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芸能 2019年07月17日 17時50分
ガンダムゲーム大会にひふみん登場「ガンダム知ってますか?」の質問に…
7月13日、「GGGP2019」大会開催告知イベント都内が行われ、加藤一二三、高橋名人、天木じゅん、『アメリカザリガニ』らが登壇した。 「GGGP2019(GUNDAM GAME GRANDPRIX 2019)」とは、8月24日、25日に幕張メッセにて開催される、日本最大級のキャラクター&ホビーイベント“C3AFA TOKYO 2019”内で実施されるeスポーツ大会。2度目の開催となる今回は、『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』と『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の2タイトルを対象に2日間にわたり開催。賞金は昨年を上回る総額300万円だ。 イベントのスペシャルサポーターに就任した天木じゅんは、「ハロを意識した緑の衣装で登場しました。イベントを私なりに盛り上げていきたい。2日行きます。実際に昨日、ゲームセンターに行ってやってきました。ちょっと筋肉痛です」とコメント。 そして、加藤一二三、高橋名人はイベントのシークレットゲストとして登場。「ガンダムは知っていますか?」と問われた加藤は、「名前は聞いています。宇宙を舞台に正義の味方でめっぽう強い。というイメージ」と正直に話し、囲み取材でも「ガンダムあまりわからなくって。TVゲームは家族がやっているのを見るのが楽しみでした」と明かしている。 一方で高橋名人は、「本当の名人とエセ名人です」と、加藤との共演に恐縮しつつ、ゲーム大会での賞金に「やってみたいですが、賞金欲しいけど、60歳だと反射神経は厳しい」と驚きながらも断念したようだった。 また、ゲームプレイヤーが“プロ”の職業として認められている現代に、「昔ではありえない。ゲームで遊んで生活になる。昔はこうなれば… だったのが、実現するなんて。夢がかなってきたのかな」と感慨深そうに話した。
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スポーツ 2019年07月17日 17時30分
「巨人に弱くて広島に強い!」セの後半戦はヤクルト次第?
原巨人が50勝、小川ヤクルトが50敗。7月16日の神宮球場は「50」という数字で明暗を分けた。敗れた東京ヤクルトスワローズの小川淳司監督(61)は、「四球からの失点が痛かった」と試合を振り返り、さらに「追い越さなければ勝てない」とも言い切った。 実に的確な試合分析である。最初に言った「四球からの失点」とは、4回表の巨人の攻撃を指していた。先制したのは、巨人。ヤクルトは3点を追う3回裏に集中打が出て同点に追いつき、なおも得点圏の二塁に走者を置いていたが、「あと一本」が出ず、逆転には至っていない。同点で試合の流れはヤクルトに傾き掛けたが、その直後の4回表、巨人が得点を挙げ、それが致命傷になったというわけだ。 小川監督が的確に敗因を分析できているのなら、チーム再建は難しくないはず。しかし、こんな声も聞かれた。 「小川監督は滅多なことでは怒りません。第二次政権の今、チームに『喝』を入れる役目は宮本慎也ヘッドコーチ(48)です」(ベテラン記者) 前任監督が大敗を喫し、小川監督はいわば緊急登板のようなところもあった。最初の監督就任もそうだったが、球団は「困ったときの小川さん」と捉えている。信頼されているのは間違いないが、こんな声も聞かれた。 「二軍監督も経験していますが、『ホトケの小川さん』とも呼ばれていました。滅多なことでは怒らないので」(プロ野球解説者) 指揮官が温厚だと、選手はノビノビとプレーできる。しかし、一歩間違うと、チームはぬるま湯体質になってしまう。ヤクルトは序盤戦、2ケタ連敗を喫している。小川監督の性格を知ると、接戦となった16日の巨人戦で競り負けた理由も分かるような気がするが、こんな声も聞かれた。 「第一次政権で小川監督の欠点は分かっています。だから、ニラミが利く宮本ヘッドを置いたんです。宮本ヘッドの将来の勉強も兼ねて」(選出・ベテラン記者) 第二次小川政権が誕生した昨春キャンプから、その通りだった。チームを統括していたのは宮本ヘッドで、小川監督はそれを後方から見守るといった感じだった。試合での采配、選手起用に関しては、小川監督が最終的な判断を下しているが、「選手起用、打順編成は宮本ヘッドや担当コーチの進言が、ほぼ反映されている」(関係者)とのこと。見方を変えれば、小川監督が各コーチをかばっているとも言えなくはない。「チームは世代交代の時期でもあります。19歳の村上宗隆を4番で使い続けているのは、将来のため」(前出・プロ野球解説者) この村上に4番としての貫禄も兼ね備わったころ、ヤクルトの逆襲が始まるようだ。村上に限らず、ヤクルトは勢いのある若手を惜しみなく、実戦デビューさせていく球団でもある。 現在は最下位。各チームとの対戦成績だが、ヤクルトは広島戦だけ勝ち越している(同時点)。連覇を目指す広島を叩き、原巨人に競り負けて…。巨人の独走を陰で後押ししたのは、ヤクルトと言えそうだ。(スポーツライター・飯山満)
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芸能 2019年07月17日 15時20分
『Heaven?』キャラ改変で原作ファンから不満の中、高評価が集まってきた理由
火曜ドラマ『Heaven?〜ご苦楽レストラン〜』(TBS系)の第2話が16日に放送され、平均視聴率が9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが分かった。第1話の10.8%からは1.6ポイントのダウンとなった。 “超変わり者”のフレンチレストランのオーナー・黒須(石原さとみ)がオープンした墓地の中に建つフレンチレストラン「ロワン・ディシー<この世の果て>」を舞台に、個性豊かな従業員たちの奮闘が描かれている本作。第2話では、店の客足が途絶えてしまい、黒須がその原因をシェフ・小澤(段田安則)の料理にはパンチが足りない、薄味と指摘。シェフの塩気と自信を取り戻すため、従業員たちは団結し――というストーリーが描かれた。 佐々木倫子による漫画『Heaven?』が原作となっている本作。「ストーリーはおおむね原作通り」といった声が聞かれているが――。「第2話放送後に目立ったのは、キャラクターに対する指摘です。原作で描かれている黒須は、自分勝手で周囲を振り回す女性ですが、ドラマ版はジャイアニズムがより強調されているのに加え、石原が演じているせいか、お洒落で“いい女風”の一面も。また、志尊淳演じる川合太一も、原作では仕事の覚えが悪いものの、無邪気で甘えん坊な性格で、いつの間にか周囲が許してしまうという性格ですが、ドラマではおバカキャラが強調された仕上がりに。原作ファンからは『志尊淳のバカキャラ具合にイライラした回だった』『無邪気を通り越してただの馬鹿』『黒須はただ傲慢すぎる。石原さとみ役の石原さとみみたいになってる』という声が相次いでしまいました」(ドラマライター) しかし、一方では、そのコミカルな雰囲気を評価する声もあるという。「第1話では、生首のツッコミなど、過剰な演出に苦言が集まっていた本作ですが、実は『家族で観るにはいいドラマ』『何も考えず笑えるから観るのがラク』といった声がちらほら見られるようになってきました。コメディドラマとはいえ、登場人物たちがギャグを言うわけではなく、破天荒なオーナーの思い付きに翻弄される従業員たちという構図で笑わせようとする、本作についての評価が高まっているようです。大袈裟なリアクションやCG演出などについても、『直感で笑える』『寒いのが逆にいい気がしてきた』という声が出てきており、少しずつ評価が高まっている様子です」(同) 早くも第2話で賛否分かれた本作。果たして、このまま失速せず無事に話数を重ねていくことはできるのだろうか――。
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芸能 2019年07月17日 13時40分
『ボンビーガール』出演の画家、受注料金が安すぎる? 指摘の声を“苦情”扱いでまた物議に
16日放送の『幸せ!ボンビーガール』(日本テレビ系)でのある一幕が、物議を醸している。 この日番組では、今年5月28日に同番組で紹介した23歳の油絵画家の女性が再び登場。ペットの絵をオーダーメイドで描いているというその女性だが、月収は平均3万円。家賃などを払うと毎月赤字になってしまい、貯金を切り崩して生活しているといい、製作までに1か月掛かるにもかかわらず、1枚5000円で受注していることが取り上げられた。 5月の放送後、視聴者からは、「1枚5000円ってあまりにも安すぎる」「このクオリティが5000円って価格破壊になるから値段上げなきゃ駄目」「絵具も高いし、5000円じゃだめだよ。同業者も困っちゃう」といった声が上がっていたが、この日の放送では5月の放送後、大反響があったことを紹介。しかし、中には「気になるメール」「苦情に近いメール」として、「価格が安い」「価値を下げるからやめてほしい」という声が寄せられたことが明かされた。 番組では「油絵の世界はその価値に応じてきちんと値段が上がっていく事で成り立っている」「その価格がスタンダードになってしまうと、迷惑が掛かる方もたくさんいる」と紹介されていたが、コーナー冒頭で「家賃が払えそうにないあの崖っぷちガールに、追い打ちをかけるように苦情のメールが……」というナレーションがあったこともあり、ネットからは、「指摘のメールを苦情扱い?」「安価な価格設定に対するアドバイスを苦情と言って捉えてしまうのって…」「価格の話は苦情じゃなくて正論でしょ」といった批判の声が続出した。 「実は、お昼の情報番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)でも、同じ現象が起きています。番組では、オーダーメイドの品が安く手に入るサービスや、高価な材料を使ったハンドメイド品を安く売る人などを取り上げていますが、たびたび、『価格破壊』『テレビで安い値段を紹介したら同業者に迷惑』といったクレームが聞かれています。今回も、油絵を5000円で売ることについて批判が出るのは当然のこと。それを『苦情』と紹介したことで、物議を醸してしまったようです」(芸能ライター) 「倍の価格でも安いくらい」「2万円くらい取ったほうがいい」と具体的な数字も出た今回の放送。指摘を「苦情」扱いされた視聴者からは、怒りの声が多く寄せられてしまった。
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芸能 2019年07月17日 12時50分
ナイナイ岡村「いろいろありますが…」 『おかべろ』、ロンブー亮に変わり陣内智則がピンチヒッター
7月16日深夜放送(関西地区は13日)の『おかべろ』(フジテレビ系)に陣内智則が出演した。この番組はロンドンブーツ1号2号の田村亮がレギュラー出演していたが、闇営業へ参加していた問題で謹慎処分を受け、放送休止を挟んで、先週は相方の田村淳が出演し急場をしのいだ。続く2週目は陣内智則が出演した。 今回の放送はスタジオを飛び出し、「野外でのバーベキューロケ」が行われた。番組冒頭、岡村は「どうしても僕がやりたいということで、進行も陣内さんにお願いしたいと」と言うと、陣内は「負担多いな」とツッコんだ。これには、ネット上では「やはり陣内仕切りうまいな」「岡村さんとも息がぴったりだわ」といった絶賛の声が聞かれた。 先週の淳が出演した放送では、闇営業に関して直接的な言及はなかったが、今回も乾杯時に、岡村が「いろいろありますが、本日は楽しんで」と述べるにとどまった。もちろん、この少なげな言葉から岡村の気持ちを推し量るべきなのだろうが、視聴者としては物足りないのは確かだろう。ネット上では「何か、もう一つのひと言が聞きたいところだな」「亮がまったくいなくなっていることが切ない」といった声が聞かれた。 番組では、タレントの堀田茜と南海キャンディーズのしずちゃんが出演した。ただ、しずちゃんの相方である山里亮太と女優の蒼井優の結婚話も、「家族が増えたみたいで嬉しい」といったベタなものにとどまり、未公開の話は聞かれなかった。何となくダーティな話に持って行かないようにしようとする努力も感じられた。 『おかべろ』は、岡村が関西に持っている番組の一つ。アットホームな雰囲気をウリにしているため、やはり『アメトーーク!』(テレビ朝日系)のように、亮だけをカットするわけにも行かず、放送休止を余儀なくされた。来週以降も継続が宣言されているが、どのように繋ぐのか、さらに亮の復帰は叶うのか、気になるところだ。
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芸能 2019年07月17日 12時40分
爆笑問題太田、ジャニー喜多川さん追悼でキンプリ舞台出演の裏話を明かす
7月16日深夜放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBS系)において、7月9日に87歳で亡くなったジャニー喜多川さんを悼んだ。先週はラジオの放送日ながら事前録音のため、夜に報じられたジャニーさんの訃報には間に合わなかった。 爆笑問題の2人は、今年1月にキンプリことKing & Princeのライブに参加し、そこで30年ほどの芸能生活で初めてジャニー喜多川さんに対面していた。ジャニーさんは裏方に徹し謎の人として知られたが、縁が生まれただけに、太田は「ジャニーさんも先週の放送のあれだったね。収録の後、亡くなったと聞いて、俺、本当に思うけど、ジャニーさんの生い立ちとか経歴とかニュースになったのを目にしていたら、アメリカのロザンゼルスで生まれてすぐ日本に来て、大阪にいたんだけど中学生かそこらくらいで戦争が起きて和歌山に疎開していたんだってね」と来歴を語った。ただ、ジャニーさんは疎開先の和歌山でも空襲に遭遇した。太田は「同じ和歌山の空襲にあった人にニュースでインタビューしていたんだけど、地獄絵図だったんだって」と、ジャニーさんが戦争の凄惨さを味わってきた体験を語った。 さらに、ジャニーさんの原点にはアメリカがあるといった話で、田中裕二も「我々が子供のころ、知らずにアメリカの文化になじんでいくわけじゃないですか。そういうのを持ってきた人なんだ」と故人を語った。 その後、太田は「この前、家族葬へ行ってきたけど、WHO? と言われちゃって」と、ジャニーさんの口癖である「YOU」を引き合いに出したボケで笑いを誘っていた。ただ、太田は続けて、ジャニーさんに初めて会ったキンプリの舞台に対し、「本当にエンターテインメントだよね。あれは(アメリカの)ラスベガスとかブロードウェイとかいろんな場所の要素を入れて、ジャニーズ独自のアイデアで宙吊りからなんかまでこなすって、こんな面白いんだ」と感動した体験を語り、「ジャニーさんが生涯伝えたかった、そんな経験した人が言う舞台なんだと思って」と語り、ジャニーさんの作り上げたエンターテインメントの原点には平和への希求があると語った。 これを受け、ネット上では「やはり太田はエンタメ志向だから思うところあるんでは」「ふざけつつも、きちっと追悼しているよね」といった声が聞かれた。タイミング的に1週間が空いたが、その分深い追悼コメントとなったと言えそうだ。
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芸能 2019年07月17日 12時30分
不倫報道の堀尾アナ「身も心も体も白くなりたい」生放送で心の叫び “リストラ間近?”の声も
かつて有吉弘行が「悪代官ヅラ」とアダ名をつけたのは、あながち間違っていなかったようだ。フリーの堀尾正明アナウンサーが、50代女性とのお泊まり不倫をスッパ抜かれたあとも朝の番組『ビビット』(TBS系)に未だに登板しているが、これに対する視聴者からの嫌悪感は根強い。 そんな中、17日の同番組では、彼が今の心境とも思える発言をし、話題を集めている。 「この日のオープニングで、白い三角形の着ぐるみをかぶった謎の集団が列をなして歩いている動画が紹介されました。群馬で撮影されたこの映像を追跡すると、彼らの正体は地元・桐生大学の教授と学生で、来月開催される国際芸術祭に出展するアート作品としてパフォーマンスしたことが判明しました」(芸能ライター) これを受けて、MCの真矢ミキが「私たちもやりますか!」と、少々投げやりとも思える発言をすると、堀尾アナが「歩いただけで大成功じゃないですか、テレビで取り上げられて」と宣伝効果について語った。だが、この後突然、「白くなりたいという気持ちも分からないでもないですね」と胸中を吐露。同じくMCの国分太一が失笑しながら「ハハ、そうですか?」と問うと、堀尾アナは続けて「白くなりたい。身も心も体も」と述べたのだ。この言葉に、さすがの国分も戸惑いながら「あのー……頑張ってください」と激励。真矢も「なんか、すごい…はい。続きます」と言い淀みながら、次のネタを進行していた。 SNS上では、そんな堀尾アナの発言に一斉に反発。「朝からこの人見てあの話題思い出したくない。『泊まりでケアが必要だと思った』云々のくだり、本当に気持ち悪かったです」など、例の不倫騒動を思い出す視聴者や、「十分、白々しいです」「透明になってもいいかも」「リストラ間近なのでは?」など、堀尾アナのさらに上を行く返しをするユーザーもいた。 『ビビット』の降板もささやかれている堀尾アナ。この後も彼の居場所はあるのだろうか。
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芸能 2019年07月17日 12時20分
とんねるず石橋が千鳥に「闇営業ネタ」でファン歓喜 過去の最も“危険なイジり”が思い出される?
7月15日放送の『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)において、とんねるずの石橋貴明が吉本興業の闇営業問題をイジった。この日のゲストは千鳥で、冒頭にノブだけが一人で登場しているのに対し、石橋は「大悟くんはしばらく謹慎なんですね」と闇営業ネタをイジった。ノブはすかさず否定し、「奇跡的に入っていませんでした」と返し、笑いに変えていた。 これには「石橋って時事ネタをぶっこんでくるよな」「この空気読まない感じが石橋の良いところでもあり、悪いところ」といった声が聞かれた。同番組は今年3月にリニューアルし、2018年に終了した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同)にノリが似てきたと言われている。今回の石橋の若手イジリ企画は、その最たるものだろう。往年の“とんねるずらしいノリ”に「懐かしい」「なぜノリさん(木梨憲武)がいないんだ」という声もあった。 そんな“石橋らしい”危険なイジりは、過去に最も有名なものがある。 「2011年に芸能界を引退した島田紳助さんに関しては、2009年の『オールスター感謝祭』(TBS系)の放送中に、東京03を恫喝するハプニングが知られます。これに対し石橋が、直後に番組で共演した東京03に『挨拶しろや!』とすごんだのです。紳助さんが怒ったのは本番前の挨拶がなかったというものであり、それを笑いのネタにしたことに、紳助さんも怒りを覚えたと言われていますね」(芸能関係者) ただ、「東京03事件」は、忙しい時でもきちっと挨拶を徹底する関西の吉本式と、ある程度のゆるさがある関東式の認識の違いから生じたとも言われている。関東芸人の自負が強い石橋としては、くだらない慣習を笑い飛ばしたい思いもあったのだろう。 「2014年3月の『笑っていいとも!』最終回においても、とんねるずの乱入により、これまでほとんど共演歴のないダウンタウンととんねるずが並び、そこに確執が噂される爆笑問題、これまた共演歴の少ないナインティナインがそろいました。石橋の『空気の読めなさ』が作り上げた奇跡のラインナップとも言えるでしょう」(前出・同) 闇営業問題に関しても、爆笑問題の太田光が「宮迫がバカだったでいい」とも話している通り、事態が大きくなりすぎている感はある。石橋のイジりのセンスも、時には必要かもしれない
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芸能 2019年07月17日 12時10分
満島ひかり、事務所を退所した理由を告白 現在は週刊誌記者にも自分で対応「悪い人でもない」
満島ひかりが、16日深夜に放送された『チマタの噺』(テレビ東京系)に出演。MCの笑福亭鶴瓶と共に赤裸々トークを展開した。 2018年3月に事務所を退所し、フリーの女優になった満島。10歳から芸能活動をし、自分に出来ることと出来ないことが分かり始めたと同時に、どんどんこだわりが強くなったという。そんな自身を「周りの人たちに火を吹いちゃう」と表現し、それが気になり始めたと語った。そんな中、一度、すべてをストップし、“何が身の回りに起こっているのかを見てみよう”と思い始めたのだとか。 現在は、マネージャーもいないため、週刊誌の記者にも自分で対応したそう。記者からは「甥っ子さんを抱っこした朗らかな写真」と伝えられたものの、「雑誌に載ること自体が朗らかじゃないんですけど」とツッコミ。しかし、「話してみると、相手もそんなに悪い人じゃなかった。もし連絡くれたら(写真を)送るのに」と冗談交じりに話した。 「満島に彼氏ができたとしても、“言ってくれたら送るのに”と言っていましたね。今回出演したのも、自身がメールのやり取りをし、周囲のスタッフの後押しがあったからとのこと。このようなフリーで自ら対応することに関して、鶴瓶は“樹木希林方式”と名付けていました。しかし、満島は“格が違う”と謙遜し、まだ年齢が若いため、世間は“何やってんだよ”と思っているだろうと話していましたね。鶴瓶は、樹木さんのように続けていけば、いずれは当たり前になると諭していましたよ」(エンタメライター) 自然体な彼女のトークに、アンチコメントは少なく、“キュンキュンが止まらない”、“役柄でない満島ひかりが新鮮”、“いつ見ても魅力にあふれているなぁ”とネットでも絶賛の嵐だった。フリーになった当時、様々な憶測で話題に上がった満島だが、今回しっかり話したことで、バッシングの声は消えそうだ。女優として再出発している彼女の今後に期待したい。
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芸能 2019年07月17日 12時00分
高橋みなみ、夫のプロポーズ「納得がいかない」 いつの間にか“文句多い”キャラに?
5月1日に一般男性との結婚を発表した高橋みなみのある発言が、物議を醸している。 高橋は16日に『夏の超特大さんま御殿!!菅田将暉とギラギラ女&大物2世ぶっちゃけ祭』(日本テレビ系)に出演。その中で、「私をイラッとさせた他人の言動」というトークテーマで話を振られた高橋は、結婚をしてから連絡が来ないなどの不満を口にしていた。 さらに高橋は、「3年付き合うとダラダラする」という理論のもと、当時2年間付き合っていた現在の夫に「あと1年でプロポーズしてくれなかったら、悲しいけどお別れする」と脅したそう。また、サプライズのプロポーズも催促したというが、ある時食事中、夫が急にプレゼントのキーケースを渡してきたという。高橋は「全然ほしくなかった」というものの、夫から「キーケース開けてみて」と言われ、開けるとキーリングに指輪があったとのこと。これにはMCの明石家さんまを始め、出演者からも歓声が漏れたが、高橋は顔をしかめ、「でも私、全然納得いかなくて。『どういうこと?』って聞いて、『そういうことなんだけど』って。だって、私が欲しかったのは100本のバラだったんですよ!」と話していた。 しかし、高橋のこの発言にネットからは、「文句ばっかで旦那さん可哀想…」「ケチつけることしかできないのかね?」「旦那さんだって、旦那さんの家族や友達もテレビ見てるだろうに、結婚相手を尊重することはできないのかな?」といった苦言が寄せられる事態になっている。 「また、その後は先日結婚を発表した、JOYとわたなべ麻衣がプロポーズ秘話を明かし、JOYが『白馬の王子様が迎えに来る』という演出をするために、メリーゴーラウンドの白馬を買ったことを明かすと、高橋は『怖い!』と絶叫。『振り向いたら木馬に乗ってんすよ!?』と驚いた様子を話し、JOYからは『木馬じゃなくて白馬』と訂正される場面もありましたが、これにも『人のプロポーズにまで文句?』『人が一生懸命やったプロポーズをどうして否定できるかね…?』という声が寄せられてしまいました」(芸能ライター) 元々あまり好感度の高くない高橋だが、さらに株を落としてしまったようだ。
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