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芸能 2023年07月06日 17時15分
HKT48エースでグラビアクイーン、田中美久が迫力バスト水着姿で『月チャン』表紙に!“同人グラビア”いくみ、コスプレイヤー芽衣も
HKT48の田中美久が、7月6日発売の『月刊少年チャンピオン』(秋田書店)表紙と巻頭グラビアに登場した。 >>全ての画像を見る<< 田中は、2013年にHKT48の3期生としてアイドルデビュー。現在はグループのエースとして活躍する他、グラビア誌に多数登場し“48グループのグラビアクイーン”としても人気を集めている。今年3月に発表された『第9回カバーガール大賞』では、芸能・音楽部門の1位を獲得した。 同号では、アロハシャツ×水着というアクティブな姿から、迫力バストが印象的な大人っぽい水着カットまで、至福の夏ショットを披露。グラビアについて田中は、「今回は一足先に夏を感じる撮影でした! ぜひご覧いただき、夏の思い出を一緒に満喫して下さい。皆さんのお気に入りカットもぜひ教えてくれたら嬉しいです!」とコメントしている。 巻中には、OLとして企業に勤めながら、コスプレイヤーとして活躍している“同人グラビアのカリスマ”いくみが初登場。今回のグラビアは、「いくみさんが家庭教師として家にやってきたら…?」がテーマ。清楚な印象のコーデやベッドの上でのランジェリー姿など、めくるめく魅惑の授業に注目だ。撮影についていくみは、「『こんな家庭教師は安心できない!』とか『何を教えてくれるの!?』とか皆さんとワイワイ妄想膨らましながら楽しく撮影してきました! 清楚系の服からの下着姿、ギャップがあっていいですよね♡ 私もお姉さんに誘惑されたい願望あるので、撮影とっても楽しかったです!」と振り返った。 また、巻末グラビアには『ミスiD2021』で女の子のためのグラビア賞を受賞したコスプレイヤー・芽衣が初登場。“家庭教師の先生を誘惑する教え子”をテーマに、美脚覗く制服姿カットをはじめ、美ヒップが印象的なシャワーシーンを披露。芽衣は「なかなかシャワーのお湯が出なくて寒い~となったのが撮影の思い出です(笑)お尻がチャームポイントなので綺麗に見えるようにポーズを考えたり表情に気をつけたので注目してみていただけたら嬉しいです」と見どころを明かしている。 同号を購入すると田中の両面クリアファイルの付録も。さらに、田中のQUOカードがもらえる応募者全員サービスや、田中、いくみ、芽衣の直筆サイン入りチェキが抽選で当たるプレゼント企画も実施中。
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芸能 2023年07月06日 17時00分
『ぽかぽか』坂上忍ゲスト、ハライチ澤部があり得ないミス!「日テレになっちゃう」島崎和歌子も間違い場が凍る
6日放送の『ぽかぽか』(フジテレビ系)の冒頭で、俳優の坂上忍とお笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおがサプライズ出演。7日放送の『坂上どうぶつ王国』(同)の宣伝を行ったが、『ぽかぽか』出演者が相次いで番組名を言い間違え、場が凍る一幕があった。 この日の冒頭、木曜レギュラーの島崎和歌子と渡邊渚アナウンサーとともに登場した坂上と伊達。坂上は観客に手を振りながらど真ん中に来て、MCのハライチ・澤部佑から「終わってる!『バイキング』は!」などとツッコまれていた。 ふたりはこの日、「坂上どうぶつ王国の収録前に遊びに来た」と紹介され、坂上は「小銭を稼ぎに来た」などと悪ノリ。しかし、出演時間はわずか20分弱で、この日のゲスト出演者である君島十和子・憂樹親子を出迎えて親子のイメージを語ったのみで出演は終了となった。 >>『ぽかぽか』に「食べ物で遊ぶな」「アウト」猛批判 神田愛花がお好み焼き落とし番組に疑問<< 退席の合図のチャイムが鳴ると、澤部が「坂上さんと伊達さんがもう時間ですって」とふたりの出演終了をアナウンス。坂上が「これって強制的に帰らされるの?」と戸惑うと、澤部は大笑いしつつも、「収録があるんでしょ!『坂上動物園』の収録なんですって」と番組名を間違えて指摘してしまった。 これに坂上は「坂上“動物園”だと日テレになっちゃう。一緒になっちゃうから。『坂上どうぶつ王国』って言ってもらえます!?」と反論。伊達も「『どうぶつ王国』ですよ~」と追撃すると、澤部は慌てて「すみません!」と苦笑いしながら謝罪していた。 なお、その後番組エンディングで澤部が「今日はちょっと頭からバタバタしましたけど」と坂上と伊達のサプライズ出演に触れると、島崎が「坂上さんはすごいね」と言いつつ、「明日見なきゃね、特番でね。『動物園』ね」と言い間違い。 再びの出演者によると「どうぶつ王国」と「動物園」の言い間違いに一瞬場は凍ったが、最初に間違えた澤部がすかさず「『坂上どうぶつ王国』ね!」とフォロー。さらに「どうしてもぐちゃぐちゃになっちゃう」と苦笑いしていた。
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スポーツ 2023年07月06日 15時30分
巨人・高梨、“ないぴ騒動”釈明も「これじゃ炎上収まらない」の声 阪神・巨人ファンの場外乱闘も勃発
巨人のプロ7年目・30歳の高梨雄平が、6日に自身の公式Twitterに投稿。2日に勃発した“ないぴ騒動”を釈明した。 高梨は「2-2」で両チーム引き分けた2日・阪神戦後、自身のTwitterに「みんなないぴすぎ」と投稿。自身含め7投手が12イニングを2失点に抑えたことをナイスピッチ(ないぴ)と称えたようだが、高梨は登板中に近本光司に死球を与えていたため、ネット上では同投稿を機に「近本痛めておいて何がないぴだ」といった批判が殺到。4日に近本が右肋骨骨折、登録抹消となってからは拍車がかかっていた。 騒ぎが大きくなっていることを受けてか、高梨は6日に「先日のツイートで 誤解を招く表現、分かりにくいと 多数ご指摘を頂きました為今後は (試合後の物に関して) 誰がみても理解しやすい内容、表現(100%は難しいですが) 上記を心掛けたツイートをしたいと思います」とツイート。今後試合後に投稿する際は表現内容に十分注意したいと釈明した。 >>巨人・高梨、阪神戦後のSNS投稿に「煽ってんのか」と批判 近本に死球も反省の色ナシ?<< 高梨の投稿を受け、ネット上には理解を示す声が上がったが、中には「これだけじゃ炎上は収まらない気がする」、「度を越えた誹謗中傷は訴えることも言った方がいいのでは?」、「Twitterだけじゃなくインスタでも意見表明しとくべきだ」といった指摘も見られた。 「高梨は今回の投稿に加え、2日試合後に阪神・糸原健斗を通じて近本に謝罪していたことが4日に伝えられていますが、一部阪神ファンは怒りが収まらないのかバッシングを続けています。高梨の公式インスタグラムの最新投稿(2022年1月27日)のコメント欄では、阪神ファンの批判に対し巨人ファンが『いつまでもネチネチ、これだから阪神ファンは』とあおったり、別の阪神ファンが『同じ阪神ファンとして恥ずかしい』と苦言を呈したりとファン同士の場外乱闘が勃発しているありさまです」(野球ライター) NPBは今季開幕前に公式サイト上で、昨季はSNSで選手・首脳陣や審判員ら球界関係者への誹謗中傷が相次いだとした上で「誹謗中傷等を拡散しないこと、SNS等での投稿にあたってマナーを守っていただくこと」をファンに呼びかけている。高梨の一件を巡り攻撃的になっている一部ファンは、この一文を今一度考える必要がありそうだ。文 / 柴田雅人高梨雄平の公式Twitterよりhttps://twitter.com/yuhei_takanashiNPB公式サイトよりhttps://npb.jp/
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芸能 2023年07月06日 12時55分
『水ダウ』峯岸みなみに「投票を金で買う」AKB総選挙の指摘? 不正選挙特集、カズレーザーの発言が話題
5日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、かつて不正や買収などが横行していた「津軽選挙」について特集。スタジオにパネラーとして出演していた元AKB48のメンバーの峯岸みなみを巡り、ネット上からさまざまな声が集まっている。 この日、番組の後半で放送された「津軽地方の不正選挙えげつない説」。かつて替え玉や候補者からの買収が頻繁に行われ、逮捕者が続出していた青森県津軽地方の選挙の実態の特集で、スタッフが実際に現地を取材。VTRでは、実際にお金を受け取ったり融通を受けた人にインタビューを行っていた。 この「津軽選挙」について、スタジオでコメントを振られた峯岸が「選挙もちろん行きますけど、私の中ではAKBの総選挙が選挙に直結するんで……」とコメント。これに対し、同じくパネラーとして出演していたお笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが「あれは投票を金で買うシステムでしたよね」とツッコミを入れる場面があった。 >>峯岸みなみ悪口騒動のYouTuber、トラブル解決も「夫の足引っ張る」新たな批判で同情の声も<< これに峯岸が「あれはもう本当に、ちゃんと……」とタジタジになると、カズレーザーは「完全に津軽選挙やってたんじゃないですか」と追撃。MCのダウンタウン・松本人志が峯岸に「頑張れ、負けるな」とエールを送るも、峯岸は「違います、それは、あの……」と口ごもるのみだった。 この一幕に、スタジオでは爆笑が起こることに。また、この説のプレゼンターとして出演していたサバンナ・高橋茂雄も「あれはモデル『津軽選挙』?」と加勢。そこで峯岸はようやく、「あれは不正ではないので。ちゃんと投票してるので」と反論していた。 このカズレーザーのツッコミに、ネット上からは「カズ最高」「鋭いこと言うな」「笑った」といった面白がる声が多く集まることに。 一方、選挙の不正を扱うというテーマで、元AKB48アイドルの1人である峯岸をパネラーとして出演させた番組に対し、ネット上からは「これ連想させるために峯岸ゲストに呼んだのでは?」「キャスティングに悪意ある」「峯岸は可哀想だよ」という指摘も集まっていた。
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その他 2023年07月06日 12時40分
後輩に彼氏を寝取られた友人、ウジウジに限界で禁断の一言を…~あの子と絶縁したワケ~
菅野瞳(仮名・27歳) 高校からの友人だったR香。気も合って大好きでした。お互いに彼氏がいて、4人でダブルデートをしたり、「結婚式も合同でする?」なんて言ったりと、良い関係を築いていました。 ところが、R香と彼氏が破局してしまったんです。原因は彼氏の浮気で、しかも相手はR香が可愛がっていた後輩女性でした。さらに2人がベッドインしている所に出くわしてしまった為、彼女はすっかり人間不信に…。 >>「この声って…」ルームシェアの部屋に男を連れ込む親友と大喧嘩~あの子と絶縁したワケ~<< 私も必死に慰めて元気づけようとしましたが、何を言っても「彼氏とうまく行ってる瞳には、私の気持ちは分からないわよ…!」と返されてしまって…。少し距離を取った方が良いかなとも思ったんですが、長年の友人でもあった彼女を見捨てられず、根気強く彼女を慰め続けていました。男性を紹介したり、旅行や話題のスポットに誘ったりと色々手を尽くしたのですが、効果はありませんでした。 それから3年経ってもR香の心が癒えることはなく、それどころか段々と私へのひがみと八つ当たりが強くなって行ったんです。真夜中に突然電話が掛かって来て、3時間以上の愚痴を聞かされ、少しでも意見を言おうとするとすぐに「どうせ私の気持なんか…」とヘソを曲げてしまうため、私も段々と疲弊してきました。 さらに、元彼と後輩女性が結婚することになり、いたたまれなくなった彼女は会社を退職することに…。引きこもり気味になった彼女が社会復帰できるようにサポートしようとしたのですが、「上から目線でアドバイスしないでよ!」と激怒されてしまったんです。その瞬間、今まで溜め込んでいた不満が一気に爆発してしまって、「何年、元彼のこと引きずってんの?そんなウジウジしているから捨てられたんだよ」とハッキリ言ってしまったんです。その後は大喧嘩で罵詈雑言の応酬となり、今ではお互いに連絡を一切取っていません。 傷心の友人に酷い言葉を掛けてしまった自覚はあり、後悔することもあります。でも、家族でもないただの友人の私には、彼女を支え続けるのはもう限界でした。
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芸能 2023年07月06日 12時20分
蛙亭イワクラ、イケメンホストとLINE「飲みたいです」YouTubeにMEGUMIのゲスト出演も決定?
MEGUMIが5日都内で開催された「アサヒ食彩」発表会に出席し、蛙亭イワクラのYouTubeチャンネル出演を快諾した。 シックかつラグジュアリーな装いで登場したMEGUMI。挨拶に続いて「夏はビールをよく飲みます。自分へのごほうびで、お料理を作りながら飲んだりするのも好きですね」。蛙亭・イワクラは、「よくおうちで宅飲みしています。公式YouTubeチャンネルの『居酒屋イワクラ』企画で料理を作ったり、一緒にお酒を飲んですごい楽しいです」と日常的にビールを飲んでいると話した。 新発売される「アサヒ食彩」はプレミアムビールの新ブランド。生ジョッキタイプの缶ビールは初めてというMEGUMIは「開けたときの泡の出方が人生で一番くらい。きめ細やかで、香りもフルーティーだけどすっきりしていて、料理がシンプルでもビールが上質だとラクジュアリーな空間になる」とプレミアムな生ジョッキ缶に感動の面持ちだった。 ビールを飲みたいシチュエーションについて、イワクラは「休みの日に料理をすることがあるんですけど、YouTubeの記念すべき会に『アサヒ食彩』で乾杯したい」とアピール。「記念すべき会」は「大物ゲストとか」で、MEGUMIが「この3人でやりましょうか?」と逆オファーし、その場で出演決定となった。イワクラは「宮崎出身なのでチキン南蛮が得意」とのことで、相方の中野周平も「食べたことあるんですけど、めっちゃおいしい」と激推しし、MEGUMIも「食べてみたい」と乗り気だった。 イワクラは「アサヒ食彩」を飲みたくなった最近の出来事を聞かれて、「番組でホストクラブに行く機会があって、めちゃくちゃイケメンのホストさんから名刺をいただいてLINEをしたら、『次は友達とじゃなくて一人で来てね』と返事が来ました。ぜひ次はそのホストの方と飲みたいです」とホストにはまりかけていることを報告し、中野から「営業です」と突っ込まれていた。 MEGUMIは「子どもが大きくなって、ご飯とかたまに作ってくれるんですよね。成長を感じて泣きそうになって、そんな時に『アサヒ食彩』を飲めたらすごく良いなと思いますね」とコメント。「チャーハンとかおみそ汁とか簡単なものですけど、うれしいものですね」と母親の顔になっていた。(取材・文:石河コウヘイ)
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芸能 2023年07月06日 12時10分
バーレスク東京デビューのミスヤンチャン・市原薫、迫力バストの下着姿披露!『別冊ヤンチャン』表紙は永尾まりや、日韓ハーフ波妃美咲も
グラビアアイドルの市原薫が、7月5日発売の『別冊ヤングチャンピオン』(秋田書店)に登場した。 >>全ての画像を見る<< 市原は2022年にグラビアデビューし、『ミスヤングチャンピオン2022』グランプリをはじめ、『第5回ミス週刊実話WJガールズオーディション』では準グランプリを獲得。デビューからわずか1年でツイッターフォロワー数30万人を突破するなど、人気を集めている。今年6月20日には3枚目となるDVD『お世話しちゃうぞ』(ラインコミュニケーションズ)をリリースした他、7月3日にはショークラブ『バーレスク東京』への所属を発表し、ショーガールデビューも果たした。 同号では、“彼女との朝”をテーマに迫力バストに思わず目が奪われるランジェリー姿を披露。童顔フェイスとギャップが魅力的な仕上がっている。また、市原と同じく『ミスヤングチャンピオン2022』グランプリに輝いたアイドルグループ・SeedS/PISTILの波妃美咲が巻中ページに登場。日韓ハーフ美女として注目を集める波妃の、抜群スタイルに注目だ。 表紙と巻頭グラビアには、自身がモデルを務める下着ブランド『Reinest』が話題のグラビアモデル・永尾まりやが登場。表紙には、美バスト際立つ黒ビキニカットが起用され、誌面でも大胆なレオタードでのバックショットなど、妖艶でセクシーな表情を見せている。 同号を購入すると永尾の特製フォトブックの付録も。他にも、永尾のQUOカードがもらえる応募者全員サービスや直筆サイン入りチェキが抽選で当たるプレゼント企画が実施中。
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芸能 2023年07月06日 12時00分
税金未納YouTuberとドロ沼の税理士事務所、へずまりゅうとも契約で便乗批判?「自分のせいでは」指摘も
ユーチューブチャンネル「チャンネルがーどまん」が現在暴露を行っている税金未納トラブルに、元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅうが参戦した。 「チャンネルがーどまん」のがーどまんが6月30日公開の動画で明らかにしたもの。がーどまんは所属していた事務所の社長から紹介してもらった税理士が申告をしてくれなかった結果、実家や自宅に国税の査察が入ったと告白したことに端を発するこの問題。 がーどまんは4日に公開した動画の中で、会計事務所と税理士の実名を出しながら、自宅などに届いていた書類は全て税理士と共有していたことを説明。申告については税理士側から「コロナの災害延長」を使って先延ばしにすることを提案されていたとのこと。また、このことは税理士と事務所の間で共有されていたと言い、それを認める録音の音声も公開された。 >>へずまりゅう、ディズニーの噴水飲み炎上 区議立候補を表明済「なんで出馬する」厳しい声相次ぐ<< 騒動が泥沼になっている中、へずまは5日にツイッターを更新し、「がーどまんの件について他の大人が悪いだけでこいつら何もしてないじゃん」とがーどまんが能動的に悪いことをしていたわけではないと擁護。 その上で、「たまたま同じ税理士事務所だったけど法人口座を作りたいのにずっと作ってもらえずにいる」と自身も今回問題となっている会計事務所と契約していることを明かし、「法人口座を作りたい」という要望に答えてもらえていないことを明かした。 へずまは「俺は執行猶予中で危ない身だからこそ適当なことをされたら逮捕される」としつつ、「税理士と話し合ってどうするか決めたい」と今後について明かしていた。 しかし、法人口座開設の代行を税理士に依頼し、そのことに疑問を訴えているへずまに、ネット上からは「税理士と銀行口座開設は全くの無関係」「へずまの言ってることが全然理解できない…」「税理士はスーパーマンか何かですか?」「口座作れないのは銀行と自分のせいでは」「税理士は法人口座作れないです」「法人口座を税理士が作る…とは?」といった困惑やツッコミが多く集まっていた。 騒動に便乗し、本来税理士の業務ではないことも行わせようとしていたことを自ら暴露したへずま。ただただ、困惑の声を集めただけに終わったようだ。記事内の引用についてへずまりゅう公式ツイッターより https://twitter.com/hezuruyチャンネルがーどまんより https://www.youtube.com/@channelguardman1768
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芸能 2023年07月06日 11時05分
地上波初放送、映画『呪術廻戦0』に批判殺到! 芸人トーク企画で本編遅らせる「ファン名乗らないで」の声も
5日、TBS系で人気漫画『呪術廻戦』のスペシャル番組が放送されたのだが、大ブーイングを浴びている。 この日は、2021年に公開された『劇場版 呪術廻戦0』が地上波TV初放送。だが、その冒頭と最後に、麒麟・川島明司会による「予習・復習」のための別番組がインサート。結果、3時間の大型特番となった。 “別番組”では、「呪術廻戦大好き芸人」として川島、ぼる塾・田辺智加、ZAZY、「初心者」としてA.B.C-Z・河合郁人、井上咲楽が登場。『呪術廻戦』とは何なのか、アニメシリーズ第1期を元に解説。劇場版の物語の時系列も説明された。 >>関連記事:打ち切りの可能性が浮上したフジテレビ日曜の2大長寿アニメ<< しかし、出演者のメンツを見れば想像できるように、いきなりバラエティ寄りの展開に。川島が「領域展開並みにすごい内容ですね」と振ると、田辺が「無量空処ってところですね」と答え、スタジオからは笑いが起きていた。 また、井上が「劇場版は誰になるんですか?」と聞くと、川島が「いい質問ですねぇ」と池上彰のマネをする場面も。こうしたバラエティコーナーが終了し、本編が始まったのは約20分後のことだった。 そして肝心の本編は、夜9時半前に終わったのだが、ここから再び、川島を始めとする先のタレントたちのバラエティ企画へ。 ところが、TVシリーズ第2期の気になる先行ダイジェストシーンをそのまま流せばいいものを、川島、田辺、ZAZYがワイプで、自分の言葉で見どころをプレゼン。他にもZAZYがいつものフリップ芸を繰り出したり、大喜利合戦のような広げ方をする一幕もあった。 ネットでは、同作の「大好き芸人」であるはずのZAZYのそこまで興味があるように思えないリアクションと、ネタに走るやり口に、「呪術廻戦好きならカンペ無しで語れよ」「ZAZY本当に好きなのか…?ネタ絡ませて気分下がる」「今後 呪術廻戦ファンを名乗らないで頂きたい」など厳しい声が。 さらには、川島が同じく司会を務める『ラヴィット!』のノリを意識したようなバラエティコーナーも裏目に。「最悪」「さっさと始めろ」「無駄でしかない」「余計なことしないで」「TBSは呪術廻戦ファンを喜ばせたいのか、イラつかさせたいのか」「TBSの放送免許取り上げろ」「誰だよこんな企画出したやつ」「CMのあとって言ったのに始まらなくて草」など、これまた辛辣な意見が多く見られた。
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スポーツ 2023年07月06日 11時00分
死球骨折の阪神・近本、早期復帰? 二軍で練習再開、NPB側も球宴出場に含みか
早期復帰か? 7月5日、オールスターゲームの監督選抜選手が発表された。その流れで、こんな質問が出た。 「球宴に選ばれた選手の中にはケガで一軍登録を抹消されている選手もいますが?」 NPBの担当職員に各メディアがそう聞いた。なぜ、こんな質問をしたかと言うと、巨人・坂本勇人、オリックス・森友哉、そして、2日の右脇腹にデッドボールを食らい、右肋骨を骨折した近本光司の復帰時期が分からないからだ。 >>阪神・近本の死球で巨人・高梨投手が再炎上 猫の写真投稿に「煽ってる」批判、疑問の声も<< 近年、球団は選手のケガの具合や復帰時期について明確な説明をしてくれなくなった。「コンディション不良」と言うだけだ。主力選手のケガの具合は“企業秘密”みたいなもの。詳細を説明しなくなった理由も分からなくはない。 NPB職員がケガの状態を知るはずもないのだが、球宴にも選ばれた以上、阪神は近本の診断結果をNPB事務局に伝えなければならない。「復帰の時期を探るヒントになれば」と思い、質問したのである。 NPB職員からは意外な言葉が返ってきた。 「まだ(辞退の)連絡はありません」 「連絡ナシ=球宴出場」とは解釈できないが、7月5日、マツダスタジアムでの広島戦が始まる前、こんな情報も飛び込んできた。 「同日、鳴尾浜の二軍施設に近本が来たんです。通常メニューではありませんでしたが、トレーニングウェアに着替え、体も動かしていました」(在阪メディア) 肋骨の骨折ともなれば、ちょっと体が揺れた程度でも痛みが走るはずだ。 近本はデッドボールを食らった後、守備にも就いている。「球宴出場」は厳しいとしても、早期復帰はあり得るのではないだろうか。 今季12度目の完封勝利となった5日の広島戦を、阪神OBのプロ野球解説者が評していた。 「前日の同カードでは、阪神が苦手とする広島・床田寛樹に抑えられ、5日は広島が苦手とする大竹耕太郎が完封勝利を挙げました。また、近本のいない打線ですが、『島田海吏、中野拓夢』で1・2番コンビを編成しました。前日は中野を1番にしたように、岡田彰布監督は色々とテストしているみたい」 その島田にプロ初アーチが出て、大竹の完封もプロ初。自身が抜てきした選手が活躍し、岡田監督も上機嫌だったが、注目すべき点がもう一つあった。 広島の6番・デビッドソンに対する配球だ。デビッドソンは打率こそ低いが、ホームラン数はチームトップ。このデビッドソンが勢いづいた試合はハイスコアになることも多い。大竹と坂本誠志郎のバッテリーは大胆にも直球メインの配球で3打数無安打2三振に封じ込めたのだ。 「どの球団もデビッドソンに直球メインの配球はやって来なかったはず。おそらく、阪神スコアラーが弱点に気付き、現場に報告したのでしょう」(前出・同) 投打ともに戦力が苦しい中、阪神はフロントと一丸となって、猛追撃を始めた広島を叩いたようだ。近本のプロ根性もスゴイが、この調子で行けば、治療に十分な時間も掛けられそうである。(スポーツライター・飯山満)
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