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噂の深層 山岸舞彩にこれまでスキャンダルが出てこなかった理由

 プロアイスホッケー選手・菊池秀治との熱愛を『週刊文春』にキャッチされた山岸舞彩。

 「結局、最後は文春の餌食になりましたか」とため息をつくのは大手週刊誌のベテランカメラマン。局アナでもないのにNHKでロンドン五輪の現地キャスターになるなど、異例の抜擢で話題を呼んだ2012年頃からすでに山岸を狙っていたという。

 「あのミニスカにあのルックスでしょ、週刊誌がターゲットにしないわけがない。彼女に関しては当時からNHKの現場スタッフより“●営業”の噂が多数流れてきてましたしね。ウチ以外にもあらゆる週刊誌が手を変え品を変え、彼女を張り込んできたはずですよ」

 しかし、その後も山岸はロンドン五輪からつい先ごろまで“スキャンダル処女”を貫いてみせた。そこには山岸独自の「奥の手」があったという。

 「彼女は根っから勘がいい上に、マスコミの尾行に気づいたらすぐ交番に駆け込んで、我々を不審者だと指差すんですよ。あれにはまいった。それを仕留めたんだからさすがは文春ですよ。でも特にやり返してやろうって気はしないですね。今の山岸にはもう当時ほどの勢いを感じませんから」

 キャスターを務める『NEWS ZERO』(日テレ系)では降板の可能性も報道され、鳴り物入りでスタートした『ワンダフルライフ』(フジ系)は視聴率4%と苦戦続き。「今後は山本モナのようなお色気&ぶっちゃけ路線しか生き残るすべはないのでは」(テレビ局関係者)との声も聞こえてくる−−。(明大昭平)

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