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芸能 2022年10月12日 17時15分
井上咲楽&なえなの、シーン別のランジェリー姿披露!『PEACH JOHN』新作でナチュラル盛りから大人スタイルまで、人気アイテムの新色も
タレントの井上咲楽とインフルエンサーのなえなのがブランドミューズを務めるランジェリーブランド『GiRLS by PEACH JOHN』が、12日に新ビジュアルを公開した。 >>全ての画像を見る<< 公開されたビジュアルでは、上品プリーツが印象的な新作アイテム『もりこれプリーツチュールブラセット』を着こなしたなえなのが登場。カップには透け感のあるプリーツチュールを採用し、中央にしずく型のラインストーンチャームが光るドレスライクなデザインに。センターが低いL字型ワイヤーのカップに取り外しパッドをプラスしている他、バストをサイドから中央へぐっと盛り寄せて、ボリューム感とくっきり谷間メイクを叶えてくれる。セットショーツのサイドはシアー生地を裏打ちしたレースとなっており、ほんのり肌が透ける1着に仕上がっている。 また、脇すっきり・谷間くっきりメイクを叶える『もりこれ脇高レーシィブラ』の新色ネイビーを着こなした井上のビジュアルも公開。大柄のレースを贅沢に使用し、中厚手パッドとL字型ワイヤー、脇肉逃げ防止パネルで美しくボリュームのあるバストをメイク。マッチングしたショーツも別売りにてラインナップされている。 さらに、“ノーブラよりも気持ちいい”のキャッチコピーで発売以来、大人気のブラトップ『Peasy(ピージィ)』シリーズに新色が登場。同シリーズは、肩に食い込みにくいタンク型の太幅ストラップタイプの「Peasy001」と、広いネックあきのトップスからものぞきにくい細身ストラップタイプの「Peasy002」の2タイプが展開されている。 今回、「Peasy001」の新色・タータンチェックをなえなのが、「Peasy002」の新色・グランフラワーを井上がそれぞれ着こなしている。他にも、同ブランドの定番アイテム『なちゅこれフローラルラインブラセット』、『りらこれタイニーブーケノンワイヤーブラセット』などの着用ビジュアルが公開中。 12日より、“お洋服を選ぶ感覚で、下着選びの時間を学生さんに楽しんでもらいたい”という想いを込めた学生向けの新コンテンツも公開。なえなのと井上の着こなしに注目だ。『GiRLS by PEACH JOHN』通販サイト:https://www.peachjohn.co.jp/girls/井上咲楽&なえなの着用ページhttps://www.peachjohn.co.jp/pjitem/list/?_al=girlsbypj_all&count=60&sort=6&_dm=2
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社会 2022年10月12日 17時00分
加藤浩次、旅行支援への批判に「問題点はこのくらいにしましょう」発言で賛否
12日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)で、今月11日からスタートした「全国旅行支援」について特集。MC加藤浩次の発言が賛否両論を集めている。 政府が行っている、全国を対象とした観光需要喚起策である「全国旅行支援」。この日、番組では自治体により条件などが異なることで混乱が起こっていることを紹介した。 利用者からは、旅行会社の支援準備が間に合わなかったため、制度を使えなかったという声も出ているとのこと。また、一部のサイトでは初日から完売が相次いでいるという。 >>加藤浩次「こんなヤラセあるか!」新人アナの“偽装工作”に憤慨?『スッキリ』特技披露で先輩アナも謝罪<< また事業者側からも、県からの説明が遅くて不明瞭なため、準備が追いつかず販売できていないといった声が取り上げられた。 しかし、こうしたネガティブな報道を長々と取り上げていた中、加藤は「ちょっとね、問題点はこのくらいにしましょうよ」と呼びかけ。「問題点はここまでいっぱいあって、やれば文句を言う人はいっぱいいる。ここからよくするために、どういうことを変えていって、どうしたらみんながこの全国旅行支援をみんなが楽しめるのか、そっちを考えましょうよ」と指摘した。 その後、加藤は解説者から全国旅行支援のポジティブなコメントを引き出し、「こういう番組で、『全国旅行支援』のダメなところ、混乱しているとこばっかり言っちゃって、全国旅行支援自体がダメに思われるのって絶対間違っていると思ってて」と持論を展開。「全国旅行支援自体は本当にいいことなのに、ダメな点ばかり突いちゃって、でも『いいんだ』ってふうにするとみんな行けるし、簡単だと思うけど」と特集にダメ出ししていた。 この加藤の発言にネット上からは、「いいこと言う」「文句ばっかより前向きの方がいい」「まさに正論」「ケチつけたい人は永遠に言うからね」といった称賛の声が集まることに。 一方、ネットから「税金使ってるんだから国民から文句言うのは当然」「じゃあ最初から番組の取り上げ方も考えればいいのに」「混乱している事実を伝えるのも大切」という苦言も集まっていた。
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スポーツ 2022年10月12日 15時45分
阪神、今岡氏入閣で中村のFA獲得実現?「また不安要素増えた」動向に怯えるロッテファン相次ぐ
9月27日に野球解説者・岡田彰布氏(元阪神監督)の次期監督内定が報じられ、同日以降は組閣人事も注目されている阪神。10月12日、野球解説者・今岡真訪氏(元阪神他)が入閣する方向になったと報じられた。 報道によると、阪神は第一次岡田政権(2004-2008)で打線を牽引した今岡氏を、今季チーム打率(.243)、得点数(489得点)、本塁打数(84本)がいずれもリーグ5位と貧打に苦しんだ打線のテコ入れ役として評価。岡田氏が次期監督に内定した直後から、打撃コーチとしての招へいに動いていたという。 >>阪神・矢野監督、“守備コロコロ”を最後まで貫く真意 積年の課題で自滅する可能性も?<< 今岡氏は現役時代に阪神(1997-2009)、ロッテ(2010-2012/2012はコーチ兼任)でプレーし、通算で「1309試合・.279・122本・594打点」をマーク。2005年にはプロ野球歴代3位の147打点を挙げる勝負強さでリーグ優勝に大きく貢献した。引退後は阪神(2016-2017)、ロッテ(2018-2021)で指導者を歴任。直近のロッテ時代は安田尚憲、山口航輝、藤原恭大ら若手野手の育成に尽力している。 報道通りにいけば6シーズンぶりの阪神帰還となる今岡氏だが、ネット上の阪神ファンからは手腕に期待する声が多数。ただ、今岡氏が直近に所属したロッテファンからは「中村FA移籍の布石にならなきゃいいが…」、「今岡入閣でまた中村流出の不安要素が増えた」、「中村が権利行使したらの話だが、力量知ってる今岡が引き抜き図ってくる可能性は十分あり得る」、「そもそも阪神は二塁穴だし、中村とは色々ゆかりあるし不安でしかない」といった、正二塁手・中村奨吾の去就に影響するのではと心配するコメントも少なからず見られた。 中村は2015年のプロ入りからロッテでプレーし、今季までに「991試合・.255・74本・378打点」をマーク。今季4月に国内FA権を取得しており、今オフのFA市場に出てくるのではと動向が注目されている選手の一人だ。 「阪神は今季二塁手の最多出場が糸原健斗の63試合とレギュラー不在の状況。過去にベストナインを1回(2021)、ゴールデングラブ賞を2回(2018,2021)獲得している中村は、現チームにとって非常に魅力的な存在といえます。加えて、中村の地元は阪神のお膝元である兵庫、出身大学は次期監督内定の岡田氏と同じ早稲田大学、2018~2021年にかけ共にロッテで戦った今岡氏が入閣見込みと阪神とのゆかりが複数。権利行使の可否はまだ表明していませんが、宣言なら中村の実力を知る今岡氏がフロントに獲得を進言する可能性がある、球団側もロッテが太刀打ちできないような好条件を用意し引き抜きに乗り出してくると今後の展開を不安視しているロッテファンも少なからずいるようです」(野球ライター) 井口資仁監督が今季限りで退任、吉井理人ピッチングコーディネーターが新監督就任と、阪神と同じく新体制に移行しているロッテ。新政権を支える柱として当然中村の慰留に努めるとみられるが、果たして今後の動向はどうなるだろうか。文 / 柴田雅人
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社会 2022年10月12日 14時00分
『モーニングショー』田崎氏、政界の世襲制に「悪いことではなく…」と主張 スタジオも視聴者も猛反発
政治ジャーナリストの田崎史郎氏が、12日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)で、日本の政界に根付く世襲文化の良さを語り話題となった。 今月4日、岸田文雄首相が、長男の翔太郎氏を「総理秘書官」に起用。現在、31歳という翔太郎氏はもともと三井物産の社員だったが、今回、8人いる総理秘書官の1人に選ばれた。しかも中でも、政策を担う重要な「政務秘書官」に任命された。 >>田崎史郎氏、岸田首相が国葬を決めた理由は「参院選の最中に凶弾に倒れた」 それ以外は後付けと明かす<< 今回の人事について番組が取材したところ、野党のみならず自民党内からも「全く理解できない。なぜ(政権への風当たりがきつい)今そんなことをするのか」など、疑問の声が上がっているという。 これについて、田崎氏は「身内の登用には、経験を積ませて後継者として学ばせる意図がある」とこの長男をいずれ議員にする狙いがあると読みつつ、「総理秘書官に息子さんがなるケースはこれまでもあったので、それが悪いということではなくて、なぜ今なんだと。そして決め方なんですよね、問題は」と主張。 その上で、同氏は「当選回数を重ねた方が、政治家として熟練していい面も出てくるんです」「ある程度経験を積まないと、政治の世界で物事を動かせないんです」など、とにかく“経験”を力説しつつ、「当選するためにはそれなりの努力、あるいは蓄積も必要になる」と地盤などが必要と暗に告げた。 そんな田崎氏に対して猛抗議をしたのが、曜日コメンテーターで、社会問題の現場を学ぶスタディツアーを提供する「株式会社リディラバ」代表で起業家・安部敏樹氏。「政治が世襲に偏ったら、そもそも民主主義である必要もなくなっちゃうんじゃないですか」と訴え、「当選回数の上限を決めるのが一番いいと思う」と私見を展開。こうすることで「自然と世襲がしづらくなる」と声を上げた。また、同じく曜日コメンテーターで、元AERA編集長の浜田敬子氏も、今回の岸田首相の登用に「政治家の私物化」「経験だけが全てとなると若い人が参入したい業界にならない」と反論するなど、約50分もの間、田崎氏とバトルを繰り広げていた。 ネットでは、田崎氏に対して「自民党で長年経験した人は、金の集め方や不正を隠す方法が上手くなるだけじゃない?」「世襲を肯定する田崎さんの意見は、これもまたこれまでの永田町の論理にどっぷり浸かった悪習としか思えない」「田崎さん、笑うぐらい古い考え。それに気づけないの哀れみも感じる」「田崎氏は永田町論理から一歩も出られない。永田町で積む経験にはろくなことがない」といった批判が挙がっている。
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芸能 2022年10月12日 12時15分
日テレ藤井アナ、爆問太田のしつこさに怒り?「静かにして」謝罪する事態に
爆笑問題(太田光、田中裕二)が11日に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)3時間SPに出演。同局のアナウンサーで、夕方のニュース『news every.』を担当する藤井貴彦アナを困らせ、苦言を呈される一幕があった。 日本テレビのアナウンサーは、ほとんど同番組に出ているが、藤井アナはキャリアが長いのにも関わらず、これまで出演して来なかった。「さんまさんの番組にはあまり出たくない」と笑わせる。その理由として、「ストライカーばかりいる現場にいるのが恥ずかしい」と胸中を述べた。太田はそんな藤井アナに最初から絡んでいく。すると、藤井アナは「あまり話し掛けないでもらえませんか?」と訴えた。 >>『さんま御殿』北海道の自給自足女子に「テレビで放送したらいけない」危険性の指摘集まる<< 藤井アナのトークゾーンでも割って入る太田。藤井アナは“妙にワクワクしてしまうこと”というテーマで、「1分前なのにニュースの原稿が届いていないこと」と話した。また、アドリブで繋ぐこともあるそうで、エピソードとして「電線に……」と話そうとするも、太田が「♪すずめが三羽……」とデンセンマンの『電線音頭』を歌って横入り。MCの明石家さんまも乗っかってしまい、スタジオは大笑いとなった。藤井アナは「静かにしてもらえますか?」とお願い。続けて、「もういいです。ありがとうございました」と心が折れた様子を見せ、太田が謝罪する事態となった。 「太田がしつこくイジるため、バラエティー番組の耐性があるわけではない藤井アナも、困った表情を見せていましたね。視聴者も太田の横入りが邪魔だと感じる人もいたようです。掻き回すのは、太田の役割であり、一つの取っ掛かりにもなるのですが、話を聞きたいという視聴者が怒りを露わにしていました」(芸能ライター) Twitterでは「喋るな!藤井アナの話聞きたいのに!」「藤井アナ、太田の隣でストレスで胃に穴開きそうな予感」「いちいちしゃしゃり出てきてすげぇウザい」「他人の話の腰を折るんじゃねえよ」「リアルにイラッと来てそうな藤井さんの表情も見応えある」とのコメントがあった。
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芸能 2022年10月12日 12時00分
サロン死亡事故のエンリケ、バー開店し批判「そのお金で返金対応して」感覚のズレ指摘する声も
元カリスマキャバクラ嬢で実業家のエンリケが、11日にユーチューブ動画を公開。死亡事故が起きたシャンパンサロンの閉店と、新たにバーを開店させることを発表した。 6月末に、シャンパンサロンに手伝いに来ていた男性が倒れて放置され、死亡する事故が起きていた「シャンパンサロンエンリケ」。その後、エンリケは「仕事」と称し、海外に長期渡航していた。 一方、9月には『週刊文春』(文藝春秋)が、エンリケが運営する会社が行っている買取事業に出資法違反の疑いがあることを報道。約束された返金が一向に行われず、買取パートナーとの間にトラブルが発生していると報じていた。 >>エンリケ、男性死亡事件後の海外渡航は「シャンパン作り」目的? 夫が暴露し物議に<< 報道後、ユーチューブで買取パートナー事業について「夫に任せっきりでいた」と自身は関与していなかったことを主張していたエンリケ。その後、この動画は夫によって削除された。 そんな中、エンリケは改めて「応援してくださってる皆様へ」というユーチューブ動画をアップ。シャンパンサロンで死亡した男性の遺族にお悔みを述べ、海外渡航について「私の行動は、とてもモラルに欠けた不快極まりない行動だった」と行くべきではなかったと明かした。 一方、そのシャンパンサロンの閉店を発表。また、買取パートナー事業のトラブルについては「今もっともやらなくてはいけないことは、遅れている支払いをしていくことです」と言い、今後は売上を作っていくために、案件の受注を行うほか、新たにバーを開店することを発表。 エンリケはバーを開店する理由について、「水商売に自信がある」と言い、「一からという気持ちで、本当に賛否両論あると思うんですが、支払をしていかなきゃいけないので」と強調。返金については、公式ホームページ上で毎日どの程度終わっているかチェックできるようにしていくと話していた。 しかし、この動画にネット上からは「バーの開店資金で返金するべきでは?」「支払いのお金がないのにバー開くお金あるっておかしいでしょ」「自信あるって…誰が行くの? そのバー」「感覚ズレ過ぎてて怖くなる」「開店資金くらいは有るけど返金に回さないってこと?」という苦言が殺到している。 シャンパンサロンで死亡した男性は、当時酩酊していたという証言が報じられている。にも関わらず、またお酒を出す店を出すエンリケに、ネットからは「全然懲りてない」「自分が遺族なら、気持ち逆撫でされるような内容」といった多くの疑問の声も集まっていた。記事内の引用についてエンリケ公式ユーチューブチャンネルより https://www.youtube.com/c/enrikekukan
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社会 2022年10月12日 11時55分
「#国際カミングアウトデー」で商品宣伝し炎上「軽率すぎる」メリットの公式SNSに批判集まる
花王のヘアケアブランド「メリット」の公式ツイッターが、「#国際カミングアウトデー」のハッシュタグを使用して製品の宣伝を行い、ネット上で炎上している。 「国際カミングアウトデー」は、1987年10月11日にワシントンD.C.でゲイ・レズビアンのワシントンマーチが行われ、多くのLGBT団体が生まれるきっかけとなったことを記念し、制定された。現在はLGBTQへの理解を深める日として、多くの企業がさまざまな取り組みを行っている。 >>日経新聞に掲載の広告に「時代錯誤すぎる」「大手新聞にこの広告はない」の声 “胸の大きい女子高生”漫画が物議<< そんな中、メリット公式ツイッターは11日、「メリットってどんなシャンプーなのか知らんし。というあなたに話しかけています。実は…ノンシリコーンシャンプーなんですよ」という宣伝ツイートを投稿。 さらにこのツイートについて、「#国際カミングアウトデーということで、みなさんが知らなそうなことをカミングアウトしてみました。。。」と綴っていた。 しかし、「#国際カミングアウトデー」と「カミングアウト」という言葉の使用に、ツイッターからは「そのタグはそんなふざけて使って良いものではない」「安易に便乗するべきではない」「さすがにひどい」「エイプリルフールのノリでやることじゃない」「さすがに軽率すぎる」という批判が殺到。ツイートは炎上状態になっている。 ツイートは12日昼現在も削除されず、謝罪ツイートも投稿されていない。記事内の引用について花王メリット公式ツイッターより https://twitter.com/merit_jp
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スポーツ 2022年10月12日 11時30分
スターダム大江戸隊とクイーンズクエストの抗争が激化もキッド「スターダム内のユニットは全部やりつくした」
ブシロード傘下の女子プロレス団体スターダムが『名古屋大会』10.9愛知・名古屋国際会議場イベントホール大会を開催した。メインイベントでは、アーティスト・オブ・スターダム選手権試合、鹿島沙希&スターライト・キッド&渡辺桃の大江戸隊に、林下詩美&AZM&上谷沙弥のクイーンズクエスト(QQ)が挑戦するも、30分時間切れ引き分けに。王者組が防衛に成功したのだが、QQのリーダーだった桃が裏切る形で、大江戸隊に闇堕ちをしたため、キッドとAZMのライバル関係も相まって両ユニットの抗争は激化し続けている。 キッドは「クイーンズクエスト、さすが実力者でしたわあ。まあ、引き分けで防衛っていうのは決して気持ち良くはねえけど、V5に達したことは変わりねえ。もう一通り、スターダムのユニットは相手してやったんじゃない。もう相手してやるチームいねえんじゃねえのって思うくらいなんだけどさあ、でもそれでもこのベルトがほしいってヤツらがいれば、どんどんアピールしてきてもらって構わねえけど、大江戸隊の連係力にまさるヤツはいねえだろ。だから、私はもっとそろそろ新しい刺激がほしいなあって思ってるんですけど、オマエらはどうですか。ネオスターダムなんちゃらとかプロミネンスとか、ウチら大江戸隊はいつでもやってあげて構わねえ。外敵ユニットのみなさん、これを聞いていますか。いつでもお待ちしておりますよ、私たちは。ということで、今日は引き分けだったけど、次の挑戦者いつ来るかもわかんないけど、名古屋のオマエら!グッバイ」と切り上げていたが、QQは収まらない。 上谷は「本当に悔しいですけども、クイーンズクエストがスターダムで一番のユニットだということを絶対に証明させてみせます」と大江戸隊討伐を諦める気配は全くないのだ。 キッドは「まさかの引き分けか。クイーンズクエストのヤツらをみじめな姿にしてやることができなかった。悔しいね。AZMと久しぶりにガッチリ向き合ったけど、このベルトがホントにほしいんだなって意地の意地を感じたよ。でもやっぱりAZMとはシングルマッチの方がメチャクチャ楽しめるかなあって。AZMとは絶対いつかビッグマッチのメインイベントで、タイトル懸かるかわかんねえけどやりたいと思ってるから、それまではもうちょいお預けということで」とライバルAZMの存在が気になる様子。 QQと引き分けたことに関しては「クソ。でもでもこれも一つのね、防衛ロードのいい経験になったということで、そろそろほかからの新しい刺激がほしい。スターダム内のユニットは全部やりつくした。それでもやりたいヤツがいるっていうなら受け付けてやるけど、結果は変わんねえぞって。外敵ユニット、やれたらいいな」と語り、QQとの決着より、プロミネンスなど外敵相手に防衛戦をやりたいようだ。◆スターダム◆『名古屋大会』2022年10月9日愛知・名古屋国際会議場イベントホール観衆 625人▼アーティスト・オブ・スターダム選手権試合(30分1本勝負)鹿島沙希&スターライト・キッド&渡辺桃(30分時間切れ引き分け)林下詩美&AZM&上谷沙弥※第27代王者組が5度目の防衛に成功。(どら増田)
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社会 2022年10月12日 11時05分
ひろゆき「普天間の90%以上は基地が出来て移住してきた」新たな沖縄関連発言が物議
実業家のひろゆきこと西村博之氏が10月11日のツイッターで、沖縄に関して新たな発言を行い、物議を醸している。 ひろゆき氏は、普天間基地にはもともと「何も無かった」と発言していたと指摘する一般ユーザーの書き込みに引用リツイートの形で、「たしかに言い過ぎですね。失礼しました」と反応。続けて、「『普天間住民の90%以上の人は基地が出来てから移住してきた人。』だと事実です。1945年当時の人口が9千人で、現在の人口は9万人」と書き込んだ。 >>ひろゆき「デマを流しても訂正される」自身の発言切り取り指摘 沖縄県民侮辱と印象操作?<< アメリカ軍が使用する普天間基地は日本への返還が予定されているが、代替施設の建設地となっている辺野古では反対運動が続いている。この場所をひろゆき氏が訪れ、「座り込み」に関して疑問を呈し、物議を醸していた。 ひろゆき氏としては、何もないところに基地が作られたのだから大きなトラブルはなかったと主張したいのだろう。辺野古で反対運動を展開しているのは、地元ではない外部の人間といった主張と同様のものだと言える。 これには、ネット上で「ちゃんと謝って訂正するところが素晴らしいですね」といった声が聞かれたが、異論が相次ぐ形となった。「全てを焼け野原にした後、基地を作ったのですから人がいないのは当然」「まだデマを流しますか? 米軍に土地や畑を奪われ米軍基地にされた宜野湾の住民は基地周辺に住まわされた、そしてその宜野湾住民の子や孫が増えて今の人口になっている」といった声が多く聞かれた。 また、ひろゆき氏とインターネット番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で議論を交わした『沖縄タイムス』(沖縄タイムス社)記者の阿部岳氏も「77年の長い時間がたつと、子孫ができて、人口が増えたりすることをご存じですか。『90%が移住』は即座に否定されるデマです」とひろゆき氏の発言を否定している。 今回のひろゆき氏のツイートは、沖縄に関するさらなる議論を呼び起こす発言ともなりそうだ。記事内の引用についてひろゆき氏のツイッターより https://twitter.com/hirox246阿部岳氏のツイッターより https://twitter.com/ABETakashiOki
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スポーツ 2022年10月12日 11時00分
阪神、岩貞のFA慰留は絶望的? 昨オフにあった権利行使の前兆は
クライマックスシリーズ(以下=CS)の番外編か? ファイナルステージに進む阪神を揺さぶるような“怪情報”が飛び出した。ファーストステージで敗れたDeNAが、トラ救援陣のリーダーでもある岩貞祐太の動向調査を始めたというのだ。 >>阪神・矢野監督、“守備コロコロ”を最後まで貫く真意 積年の課題で自滅する可能性も?<< 「岩貞は今季、国内フリーエージェント権(以下=FA)を取得しました。DeNAは今オフ、クローザーの山崎康晃が米球界に挑戦する可能性があります。三嶋一輝も病気手術があって、救援投手は一人でも多く補強しておきたいので」(ベテラン記者) 岩貞は2020年途中から救援に転向し、今季は53試合に登板するなどチームに貢献してきた。しかし、今回の「DeNAの調査」と同時に聞こえてきたのは、「あの時の長時間交渉で、何かあったんじゃないか?」との声だ。 「あの時」とは、昨年オフの契約更改。岩貞の22年シーズンの契約がまとまったのは、21年12月24日。“大トリ”の契約更改となった。 「一般論として、最後に契約する選手はチームの看板選手か、その年にブレイクした売り出し中の若手です。景気良く大型契約がまとまり、大団円になるような」(前出・同) 失礼ながら、その年の岩貞は“景気良く”の側ではなかった。 200万円ダウン、推定年俸4500万円でサインした。リリーバーに転向して2年目、個性の強いトラ救援陣のまとめ役となり、気苦労も多かったという。 「同年7月、二軍降格も味わいました。岩貞も本来ならば、先発タイプです。慣れないリリーフ登板も続き、心身ともに疲れていたと思います」(在阪メディア) 契約更改だが、球団幹部と対面した時だけが交渉の場ではない。球団スタッフがシーズン後半から選手と個々に話をして、“仮提示額”と希望年俸額を近づけようとする。 何が言いたいかと言うと、“看板選手”ではない岩貞が大トリになったのは、「仮交渉の段階でモメた」からだろう。 「リリーフ転向はチーム事情でした。救援投手が故障したからですよ。近年、ドラフトで左投手を何人も指名していますし、試合に出ていない時もチームに貢献してきたことを分かってほしかったのかも」(前出・同) これまた球界の一般論だが、「もしFA行使したら」の一報が出た時は、「ウチは獲るよ」の意味。もっと言えば、岩貞の推定年俸4500万円はチーム10傑に入っていない。人的・金的補償も発生しないCランク選手なので、DeNA以外の球団もオファーを出してくるだろう。 「藤浪晋太郎のポスティングシステムによる米球界挑戦を認めるかどうかも、まだ決まっていません。ドラフトでお目当ての選手が獲れるかどうかでも変わってきます」(球界関係者) CSファイナルステージだが、勢いづく阪神を警戒する声も多く聞かれた。ヤクルトの主砲・村上宗隆のところで左腕・岩貞の投入も十分に考えられる。その岩貞のFA権を巡る一報がトラの勢いに水を差さなければ良いのだが…。(スポーツライター・飯山満)
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