-
その他 2009年06月17日 15時00分
ミニタオル&ボールペンを5人にプレゼント
川崎競馬から「逢いにきて大磯 ミニタオル&ストラップ型4色ボールペン」(大磯町提供)=写真=を5人にプレゼント。 ※プレゼントの応募は締め切りました。
-
その他 2009年06月17日 15時00分
多岐川美帆ちゃん大特集予告
内外タイムス6月19日号(6月18日発売)に多岐川美帆ちゃんの大特集をカラーで掲載します。<プロフィール>2月19日 名古屋生まれ血液型:O型スタイル:T160 B86 W58 H89デビュー:2008年8月21日「渋谷道頓堀劇場」にて趣味:歌うこと&テニス&相撲観戦初エッチ:ヒ・ミ・ツ性感帯:ヒ・ミ・ツ所属:道頓堀劇場<スケジュール>20日まで「TSミュージック」6月21日〜30日「東大阪・晃生ショー劇場」7月1日〜10日「TSミュージック」7月11日〜20日「札幌道頓堀劇場」 みなさん応援よろしく!
-
その他 2009年06月17日 15時00分
はぐレイヤーコスっち
左から1・2・3・4
-
-
その他 2009年06月17日 15時00分
幻覚ナビ
左から1・2・3・4
-
社会 2009年06月16日 15時00分
経済偉人伝 早川徳次(シャープ創業者)(67)
国内外で事業を広げ、前にも増して多忙を極める徳次の元に昭和2年11月13日、日本文具製造から債務2万円を支払うようにという内容証明書が届く。徳次は内容証明書がどういうものか知らなかったので、そのまま机の引出しに入れて放っておいた。エバー・レディ・シャープペンシルの特約の契約金1万円と事業拡張資金として貸与した1万円の計2万円の支払いの請求。大震災の直後に早川兄弟商会に請求してきたものと同じ内容なのだ。東京にあった機械類と48種類に及ぶシャープペンシルにかかわる特許を譲って、この債務は終了している。何かの間違いだろう、と徳次は思っていた。 ところが年の瀬になってから、裁判所の執行吏一行がやって来て、早川金属工業研究所の差押えを宣告した。日本文具製造からの債務不履行の訴えによるものだ。執行吏に債務の返済済みであることを訴えたが、それを証明する書類の提出を要求され、徳次は当惑した。そんな書類はお互いに作成していなかった。信頼に基づく約束と徳次は考えていた。 昭和3(1928)年になり正月も過ぎると、徳次はさっそく欣々に優秀な弁護士を紹介してもらう。欣々は2年前に夫を病気で失った後、社交界からも身を引いて静かに暮らしていた。 紹介された大塚弁護士は、裁判が長引くであろうこと、弁護士の費用もかなりかかることなどを説明して、徳次の意志を確認した。徳次は日本文具製造の、人の誠意を踏みにじったやり方が許せなかったので、時間と費用がかかることは承知の上で訴訟に踏み切った。 昭和4(1929)年、不景気は悪化し、勤勉・倹約が国の方針として国民に奨励され始めた。そこに追打ちをかけて、この年の10月には大恐慌が全世界を襲った。そんな中にあって、早川金属工業研究所の業績は相変わらず順調だった。工場を増設する必要が生じ、それに伴って敷地内にあった徳次の自宅は、近くに移すことになった。 これを機会に徳次は欣々を大阪に呼び寄せた。夫を亡くして寂しく暮らす欣々が心配だった。
-
-
トレンド 2009年06月16日 15時00分
噂の深層「南海キャンディーズの静ちゃんが騎乗位で大変身! 藤崎奈々子顔」
お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の静ちゃんこと山崎静代(30)はエッチの最中、顔付きがセクシーになるとの噂がにぎやかだ。業界関係者によると、騎乗位ではタレント・藤崎奈々子(31)の顔になるという。 「にわかには信じがたい噂ですが、性交中の女性はときに別人のような表情をみせるもの。もちろん、普段の静ちゃんからは何のセックスアピールも感じません。しかしこれが、天然キャラながらエロスの匂いがぷんぷん漂う藤崎となれば話は別です。下から静ちゃんを見上げているところを神経を集中させて想像してみてください。ほら、意外と藤崎っぽくなるでしょ」(同関係者) この噂は貧乏芸人のあいだにも広まり、風変わりな“オカズ”として重宝されているとか。 映画「フラガール」の好演をきっかけに女優業に目覚めた静ちゃん。最近では、本業のお笑いよりもドラマや映画、舞台などに忙しく、相方の山里亮太は“解散”をネタにピンで仕事をとるしかない状態になっている。 前出の関係者は「シャンプーのCMに出演したあたりから、静ちゃん本人も完全に勘違いしている。エッチのときに藤崎顔になるという噂も鼻で笑ったらしい」。豚もおだてりゃ…の典型例か。
-
トレンド 2009年06月16日 15時00分
噂の深層「熟女ソープに通い詰める○ャイ〜ンの○ド鈴木」
お笑いコンビ「○ャイ〜ン」の○ド鈴木が熟女好きなのは、事情通の間ではチョイ有名な話。 その○ドちゃんがいっとき盛んに出没していたのが、川崎・堀之内のソープ「A」というお店。2万円台のリーズナブルな店だが、○ドちゃんが通うわけは、料金よりもむしろそこに在籍する泡姫がその理由のようだ。つまり熟女が多い店なのだ。 同店で、以前はよく○ドちゃんから指名を受けていたというKさん(156センチ、94・68・98、36歳)。女優の朝丘雪路に似たルックスの完熟美女である。ただし、年齢は公称であって、かなりサバを読んでいるふしがある。つまり、それくらいの年配の女性がおスキのようで、指名するのは決まってその年代ばかりとか。 「○ドちゃんってホントに優しいわよ。いつもお菓子とかお土産を持ってきてくれるの。一度、“○ャイ〜ン米”っていう、自分たちの名前がついたお米まで持ってきてくれたの。『ウチの親父の特製だから食べてください』ってね」 プレーはごく普通で、やや早漏気味だったが、ナニは15センチ以上の大物だったという。 「私のGカップの胸に包まれるのが大好きなの。谷間に顔を埋めて、『ママ、ママ』なんて言うのよね(笑)。最近は少しごぶさたね。結婚したせいかしら。また遊びに来てほしいわ」 ○ドちゃん、G乳オバチャマが待ってるゾォ!
-
芸能 2009年06月16日 15時00分
アラフォー全開!天海祐希にノーパン説浮上!!
4月スタートの連続ドラマの中で数少ない“勝ち組”となったのが天海祐希(41)主演のフジテレビ系「BOSS」。ドラマでは男勝りの女刑事役を熱演しているが、撮影現場ではアラフォーフェロモンをふりまき、男性の共演者やスタッフを悩殺しているという。ドラマの好調は天海のおかげ? 「共演者がミスをすると天海はしっかりダメ出しをするそうですが、撮影中にフェロモンを出しまくってメロメロにしているので、全く不快な思いをさせないようです」(フジテレビ関係者) 「BOSS」は好調だ。初回の視聴率は18.1%(ビデオリサーチ調べ、以下同)で4月スタートのドラマでトップ。2回目以降も15%以上を維持し、6月4日放送の8回目は17.1%。同じ週に放送されたキムタク主演のTBS系「MR.BRAIN」の16.3%を上回った。 「天海は『離婚弁護士』シリーズ、『Around40』でそれなりの視聴率を取っていたから期待はしていたが、まさか“キムタク越え”を果たすとは」(同) その天海が現場でまき散らすフェロモンは相当強烈なようで、劇中の衣装も影響しているという。 「天海はこれまで男勝りの役柄が多く、ファッションは基本的にパンツスーツ。今回もパンツスーツをビシっと着こなしていますが、全くパンティーラインが見えないそうです。そこで、現場では、『Tバックか、もしかしてノーパンなんじゃないか』といううわさが流れ、視線が天海のお尻にくぎ付けになっているとか」(芸能ライター) 役柄は“オラオラ系”の女刑事だが、役柄と正反対の素顔が男性陣を引きつけているという。 「とても気配りが行き届き、共演者やスタッフの細かいことによく気付いて積極的にコミュニケーションをはかっている。おまけに、ルックスもスタイルも抜群だから、男性陣がメロメロになるのも仕方ない」(同) そんな天海だが、このところ、プライベートで浮いた話は全く聞かれない。 「最近では、約3年間交際していた歌手の吉川晃司と破局。同時期にドラマで共演した佐々木蔵之介との交際もうわさされたが、佐々木とは全く目撃談などがないので、うわさになっているだけでは」(女性誌記者) そんな天海だが、最近出演したトーク番組で恋愛観を語ったという。 「4月にフジテレビ系『グータンヌーボー』のスペシャル版に出演した際、お酒も入ったからか、恋愛について『もう、そういうの疲れたんだよねー』と本音をこぼしていた。天海は昔から男に尽くしすぎたため、エネルギーを使い果たしてぐったりしているのでは」(同) 売れっ子の天海だけに、なかなか仕事とプライベートの両立は難しいようだ。
-
芸能 2009年06月16日 15時00分
〈新連載〉田代まさしの新メニュー始めました! 前に進んで行くことが恩返し
読者の皆さんは、さる6月1日に開催された内外タイムスの創刊60周年記念イベント「故・内外タイムス新聞葬」でおれがあこがれのアントニオ猪木さんにしかられて闘魂を注入してもらったことは知っているよね!? 猪木さんのビンタをくらったその瞬間、頭の中にモヤモヤと渦巻いていた過去のいろいろなものが全部吹き飛んで、ようやくこれから新しい一歩が踏み出せそうな気がした。 翌日、そのニュースは各マスコミでたくさん取り上げられていて、ネットではそれを見た人たちからいろんな書き込みがされていた。そのほとんどはおれに対する応援のメッセージだったけれど、中には「猪木さんはなぜあんなヤツに闘魂を注入したんだ」とか「そんなことをするから田代がつけあがるんだ」「もう復帰なのか、芸能界は甘くていいよな」などと書かれているものもあった。 おれは自分で犯してしまった罪の大きさは重々理解しているつもりだし、それを償うために3年半という刑期も全うしてきた。そして何よりこのことによって地位や名誉、お金や家族、全てを失ったのだ。こんなおれに、そういう人たちはこれ以上何を望んでいるのだろう。 ネットで何かと話題にされるようになった当初は、そういう書き込みを見るとやっぱり悲しい気持ちになったし、腹も立った。 でも最近はこういう風に考えるようにしている。おれと同じような事件を起こした有名人でも、すぐに忘れられて相手にされなくなってしまう人はたくさんいる。ネットで今でもいろいろと書いてくる人たちは、おれに興味があるからそういう書き込みをするんだろうなって。 おれの事件をパロディーにした動画を見たことがあるけど、あれだっておれによっぽど興味がなければ、あんなに手間をかけて動画なんて作らないだろうからね。そうやって取り上げてくれるだけでもありがたいなって思っている。 これからも、こんなおれに手を差しのべてくださる人たちの気持ちに応えていきたい。少しずつ、一歩ずつだけど前に進んで行くことが今でも応援してくださる人たちへの恩返しだと考えている。これからのおれを寛大な温かい目で見守っていただけたら幸いです。
-
-
芸能 2009年06月16日 15時00分
人物クローズアップ アロン・ウルフォーク監督が心がけた地元目線の演出
高知を舞台に、日米間のカルチャー・ギャップがもたらすさまざまな問題を繊細なタッチで描いた映画「はりまや橋」が、現在公開中だ。長編デビュー作となるアロン・ウルフォーク監督(40)に話を聞いた。 物語は、高知県の中学校に英語教師として赴任していた米国人青年ミッキーの事故死から始まる。 「私もジェットプログラム(外国語青年招致事業)で1992年から1年間、高知県須崎市に英語指導助手として滞在してました。本当はもっと長くいる予定でしたが、途中で米のフィルムスクールに合格したのでやむなく帰国です。この作品を撮ろうと思ったきっかけは、高知の生活や文化が恋しかったことと、フィルムスクールで映画を作りたいという思いが合致したことです」 ミッキーには画才もあり数多くの絵を遺していた。それらをかき集めるべく、サンフランシスコから父親のダニエル(ベン・ギロリ)が単身乗り込んで来る。彼は太平洋戦争で日本兵に父を殺され、日本人に対して嫌悪感と偏見を持っていた。 「本作のテーマは異文化交流。内容はフィクションですが、高知滞在時に多くの人から触発された実体験が大きく影響しています。日本人…特に地元高知の人から見ても正しいと認識してもらえるような演出を心がけました」 いざダニエルが高知を訪れてみると、ミッキーをかわいがっていた原先生(清水美沙)や教委職員(misono)らから、意外にも温かく迎えられた。それでも日本人に対して開くことのないダニエルの心を、息子の教え子で知的障害を持つ少女エミ(穂のか)から贈られた絵がこじ開ける。その絵にあったのはミッキーが同僚の紀子(高岡早紀)と結婚し、子ども…つまり自分の孫までいるという事実。ダニエルの心中は千々に乱れる。 「原先生役に清水さんを選んだのは独特の感情を表現でき、英語での演技に説得力があること。MISONOさんは日本の有名な歌手だと聞いてました。実際に会ってみると事前に考えていた通り、演技も性格も歌と同じぐらい良かった」 今のところ、映画そのものより石橋貴明の娘・穂のか自身の話題が先行している観は否めない。 「日本の高名なコメディアンの娘だとは聞いていましたが、それは米国人の私にとって無意味です。彼女はオーディションでキャスティングしたんです。1時間ほど脚本を読ませてみて、素晴らしい才能を持っている、ちゃんとエミ役を演じてもらえると判断したから選んだまで。父親の存在や話題性が私の意思決定に影響を与えたことはありません」
特集
-
岡平健治「19」解散は「お金の問題じゃない」 岩瀬敬吾、地元に戻るのを「止められてよかった」 今後はバラエティーで「ポンコツっぷりを見て笑ってほしい」
芸能
2025年08月05日 23時00分
-
野球人生“燃え尽きた”元プロ野球選手・宮國椋丞氏 今後は「周りの人に頼られたり、笑顔にしたい」
スポーツ
2025年07月25日 23時30分
-
-
豊ノ島、YouTubeチャンネルで若乃花とコラボ熱望 タレントとして相撲番組で「冠番組」持ちたい
芸能
2025年07月21日 12時00分
-
宮迫博之「雨上がり決死隊」再結成は「蛍原さん次第」 ドジャース始球式の裏話も明かす
芸能
2025年07月14日 17時00分
-
元ザブングル松尾陽介、沖縄で芸人のセカンドキャリアサポート 芸人引退に「心境の変化」
芸能
2025年04月28日 19時03分