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千原ジュニア、乙武洋匡、高橋真麻らが“ハラスメント”を徹底討論

 インターネットテレビ局「AbemaTV」の「AbemaNewsチャンネル」で19日(日)夜8時から夜11時に『千原ジュニアのキング・オブ・ディベート』を生放送する。

 本番組では、お笑いタレントの千原ジュニアがMCをつとめ、毎回様々なテーマについて、パネリストとともに徹底的に討論する。第6回目となる今回は、「許せる!? 許せない!? セクハラ、パワハラの線引き」をテーマに、セクハラやパワハラを中心に、モラハラ、マタハラなど“○○ハラ”と呼ばれる多種多様な“ハラスメント”と“コミュニケーション”との境界線について、パネリストとともに考え、それぞれの意見をもとに議論する。

 今回パネリストとして討論に参加するのは、作家の乙武洋匡、フリーアナウンサーの高橋真麻、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの徳井健太、タレントのSHEILA、タレントの手島優、アーティスト・モデルの時人ら10名。MCの千原ジュニアは、「僕自身5年前ぐらいまでは知らなかったハラスメントというワードが、ものすごい勢いで細分化されて生まれている。弱者になればなるほど強くなるという面もある不思議な時代。弱者が逆に人を苦しめる時代、強いもの負けの時代とも言えるか。芸人の世界はあまり変わっていないように思うが、テレビの番組制作現場の上下関係なども変わってきているように感じられ、ハラスメントの時代、変化をどうとらえるか、今回の議論に期待しています」とコメントしている。

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