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EXILE白濱亜嵐「僕の大切なところを作ってくれている」マイボトル持参、水のこだわり明かす

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TETSUYA、NAOTO、白濱亜嵐、関口メンディー

 『PREMIUM WATER FUTURE』記者発表会が19日に都内で開催され、EXILEからTETSUYA、NAOTO、関口メンディー、白濱亜嵐が登壇した。

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 EXILEの定番曲「愛すべき未来へ」をコンセプトにした今回のコラボレーション。ブランドアンバサダーを務めるEXILEのTETSUYAは「『愛すべき未来へ』というキーワードに共感していただいたコラボに興奮しました。毎日飲んで、僕らのパフォーマンスでたくさんの人が笑顔になるように頑張りたい」と喜びを語った。『PREMIUM WATER FUTURE』のグラフィックは、クリエイティブディレクターの佐藤可士和氏がデザイン。NAOTOは「そぎ落とされたデザインの強いメッセージになっていて、ぱっと目に飛び込んでシンプルに伝わる。今回のプロジェクトにぴったり」と絶賛した。

 「プレミアムウォーター」を数年前から愛飲しているという白濱は、「トレーニングをしてサプリやプロテインを摂るので1日で3リットルは水を飲みます。僕の大切なところを作ってくれているので、こだわらなきゃいけないと思っています」と話したほか、「ジムに行く時、マイボトルを使っています。家にウォーターサーバーがあれば、すごくエコで楽」とSDGsを意識して取り入れていることを明かした。関口も「一日のはじめに幸せな気持ちでスタートできるのでものすごく重宝します。水が不足すると不調の原因になるし、おいしい水は本当にありがたいですね」と水の効能を実感していた。

 発表会では関口と白濱による試飲も。マイボトルに注ぐ時、「温水を」とボケて笑わせた関口は、冷水をマイボトルから一気に飲み干し「ウメンディー!」と絶叫。他のメンバーもすぐさま「クイックメンディー!」と反応して引き取るなど、期待を裏切らない(?)パフォーマンスを披露した。

 この他に、株式会社プレミアムウォーターホールディングスの萩尾陽平代表取締役社長がプレミアムウォーターと新ブランドを紹介。同社は「家に井戸を持とう」のコンセプトの下、ウォーターサーバーを通して安心安全な水を提供してきた。今回、持続可能な社会を実現するため業界初のSDGs特化型ウォーターサーバーを立ち上げ、売り上げの2%を水・衛生専門の国際NGO「ウォーターエイド」に寄付する。

(取材・文:石河コウヘイ)

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