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トレンド 2009年01月13日 15時00分
覆面パン調査「クロワッサン」(メゾンカイザーCOREDO日本橋店)
ボンジュール! 調査員のヨンです。中途半端にパンをかじった人間が「ベーカリーの実力はクロワッサンでわかるんだよ」とうんちくを垂れることがあります。うんちくは勘弁だけど、実はこれってビンゴ。パン職人の腕が如実に現れるのがクロワッサンなのです。 全国に13店舗展開する「メゾンカイザー」のクロワッサンはうまい。なんたって、“パンの都”と言われる仏パリNO1認定クロワッサン。地元新聞フィガロ紙のランキングで、ここのクロワッサンがパリでいちばんおいしいと認められた逸品という。 芸術的な巻き貝に表面のテリ。バターをケチっていない証拠です。ひとくち食べると中身はほどよくしっとり。それなのに、なぜかサクサク。噛むごとに「サクッ、サクッ」と心地よい音がするのです。この食感と風味こそがパリジェンヌが愛してやまない最大の理由でしょう。 東京メトロ日本橋駅に直結する大型商業複合ビル「COREDO(コレド)日本橋」地下1階にある日本橋店は、かつて東急百貨店のあった場所でアクセス抜群。寒い夜でも雨の日も、屋外に出ることなくパンを買えるから便利です。 ほかにも目移りするほどさまざまなパンがあります。それはまた別の機会に紹介しましょう。195円。
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トレンド 2009年01月13日 15時00分
BESTチョイス ワインにぴったり! 中田英寿開発のハーベスト
東ハトの執行役員CBO・中田英寿氏が参画するプロジェクトから生まれたハーベスト発売30周年記念商品「ハーベスト ウェルメイド・4種のチーズ」(オープン価格)と「ハーベストミニ ウェルメイド・4種のチーズ」(同)が好評発売中だ。 同社によると「ウェルメイド」とは「よくできた」「手がこんだ」との意味。中田氏は従来のハーベストとは異なる甘くないフレーバー開発を提案し、商品化までに半年以上かけたこだわりの自信作という。イタリア生活の長かった中田氏は、ワインに合うチーズ味にバルサミコ酢をアクセントとして加えたほか、パッケージデザインにも大人っぽい黒をチョイス。 これまでメイン購買層だった主婦層から、やや若い20〜30代の女性にウケる“大人のハーベスト”が誕生した。ホームパーティーなどでワインのつまみとして重宝されている。
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トレンド 2009年01月13日 15時00分
BESTチョイス 独自の通気機能持つ「3Dクール」
アキレスはスポーツブランド「SPALDING」が日本上陸30周年を迎えるのを記念し、主力モデルの独自通気機能の名を冠した「3Dクールキャンペーン」を全国で実施中。 さわやかな空気を足裏に送り、湿気や熱気はアッパーから放出。店頭キャンペーンでは、この機能のついたシューズを買うとソックスなどのプレゼントがある。詳しくはwww.achilles-shoes.com/spalding/30/ まで。
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レジャー 2009年01月13日 15時00分
京成杯 ナカヤマフェスタがV3で皐月賞へ名乗り
2009年、東の牡馬クラシック戦線は、ここからスタートする。「第49回京成杯」(GIII、中山芝2000メートル、18日)。昨暮れのラジオNIKKEI杯2歳Sに比べるとメンバーは小粒だが、東スポ杯2歳Sを抜群の勝負根性で制した2戦2勝のナカヤマフェスタは別格。関東が誇る内田、蛯名の両トップジョッキーが絶賛する素質馬が、いよいよ本格始動だ。 今年の牡馬クラシック路線は朝日杯FSを制したセイウンワンダーと、ラジオNIKKEI杯2歳Sの上位2頭(ロジユニヴァース、リーチザクラウン)で「ほぼ決まり」のムードが漂っているが、それに待ったをかけるのが東の登竜門・東スポ杯2歳Sを制したナカヤマフェスタだ。 後の朝日杯FS3着馬ブレイクランアウトをクビ差抑えた内容も秀逸だったが、それ以上の“すごみ”を見せたのが、11月の東京で行われたデビュー戦。直線ではなかなか外に持ち出せず、追い出したのは正味1F。そこから火をふくような鬼脚で突き抜けた。これには歴戦の内田騎手も「ラスト1Fはものすごい瞬発力」と目を点にさせたほど。記録した上がり(3F)は34秒5と取り立てて強調できるものではないが、スムーズな競馬だったと仮定すれば、33秒台前半、もしくは32秒台後半の上がりをマークしていたかもしれない。それほど強烈な瞬発力だった。 1週前追い切りは、併せる予定だったナカヤマパラダイスが放馬するアクシデントに見舞われたものの、5F64秒2、上がり3F37秒0→11秒7(ポリトラック)と文句のつけようがない好時計をマーク。騎乗した蛯名騎手も「フワフワしていたから時計は出ていないのかなと思ったけど、そんなに速かったの? よほど調子がいいんだろう」と驚きを隠さなかった。 さらに、「能力の高さは前走で分かっている。とにかく競ってからの勝負根性がある馬で、これで効率よく力を出すことを覚えれば今後がさらに楽しみになる」と将来性を高く評価した。 昨年は牡牝ともに、クラシック5冠を関西勢に総なめにされた関東勢。無傷の3連勝を決めれば、ロジユニヴァースともども東のエースとして、一躍、皐月賞の有力候補に躍り出る。
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レジャー 2009年01月13日 15時00分
日経新春杯 ナムラマースが完全復活
西では春の天皇賞路線の第1弾「第56回日経新春杯」(GII、京都芝2400メートル)が行われる。主役の期待を集めるのは、一昨年のクラシック路線で活躍したナムラマース。2007年の毎日杯以来となる重賞制覇に向け、体調面は万全。ここを勝って、再びGI戦線に殴り込みだ。 3歳春にはクラシック候補の一頭に数えられた実力馬だ。しかし、その後は苦闘の日々が続いた。サラブレッドにとって、致命傷ともいえる屈腱炎を発症。ナムラマースは長期休養を余儀なくされた。 しかも、その影響が尾を引き、復帰戦となった昨春の金鯱賞時も脚元を気にするあまり、目いっぱいの攻め馬ができなかった。結果は屈辱の15着大敗となった。 しかし、待てば海路の日和あり…。夏場を無理せず休養にあて、脚元を念入りにケアしたかいがあり、ようやく不安は一掃された。屈腱炎がほぼ完治した分、秋以降は坂路、コースを併用してビッシリと調整できるようになった。 「金鯱賞では脚元を気にして坂路でしか調整できなかった。それに比べると今はDWでも追い切れるようになっている。その分、これまでとは違って思い切り攻め馬ができるようになった」と福島信調教師は攻めの仕上げをアピールする。 前走の鳴尾記念(2着)では復調ぶりを十分に見せつけた。スタートではハミを取らずに大きく置かれながら、直線では豪快な伸び脚で最速の上がり(3F)35秒5を駆使した。サクラメガワンダーには3馬身差で敗れたものの、陣営が復活気配を感じ取るには十分な競馬だった。 「勝った馬は好位からの競馬で、ウチのは最後方から。着差だけ見れば0秒5差と完敗だけど、通ったコースや位置取りを考えれば力差はなかったと思う」と指揮官も内容を高く評価した。 手応えは十分につかんだ。あとは結果。3つ目のタイトル奪取こそが完全復活の証明となる。 「今度は二四になるけど、ダービーですでに経験済みだし、終いを生かすには京都の外回りはピッタリ。何とかここで重賞を勝ちたい」 再び、夢のGIの舞台へ。そのためにも自らの手で久々のタイトルを獲る!
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レジャー 2009年01月13日 15時00分
新重賞今昔物語 1999年京成杯・オースミブライト
かつては、マイル戦として行われていた京成杯が2000メートルに変更されたのが1999年。注目される中、強い勝ちっぷりを見せたのがオースミブライトだった。 このレースから手綱を取った蛯名騎手に操られ、道中は5番手の好位置をキープ。直線はしぶとい末脚を見せて、懸命に追い込んだチョウカイリョウガを2馬身退ける圧勝だった。前走のラジオたんぱ杯3歳Sで、後のダービー馬アドマイヤベガの3着に食い下がり1番人気に支持されていたが、見事に期待に応えてみせた。 その後、ブライトはスプリングS7着を経て牡馬クラシックの第1弾・皐月賞へ。前哨戦の大敗が響いたか、6番人気と評価は急降下していた。京成杯はもともとマイル戦で行われていたこともあり、勝ち馬はクラシックとの関連性が薄く、そのあたりも影響したのだろう。 だが、やはり、皐月賞と同じ中山2000メートルで刻んでいた確かな実績は、本番でキラリと光った。 99年の皐月賞は今も語り継がれるハイレベルの一戦だった。テイエムオペラオー、ナリタトップロード、アドマイヤベガという3強がそろい、注目度の高い中、オペラオーが快勝。そしてトップロードとのし烈な2着争いをハナ差制し、意地を見せたのがオースミブライトだった。 父はラストタイクーン、母のタイセイカグラは桜花賞馬シャダイカグラの妹で、大舞台で十分底力を発揮できる良血だった。妹のオースミコスモが牝馬GIで活躍したのも記憶に新しい。 ブライトを皮切りに、京成杯はクラシック路線を語る上で欠かせないレースに生まれ変わった。2004年の3着馬キングカメハメハが変則2冠馬に、07年の勝ち馬サンツェッペリンは15番人気の皐月賞で2着に食い込み波乱を呼んだ。昨年も勝ち馬マイネルチャールズがクラシックの主役として活躍した。 ちなみにサンツェッペリンは京成杯快勝→スプリングS大敗→皐月賞激走というブライトと同パターン。皐月賞の穴馬を探る意味でも要注目の一戦となっている。
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その他 2009年01月13日 15時00分
競輪人国記 兵庫(1)
第1回の小倉競輪に参加したのは河内正一。登録番号は55番。このころは実用車のレースが日本選手権競輪で行われていたが、河内は25年名古屋から29年川崎まで7連覇を遂げた。 プロレスラー顔負けのごつい体で実用車だけでなく、競走車でも活躍、昭和24年の賞金ランキングでは5位に入っている。先行もするがまくりは強烈だった。この年には鍋谷正(期前)もランキング4位に入っている。河内は27年にも4位に入っている。通算勝数は825勝。 「いやあ、実用車は強かった。最終バックどん尻で、今日は勝てるだろうと思ってもあっという間にまくられてしまう。驚くべき馬力」という話を引退した黄金井光良さん(埼玉)から聞いたことがある。 河内は「腰で踏んでいたからね。実用車はなによりも腰の力。回転よりパワーだね」といっていた。30年の大阪中央で杉井正義(神奈川)に敗れるまで勝ち続けたのだからすごい。引退後はアマ育成に力を注いでいた。 高橋澄(期前)は昭和25年の賞金ランキングで1位になった。八百長騒ぎで中止などの事件はあったが、それでも1位はすごい。36歳と当時としては年齢のせいか、その後はランキングに入ってない。 30年には桑田成照(期前)が賞金ランキング8位に入った。競輪祭5着などの成績の積み重ねだった。追い込みでは樽井武彦(期前)が番手とりでは貫禄があった。昭和26年の第1回・大宮全国都道府県選抜2000メートルで優勝している。 これはという選手はいないが、大阪勢と「阪神ライン」でいい番手を回る選手が多かった。この傾向はそれからの兵庫勢にも続くが、西海寿一(期前)は先行に徹していた。通算成績678勝。
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レジャー 2009年01月10日 15時00分
フェアリーS アベコーの気になる本命は!?
お元気ですか、アベコーこと阿部幸太郎です。今週は春のクラシックに向けて、重要な3歳馬による基幹レースが行われます。 そのひとつが京都で行われる「シンザン記念」で、7年前はその年のダービー馬タニノギムレットが優勝。アドマイヤオーラが女傑ダイワスカーレットを破って優勝したのは、つい2年前のことです。今年はやや小粒な印象もありますが、楽しみな馬が出てきました。モエレエキスパートがそれです。札幌2歳Sでしぶとく3着。優勝馬はクラシック最有力候補のロジユニヴァース。ラジオNIKKEI杯2歳Sを圧倒した馬です。すでにキャリア7戦のエキスパート。自在に動ける器用さも兼備。現時点での総合力はメンバー中一番と見て、◎と予想しました。 さて、中山では、6F戦からマイル戦へと衣がえされた3歳牝馬による「フェアリーS」。GI・阪神JF組が参戦してきましたが、3歳牝馬戦線は、まだまだヤブの中の状態。で、狙いは関東馬。今週は変則開催の直後で、関西馬は木曜追い切りをして、関東に長距離輸送。3歳牝馬にとっては、マイナス要因になる恐れがあるからです。 そこで、イキのいい関東馬の中にあって、とびっきりなのが、新馬を勝ったばかりのアイアムネオ。480キロ台のアカ抜けた馬体。とにかく中山のデビュー戦が圧巻でした。中団を追走し、直線で外に出すと、軽く仕掛けただけで、弾けるように先頭に立ち、後続に3馬身差。先頭に立ってからは追ったところなしの余裕しゃくしゃくの独走劇。おそらくビッシリと追っていれば、1分36秒台はクリア。それでも、ラスト2Fが11秒5→11秒8。持ったままで11秒台のスピードは、ただ者ではない印象です。 1度使われたことで、さらなる良化が期待できそうですし、実際、直前は美浦のWコースで、シンザン記念出走のモエレエキスパートとがっぷり四つの迫力の追い切り。文句なしに前走以上の状態と判断。新馬戦と同じ2度目の中山のマイル戦。今回は吉田豊騎手が自厩舎の馬に騎乗する関係で藤田騎手にバトン。楽しみです。
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レジャー 2009年01月10日 15時00分
フェアリーS 藤川京子 パールシャドウが無傷の3連勝よ!
◎パールシャドウが自慢のスピードで桜花賞に名乗りを上げます。 目下2戦2勝。新馬戦はテンのスピードを生かして好位3番手を楽にキープ。残り2F過ぎから満を持して追い出されると、そのままあっさり抜け出してフィニッシュ。ゴール前は手綱を緩めるほど余裕がある圧勝でした。しかも、このときはソエを気にしていたというから、なかなかの根性娘です。 そして、前走は牡馬相手のベゴニア賞。メンバーもそろっていましたので試金石の一戦となりましたが、道中、掛かり気味にハナに立つと、そのまま押し切る“パワープレー”で2連勝達成。決してスムーズな競馬ではなかっただけに、改めて素質の高さを見せつけた格好でした。 日ごろからテンションが高く、折り合いがポイントとなりますが、テンが速くなりやすい中山のマイル戦ならスムーズに流れに乗れそう。デビュー2戦の時計も優秀でしたし、中間もここを目標に丹念に乗り込まれてきました。待望の重賞制覇は目前です!
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トレンド 2009年01月10日 15時00分
羽生4冠 全7冠永世再挑戦へ
将棋の羽生善治4冠(38歳=名人、棋聖、王座、王将)が再び全7冠永世に挑戦する。昨年末、社会的ニュースになった、永世竜王の称号がかかった渡辺明竜王(24)との竜王戦7番勝負。3連勝で王手をかけながら、その後4連敗。将棋界初の大逆転劇で渡辺竜王が先に永世竜王の称号を手にした。羽生4冠はかつて、これも史上初の全7冠同時制覇に1度失敗しながら翌年、再チャレンジして成し遂げた実績がある。挑戦者になるまで乗り越えなければならないハードルは高いが、数々の記録を作ってきた将棋界きっての実力者には、不可能ではない。 「第3局までは自分のどこかに消極的なところがあった。第4局からは相手を恐れずに、戦ったのがよかった。羽生さんには迫力を感じた。永世竜王は名誉なこと。これからは、ほかのタイトル戦(の番勝負)にも出て、もっと戦いたい」 これは、渡辺竜王がタイトルを防衛したときのコメント。 関係者が「羽生4冠の勝ち」を声をそろえて言ったカド番の第4局を逆転で勝ち勢いに乗って3連勝。最終第7局も羽生4冠にリードを許しながら、またまたひっくり返してみせた。将棋関係者がこう言う。 「羽生の全盛期を知る棋士なら、3連敗した時点でそのまま寄り切られていたでしょう。将棋界用語で信用と表現しますが、それぐらい羽生の強さは定評がある。しかし、渡辺竜王は痛めつけられた経験がない。だから、いい意味で開き直ることができたのが幸いしたのではないか」 歯に衣着せぬ物言いそのままの大胆さで、渡辺竜王はタイトルを死守したといえる。しかし、竜王の1冠に比べて、羽生は現在も名人を初め4冠王。昨年は7つの全タイトル戦に登場と、その実力が抜きん出ていることを満天下に示した。ある棋士はその強さをこう言う。 「盤の前に座っただけで勝てる気がしない。ほかの棋士からは感じない圧力がある。全冠永世は逃しましたが、羽生さんならまだチャンスが巡ってくるはず。と言うより狙ってくるでしょう」 羽生4冠の調子を占うには絶好のタイトル戦が1週間後に始まる。17、18日が初戦の王将防衛戦だ。挑戦者は深浦康市王位(36)。 「2、3局しか戦っていない棋士を除いて、対羽生戦で互角の戦績を残しているのが深浦。23勝24敗とひとつしか負け越していない。渡辺の9勝9敗以上といっていいくらいです。羽生の強さを身をもって知る棋士では珍しい。深浦のタイトル奪取があっておかしくない、というのが業界の下馬評です」(前出・関係者) 深浦は07年、羽生から王位を奪取。昨年のリターンマッチではフルセット、4勝3敗で羽生の挑戦を退けた。羽生コンプレックスのない棋士のひとりといっていい。 「タイトル戦より大変なのが、リーグ戦やトーナメントを勝ち抜いて挑戦者になること。将棋の世界はかつてほどではないが、実力差は紙一重。4段もタイトル保持者も互角というのが、将棋界の常識。羽生4冠もそうですが、挑戦者になるのは強さの証明でもあるわけです」(同) 94年、初の全7冠同時制覇をかけた谷川王将への挑戦手合いを3勝4敗で失敗しながら翌年、連続挑戦。4勝無敗のストレート勝ちで記録を作った実績がある。 「チャンスがある将棋を勝ちきれなかった。(永世竜王を逃したのは)やむをえない。力いっぱい戦いましたから」 竜王戦の決着がついたあとも、いつものように冷静だった羽生4冠。竜王戦再挑戦まで、また長い1年がスタートしたばかりだがリベンジに燃えているのは間違いない。
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