-
芸能 2013年01月16日 11時45分
ダウンタウン浜田がインフルエンザでダウン
お笑いコンビ、ダウンタウンの浜田雅功がインフルエンザにかかったことがわかった。38度を超える熱があり、医師からは5日間の自宅療養が必要と診断されたという。仕事の再開は、体力の回復を待ち、今後の体調をみながら、医師の判断に従うとしている。
-
芸能 2013年01月16日 11時45分
ドラマ「相棒」に田中圭が出演
3月23日公開の映画『相棒シリーズ X DAY』に出演する俳優の田中圭が、2月27日放送回のドラマ『相棒 season11』に出演することがわかった。 田中は警視庁サイバー犯罪対策課の岩月彬を演じる。ドラマでは、映画でコンビを組むことになる川原和久演じる警視庁捜査一課・伊丹憲一と久しぶりの再会として描かれている。
-
社会 2013年01月16日 11時45分
元カノのブログやSNSサイトを不正に閉鎖した男を逮捕
埼玉県警東松山署は1月10日、元交際相手のブログやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)サイトに不正にアクセスし、更新できなくしたとして、不正アクセス禁止法違反と私電磁的記録不正作出・同供用の疑いで、派遣社員・山中秀人容疑者(32=兵庫県加古川市)を逮捕した。同署によると容疑を認めているという。 逮捕容疑は12年5月31日から6月2日までの間、自宅のノートパソコンに残っていた元交際相手の埼玉県さいたま市内の女性(32)のIDとアドレスを使い、「エキサイトブログ」とSNSサイト「mixi」内の女性のページに、不正にアクセスして退会手続きやメールアドレスの変更を行い、女性がページを更新できない状態にしたとしている。 同署によると、女性から同年6月27日に「ブログが閉鎖され、更新ができなくなった」と相談があり、IPアドレスなどから山中容疑者の関与が浮上した。 山中容疑者と女性が交際していたのは、04年頃までだというから驚きだ。実に約9年前に交際していた女性のブログやSNSサイトを閲覧していたわけだから、山中容疑者にはよほど未練が残っていたのだろうか。 ネット社会の象徴的な事件でもあるが、IDとアドレスさえ分かれば、簡単に他人のブログやSNSサイトにアクセスできて、退会手続きなどを取れるのは問題。ネットショッピングで商品を購入されでもしたら、金銭的な被害を受けることになる。 今やブログやSNSサイトは多くの人が利用する一般的なツールとなっているだけに、運営側にもセキュリティー強化の改善措置が必要なかもしれない。(蔵元英二)
-
-
社会 2013年01月16日 11時00分
『ソニー』副社長退任でエレキ部門消失!?
ソニーの吉岡浩副社長(60)が、12月31日付で退任する。ソニーは対外的に「本人から個人的な都合で退任したいとの申し出があったため」と説明するが、関係者は「体のいい更迭人事。目障りな彼が消えることで、4月に就任した平井一夫社長は内心ホッとしているだろう」と指摘する。 吉岡氏はテレビ事業担当などを経て'09年に副社長に就任。ハワード・ストリンガーCEO会長(当時)の下で“四銃士”と呼ばれ、社長レースでは大本命だった平井氏の対抗馬に目されたこともあった。 「彼はソニーの本流というべきエレクトロニクス部門の経歴が長い。ところがストリンガーさんの強力な後ろ盾で社長に就いた平井さんは音楽畑を歩き、その後ゲームなどのソフト事業を統括した。ソニー伝統の物づくり精神から見れば傍流ですが、一方で本流のエレキ不振から、今やソニーは『第2のシャープ』とまで陰口される始末。これに危機感を募らせた平井社長がソフト路線に大きく舵を切ったことから、本流畑のエースだった吉岡副社長に引導を渡した図式なのです」(情報筋) 折しも大手格付け会社、フィッチ・レーティングスがソニーを「投機的水準」まで格下げした。ソニーウオッチャーは冷ややかだ。 「ソニーは11月末に新株予約権付社債(転換社債)を発行して市場から1500億円を調達した。この中にはオリンパスへの出資金500億円が含まれていますが、出資決定の段階でソニーは『資産売却などで賄える。外部からの調達は必要ない』と豪語していた。言い換えればソニーの屋台骨は、もうガタガタに揺らいでいる。それを見抜いたから格付け会社が警戒信号を発しているのです」 ソニー本流消滅のカウントダウンが始まる!?
-
芸能 2013年01月15日 16時00分
身内の大騒動で注目度が大幅にアップした女性タレント
バストを少年の手だけで隠した“手ブラショット”の表紙が話題を呼んだAKB48・河西智美の2月4日発売予定だった写真集「とものこと、好き?」(講談社)だが、思わぬ大騒動を巻き起こし、同社が発売日を検討する事態に発展してしまった。 「写真集発売の告知記事で一部新聞に掲載されたところ、インターネットなどで批判が出て、講談社にも抗議の電話があったという。そこで、同社は写真集に『社会通念上、不適切な表現があった』として、表紙用の写真を使用しないことを決定し、 同じ写真を掲載予定だった漫画雑誌『ヤングマガジン』の発売を12日から21日に延期。写真集は一部を修正して発売するため、現在、発売日を検討中。同社にとっては金銭的にかなりの損失となった」(出版関係者) すでにAKBから卒業することが決定している河西だが、この騒動が起きる前からネット上を中心に河西の「かわいすぎる姉」が話題になっていたというのだ。 「河西の姉は河西よりも4歳年上の25歳で、歌手・モデルの河西里音。もともと、アイドルグループのメンバーとして活動していたが、ソロになり歌手活動を中心にこなし、舞台などにも出演している。おととしの春に河西がブログで姉の写真を公開したところ、たちまち『かわいすぎる!』とネット上で話題となっていたが、今回の妹の騒動で注目度がアップした」(芸能プロ関係者) ブログに掲載された写真を見る限り、姉は河西をさらにスリムにした感じだが、スタイル維持の秘訣は趣味のランニングのようで、今月末には都内で開催される駅伝大会にも出場するというからかなり本格的にハマっているようだ。 スケジュールをみると、ライブハウスでのライブやFM局でのラジオのパーソナリティーなどだが、姉妹共演が実現すれば一気にブレークしそうだ。画像:河西里音オフィシャルブログ「里音の春夏秋冬日記ッ★」Powered by Ameba http://ameblo.jp/rion-kasai/
-
-
芸能 2013年01月15日 15時59分
【週刊テレビ時評】NHK大河ドラマ「八重の桜」視聴率が急落! 内野聖陽主演「とんび」が高視聴率
NHK大河ドラマ「八重の桜」(綾瀬はるか主演/日曜日午後8時〜)が、早くも不安をのぞかせた。 初回(1月6日)では視聴率(以下すべてビデオリサーチ調べ、関東地区)21.4%と、08年の「篤姫」(宮崎あおい主演)の初回20.3%を上回る上々のスタートを切った同ドラマだが、第2話(13日)は18.8%と2.6ポイントも下落した。 大河ドラマ史上最低の平均視聴率(12.0%)を記録した前作「平清盛」(松山ケンイチ主演)でさえ、第2話では17.8%をマークした。この数字はそれと大差なく、今後の視聴率降下が不安視される。 先週は冬ドラマも続々スタート。トップの数字を獲ったのは、意外にもTBS日曜劇場「とんび」(内野聖陽主演/日曜日午後9時〜)だった。初回(13日)は54分拡大版となったが、17.0%の高視聴率を記録。 ここ最近の同枠では「ATARU」(12年4月期=中居正広主演)初回の19.9%、「南極大陸」(11年10月期=木村拓哉主演)初回の22.2%、「JIN-仁-完結編」(11年4月期=大沢たかお主演)初回の23.7%には及ばなかったが、「JIN-仁-」(09年10月期=大沢たかお主演)初回の16.5%を超えた。 内野は脇役が多く、主役としてはインパクトに欠けるが、内野の妻役に民放の連続ドラマでは11年ぶりの登場となった常盤貴子が登場。その好アシストがあったことも見逃せないようだ。 他のドラマでは、初回では15%を超えることが多かったテレビ朝日系列「科捜研の女」第12シリーズ(沢口靖子主演/木曜日午後8時〜)の初回2時間スペシャル(10日)は、12.2%と極めて低調だった。 フジテレビ系列「最高の離婚」(瑛太主演/木曜日午後10時〜)初回15分拡大版(10日)は13.5%。フジテレビ系列「サキ」(仲間由紀恵主演/火曜日午後10時〜)初回15分拡大版(8日)は11.4%。フジテレビ系列ドラマチックサンデー「dinner」(江口洋介主演/日曜日午後9時〜)初回15分拡大版(13日)は、「とんび」に惨敗し8.8%と1ケタ台だった。 また、テレビ朝日系列「信長のシェフ」(玉森裕太主演/金曜日午後11時15分〜)初回(11日)は、深夜帯ながら11.6%と健闘した。 その他、バラエティでは日本テレビ系列「ぐるナイゴチ14新メンバー発表SP」(10日木曜日午後7時〜8時54分)=22.3%、TBS系列「中居正広のキンスマスペシャル(11日金曜日午後9時〜10時48分)=19.6%、日本テレビ系列「ザ!世界仰天ニュース 年またぎ年末年始2連発!美と闘う!大変身ビューティー祭り」(9日午後7時〜10時48分)=17.0%と高視聴率番組が続出。 それに続いたのが、日本テレビ系列「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!笑」(8日午後7時〜8時54分)=16.7%、テレビ朝日系列「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学3時間スペシャル」(8日午後7時〜9時48分)=16.0%、日本テレビ系列「ダウンタンDXDX 高岡蒼佑初登場!超豪華スター私生活暴露スペシャル」(10日木曜日午後9時〜10時48分)=15.1%で、バラエティのヒットウイークとなった。(坂本太郎)
-
その他 2013年01月15日 15時30分
フィギュアメーカーの海洋堂 新ブランドはカプセル機で挑戦
1999年より発売され、“食玩ブーム”を巻き起こしたチョコエッグ。フルタ製菓から発売されていたこのチョコのオマケフィギュアを、02年まで担当していたのがフィギュアメーカの海洋堂だった。その海洋堂が実に10年以上の歳月を経て、チョコエッグフィギュアの正当な後継となるフィギュアブランドを今月の20日から展開する。ブランド名は「カプセルQミュージアム」。 今回は、チョコエッグ時代にヒットした動物シリーズのカプセル版である「動物コレクション」以外にも、「岡本太郎アートピース集」、「恐竜発掘記ティラノサウルス」など、合計3シリーズを同時展開予定で、価格も「岡本太郎アートピース集」の一回400円を除けば、カプセル販売としては一般的な一回300円。気になるのは、チョコに付くオマケではなく、フィギュアそのものを全国のカプセル販売機で売り出す予定だということ。これは、現在のフィギュア業界では異例のことといえる。 「カプセル販売機でのフィギュア展開は、現在では採算をとるのが難しいといわれています。大きな理由はフィギュアの彩色を委託していた中国の彩色職人の人件費高騰で、10年前と比べて人件費が倍以上になってるからです」(模型業界誌編集) 業界関係者が語る通り、現在のカプセル販売で新ブランドを立ち上げる場合、高い彩色技術が必要なフィギュアでは、もやは採算をとるのは不可能ともいわれている。 「海洋堂の社長は、このブランドをカプセルで展開する理由を、“スーパーなどでこんなハイクオリティーなフィギュアが置かれているのが重要だ”と語っていました。海洋堂にはもっとフィギュアを一般の人に身近な文化として浸透させたいという目標があります。今回もその挑戦の一つかと思います。もちろん、ただ試みただけではなく、勝算も考えてのものでしょう。現在、カプセルフィギュア市場には、大きな競争相手がいない。完成度の高いフィギュアを作れば、評価を得る確率は非常に高いはずです」(同) このシリーズが成功すれば、それこそチョコエッグの時のような、空前のブームとなるかもしれない。常に実験的な試みで業界を引っ張ってきた海洋堂の新たな挑戦に期待したい。(斎藤雅道)※画像は海洋堂のHP
-
ミステリー 2013年01月15日 15時30分
空から侵入してくる謎の宇宙生命体!?
まずは右の写真を見ていただきたい。これは山口敏太郎事務所宛に送られてきた謎の生命体と思われる映像のキャプチャである。部屋のなかで白い虫のようなものが浮遊しているのが確認できるだろうか? 撮影者から送られてきた映像のなかには一般住宅の部屋の中で写真の物体が窓からウヨウヨと現れビュンビュンと空を飛び回る姿が収録されていたのだ。 そのスピードはかなり速く、接触すれば怪我をしてしまいそうである。 撮影者であるNさんの話によると、この物体は肉眼では確認できず赤外線カメラを使った時にはじめて確認でき、大きさは様々だが、今のところ数ミリ〜5センチ程度のものが観測されているという。 一見するとホコリや塵などにも似ているが、飛行パターンはバラバラで上下に移動したりジグザグに飛行したりと、窓から吹き抜けた風のせいだけとは考えづらい。 しかも、Nさんの話によると「この物体は窓をも通り抜ける」「赤外線カメラに反応してか、寄って来たり、気が付いて逃げるような動きをしている印象も受ける」と、この物体自身に意思があるのでは? とも語っている。 山口敏太郎事務所はこの物体を霊体の一種ではないかとも考え、霊能者のあーりん女史にも話を聞いてみたが「霊や精、神などの気配は特に感じません。感情も読み取ることができないので、人間や感情がある動物レベル程度の魂などがない物体なのかもしれません」と語っている。 それでは、この物体は一体なんなのだろうか…? 一点、推測をするとすればこの物体は地球外の生命体で、宇宙からNさん宅に迷い込んだものではないかとも考えられる。人に危害を与えるものではないため、宇宙人の作った実験生命体という線も考えられる。なお、Nさん宅では現在もこの浮遊物体は確認されているという。 山口敏太郎事務所はこの浮遊物体の正体を検証中である。また、同じような物体を見たという人は是非、山口敏太郎事務所までお知らせいただきたい。(山口敏太郎事務所)
-
その他 2013年01月15日 15時30分
「龍が如く5 夢、叶えし者」 1/15「エクストラコンテンツ」第五弾配信
現在好評発売中の「龍が如く5 夢、叶えし者」では2012年12月11日より定期的に計8回の追加要素「エクストラコンテンツ」のオンラインアップデート配信を行っている。 本日1月15日「エクストラコンテンツ」第五弾が配信される。また今後も定期的に特別な機能や衣装、アイテムパックなど、遊びの幅を広げる要素を無料で提供していく。●1月15日より配信開始、第五弾配信「エクストラコンテンツ」詳細プリンセスリーグ回想『キミハイルカラ』「喧嘩救援物資(5)」「神室町エンジョイパック(5)」*「喧嘩救援物資」とは? ストーリーモード、またはクリア後に遊べるPREMIUM NEWGAME、PREMIUMADVENTUREの各モードで使える、主にバトルで役立つアイテムのセット。コンビニ等で受け取れる。*「神室町エンジョイパック」とは? ストーリーモード、またはクリア後に遊べるPREMIUM NEWGAME、PREMIUMADVENTUREの各モードで使える、プレイスポットで役立つアイテムのセット。コンビニ等で受け取れる。※「喧嘩救援物資」と「神室町エンジョイパック」は毎回配信になります。配信スケジュールは予告なく変更される場合があります。予めご了承下さい。「龍が如く5 夢、叶えし者」公式サイト(http://ryu-ga-gotoku.com/five/)
-
-
レジャー 2013年01月15日 15時30分
元キャバクラ嬢タケウチレイの「レイは見た! キャバクラ嬢の裏の顔(26)〜人生逆転、スナック嬢から引き抜かれた女〜」
こんにちは、西田ひよりです。突然ですが、あなたのこれまでの人生はどんな人生でしたか? 平凡な人生だという人もいれば、紆余曲折、波乱万丈の人生を歩んできた人もいるでしょう。今回は、私が知り合った元スナック嬢Oさんが歩んだ素敵な人生のお話を皆様にもおすそ分けします。 私がOさんと出会った時、Oさんは「親とケンカして九州から出てきた」と話してくれました。当時Oさんは23歳で、同世代である私たちは、勤務先は違えど仕事が終わってから待ち合わせて、よく二人で飲みに行っていました。言葉通り身ひとつで出てきてしまったOさんは、借りたアパートもお風呂なしで、よく近所に住む先輩ホステスのところへお風呂を借りに行っていました。 そんなOさんの勤めるお店にやってきたKさんは、Oさんに一目ボレ。流石に毎日は通われなかったようですが、二日に一回はやってきて、それもオープンからラストまでずっと座ってくれていたそうです。「自分の父親くらいの年代だから、なんとなく話しやすいし、何故かジャニーズ事情に詳しい変わったオジサン」だと私には言っていました。 ある日KさんはOさんにこんな話をしたそうです。 「俺の秘書になるか?」 最初は冗談だと思い「マジでぇ?」なんて言い、はぐらかしていたそうなのですが、かなり真面目な顔をして何回も同じ事を言うKさんにOさんは「いいよ」と返事をしたそうです。その話を聞いた時「騙されてるんじゃない?」と言ってしまった私…。だって、そういう話を持ちかけてくるお客様って数えきれないくらいいるんですって! しかしKさんの話は実現しました。Kさんはある自動車会社の部品を下請けしている会社の社長でしたが、規模の大きな会社ではないためスケジュール管理はほとんど自分でされていたそうなんです。水商売の頃に比べると安月給になってしまいましたが、社員寮も用意してもらい安定した生活を手に入れたOさんは、入社半年後にはすっかり“ふつうの人”オーラを身にまとっていました。 Oさんの入社から2年後、OさんはKさんの息子さんと結婚することになります。Oさんの両親との仲も、Kさんが間に入ってくれたことで和解でき今はいい関係が続いているといいます。 シンデレラストーリーのような話ですが、人生って何があるかわからない。先の事を不安になりすぎるのも、あんまり意味がないのかな…。と思ってしまった西田ひよりでした。ライター:西田ひより(竹内レイから改名)1986年生まれ 愛知県在住元キャバクラ嬢の経験を生かした恋愛テクニックが得意http://ameblo.jp/rei-takeuchi/
-
レジャー
確定GI秋華賞 アドマイヤキッス激変
2006年10月13日 15時00分
-
芸能
みのもんた 参院選出馬!?
2006年10月12日 15時00分
-
レジャー
GI秋華賞追い切り速報 春の実績馬を脅かす不気味な存在 究極の上がり馬 サンドリオン絶好
2006年10月11日 15時00分
-
スポーツ
大みそか参戦ほぼ決定 芸能人対決 金子賢vs押尾学
2006年10月10日 15時00分
-
レジャー
GII毎日王冠 テレグノシス花道V
2006年10月07日 15時00分
-
レジャー
アイルランドT キンシャサノキセキ断然
2006年10月06日 15時00分
-
芸能
よしお兄さん、だいすけお兄さんの結婚を祝福「直接聞きました」 パパとしての喜びを語る
1999年11月13日 11時50分
-
芸能
マギー司郎「童貞は舞台に立たせない」
1990年12月15日 12時55分
-
芸能
中居正広がクレカ被害、詐欺師に対し「可哀想」
1990年11月15日 11時21分
-
芸能
a
1980年09月26日 22時06分
-
芸能
a
1970年09月27日 12時20分
-
芸能
a
1970年09月26日 22時43分
-
芸能
a
1970年09月26日 22時28分
-
芸能
a
1970年09月26日 22時10分
特集
-
豊ノ島、YouTubeチャンネルで若乃花とコラボ熱望 タレントとして相撲番組で「冠番組」持ちたい
芸能
2025年07月21日 12時00分
-
豊ノ島“ライバル”琴奨菊との思い明かす 業界には「いい物は残し、時代に併せて変わっていけば」と期待
芸能
2025年07月20日 12時00分
-
-
宮迫博之「雨上がり決死隊」再結成は「蛍原さん次第」 ドジャース始球式の裏話も明かす
芸能
2025年07月14日 17時00分
-
元ザブングル松尾陽介、沖縄で芸人のセカンドキャリアサポート 芸人引退に「心境の変化」
芸能
2025年04月28日 19時03分
-
カラテカ入江慎也、闇営業で得た教訓は「人と人をつなぐ怖さ」 反社の見極め方は「金の使い方」
芸能
2025年06月01日 12時00分