤西仁も「本体デザインは"マットブラック"をベースカラーに、男女どちらでもカッコよく着けられると思います。ファッションと一緒に音楽も楽しんで下さい。」と、こだわりを話した。N/A × AVIOT WEB CMURL : https://youtu.be/X0Z9L2nq-F4※「NO GOOD」MV FULL ver は後日N/Aオフィシャルより公開予定。「TE-D01gv-na」予約開始: 2020年8月11日(火)13:00~発売開始: 2020年9月下旬より順次https://aviot.jp/collaboration/te-d01gv-na
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スポーツ 2020年08月07日 17時00分
ダルビッシュ、伊原元監督の“矛盾”を指摘 原監督の“野手登板”を批判も、同じ采配を止めなかった過去が?
カブス・ダルビッシュ有が7日、自身の公式ツイッターに投稿。元西武監督・伊原春樹氏に苦言を呈した。 今回の一件の発端は、6日に行われた巨人対阪神戦。「0-11」と巨人11点ビハインドの8回裏1死、巨人・原辰徳監督は控え投手を温存するため、この回7失点の堀内隼人に代わり野手の増田大輝を6番手としてマウンドへ。増田は「0.2回無失点・被安打0・1四球」と投手顔負けの投球を見せたが、伊原氏は同日の『東京スポーツ』(東京スポーツ新聞社/電子版)の記事内で「考えられない。私がベンチにいたら、原監督とケンカをしてでも絶対にやらせなかった」と原監督の采配を批判した。 7日に自身のツイッターに投稿したダルビッシュは、伊原氏の発言を伝える『東京スポーツ』の記事リンクを添え、「自分が監督の時にやらなければいいだけの話」とバッサリ。 また、ダルビッシュは同日に再度ツイッターに投稿し、「1995年、東尾監督の時にデストラーデさんがピッチャーされているんですが当時コーチだった伊原さんはなぜ東尾さんと喧嘩して辞めさせなかったんですかね?」とツイート。1995年5月9日の西武対オリックス戦で西武の助っ人野手・デストラーデが登板したことを引き合いに、当時一軍守備走塁コーチの伊原氏はなぜ止めなかったのかと疑問を呈している。 >>ダル「アメリカの人は絶対切るな」アフロヘアーが海外では好評 「ジャムおじさんにしか見えない」日本ファンとは真逆で驚きの声<< 伊原氏の発言を受け、ツイッター上のファンは「他の投手を休ませることができたし、そんな目くじら立てるほどの采配じゃないと思う」、「今年は過密日程な上にコロナで急に投手が離脱する可能性もあるから、リスクマネジメントとしてはむしろ理に適っているのでは」、「8回で試合を諦めて野手登板っていうのは、お金を払った観客に対してちょっと失礼ではないか?」、「阪神側を馬鹿にしてると捉えられてもおかしくない、投手を全員使い切ったわけでもなかったのに」などと反応している。 一方、ダルビッシュの投稿に返信する形で、「これはダルの言う通り、自分の考えを他の監督に押し付けるのは間違ってる」、「伊原さんは昔と今でやってることが違うと説得力が無いよ」、「自分も昔同じことやってたのに、今になって『それはダメだ』って言うのは筋が通ってない」、「伊原は当時守備走塁コーチだから投手起用に権限は無かったのかもしれんが、本当に許せないならミーティングとかで言って止めてないとおかしいよな」と伊原氏に指摘し、苦言を呈するファンも複数見受けられた。 元巨人監督・堀内恒夫氏が6日に自身のブログで「これはやっちゃいけない」、「増田がマウンドに立った瞬間 俺はテレビを消した」と批判する一方、元巨人・上原浩治氏が同日に自身のツイッターで「限られた人数で、どう使うかは監督の判断だと思います」と擁護するなど、他のOBの間でも物議をかもしている原監督の采配。本人は試合後に「あれでストライクが入るというのはまさにユーティリティー。見事だと思う」と増田を称賛したことが伝えられているが、“野手登板”の波紋はもうしばらくの間広がりそうだ。文 / 柴田雅人記事内の引用についてダルビッシュ有の公式ツイッターよりhttps://twitter.com/faridyu堀内恒夫氏の公式ブログよりhttps://ameblo.jp/horiuchi18/上原浩治氏の公式ツイッターよりhttps://twitter.com/TeamUehara
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レジャー 2020年08月07日 15時15分
「門別出身の馬は強い説」 札幌日経オープン 藤川京子の今日この頃
お馬さんなのでやっぱり、涼しい所で走った方が良いのかは分かりませんが、門別出身の馬は、南関東でも活躍する事が多い気がします。更に、中央でも活躍しているのがナイママ。前走は地元に帰って来て見事な勝利。札幌、函館も含めて北海道は好成績が目立ちます。但し、札幌2歳Sではニシノデイジーに負けてしまったのですが、そのニシノデイジーとAJCCで戦って先着はされましたが、ウラヌスチャームも近い存在かもしれません。しかも、2走前のメトロポリタンSでは東京ではありますが、端を切って2400mで勝った事を考えれば、実力があるのが窺えます。しかも横山典弘騎手ですから、スタートが決まれば前でペースを作る形になると思います。 でも、逆に少しスローなペースになれば、ナイママも追走していくと思うので、チャンスが大きくなる気もします。お互いに最内の最短距離になるので、2600mですが持ちこたえられると思ったのですが、今回のメンバーは前に行く馬が多く、横山典弘騎手が端を切れなければ、思わぬハイペースになりそうです。この展開だと、ボスジラの武豊騎手やポンデザールのC.ルメール騎手が後ろでしめしめと微笑む事になりそう。 それと気になるのがルミナスウォリアーで、調子を落として地方で競馬をしていたのですが、元々はポテンシャルの高い馬です。今年のAJCCでも6着ニソノデイジー、7着ウラヌスチャーム、8着スティッフェリオに次いで9着でした。気持さえ戻っていれば一発あるかもしれません。 このメンバーならオッズは割れそうなので、前と後ろの展開と若さに分けて平たく馬券を組み立てます。ワイドBOX 1、7、2、ワイドBOX 12、11、10ワイドBOX 14、13、3
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レジャー 2020年08月07日 15時00分
ハッシーの中央競馬新馬セレクション【8/8新潟】
【今週デビューの注目馬】☆ストゥーティ 2020年8月8日(土)新潟第5R芝1600m戦に出走予定のストゥーティ。馬名の由来は「ありがとう(シンハラ語)。母名より連想」。牝、鹿毛、2018年2月6日生。栗東・奥村豊厩舎。父モーリス、母リラヴァティ、母父ゼンノロブロイ。生産は安平町・ノーザンファーム、馬主はキャロットファーム。愛馬会法人・キャロットクラブの募集馬で総額3200万円。母は16年マーメイドS(GIII)の勝ち馬。叔母には16年優駿牝馬(GI)を制したシンハライト(父ディープインパクト)や、伯父には11年ラジオNIKKEI杯2歳S(GIII)を制したアダムスピーク(父ディープインパクト)がいる。本馬は小柄ではあるが、まだトモ高でこれから成長していきそうな造り。前躯は発達しており、心肺機能も高そうだ。体幹がしっかりとしており、母譲りのリズミカルでバランスの良い走りをしている。切れる脚を使うタイプではなく、母同様、先行策から粘り込む競馬が合いそうだ。マイルから2000mあたりの距離で活躍するだろう。なお、鞍上は福永祐一騎手。☆レッドベルオーブ 2020年8月8日(土)新潟第5R芝1600m戦に出走予定のレッドベルオーブ。馬名の由来は「冠名+美しい夜明け(仏)」。牡、青鹿毛、2018年4月5日生。栗東・藤原英昭厩舎。父ディープインパクト、母レッドファンタジア、母父Unbridled’s Song。生産は安平町・ノーザンファーム、馬主は東京ホースレーシング。愛馬会法人・東京サラブレッドクラブの募集馬で総額8000万円。全兄には19年デイリー杯2歳S(GII)を勝ったレッドベルジュールがいる。本馬は全体のバランスを見ると現時点では薄手に見えるが、兄レッドベルジュールも夏を越してグッと身が入ってきており、本馬も兄同様の成長曲線を描いてくることだろう。手先の軽さ、バネの良さが目立っており、如何にも切れがありそうな造り。将来性が高く、本格化が楽しみな一頭だ。なお、鞍上は戸崎圭太騎手。※出走予定競走には、馬の体調等により出走しない場合があります。ハッシー山梨県出身。北海道・浦河にある生産牧場での牧童経験を活かし、馬の適性を見極める。特技は寝わら上げ。本サイト毎週火曜掲載の「ハッシーの地方競馬セレクション」、土曜掲載の「ハッシーのロックオン~狙ったレースは逃さない!~」も担当している。
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芸能 2020年08月07日 13時00分
ナイナイ、鈴木紗理奈の「怖かった」発言に返答 『めちゃイケ』の異様なピリピリムードを振り返る
8月6日深夜放送の『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送系)で、2018年3月に終了した「めちゃイケ」こと、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の裏話が語られた。この番組は、表向きはメンバー同士の仲良しムードを出していたが、裏の空気は違ったようだ。 >>「いいところに気づいてくれた」ナイナイ岡村のモノマネは不可能? 原口あきまさの着眼点に感心<< 鈴木紗理奈が関西系の番組で、「ナイナイが怖かった」「いい人だと気付くのに15年かかった」といったエピソードを話したことを受け、岡村隆史は「こっちも必死やったから雑談する時間なかった。自分らのことで精一杯やったから、紗理奈のところまで回っていかない」と怖い印象を与えてしまった理由を語った。これには、相方の矢部浩之も「余裕がなかった。(周りを)気にかけるね」と同調していた。 「めちゃイケ」は、『オレたちひょうきん族』などを放送していた土曜夜8時の伝統のある枠で1996年にスタート。岡村は「当時、25~6(歳)で、土曜8時やって、必死でないとすぐ終わってたと思う。自分でおもろいこと言わな。他人に振ってる場合ちゃうわと思って。本当はチームでやらなあかんねんけど」と当時の空気を振り返った。 また矢部も、カジサックことキングコングの梶原雄太のYouTubeチャンネルにゲスト出演した時、梶原から「めちゃイケ」出演時に、「みんな目が笑っていなかった」と異様な空気を感じたと言われたエピソードを紹介。矢部は「カジに対してやなくて、メンバーの緊張感やねん。これから本番でおもろいこと言わなあかんということで」と語っていた。 さらに、めちゃイケメンバーは、ロケバス、楽屋、前室、すべてポジションが決まっていた。途中からレギュラーとして戻ってきた大久保佳代子が、総監督の片岡飛鳥氏のロケバスの席に座ってしまうハプニングもあったようだ。 これには、ネット上で「この空気、全員で振り返る機会とかないのかな」「『めちゃイケ』が長く続いた理由ってそこなんだろうな」といった声が聞かれた。今だから話せる話題が飛び出したと言えそうだ。
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社会 2020年08月07日 12時45分
冷凍餃子は手抜き?「ポテサラ爺さん予備軍」問題に味の素SNSが“神投稿”で絶賛の声
味の素の冷凍食品公式ツイッターが投稿したツイートが、称賛の声を集めている。 事の発端となったのは、今月4日にある2人の子を持つ母だというツイッターユーザーが投稿したツイート。その日、しんどさを感じて夕食を冷凍餃子にしたそうだが、「ママ餃子美味しい!」と喜ぶ長男に対し、夫が「手抜きだよ。これはれいとうっていうの」と言ったとのこと。そのユーザーは夫を「ポテサラじいさん予備軍」と断じていた。 >>“75年前のSNS”に涙、平和を見直すいい機会に 原爆の日、「#ひろしまタイムライン」がトレンド入り<< 実は7月にも別のツイッターユーザーが投稿した、高齢の男性が幼児連れの女性に対し、「母親ならポテトサラダくらい作ったらどうだ」と言っていたという目撃談が話題に。ネットからは、料理の手間が分かっていないとして大きく注目され、ポテトサラダづくりがいかに大変かといった声や、スーパーに売っている惣菜と手作りのおかずを比較して愛情の大きさを測るべきではないといった声が聞かれていた。 今回の投稿に対し、ユーザーには同情的な声も多く聞かれていたが、そんな中、味の素の冷凍食品公式ツイッターアカウントは6日に「冷凍餃子を使うことは『手抜き』ではなく『手“間”抜き』ですよ!」と冷凍餃子問題に言及。「工場という“大きな台所”で、野菜を切って、お肉をこねて、皮に餡を包んで…という大変な『手間』をお母さんに代わってに丁寧に準備させていただいています」とつづった。 さらに、「で、その下ごしらえの『手間』を代わることで生まれた時間で、世の中のお母さんは何をしているかというと、目の前でダダをこねるお子さんを抱きしめたり、勉強を頑張るお子さんの宿題をみてあげたり、遠くのご家族と電話したり…“誰かのため”に使っていることが多いと思うんです」と冷凍餃子を使うことのメリットを説明。また、“中の人”も2児の母だといい、「惣菜ポテサラも冷凍餃子も…使うことに何の罪悪感もありません!」「これからももっと前向きな気持ちで使っていただけるようお伝えしていきますので、引き続き、応援いただけると嬉しいです!」と発信していた。 このツイートに対しネットからは、「おいしい冷凍餃子を出してくれてるメーカーがこういう発信してくれると助かる!」「本当にその通りで、冷凍餃子にどれほど育児を助けられてきたか分かりません」「このツイートで冷凍を手抜きだよって言った夫のような方々の考えが変わってくれますように、と願います」といった感謝の声などが多く集まっている。 メーカーの積極的な発信に、多くの人が勇気づけられたようだ。記事内の引用について味の素冷凍食品公式ツイッターより https://twitter.com/ff_ajinomoto
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芸能 2020年08月07日 12時30分
百田尚樹氏、石田純一に「男芸者の生き方しかできない」 同情の声も「生きていくためには仕方ない」
6日夜、元小説家の百田尚樹氏が、一部週刊誌で「福岡で美女をお持ち帰りした」と報じられ、ラジオ番組で事実を否定した石田純一について持論を展開した。 事の発端は石田が、自身が出演するラジオ番組『斉藤一美ニュースワイド SAKIDORI!』(文化放送)内で、一部週刊誌が報じていた7月の「福岡シャンパン一気飲み&美女お持ち帰り」報道について否定したこと。 >>百田尚樹氏、コロナは「弱毒化している?」 テレビは「喜んでいるように見える」感染者報道にも苦言<< 石田はこの件について、番組内で「福岡には100%仕事で、お店の開店イベントのために訪れた」「宴会ではなく静かに飲んでいた」などと釈明。そして、「一度コロナになっているから自分はならない」と発言したことについては、事実無根とし、法的措置も検討することを明らかにする。 それから、MCの斉藤一美アナから「今やるべきことなのか」と問われると、「そこは妻とも意見が対立している」「生活していく基盤じゃ、今で言うと芸能人としての営業は生命線なのでしっかりやらせてもらう」と、今後も都道府県を跨ぐ仕事を継続して行っていくことを明かす。さらに、別のメディアでは「スポンサーに誘われたら三密になりがちな食事会にも行く」と話していることが報じられた。 そんな姿勢について、百田氏は自身のTwitterで「三密を恐れないという姿勢を非難するつもりはない」と理解を示す。しかし、「ただ、情けないのは、CMスポンサーの社長に誘われたら、世間の非難を浴びても断れないという生き方だ。60代後半にもなって、男芸者の生き方しかできないのは悲しいね」と持論を展開した。 この発言に、「自分の欲のままに生きて、首を絞めた末路だと思う。確かに悲しい」「人気俳優だったけど度重なる不倫などで世間の信頼を失っている。だから仕事を選べないんだろうね」と同調の声が上がる。 一方で、「芸者は芸で生きている。スポンサーの犬に成り下がった人物と一緒にしないでほしい」「芸者はもっと立派な生き方をしている」「芸者の定義がおかしい」と百田氏を批判する声も出た。さらに、「テレビのレギュラーを持っていないし、生活に困窮していると本人が話している。生きていくためには仕方のない行動」「医療関係者のことを考えると腹立たしいけど、彼はその方法で60過ぎても芸能界で生き残ってきた。止めることも難しい」と石田への擁護の声もあった。 石田は7月31日の『直撃LIVE グッデイ!』(フジテレビ系)で、「新しい仕事が1つもない」「入ってくるお金がまったくない」と危機感をにじませていた。生きるためになりふり構わない道を選ぶ石田を、百田氏のように「悲しい生き方」と感じた人は多かったようだ。記事の引用について百田尚樹のTwitterより https://twitter.com/hyakutanaoki
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芸能 2020年08月07日 12時20分
梅沢富美男、脱走事件の相撲部屋に「昔みたいなことをしていたらダメ」 役者に当てはめ指摘
8月6日に放送された『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、茨城県龍ケ崎市の式秀部屋に所属する力士9人が集団で脱走した事件が取り上げられた。原因とされるのは、おかみさんの過剰なモラハラだった。ロッカーを抜き打ちチェック、部屋のコンセント使用は許可制、7月場所の終了後に反省文提出といった実態が取り上げられ、不満を示すと「クビにする」といった言葉も向けられたという。日本相撲協会のコンプライアンス委員会は、力士、おかみさん、親方から聞き取り調査を行った。 さらに、親方が体調を崩しており、部屋にいないことが多く、実質的におかみさんが取り仕切っていたのも原因の一つとされそうだ。NEWSの小山慶一郎はこの点に注目し、「親方が不在の部屋を注意して見るような協会の動きはないんですかね。力士たちも親方がいない中で不安もあったと思いますし、気づいてあげるような対策がこれから必要」と話した。これには、ネット上で「日頃からチェックできるような体制は必要かも」「何かが起きてからでは遅いということか」といった共感の声が聞かれた。 また、梅沢富美男は今と昔の価値観の違いに触れ、「昔のようにやったって無理だよ。ぎゅうぎゅう詰めにしちゃうというのは、相撲業界にはあったんだろうけど、昔みたいなことをしていたらダメ。今の子はついていかないよ。相撲業界だけじゃないよ。役者もそうだし、どの職業でも言えるんじゃないかな」とコメント。これには、ネット上で「昔ながらの体質ってまったく無意味だからな」「確かにこれは伝統でもなんでもない」といった声が聞かれた。 このほか、オネエのダイアナ・エクストラバガンザは「スパルタで心とか体を育てていくというのはあると思うんですけど、さすがにその範疇じゃない」、ナジャ・グランディーバも「『クビにするぞ』とか脅しというか脅迫ですよね。厳しい部屋であっても師匠やおかみさんが尊敬されていたら脱走はない」と話し、人間関係を重んじるオネエ業界の2人も、相撲部屋の古い体質には違和感を持っているようだった。
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芸能 2020年08月07日 12時15分
楠田枝里子、政府に「補聴器届けましょうか」発言で坂上も爆笑 「耳の不自由な人も馬鹿にしてる」批判の声
6日放送の『バイキング』(フジテレビ系)に出演したフリーアナウンサーの楠田枝里子の発言に、批判が集まっている。 >>コロナ問題「文句を言うばかりではなく思い合って」楠田枝里子の発言に「率先して言ってた」と指摘<< 問題となっているのは、新型コロナウイルスの水際対策や新しい生活様式について、多くの著名人が苦言を呈していると紹介していた際の一幕。その中で、MCの坂上忍から「コロナ禍において、もうちょっと政府が国民の静かな怒りっていうのは感じないとダメなのかなって気がしますよね」と話を振られた楠田は、これに同意しつつ、「静かどころか、日本医師会も東京都医師会も、大勢の医療従事者の皆さんも、私たち一般の国民も相当怒ってるし、心配してるし、提言もできる方はしてらっしゃるじゃないですか」と政府に対し批判的にコメントした。さらに、楠田は「この悲鳴をなぜ国が聞き届けてくれないのか。耳に入っていないのか、あるいは耳に入ってるけど無視しているのか」と問題提起しつつ、「本当によく分かりません。補聴器送りましょうかね」と発言。坂上はこの発言に大笑いしていた。 しかし、この発言に対し視聴者からは、「もう批判ですらなく、ただの中傷になってるじゃん」「耳の不自由な人も馬鹿にしてる」「コメンテーターだからって、こんなただの悪口許されない」といった批判の声が殺到している。 また、楠田はこの直前にも「この1月からコロナ対策で政府が取ってきた対策で成功したことがありましたっけ?」と言い、「感染が拡大してる時に『GoToキャンペーン』打ってみたり、今なお危険な状態なのに外国からの人々を受け入れたり、入国を緩和したり、出来の悪いマスク配ってみたり。火に油を注ぐことばかりじゃないか」とも苦言を呈しており、「マスクの製造業者を貶めてるだけ」「アベノマスク使ってる人もいるってことが想像できないのか…」といった呆れ声も集めていた。 多くの視聴者に批判ではなく、ただの中傷と受け取られてしまった楠田の発言。反感を買ってしまったようだ。
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社会 2020年08月07日 12時00分
舛添要一氏、安倍首相の会見「何も言っていないのと同じ」と批判 小池知事は「自粛要請マニア」
元厚生労働相で元東京都知事の舛添要一氏が6日、安倍晋三首相の発言を批判した。新型コロナウイルスは感染拡大傾向にあり、例年ならば帰省などが行われるお盆シーズンに対する移動制限や、緊急事態宣言の再発動などについて注目が集まっていたが、政府としては特に要請は行わないと安倍首相はコメント。 >>舛添要一氏「震源地は東京であることは確か」小池都知事を批判 保健所の拡充についても提案<< 舛添氏はこれを受け、「今日、安倍首相は、国民や観光業者に対して感染防止対策を求めるとともに、『今後も必要な対応を速やかに』実施すると述べた。しかし、問題は何が具体的に『必要な対応』かだ。それを決めるのが政治指導者の仕事だ。西村大臣もそうだが、このような抽象的な発言なら、何も言っていないのと同じだ」と鋭く批判した。これを受け、ネット上では「確かに、何も言っていない感はある」「発言に対し責任を取りたくない、故に玉虫色の曖昧な事を言う。舌先三寸は権力者の常」といった声が聞かれた。 さらに、お盆や夏休みの旅行や帰省を控えるように求めて、政府対応と温度差を見せた小池百合子東京都知事に関しても、「小池都知事に問いたいのは、1日1万件のPCR検査をいつ実現するのかということだ。公約を反故にする達人なので、もう忘れているかもしれない。お盆前に簡単に検査できれば安心して帰省できる。保険適用を円滑にし、民間検査機関を活用すればできることで、国と喧嘩するならこの点だ。自粛要請マニア」と批判した。「自粛要請マニア」という言葉は、小池知事に対して言い得て妙なものでもあるだろう。ただ、この提案にも「陰性出ても、それ以降に陽性になる可能性もあるし、安心できないのでは」「結果が出るのが三日後だから、ここも要改善」といった不満の声が見られた。 コロナは当分の間、完全収束というわけにはいかなそうなだけに、混乱は続きそうだ。舛添要一氏のツイッターより https://twitter.com/MasuzoeYoichi
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