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「私、テレビの味方です」真木よう子 巨乳に突き刺さるエロ視線にマジ切れ寸前

 「週刊真木よう子」が終わった。ドラマも映画も大して興味がないが、真木よう子(25)が主演するこの作品だけは今見ておかないと後悔すると思い、欠かさずに録画した。いや、「この作品だけは」というよりも「今の真木よう子を」とした方が正確だろう。

 ドラマ「SP」で注目されてからというもの、人気はウナギ上りで、過去に出演した作品が雑誌でこれでもかと発掘されたり、『月刊真木よう子』が中古市場で高値をつけられたりしている彼女。凛々しい顔、定評ある演技力も魅力的だが、男子をくぎ付けにしているのはオッパイだ。
 本人が「そういう目で見るな!」といくら叫んだとしても、残念ながらその思いは届くことはない。男はオッパイが好きだからである。『月刊真木よう子』の表紙を思い出していただければ分かるように、ぐわーんとせり上がる急角度のバストは、北米大陸最高峰のマッキンリーを連想させる(行ったことないけど)。
 ところで、まだまだ知られていないようだが、そんな素敵なバストを持つ真木よう子ではあるが、中身は完全な男である。先月25日深夜に放送された「週刊真木よう子」の最終回(特別編)でのインタビューでも、「寝るの、好きですねぇ。ホント三度の飯より好きなんですもん(ダルそうに)」と答えるだけならまだしも、「ちなみに寝るときの格好は?」と聞かれると、一気に不機嫌モードに突入。「はぁ?」とインタビュアーを一喝!そう、われわれは真木よう子に一方的な思い入れをしているのだ。
 そんな勝手な思い入れが重荷になったのだろうか、つい最近関係者からこんな話を小耳にはさんだ。
 「なんでも彼女は精神的に参っているみたいなんですよ。急に忙しくなったことだけが原因じゃないみたいで…」(テレビ局関係者)
 劇的に環境が変わっただけでなく、男たちからのエロ〜い目線に耐えられない。それも精神的に参っている理由のひとつに決まっている。因果な商売だ。
 でも、そこも含めて彼女の魅力なわけで…。私から言えることは、彼女はただエロいだけの存在じゃないということだ。エロだけで消費されて、ポイ捨てされるほど柔な目をしていない(ちょっと怖い瞬間もある!)。エロ目線だけで見るのは真木よう子を見るのに損してますよ。

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