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芸能 2022年11月22日 10時45分
NEWS小山、AKB岡田の熱愛発覚に「僕も言う身ではないんですけど…」経験踏まえてアドバイス
11月21日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、恋愛スキャンダルが報じられたAKB48の岡田奈々の騒動に言及した。報道を受け、三代目総監督を務める向井地美音がツイッターでグループの「恋愛禁止ルール」について「考え直す時代が来た」といった発言を行い、物議を醸していた。 これを受け、NEWSの小山慶一郎は「僕も言う身ではないんですけど、あまり。過去を振り返るとね」と前置きしつつ、「岡田さんが本当に反省されているんだとしたら、活動で返すしかない。活動で信頼を回復するしかないというところだと思うので。とても反省されていると思うので、ここから頑張る姿を見せていくしかないかなと。僕の経験上言います」と自身もアイドルである立場からコメント。 >>元HKT村重杏奈、“恋愛禁止ルール”の真相暴露「タイミングがベストすぎる」改めて岡田奈々に批判も<< さらに、梅沢富美男は「俺は関係ないと思ってるけどね。グループだろうとなんだろうと、アイドルだろうとなんだろうと。恋愛することは何の関係ないと思う」と恋愛は自由であるという前提を確認しつつも、「組織が禁止だと言ってるんだったら守んなきゃダメだと思う」とバッサリと切り捨てた。梅沢としては、岡田にはプロとしての自覚が足りないと言いたいのかもしれない。 そして、小山は「自分がどういう立ち位置で活動していくかということは、ファンの人と向き合う機会も多いですから。年齢もあるし。それで変わっていくんじゃないんですかね」とファンとのコミュニケーションを通して、岡田が変わっていくことに期待を寄せるコメント。さらに、梅沢も「どういう形であれ応援していくのはファンだから、ファンが決めてくれるよ」とエールを向けていた。 これには、ネット上で「恋愛は自由だとしても、だとしたらグループとこの子の人気はなくなると思う」「いつでもファンを第一に考えてくれている小山くん素敵です」といった声が聞かれた。
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芸能 2022年11月22日 07時00分
テレ朝の2大ミステリードラマが終了となった理由 視聴者層の変化も原因?
テレビ朝日系人気ミステリードラマ「終着駅シリーズ」と「西村京太郎トラベルミステリー」が、12月22日、29日にそれぞれのファイナルが放送され、32年、43年の歴史に幕を下ろすことを、各スポーツ紙が報じた。 森村誠一氏原作の「終着駅―」は、執念の捜査で事件の真相に迫る牛尾刑事の物語。1990年に露口茂主演で誕生し、第5作(96年)から片岡鶴太郎がバトンを受け継いだ。12月22日放送の「十月のチューリップ」が最終作となり、片岡は26年で通算50作(コラボ作品含む)にわたり主人公を演じた。 >>テレ朝人気ドラマシリーズにジャニーズ勢投入の理由と気になるその効果<< 一方、西村京太郎氏の「―トラベルミステリー」は、79年にスタート。高橋英樹演じる、十津川警部と亀井刑事の〝ミステリー界の黄金コンビ〟が鉄道トリックを解明。2000年放送の第34作で故三橋達也さんから十津川警部役を継承した高橋は、第73弾となる12月29日の最終作「十津川警部のレクイエム」まで22年にわたり40作で主演を務めた。 「骨太な2時間ドラマはロケも多いし制作費も高い割には視聴率を取れないので、もはや時代遅れのコンテンツ。なので、今後、各局は視聴率が取れそうなキャストをそろえたスペシャルドラマ以外は2時間ドラマの制作を控えることになるだろう」(放送担当記者) さらには、テレビ各局が重視する視聴者層も大きく関係しているという。 「現在、特にテレビ各局が重視しているのが13歳から49歳の男女を対象にした『コア視聴率』。今年の紅白の出場歌手選考は明らかにその層をターゲットにしているが、終了するテレ朝の2大ミステリードラマは明らかにその視聴者層から外れている。なので、テレ朝の上層部も、それぞれキリのいい主演回数での終了を決めたのだろう。片岡と高橋は大きな収入源を失ってしまった」(芸能記者) 年齢層の高い役者の主演作がますます減りそうだ。
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社会 2022年11月22日 06時00分
ライバル視していた妹が出産、嫉妬した姉が妹と赤ちゃんを射殺 共謀した男も逮捕
兄弟姉妹は近い存在ゆえ、仲良しの時もあれば、けんかをする時もあるだろう。このたび、姉が妹を殺害するという悲しい事件が発生した。 アメリカ・カリフォルニア州の住宅で、女性と生後間もない赤ちゃんが遺体で見つかった事件で、警察が女性の姉と、その交際相手の男を殺人の疑いで逮捕した。海外ニュースサイト『Law and Crime』『Daily Beast』など11月16日までに報じた。 >>33歳女がハロウィンパーティーで誤って発砲、赤ちゃんに命中 両親はスマホが爆発したと勘違い<< 報道によると9月24日午前7時20分ごろ、「妹の部屋から銃声がした」と警察に通報があったという。通報したのはこの住宅に住む22歳の姉だ。駆け付けた警察は、寝室で18歳の女性(以下妹)と生後3週目の女児の赤ちゃんを発見。2人ともその場で死亡が確認された。上半身には銃で撃たれた痕があった。妹は赤ちゃんを抱きながら、就寝中に銃撃されたとみられる。 捜査を開始した警察は、通報者の姉に事情を聴くも、「友人と会っていたので(分からない)」などと主張。さらに、妹を射殺した犯人について、「私の交際相手の26歳男だと思う」と話したそうだ。 警察は、事件当時に姉が会ったと主張する友人に接触した。友人は「ウソをつくよう頼まれた。彼女とは会っていない」と供述。さらに警察が住宅付近の監視カメラを確認したところ、事件直前に付近を歩く男の姿が映っていた。警察は、姉と男が共謀して妹を殺害したとみて、約1カ月後の11月7日、姉と男を殺人の疑いで逮捕した。警察の取り調べで、姉は自供し、自ら妹を射殺したと認めたそうだ。妹を撃った銃は姉の供述通りの場所から見つかった。 捜査関係者によると、姉は妹をライバル視しており、嫉妬していたという。姉は「妹が赤ちゃんを産んで親の注目を集めた。両親は私の子どもには見向きもしない。妹と赤ちゃんにはうんざり」とも話していたそうだ。逮捕された姉には、子どもが2人いると報じられている。姉の子どもの父親が、一緒に逮捕された男と同一人物であるかは不明だ。なお、男も容疑を認めているという。 このニュースが世界に広がるとネット上では「親の気を引いた妹をねたむとか、中身は小学生のまま」「常に自分に注目が集まらないと気が済まないタイプ」「妹を殺して世間の注目を集めた。希望がかなってよかった」「赤ちゃんはかわいい存在。両親の目がそっちに行くのも無理はない」「姉妹はよく比較されちゃうから難しい部分はあると思う」「私も、生意気な妹にはうんざりするが、殺そうとは思わない」「一番の被害者は、姉妹の子どもたち」といった声が上がった。 妹ばかりに注目が集まれば、寂しい思いをすることもあるだろう。それでも大切な妹に違いない。命を奪ってしまえば、後悔しても遅い。取り返しのつかない結果を招いてしまった。記事内の引用についてCalifornia Woman Allegedly Gunned Down Her Sister and Newborn Niece in Killings Motivated by ‘Jealousy and Sibling Rivalry’: Police(Law and Crime)よりhttps://lawandcrime.com/crime/california-woman-allegedly-gunned-down-her-sister-and-newborn-niece-in-killings-motivated-by-jealousy-and-sibling-rivalry-police/Mom Shot Her Sister and Baby Niece Dead Out of Jealousy, Prosecutors Say(Daily Beast)よりhttps://www.thedailybeast.com/mom-shot-her-sister-and-baby-niece-dead-out-of-jealousy-prosecutors-say
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芸能 2022年11月21日 23時00分
乙陽葵、写真集撮影でセミからまさかの仕打ち! グラビアで知名度上げ「将来は香川県知事をめざします」
グラビアアイドルの乙陽葵(おつ・ひまり)が20日、都内でファースト写真集「なんがでっきょん」(ワニブックス)の発売記念イベントを開催した。 >>全ての画像を見る<< 自身初となる写真集に、乙は「写真集を出せるとは思っていなかったので、それが実現できて嬉しいです」と感無量の表情。タイトルの「なんがでっきょん」は香川弁で「何ができるの?」の意味で、「私の出身の香川弁で、何ができているの?という意味。ファースト写真ができたよっていうのと、みなさんに知ってもらえたらという二つの思いが込められています」と説明する。 撮影で楽しかったことを聞かれると、「楽しかったことは、一番はひまわり畑での撮影。大変だったのは森での撮影で、セミにおしっこをかけられながら撮ったこと」と嬉しそうに回顧し、お気に入りとして、お風呂で撮った写真などを報道陣に披露。「グラビアを始めた時、笑顔が不自然って言われて、鏡を見て練習したりしていたんです。この写真はちゃんと笑っている写真になっているので、お気に入りになっています」と紹介する。 発売にあたっては「売れるのかなって不安もあります」と話す乙だが、「10代最後の写真集で、10代らしい明るいカットと20代に向けての大人っぽい表情を意識して撮りました。胸を毎日マッサージして、そのマッサージの効果も出た写真集になっていると思います。10代最初で最後のちょっと明るくも大人っぽくもある写真集がたくさんの人に届けばいいなと思います」と呼びかける。 また、20代に突入し、「20代になってこそできるというお仕事とかも増えました。したことのないお仕事を今後していきたい」と述べ、「20代のうちに香川でも知名度を上げて、香川を代表するグラビアアイドルになりたいです。将来は香川県知事をめざします」と意気込み。「今、麻雀にハマっているので麻雀の仕事がしたい」とも述べ、次回写真集についても「まだ詳しくは考えていないんですけど、香川で撮影したいです。育ってきた街を使って写真集を出したい」と夢を語っていた。(取材・文:名鹿祥史)
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芸能 2022年11月21日 22時00分
最悪のタイミングでAKB48岡田奈々熱愛発覚、メディアはスルーも身内が拡散した?
アイドルグループ・AKB48の岡田奈々が、2.5次元俳優の猪野広樹と交際中であることを19日、ニュースサイト「文春オンライン」(文藝春秋)が報じた。 岡田といえば、2018年に開催されたAKB48グループの「第10回選抜総選挙」で5位に輝いた人気メンバーで、グループ以外に女優としてソロ活動を行っている。 記事によると、今年6月に出演したミュージカル「マギ」で猪野と共演したことがきっかけで交際に発展。 >>AKB柏木由紀、アイドル捨てた?「吐き気がした」片付けられないエピソードにドン引きの声<< 公演が始まった6月にはすでに親密な関係になっていたそうで、頻繁にお互いの家を行き来しているのだとか。猪野は今年7月に開催された岡田のソロコンサートに、ミュージカルの共演者を連れて訪れていたという。 さらに、同誌は2人が岡田の父親も一緒に、〝愛の巣〟となるべくマンションを内見している様子をキャッチ。岡田、猪野それぞれの事務所に事実確認をしたところ、「プライベートについては本人に任せております」と回答したというのだ。 「岡田は現在、ソロ活動の窓口が大手レコード会社の芸能事務所部門なので、各メディアは忖度してスルー。ところが、岡田の身内のおかげで、このニュースは悪目立ちすることになってしまった。AKBは紅白に3年連続落選、さらに、長年、大賞候補に入っていた『レコード大賞』からも外れただけに、最悪のタイミングでの岡田の熱愛報道だった」(芸能記者) AKBの3代目総監督の向井地美音は20日、自身のツイッターで《今まで曖昧になっていた『恋愛禁止』というルールについて改めて考え直す時代が来たのだと思います》などと綴り、ファンの間で反響が巻き起こった。 それを受け向井地は21日、《言葉足らずで誤解を生んでしまっているので補足させてください》と切り出し、運営側の見解として、もともとAKBに『恋愛禁止』のルールがなかったことを説明。そして、《世間ではAKB48=恋愛禁止という認識が強いため、まずはそのギャップを正した上で、今後そのルールをどうしていくか考えるべきだと伝えたかったのですが、恋愛を解禁すると受け取られるような発言をしてしまい、申し訳ございません》と謝罪した。 とはいえ、こんな説明でこれまで岡田に散々貢いだファンは納得できるはずがない。
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スポーツ 2022年11月21日 21時35分
関脇・豊昇龍、対戦相手にブチギレ?「取組後も不快だった」翔猿戦の顔面張り手・投げ倒しにファンドン引き
20日に行われた大相撲11月場所8日目。今場所7勝目を挙げた関脇・豊昇龍の相撲内容がネット上で物議を醸している。 前日まで「6勝1敗」の豊昇龍はこの日、「4勝3敗」の小結・翔猿と対戦。豊昇龍は立ち合い左手で顔面を一発張りながらぶつかると、すぐに左に動き左上手をつかむ。さらに、そこから翔猿の右足に自身の左足を絡ませ外掛けを狙うも不発に終わった。 この後、豊昇龍は蹴返しを仕掛けつつ攻めてきた翔猿にもろ差しの体勢に持ち込まれる。だが、豊昇龍はちょこまかと動きながら懐に潜り込んできた翔猿の攻めにイライラしていたのか、直後に翔猿の左肩越しにつかんでいた右の一枚まわしを握り直すと。左に回転し倒れ込みながら翔猿を地面に投げ倒すという強引な取り口で勝利。NHK中継の実況は「何という下半身、バネを利かせました! 勝ったのは豊昇龍!」と驚いたような口ぶりで豊昇龍の勝利を伝えた。 しかし、豊昇龍は立ち上がった後に険しい表情を浮かべながら左腕の砂を払うと、西の徳俵前に戻った後も両手をバンッと叩くような動作を見せるなど取組後も苛立ったような雰囲気を漂わせた。 >>元横綱・朝青龍氏が甥・豊昇龍に激怒!「バカやろ」「若いのに恥ずかしい」 千秋楽で勝ち越しも、逃げ腰の相撲にファンも失望<< この豊昇龍の相撲内容を受け、ネット上には「感想としては相撲が荒いの一言に尽きる」、「立ち合いからいきなり顔面張りにいったのは気に食わない」、「最後の投げも強引過ぎるだろ、こんなの続けてたらいつか大怪我するぞ」、「勝負を決めた投げは、動き回って体勢乱してきた翔猿にブチ切れて出したようにしか見えなかった」、「取組後も周囲を威嚇する様に砂払ってて不快だった」といった批判が寄せられた。 荒い取り口とファンのひんしゅくを買っている豊昇龍だが、一部からは「1敗力士で自分だけ負けるのは避けたかったのでは」という指摘も上がっている。今場所は8日目開始時点で豊昇龍、平幕の高安、阿炎、王鵬の4力士が「6勝1敗」で優勝争いの先頭を走っていたが、豊昇龍以外の3名は全員勝利で1敗をキープしていた。翔猿戦に負ければ1人だけ2敗に後退という状況だっただけに、何としても負けられないという気持ちが行き過ぎたという可能性もゼロではなさそうだ。 取組後に応じた取材では、翔猿戦の感想について「まあ、動きも悪くないし、体も落ち着いているんで、この調子で頑張りたいですね」と語ったという豊昇龍。ファンの間では物議を醸しているが、本人としてはある程度手応えがあったようだ。優勝争いへの気合いを十二分に示した形だが、自身初優勝へ向け後半戦も星を積み重ねることはできるだろうか。文 / 柴田雅人
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芸能 2022年11月21日 21時00分
元HKT村重杏奈、“恋愛禁止ルール”の真相暴露「タイミングがベストすぎる」改めて岡田奈々に批判も
11月20日に放送されたTBS系のバラエティ番組『ドーナツトーク』にゲスト出演した元HKT48・村重杏奈のタイミングが良すぎる爆弾発言に注目が集まった。 『ドーナツトーク』は「世の中の様々なドーナツトーク(井戸端会議)をのぞき見する」というコンセプトで今年4月に始まった番組。 ゲストの村重は2021年までHKT48に在籍。現在はおバカキャラとしてバラエティ番組に出演する機会も多い。そんな村重から爆弾発言が飛び出したのは番組の中盤だった。 >>元欅坂46・織田奈那、“若さマウント発言”で若槻千夏が怒り?「今のはダメだよ!」<< 村重は序盤から「あと半年で結婚したい」「俳優さんが好き(付き合いたい)」「楽屋でAirDropで俳優さんのiPhoneを探してしまう」と、かなりの肉食っぷりをアピール。 村重が急に恋愛モードになったのは、およそ10年にわたり続けてきたアイドル生活が影響しているという。 村重は「アイドルを10年やっていたから恋愛禁止だったんですよ」と吐露。HKT時代はかなりの禁欲生活をしいられ、HKTを卒業した今は自由に恋愛できる立場になり肉食ぶりが止まらないのだという。 この村重の発言は、アイドルファンの間で大きな話題になったようだ。 『ドーナツトーク』オンエアの数日前、AKB48の人気メンバー岡田奈々の俳優との熱愛報道があった。その後、岡田はファン向けのメールサービスで「AKBは恋愛禁止というルールは無い」と投稿した。 さらに、この騒ぎを受けてかAKB総監督・向井地美音が自身のTwitterで「『恋愛禁止』というルールについて改めて考え直す時代が来たのだと思います」とコメント。後日「世間ではAKB48=恋愛禁止という認識が強いため、まずはそのギャップを正した上で、今後そのルールをどうしていくか考えるべき」と補足した。 「恋愛禁止ルール」を巡り波紋が広がっている最中の、村重の「恋愛禁止だった」発言が議論に拍車をかけた形だ。 今回の『ドーナツトーク』で、村重が在籍していたHKTでは10年にわたり恋愛禁止ルールが存在していたことが明らかになり、ネットでは「やっぱり恋愛禁止だったんじゃん」「恋愛禁止ルールがないは今さら通じない」「タイミングがベストすぎる」「卒業生にも口止めしとかなくちゃ」といったツッコミの声が相次いでいる。 もちろん、番組は岡田の熱愛報道より前に収録されているとみられ、村重にとっては予想外の展開だっただろう。一方、「ルールはない」と明言した岡田にとっては思わぬ味方からの攻撃となってしまったようだ。記事内の引用について向井地美音の公式Twitterより https://twitter.com/mionnn_48
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社会 2022年11月21日 20時00分
22歳男性巡査、免許失効状態で運転し逮捕「無免許になると思っていなかった」と供述
埼玉県上尾市の上尾警察署に勤務する22歳の男性巡査が、自動車運転免許証が失効しているにもかかわらず自動車を運転したとして、書類送検された。 巡査は今年7月15日と17日、自動車運転免許証を更新せず失効していることを認識していながら公務で自動車を運転した。その後、巡査の上司が運転免許証の有効期限が切れていることに気がつき、本人に確認。すると、巡査は失効を認識していたことを認め、複数回運転していたことが発覚した。 >>82歳男、免許取消処分を受けながら運転し逮捕「できないことはわかっていた」と供述<< 警察によると7月8日に満了となり、14日に失効を認識していたとのこと。巡査は聞き取り調査に対し、「忙しくて仕事を優先してしまった」と行動を認め、「期限が切れても、すぐに無免許になるとは思っていなかった」と意図のわかりにくい釈明をしたという。埼玉県警はこの巡査を道路交通法違反で書類送検するとともに、戒告の懲戒処分とした。著しく法令遵守の精神を欠いた行動だが、この巡査は今後も警察官として勤務していくようだ。 この事件に、ネット上では「意味不明な言い訳をしているけど、内心警察官だから許されるという思いがあったのではないか。一般人なら見せしめに逮捕の瞬間を映像で流すことだってあり得るのに、処分も甘い」「警察官が無免許運転を軽視している。こんなことがあっていいのか」「すぐに無免許になるとは思っていなかったってどういうことなんだろう。法律のわかっていない警察官がいることが怖い」と怒りの声が上がる。 また、「上尾には行きたくないね。無免許運転をした人間に取り締まられたくない」「警察官に甘い上尾。絶対に行きたくない」などの声が上がっていた。
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芸能 2022年11月21日 19時00分
AKB岡田奈々の恋愛報道、さんまの名言が話題「ファンが怒って当然やわ」語り継がれるモー娘。への発言とは
AKB48の岡田奈々と2.5次元俳優・猪野広樹との交際が「文春オンライン」(文藝春秋)にて報じられた。 こちらの一報を受けてか、同じくAKB48で総監督を務める向井地美音が自身のTwitterを更新。ファンからもらった愛や信用を裏切る行為が起こったことを謝罪しつつ、曖昧になっていた恋愛禁止のルールについて、運営と相談するとの声明を出した。 「彼女の意見はごもっともで時代に合わせていくべきなんですが、ファンからすれば、それはまた別の話で……。また、岡田は9位となった『第9回AKB48選抜総選挙』(2017年)のスピーチにて、恋愛スキャンダルを起こしたメンバーに触れつつ、『真面目にやっている人が報われるようにしたい』とコメント。そのため、“ブーメラン”だと揶揄する声もあるようです。ただ、これも5年前の発言ですからね。考え方も変わるのでしょう」(芸能ライター) >>地下アイドルやOLに転職? 2世タレントと不倫交際も! 坂道グループ幻のメンバー「その後」<< そんな中で、明石家さんまがかつて、モーニング娘。に所属していた道重さゆみに語った名言が注目を浴びている。さんまは「もし、ボーイフレンドがいて『電撃交際』となると、今のファンと彼が使ってくれたお金を考えると、絶対ファンの方が多いからね。今の彼とイチャイチャしてワーとなると、ファンとしてはたまらなく腹が立つやろ」「『会いたい』って、東京から大阪まで飛んできてくれるような男なんていないで。そこまでして裏切るのは、ファンが怒って当然やわ」などと語り、恋愛するとしても隠し通すべきだとした。このコメントは10年ほど前のものであり、まだ恋愛禁止が容認されていた時代のことである。 「アイドルファンには擦られすぎているさんまの言葉ですが、彼の言う通り、恋愛をするにしても隠し通してほしい、というのがファンの本音なのでしょう」(同上) こちらのさんまの意見については、Twitterで「年頃の女の子だから彼氏がいたって全然良いとは思うが、明石家さんまさんが以前仰ってた『彼氏がいてもいいが、隠し通せ』という意見には激しく同意」「(恋愛禁止について)自分達がどういうビジネスして稼いでいるのか、分かっていれば、そんな議論にはならないと思う」「やるなとは言わん ただバレるような恋愛すんな」との反応があった。
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スポーツ 2022年11月21日 18時30分
ソフトB若手陣のだらしない態度、藤本監督にも原因? 小久保二軍監督が明かした現状に憶測の声も
今季からソフトバンク二軍を率いている小久保裕紀二軍監督。21日に伝えられた自軍若手陣にまつわるコメントがネット上で物議を醸している。 同日の『東スポWEB』(東京スポーツ新聞社/電子版)の記事によると、小久保二軍監督は秋季キャンプ中(3~18日)に応じた取材の中で、自軍若手陣について「まだまだですよ。(ペットボトルは)ラベルもキャップも外して、これはずっとやってますけど、もともと飲み残しが中に入ったまま捨てられていた」、「スリッパにしても、げた箱があるのに寮の玄関に3列で100個以上並んでいた。(清掃の)おばちゃんたちは全部どけて、下の床を拭き、元に戻すわけですよ」とコメント。球場のベンチや寮で片付けができていない若手が目立つことを明かしたという。 小久保二軍監督は今年2月にも『東スポWEB』(同月28日付)の記事内で「(集合に)フライングしてダラダラと出て行ったり、(目印に)コーンが置いているのに構わず一歩二歩手前で緩めたり」、「自分の飲んだペットボトルをそのままにして帰るとか。この前も見に行ったら5、6本残っていた」と、グラウンド内外で当たり前のことができていない若手が見受けられると苦言を呈している。当時から地道に指導は続けているというが、9カ月がたとうとしている現在も改善はまだ道半ばのようだ。 >>ソフト・今宮が苦言の若手陣、小久保二軍監督も呆れていた? 今春キャンプ中の発言に再注目、チーム崩壊の序章か<< 小久保二軍監督のコメントを受け、ネット上には「半年以上経っても改善しきれないっていうのはなかなか根深い問題だな」、「メディアを通じて言わなきゃいけないほど雰囲気緩んでるのか」、「技術面ならまだしも、この程度のことも指導しなきゃいけないのは大変すぎないか」といった驚きの声が寄せられた。 小久保二軍監督が明かした若手陣の現状だが、一部からは「去年二軍見てた藤本(博史)監督が好き勝手やらせ過ぎたか?」という憶測の声も上がっている。現在一軍を率いる藤本監督は2011年から一~三軍コーチを歴任し昨季は二軍監督を務めたが、対話を重視するなど選手を尊重する指導者として知られている。一軍監督に就任した今季もキャンプインまで体重118キロ以下キープとノルマを課したリチャードのために、自身も3キロほど減量に努めたという選手思いのエピソードが伝えられているが、こうした指導方針が甘えを生じさせた面もあるのではとみるファンも少なからずいるようだ。 11月21日の記事内では「できるまで言い続けるのが僕らの仕事。そこは『これくらいでいいか』の妥協は許せないですよね。言い続けるしかないと思ってます」と語っている小久保二軍監督。就任2年目の来季も辛抱強く指導を続けることになりそうだ。文 / 柴田雅人
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