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社会 2022年03月01日 17時00分
ブラマヨ吉田「日本も憲法とか武器の話をしやすい感じに」ウクライナ侵攻巡る発言に賛否
1日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)に、お笑いコンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬が出演。ロシアによるウクライナへの軍事侵攻に絡めて日本の防衛力を懸念し、ネット上でさまざまな声を集めている。 ウクライナ侵攻をめぐり、各国が様々な動きを見せる中、強くなる国際的なロシアへの逆風。番組では、ロシア国内からも反戦の声が上がっていることを紹介。一方、ロシア当局は一部メディアに対し、「攻撃」「侵攻」などの表現は「偽情報の流布」にあたるとして記事の削除を命じているという。 >>橋下徹氏「プーチンの判断が間違ってるからとは思いません」発言で疑問の声 「完全に擁護」の指摘も<< そんな中、吉田はプーチン政権がウクライナのゼレンスキー大統領らを暗殺するために約400人の傭兵をキエフに送り込んだという報道に言及。番組に解説としてリモート出演していた元産経新聞モスクワ支局長の佐々木正明氏に対し、「逆はないんですか? プーチンを……」と質問した。 この質問に佐々木氏は過去にもプーチンの暗殺を仕掛けようとした勢力はたくさんあったものの、モスクワでは想像以上にスパイに厳しいと指摘。「ゆえに、その選択肢は(ゼレンスキー大統領の)頭にはないです」と回答していた。 これを聞いた吉田は、「だからもう、他人事じゃない」とポツリ。「日本もウクライナを支援しながら、憲法とか武器とかの話を、もっとしやすい感じにしていかなアカンなと思います」と持論を展開していた。 この発言に対し、ネット上からは、「よく言った」「吉田が言ってくれた!」「本当に他人事じゃない」「襲われたら身を守る武器が必要」といった賛同が集まることに。 一方、ネットから「憲法はプーチンのような独裁者の暴走を止める為にあると分かってない」「ため息出た」「テレビで改憲の話なんか気安くするな」という反対意見も多く寄せられ、賛否両論となっていた。
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スポーツ 2022年03月01日 15時35分
巨人・重信、異例のYouTube開始が物議「優先順位が違う」 クビ候補からの逆襲に不安? セカンドキャリアへの布石説も
2016年のプロ入りから巨人でプレーし、昨季までに「398試合・.241・7本・45打点」といった通算成績を残しているプロ7年目・28歳の重信慎之介。2月28日に自身の公式YouTubeに動画を初投稿したことがネット上で話題となっている。 今年1月5日にチャンネルを開設していた重信は、2月28日に1本目の動画を投稿しYouTube活動をスタートすることを報告。動画内では具体名は挙げなかったが、ある“超大物”から「シゲちゃん、今やってる車いじりとかYouTubeで発信していった方がいいよ」と勧められたことがきっかけになったという。 重信は続けて「僕が普段している車いじりだったりDIYだったり、(あとは)やっぱりYouTubeをやるのでコラボだったり。大物ゲストと出演したいなとか思ってます」と、今後は趣味の車いじり、DIYについての動画を投稿していくと説明。また、前述の“超大物”とのコラボ動画を近日中に公開することも予告した。 >>巨人・石川にトレード説が急浮上? 元木ヘッドのインスタ発言が憶測を呼ぶ、「出すわけない」反対意見も<< 球界ではYouTube活動をするOBは多数存在する。ただ、現役で活動を行っているのは楽天・田中将大や巨人・高梨雄平など数名しかいないため、重信のYouTube活動スタートは異例の取り組みといえる。 YouTube動画を初投稿した重信に対し、ネット上には「現役選手がYouTube、しかも野球に関係無い動画投稿するってかなり珍しいな」、「きっかけ作った超大物が誰なのかも気になるな」と驚きの声が寄せられた。一方、「首が危うい状況でそんなことしてる暇あるのか? どう考えても優先順位が違うだろ」、「そもそも巨人って原(辰徳)監督がSNS禁止令出してなかったっけ」といった苦言も多数みられた。 重信は2015年ドラフト2位と高評価を受けて巨人入りした外野手だが、翌2016年から昨季までは控えが主でレギュラーはつかめず。また、今春キャンプでも特に目立ったアピールはできず、2月25日のキャンプ最終日まで二・三軍で過ごしている。これまでの実績・年齢を考えると、今季の結果次第では戦力外の可能性もあり得る立場なだけに、今は本業の野球に集中した方がいいとする意見は少なくないようだ。 「巨人は2018年6月に一部選手が知人との飲食中に裸になった動画をSNSに投稿し問題になったこともあってか、2019年1月に原監督が『俺ね、有名人たちがSNSとかで自分で話すじゃない? あれダメだと思うね』、『ジャイアンツの選手もやっちゃいかんですよね?』と選手のSNS利用に否定的な見解を表明。この発言が“SNS禁止令”として当時大きく報じられたことから、重信のYouTube活動は監督ルールに抵触するのではという心配の声も散見されます。ただ、こちらに関しては重信や高梨が動画を投稿できていることや、原監督自身も球団公式インスタグラムの生配信に過去何度か登場するなど積極的な姿勢を見せていることから問題はないと思われますが…」(野球ライター) 一部からは「もうプロ人生の上がり目は無いと考えて、セカンドキャリアをにらんで動画投稿を始めたのでは」という見方もされている重信。今後は動画の内容はもちろん、グラウンドでどのような結果を残せるかにも注目が集まりそうだ。文 / 柴田雅人記事内の引用について重信慎之介の公式YouTubeチャンネルよりhttps://www.youtube.com/channel/UCpI7xiq_IBB7dXH9uO6PfAg
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レジャー 2022年03月01日 15時00分
ハッシーの地方競馬セレクション(3/2)「第68回エンプレス杯(JpnII)」(川崎)
本来の力を発揮できず・・・。先週浦和競馬場でおこなわれた「第14回ユングフラウ賞(SII)」。本命に推したヒストリックノヴァは、スタートでやや出遅れると両サイドの馬が寄ってきてぶつかる不利を受け最後方からの競馬。ぶつかった影響か道中はリズムが悪く、4コーナーでもバランスを崩すなど全く本来の競馬ができずの11着。敗因がはっきりとしているだけに次走での巻き返しに期待する。 さて、今週は「第68回エンプレス杯(JpnII)」が川崎競馬場でおこなわれる。 本命にはショウナンナデシコを推す。初重賞挑戦となった前走、ゲートでそわそわしていたもののまずまずのスタートを切ると、馬なりのまま4番手の位置を取る。折り合いはしっかりと付き内でじっくりと脚を溜め、後は直線で爆発させるだけであったが、進路がなく仕掛けが若干遅れたものの、進路が開けるとしっかりと脚を使ってクビ差の2着。直線ヨーイドンの切れ勝負になった分、勝ち馬に切れ負けしてのものだけに強い内容だった。3走前に2000mの距離でも勝っており、それも負かした相手には先日仁川S(L)を勝ったグレートタイムなどがおり、メンバーレベルもなかなかのものだった。しかも2着だったグレートタイムに0秒3差をつけているから評価できる。今回は初の川崎競馬場となるが、競馬が上手いタイプだけにどんなコース形態でも問題ないだろう。状態に関しても心配はなく、ここは勝ち負けになるだろう。 相手本線はレーヌブランシュ。前走はスタートが若干合わず馬群の中での競馬を強いられ、本馬にとって分が悪い直線ヨーイドンの切れ勝負になってしまい4着まで。最後まで伸びているだけにもったいない競馬になってしまった。今回は13頭立ての9番ということで包まれる可能性は低く、展開的にもすんなり先行できそうなメンバー構成ということもあり、自分の競馬ができる可能性は高く巻き返す。 一発があるとすれば、ハナを切れれば粘り強いサルサディオーネ。 以下、ウェルドーン、ダイアナブライトまで。◎(4)ショウナンナデシコ〇(9)レーヌブランシュ▲(12)サルサディオーネ△(5)ウェルドーン△(10)ダイアナブライト買い目【馬単】5点(4)→(5)(9)(12)(9)(12)→(4)【3連複2頭軸流し】3点(4)(9)-(5)(10)(12)【3連単フォーメーション】12点(4)→(9)(12)→(5)(9)(10)(12)(9)(12)→(4)→(5)(9)(10)(12)※出走表などのデータは、必ず公式発表のものと照合し確認して下さい。ハッシー 山梨県出身。学生時代大井競馬場で開催された大学対抗予想大会の優勝メンバーの一員。大学卒業後北海道へ渡る。浦河にある生産牧場を経て、在京スポーツ紙に入社。牧童経験を活かし、数々の万馬券を的中する。中にはパドックで推奨した4頭で決まり、3連単100万越えあり。
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社会 2022年03月01日 12時55分
「あたかも『ロシア側』と思われる」れいわ大石議員、ロシア非難決議案反対を解説も疑問の声
れいわ新選組の大石あきこ衆議院議員が、同党のロシア非難決議案反対の意向について解説したものの、ネットから苦言を集めている。 1日、衆議院本会議で採択される予定のロシアのウクライナ侵攻を非難する決議。れいわ新選組は2月28日にホームページで声明を出し、決議に反対する方針を表明。その理由について「形式だけの決議は必要ない」などと説明したが、ネットを中心に大きな批判を集めていた。 >>吉村知事に「とんでもないペテン師が知事やっとんな」れいわ大石議員の投稿に批判の声も<< そんな中、大石議員は28日夜にツイッターを更新し、決議への反対に言及。「『反対』したらあたかも『ロシア側』と思われる。それを恐れてすべからく賛成する空気はわかる」としつつ、「でもそんな政党の保身など、私には関係ない。私はただ人間の殺りくを止めたい、戦争でうまみを吸う戦争ビジネスを終わらせたい」と語る。 そして、大石議員は「この決議はそのためにプラスになるのか? 否である」とし、「国会あげて『どっちの国につくか』という表明の決議はマイナスになる。だから反対する」と解説。 また、「野党の方々も、ほんとに賛成でいいのですか? 米露の勢力圏争いの中で都合良く立ち回ってきた与党自民党が、今回の惨事を外部から非難するのはおかしくないですか?」と呼びかけ、「それどころか、この火事場に乗じて、核兵器の国内配備まで言ってる安倍元総理(衆院議員)と一緒に決議するんですか?弾劾すべきでしょ」と綴っていた。 しかし、この一連のツイートにネット上からは「なら尚更ウクライナを支援するべきでしょ」「今回の逆張りは間違ってる」「少なくとも今続いてる戦闘が止まなければ戦争ビジネスも殺戮も終わらない」「いやいや、まず目の前の戦争止めようよ」「結局パフォーマンス」といった批判的な声が噴出。 また、大石議員のツイッターには「れいわ支持者ですが今回の決議反対には賛成できません」「さすがにこれは支持できません。れいわの応援はもうやめます」「れいわに投票して失望した」といった声も寄せられていた。記事内の引用について大石あきこ公式ツイッターより https://twitter.com/oishiakiko
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芸能 2022年03月01日 12時30分
『帰れマンデー』SixTONES田中に「いろいろやばいのでは?」指摘も 上原氏とのキャッチボールが物議
SixTONES・田中樹が、2月28日放送の『帰れマンデー見っけ隊!!』(テレビ朝日系)に出演。その際の行動に疑惑の目が注がれている。 路線バスを乗り継ぎながら飲食店を探す「バスサンド」に参加した田中。同じくゲストで登場したのが、元メジャーリーガーで野球界のレジェンド・上原浩治氏だった。元野球少年の田中は大興奮。 飲食店を探して歩いている途中、一行は、地元の方が持ち寄った野菜やリサイクル品などを売っている無人販売所を発見。そこに、3つで100円というボールがちょうど売られていた。 >>『帰れマンデー』の一場面が話題「スルーした?」飲食店探しの旅の“暗黙の了解”シーンに指摘相次ぐ<< 一同は「ボール!?」「面白いね。ボール売ってるよ」などと驚いていたのだが、ここで伊達みきおが田中に「キャッチボール、上原さんとやったら?」と持ち掛けた。すると、上原氏も「どこかで広場があれば」とノリノリ。そこで田中も早速ボールを購入した。 この後、一行は飲食店を見つけ、食事。続けて、最寄りのバス停でサイコロを振ると「1」のマス目が。そこでバスに乗って1つ先の停留所で降り、再び飲食店を探して山道を歩くことに。 だがこの直後から、なぜか仕切るようになる田中。「このままゴール着いちゃうぐらいの気持ちで歩こう」「腹くくりました今」と覚悟。さらに、電柱に飲食店が「この先2キロ」と書かれているのを見ると、「でも、一応2キロ歩けば絶対あるはあるんで」など、まるで先導するように歩き始めた。 やがて歩道の横に広い空き地が開けてきたのだが、この瞬間、田中が「ちょっとすみません!」と一同をストップさせ、「皆さんが飲食店を探してるとこ申し訳なかったんですけど、キャッチボールできる場所を探していた」と明かした。そして、先ほど買ったボールで、上原氏とその空き地で念願のキャッチボールをして大喜びしていた。 ただし、「キャッチボールできる場所を探していた」と話していた田中だが、そもそも一行と同じように歩いていた彼が、どのように先回りしてこの場所を探し出したのか、ネットでは「いつ探したの?」とツッコミが。 また彼は、この場所が先にあることを知りながら、他のメンバーと歩いていたということになるのだが、これにも「どういうこと?」と困惑の声が挙がった。つまり“キャッチボールは、ボールを見つけた最初から仕込みだった”疑惑が浮上してしまった。 そして空き地についても、「使用許可を得ています」といった注釈テロップもなかったため、これにも「勝手に入って良かった場所なのかな。重機とか置いてあったし、許可なく入ったとしたらいろいろやばいのでは?」「勝手に入っていいの?」「BPO案件か?」 「許可取ってるの?」「不法侵入ですね」「よくジャニ入れたな」など噴出していた。
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芸能 2022年03月01日 12時15分
ノブコブ徳井「いつ刺してやろうかと…」相方・吉村との不仲明かす 現在のコンビ仲に東野も「なんで?」
平成ノブシコブシの徳井健太が2月28日、都内で行われた自著『敗北からの芸人論』(新潮社)刊行記念トークイベントに出席した。 >>全ての画像を見る<< 芸人やバラエティ番組を的確に「考察」することで知られる徳井が「負けを味わった奴だけが売れる」をテーマに、千鳥、オードリー、かまいたちなど、どん底から這い上がった21組の生き様を熱く綴る本著。イベントには徳井が「ヒーロー」と尊敬する東野幸治も駆けつけ、本著に登場する芸人たちのエピソードを紹介し合った。 徳井は本著について、「当初は乗り気でなかった」と言い、タイトルの『敗北からの芸人論』についても、出版社の付けたタイトルに不満があったとのこと。感想を聞かれると「もめました。新潮社さん的には売り上げを伸ばしたい。だからこのタイトルなのかって」と述べ、その上で「売れるか売れないかって大事。芸人もそうなんです。どんなに面白くても売れないと意味がない」と考え、今回のタイトルを受け入れたという。 また、本著ではノブコブのコンビ仲についても言及している。徳井は東野から相方の吉村崇について改めて聞かれると、「15年目まではいつ刺してやろうかって思っていました」と過去の思いを打ち明ける。「(吉村から)『ボケもツッコミもトークもできねえならお前何できんだよ』『お前の大喜利で笑った奴は誰もいねえぞ』とかって言われて……」と吉村のダメ出しのきつさがその理由だったとのこと。 徳井は「最近の若手とかはコンビ仲がいいから、お客さんもそういう仲の良い人を求める風潮があって」とコンビの不仲は、今は興行の上でもマイナスイメージにしかならないと思い、その後改心したという。今は「兄弟」のように感じているとも言い、「自分は妹しかいないのでわからないけど、周囲の男兄弟で仲がいいのをあんまり見たことがないんです。基本、仲が悪いけど、葬式の時くらい一緒に顔を突き合わせて酒を飲むとか。そういう意味で行くと、ウチらもそうだなって」と吉村と距離感を自分なりに消化できるようになったとのこと。 本著はまだ吉村に渡していないとも述べ、東野から「なんで?」と尋ねられると、「(吉村については)家も知らないし、月一くらい会うくらいなので。行っても盗聴器でも仕掛けに来たのかと思われる」と苦笑いでコメント。ただ、吉村はすでにネットに出した内容のものは読んでくれたと言い、「(コンビについて書いた部分で)最後、『吉村ありがとう』って書いたんですけど、吉村はそれ読んで『こいつまだ自分を殺そうってしてる』って思ったみたいです」と吉村の反応を紹介。「ナイフ持ちながらありがとうって言ってる感じがしたんでしょうね」と笑顔で話していた。(取材・文:名鹿祥史)
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芸能 2022年03月01日 12時00分
暴露系YouTuberに「刑事告訴を行う予定」公式SNSで警告も 乃木坂や佐藤健など人気俳優の暴露も予告
2022年2月、あるYouTubeチャンネルが立ち上げられた。『東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】』というチャンネル名で、配信者である東谷氏は、数多くの芸能人と交友関係のある人物だという。 Twitterの自己紹介欄には「27年間ただただ無償で様々なタレントにアテンド、アフターフォローをやってきた。いまその全てから手の平をかえされ、全てを失った。手の平を返された者共に。お前らの全てをここにさらけ出したるわー 死なばもろとも。覚悟しとけよ 文句あるならDMしてこい」と綴られており、すでに自身のYouTubeチャンネルにて、芸能人の暴露を行っている。現在、1か月も経たないうちにチャンネル登録者数は15万人を突破。その勢いは止まらない。 >>“BTSに会える”詐欺の男が芸能界暴露YouTube開始? 告発したヒカルに「直接言ってこい!」挑発も厳しい指摘も<< 「動画内では、LINEのやりとりなども公開。本物ではない可能性もありますが、かなり信ぴょう性は高い。2月28日に行われた生配信では、乃木坂メンバーに『とんでもないやつがいる』と語ったり、有名俳優の名前を出し、女性関係の暴露をしたりするなど、さまざまなエピソードを語っていましたね。こうした話を問題視する事務所もあり、彼の口から出たある女性アーティストのスタッフは公式Twitterにて、『訴訟提起および刑事告訴を行う予定』と警告。名前は出していないものの、これは東谷氏に向けてのものだと思われます」(芸能ライター) このほか、東谷氏は今後、悪行からいい話まで晒すアーティスト・俳優のリストを紹介。清水翔太、高橋優、L'Arc-en-Ciel・hyde、佐藤健、成田凌、山田孝之、木村拓哉などの名前を挙げていった。最後に、芸能界を辞めざるを得ない人や逮捕者なども出てくると予告しており、視聴者を驚かせていた。 週刊誌でも追えなかったリアル感溢れるネタということもあって、Twitterではこうした東谷氏の暴露に、「流れ弾の破壊力が半端じゃないのよ笑笑おもろいから絶対に生き延びてほしい」「まじですごい人脈の広さ。記憶力も半端ない」「間違いなく芸能界の特級呪物」「本当に身辺気をつけてくださいね…絶対マークされてると思うので」「まさに無敵の人!ここまで捨て身でやれること尊敬に値します」「全週刊誌を既に超えた男」との反応があった。 記事内の引用について東谷義和のガーシーch公式Twitterより https://twitter.com/GaaSyy_chガーシーch【芸能界の裏側】よりhttps://www.youtube.com/channel/UCCHrEGB5l-3uq63F2li4C0w/
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社会 2022年03月01日 11時55分
ロシア人YouTuber「ロシア人でごめんなさい」「怖いし恥ずかしい」ウクライナ侵攻に心境吐露、エール集まる
日本在住のロシア人ユーチューバー・安涼奈(アリョーナ)が、母国・ロシアのウクライナ侵攻への想いを語り、反響を集めている。 安涼奈はこれまでユーチューブを通じて、日本各地の魅力を語ったり、ロシア文化についての発信を行っていた。 >>日本で活動するウクライナ人YouTuber「何をしたって言うんですか、俺たちが」リアルな訴えにファンも涙<< そんな安涼奈だが、2月27日に「ロシア国民として、皆様にお伝えしたい。」という動画を公開。ウクライナ侵攻について言及し、「言葉選びが難しくて、想いをどう伝えればいいか分からない」と混乱している様子を率直に明かしつつ、「私自身もまさかこんなことになるとは思っていませんでした。ショックです」と話した。 安涼奈は「私は戦争には強く反対しています。いかなる理由があっても暴力の行使は許されることじゃありません」と自身の想いを表明。一方、日本に暮らしながらも複雑な想いを抱えているようで、安涼奈は「今ね、苦しいしつらいし怖いし恥ずかしいし申し訳ないし。もうね、消えてしまいたいと思ってしまう」と言い、外で人と目を合わせるのも抵抗があるとのこと。仕事をしながらも「心の中でロシア人でごめんさないと思ってる」と明かしていた。 また、安涼奈にとってウクライナは小さい頃から「兄弟のようなもの」だったと言い、「なのに今は戦っているんですね。私の想像を超えてしまっている。なんでそんなことをできるか分かりません」と悲痛な想いを吐露。戦線で戦っている兵士にも想いを馳せていた。 この動画のコメント欄には「ロシア人が戦争反対を叫んでくれるのは本当に大切だと思います」「涙が止まらない」「涙して聴きました。とても心に響きました」「君は何も悪くないのに…」「ロシア人であることが悪い訳じゃないのに、こんなに謝ってくれて、感謝してくれて、本当に心を動かされました」といった声が集まっていた。記事内の引用について安涼奈公式ユーチューブチャンネルより https://www.youtube.com/c/AlyonaB/featured
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スポーツ 2022年03月01日 11時45分
阪神、開幕投手に藤浪が急浮上? 矢野監督が最有力候補にまだ当確を出さないワケは
トラの開幕投手が発表されるのは、いつなのか? 2月28日、矢野阪神が春季キャンプを終えた。内野フィールドに集まって選手会長が挨拶し、一本締めとなるのが球界の恒例だが、阪神はマルテが本塁打を放った時に見せる“ラパンパラ・ポーズ”で締めた。 >>阪神・藤浪、キャンプMVPも期待が持てないワケ 「有意義な時間を過ごせた」調整は順調も危惧される問題とは<< その様子は各メディアでも伝えられたが、気になるのは、矢野燿大監督の同日の言動だ。 「キャンプ最終日、野手陣は早出をし、自主的に守備練習を行いました。その時、矢野監督がノッカーを買って出たんです」(現地記者) その時の矢野監督は終始、笑顔。その和やかなムードのまま全体練習に入ったわけだが、“ラパンパラ・ポーズ”後の合同会見ではこんなことを口にしていた。 「ピッチャーの(キャンプ中の)MVPは藤浪。高いところで安定が続いている。去年よりさらに今年いいところにつながっている」 藤浪晋太郎のことをそう称賛していた。前日27日のヤクルトとのオープン戦では2回無失点と結果を出しており、先発ローテーション入りも見えてきた。 その藤浪の名前が挙がったのは当然だが、「もうひと言、欲しかった!」と、矢野監督のキャンプ総括コメントを悔やむ声も聞かれた。 「青柳の名前を出してやればいいのに」(球界関係者) 昨季、最多勝と最高勝率のタイトルを獲得した青柳晃洋は「開幕投手」の最有力候補と目されている。「やりたい気持ちもすごくある」と、本人も開幕投手を意識したコメントも発していた。しかし、打ち上げの日は、指揮官からその名前を聞くことはできなかった。 青柳のモチベーションが下がるようなことにならなければいいのだが…。 「ひょっとしたら、開幕投手は藤浪では?」 矢野監督が「キャンプMVP」を発表した後、そんな声も囁かれている。 「青柳を開幕第2節の広島戦にぶつける策も考えられます。阪神はセンバツ大会で敵地での開幕戦となります。第2節の初戦(3月29日)に投げれば、中6日の感覚で甲子園初戦となる第4節の4月5日に登板できます」(プロ野球解説者) 確かに、本拠地・甲子園球場での初戦マウンドも、“最多勝投手”に相応しい舞台だ。 阪神は伝統球団である。「開幕投手はその年のチームの顔」の雰囲気も強い。藤浪はファンに愛されている投手だが、“タイトルホルダーを押し退けて”というのは考えにくいが…。 「西勇輝の調子が上がってきません。新人の桐敷拓馬(新潟医療福祉大)は期待できそうですが、投手陣全体を見ると、好不調がハッキリ分かれています」(前出・現地記者) 今年の阪神は先発ローテーションメンバーが大きく入れ替わるかもしれない。 キャンプ終了時点では開幕投手は決まっていない雰囲気だった。青柳か、期待を込めて藤浪か。実績十分の秋山拓巳もいる。矢野監督が退任表明の際に言ったとされる「好きなようにやらせてもらう」発言は、開幕投手の選択を指していたのだろうか。(スポーツライター・飯山満)
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スポーツ 2022年03月01日 11時30分
ぱんちゃん璃奈、半年ぶりのリングに「今回は新しい得意技を出していきたい」ベルト獲りは「当たり前」
3.12『KNOCK OUT 2022 vol.2』東京・後楽園ホール大会で行われる「初代KNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級王座決定戦/3分3R・延長1R」で、喜多村美紀と対戦するぱんちゃん璃奈が意気込みを語った。この試合は1月に予定されていたがコロナの影響でスライドしたもので、ぱんちゃんにとっては昨年9月のRIZIN参戦以来半年ぶりのリングとなる。 「去年ももっと試合をするつもりが、ケガがあってできなかったのもあったし、決まりかけていた試合も流れたりして、試合が飛んでいたので、『すぐにでも試合がしたい』ということで1月に組んでもらっていたんですけど、それも自分のケガというわけじゃなくて、コロナでダメになったというのがショックでしたね。練習ができないんですよね。あと、タイトルマッチを流してしまったこともあるし、強い選手といっぱい戦いたかったので、ここでまた足止めを食らったなという感じでした。ホントに試合ができないなという感じで。でも、やっとできるのでうれしいです。普段の練習では女子と当たることもないので、そこも楽しみで」とぱんちゃんにとって、練習でさえ女子と対戦できないどころか、コロナ禍とあって、練習機会が減ってしまったのが痛かったようだが、今大会の一戦はかなり楽しみにしている様子。 喜多村戦に向けて「得意技ができた」そうで、「今まで試合で出していなかった技がこの半年で伸びて、2か月前だったら『出すだけになっちゃうな』と思ったんですけど、今は十分効かせられるようになったので、今回はその技を出していきたいなと思います。今までに出したことがないので、対策もできないでしょうから。私、前蹴りのイメージが強いと思うんですけど、前蹴りって意外とそこまで出してないんですよね(笑)。出した前蹴りがほぼ、9割ぐらい当たってるというだけで、数で言うと意外とジャブやロー、ストレートの方が出してるんですよ。でも、デビュー戦の時とかの印象で完全に前蹴りのイメージの方が強いんですけど。だから、この技で一気にイメージが変わるかは分からないですけど、ただ、長い距離、中間距離、接近戦と、どこにおいてもいい動きができると思ってますね。心配してることは何もないです。ケガに気をつけようと思ってるぐらいです」と笑みを浮かべた。 最後に「(ベルトを獲ることは)当たり前だと思っているので、ベルトには固執していません。それよりは、自分が練習してきたことを出すということに固執しています。そこが一番ですね。勝つというよりは、リングの上で自分を褒められる試合をしたいし、応援してくださっている方々にも『成長したな』と言ってもらいたいです。そうみんなに思ってもらえるような試合をしたいです。いい試合をしたいという気持ちが一番で、それに対してベルトがついてくるという感じですね」と述べたぱんちゃん。笑顔でリングを躍動する姿に期待したい。(どら増田 / 写真・©︎KNOCKOUT)
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芸能
2025年04月28日 19時03分