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芸能 2023年07月05日 19時00分
『さんま御殿』力士の親子出演「ファンだったのに幻滅」冷え切った仲に驚きの声
7月4日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』に出演した人気力士・若元春の父親に対する対応が話題になっている。 この日、『さんま御殿』は2時間スペシャル。後半には「芸能人親子 全員初登場SP」と題し、芸能人たちの親子が共演した。 若元春は、父である大波政志さん(元力士・若信夫)と共に出演。現役力士としては珍しい親子での登場となった。若元春は父と祖父が元力士で、兄弟も現役(若隆元、若隆景)の力士家庭。若元春も幼い頃から父から徹底的な相撲教育を受けていたという。 >>『さんま御殿』初出演の歌手に「話盛りすぎ」疑惑? USJでのエピソードに「自意識過剰」と呆れ声<< そんな若元春だが、父親とはあまりうまくいってないようだ。 トークテーマの「ウチの子供への不満」では、父から息子・若元春に「出世(昇進)の挨拶がないし記念品も送ってこなかった」「弟の若隆景はきちんと挨拶があったのに若元春はなかった」と苦情を口にした。 明石家さんまは「なんでや!礼儀やろ?」と詰めると、若元春は「(父親の)しゃくにさわると思ったので」と苦笑いしながら答えていた。 さらに、さんまは「でもおかげでこう(力士に)なってんで?」と若元春に振るが、若元春は「自分が頑張ったので」「他にも感謝になった人はいるので」とかたくなに父親とのコミュニケーションを避けている様子だった。 トークを進めている中で、どうやら若元春が父親に対し幼少時に厳しく育てられすぎた、といったトラウマがあり、それが遠因にあるようだった。だが今回のテーマは「芸能人親子」。あまり冷たい親子関係は見たくないという視聴者が多かったようだ。 ネットでは「さすがに笑えない」「仲悪いなら出ないで欲しい」「ファンだったのに幻滅」「オファー断れよ」といった声が相次いだ。 最終的には、さんまの提案で若元春が父親に「感謝の手紙を書く」ということになった。だが売り出し中の若手力士・若元春にとって今回の『さんま御殿』出演はイメージダウンになってしまったようだ。
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スポーツ 2023年07月05日 18時50分
DeNA・伊藤に「相手壊す気か」と批判 ヤクルト捕手へ反則スレスレの“バット投げ”、得点機演出へ気合が空回り?
4日に行われ、DeNAが「3-4」で敗れたヤクルト戦。途中出場したプロ16年目・34歳の伊藤光が見せたプレーが物議を醸している。 問題となっているのは、「3-3」と両チーム同点の7回裏1死一塁でのこと。代打起用された伊藤は一走・柴田竜拓を送りバントで進めようとするも、ヤクルト先発・小川泰弘の前に決め切れないままカウント「2-2」と追い込まれる。ここで作戦がランエンドヒットに切り替わったのか、小川が5球目を投げる瞬間に柴田がスタート。ただ、ヤクルトバッテリーはこれを読んでいたようで、外角高めに完全なボール球を投じた。 すると、伊藤は何とかバットにボールを当てたかったのか、中腰状態で構えた捕手・中村悠平のミット前にバットを投げ出すも当たらず空振り三振に。手を離す直前で少し引っかかったのか、バットが中村のミットをかすめた後にマウンド横へすっぽ抜けていく中、中村は素早く二塁に送球し柴田をアウトに仕留めた。 >>DeNA・三浦監督、山崎の投球狂わせた? 元監督が継投策を問題視「目一杯投げられなかった」、本人も試合後に反省か<< 伊藤のプレーを受け、ネット上には「うわ、今の伊藤のスイング強引すぎるだろ」、「勘弁してくれ、相手の手首壊す気か」、「マウンド上の小川もバットの転がり方によっては危なかったぞ」、「反則リスクがあるようなスイングするなよ」といった批判が上がった。 野球規則では「打者がバッタースボックスの外に出るか、あるいはなんらかの動作によって、本塁での捕手のプレイおよび捕手の守備または送球を妨害した場合」に、打者は反則行為でアウトになると定められている。今回の場面は中村へのバット直撃、送球の乱れなどがなかったことから三振でアウトになったようだが、場合によっては審判から反則アウトを宣告されていた可能性もゼロではなさそうだ。 DeNA打線はこの日小川から3回までに3点を奪ったものの、4~6回はわずか1安打に封じられていた。それだけに、7回に代打起用された伊藤もチャンスメイクのため気合いを入れていたようだが、少し空回りしてしまった面もあったようだ。文 / 柴田雅人
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芸能 2023年07月05日 18時15分
元WWE女子プロレスラー・KAIRI、鍛え上げた美ボディ満載の初スタイルブック発売! 海外での挑戦の裏側や結婚にも迫った1冊に
女子プロレスラーのKAIRIが、6月30日に1stスタイルブック『KAIRI 1st STYLE BOOK Voyage』(KADOKAWA)を発売した。 >>全ての画像を見る<< KAIRIは、2012年に人気女子プロレス団体スターダムからプロレスデビュー。2017年には両国国技館大会にてUS最大のプロレス団体「WWE」と契約を交わし、『WWEメイ・ヤング・クラシックトーナメント』第1回大会で優勝するなど、2021年の契約終了まで華々しい活躍を見せた。2022年にはスターダムに復帰し、再び日本のリングに登場。今年1月に行われた新日本プロレス『WRESTLE KINGDOM 17』では中野たむを下し、IWGP女子王座V1を達成した。 同スタイルブックは、初代IWGP女子王者となったKAIRIのプロレスへの思いや海外での挑戦、結婚などの軌跡を追った1冊。コスチューム姿での鍛え上げられた美ボディ披露はもちろん、ラフな服装で等身大のナチュラルな表情も見せている。リングで魅せる強さやかっこよさ、そして自然体でヘルシーな色気まで満載だ。 7月9日には、HMV&BOOKS SHIBUYAにて発売記念イベントの開催が決定。当日は、サイン本のお渡しや、ブロマイド、2ショットスマホ撮影、私物サインなど、購入冊数ごとに異なる特典も。イベント参加チケットは、ローソンチケットにて発売中。『KAIRI 1st STYLE BOOK Voyage』定価:本体2,400円+税仕様:B5変形型/128ページ発売記念イベント詳細:https://www.hmv.co.jp/store/event/47723/
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芸能 2023年07月05日 18時00分
新ドラマ『シッコウ!!』、執行官に「闇金とかヤクザみたい」主人公の発言にドン引きの声
テレビ朝日の火曜ドラマ『シッコウ!!~犬と私と執行官』(テレビ朝日系)の第1話が4日に放送され、平均視聴率が9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが各社で報じられている。 本作は強制執行により、財産、金品、不動産などを差し押さえたり、没収する国家公務員・執行官の日常を描くお仕事コメディドラマ。執行補助者としての道を歩み始める主人公・吉野ひかりを伊藤沙莉が演じる。 第1話は、ペット業界で働きたいという夢を抱いていた主人公のひかりは、都心にあるペットスパサロンへの就職が決まり、さらに会社近くの激安アパートを発見。順風満帆かと思いきや――というストーリーが描かれた。 >>『CODE』早くも不評? 主人公に「刑事としてあり得ない」の声、現実離れした演出に視聴者唖然<<※以下、ネタバレあり。 第1話では、判決に従わない債権者に対し、強制的な実行力を持つ「執行官」である小原樹(織田裕二)に対するひかりの言動に、視聴者から不快感を訴える声が殺到している。 今回は、激安物件に住む別の住民が、家賃を滞納して訴訟を起こされ敗訴し、退去を命じられていたことが判明。小原が動産差し押さえの執行を行うという展開が描かれた。 しかし、許可なく住居に入ることが許されている執行官である小原が、ドアの鍵を開けて入り、家の中の物を差し押さえしてといういく様子を見たひかりは「私の常識から考えて、あなたがやってることはやっぱり変です」と小原に指摘。 さらに、「人の家にずかずか入ってお金返せって……。まるで闇金とかヤクザみたいで、とてもまともな仕事とは……」と苦言を呈すという場面があった。 この発言に、ネット上からは「失礼すぎる」「債務者は被害者じゃなくて加害者なんだが」「執行官がまともじゃないなら家賃滞納してない人はなんなんだよ」「主人公が非常識すぎてツライ」「主人公の考え方の方が変だよ」という批判が多く集まっている。 「第1話では、基本的にアパートを無理矢理追い出される債務者の方が可哀想、怠けていたわけではなく、仕事が上手くいかないために仕方なく家賃を滞納してしまったという描写が描かれました。しかし、債権者、この場合は大家にとって、裁判までしたのに判決に従わない債務者は損害を与える存在でしかないのが事実。まるで被害者のように描いた制作側にも疑問の声が集まっていました」(ドラマライター) 果たして今後、主人公の認識はどう改められていくのだろうか――。
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芸能 2023年07月05日 17時15分
『BreakingDown』でも話題の川道さら、童顔×迫力ボディの“田舎グラビア”披露! 青春回想ショット満載、『STRiKE!』デジタル写真集発売
グラビアアイドルの川道さらが、6月29日にデジタル写真集『追憶のエチュード』(イマジカインフォス)を発売した。 >>全ての画像を見る<< 川道さらは、2021年9月に配信された青春恋愛リアリティーショー『今日、好きになりました。朝顔編』(ABEMA)に出演。2022年11月にグラビアデビューを果たし、“2023年上半期グラビア界新人王”として人気を集めている。グラビア以外にも、ギャルメディア『Ranzuki』専属モデルとして活躍する他、今年2月に行われた格闘技大会『BreakingDown7』にて選手インタビュアーを務め話題を呼んでいた。 今回、6月29日に発売されたオール水着グラビアマガジン『STRiKE!9回表』(イマジカインフォス)に登場している川道のデジタル写真集が早くも完成。同誌デジタル写真集第33弾となった同作では、夏休みの田舎への里帰りをテーマに、都会の喧騒から離れたレトロなシチュエーションで撮影を実施。実家のクローゼットで見つけた制服をはじめ、迫力バスト際立つビキニ姿や、抜群スタイルで見せる台所でのバックショットを披露。今春に高校を卒業したばかりの川道が、高校生だった少し前の頃を思い出しながら撮影した青春回想系グラビアに仕上がっている。 同写真集は、kindle、DMMブックス、honto、楽天ブックスにて発売中。STRiKE!デジタル写真集『川道さら 追憶のエチュード』撮影:佐藤佑一価格:1,100円+tax (税込1,210円)
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芸能 2023年07月05日 17時00分
元BiSHハシヤスメ「めっちゃムカついた」解散ライブ後スタッフに幹事押し付けられる? 驚きの声
5日放送の『ぽかぽか』(フジテレビ系)に、元BiSHのメンバーのハシヤスメ・アツコが出演。解散ライブ後の打ち上げの幹事を、ライブ3日前にスタッフから押し付けられていたことを明かし、怒りをあらわにした。 BiSHは先月29日、東京ドームでラストライブを行い、解散した。 この日、ハシヤスメは「イライラ実話をKO くらえ!私の怒ストレート」というコーナーに出演。イライラした実話を告白した上でパンチングマシンにパンチし、その記録に応じて賞金を贈呈するという企画となっていた。 ハシヤスメの怒りの相手は「私を雑用係だと思ってる元BiSHスタッフ」。その内容は、解散ライブの3日前、最後の追い込みで疲れている自身の横でスタッフがライブ終わりの打ち上げの店をまだ予約していないという会話をし始め、「じゃあさ、ハシヤスメ、お店仕込んどいて」と言われたというものだった。 >>BiSHのハシヤスメ、好きな芸人に「付き合いたい」 かまいたちドン引きも、意外な展開に<< このスタッフの物言いにハシヤスメは「なんで私なんだよ!? 一応演者なんだけど?」と困惑。「社会人で言ったら『お前の退職祝いするからお店仕込んどいて』みたいな。そう言ってるようなもんですよね」といい、「自分で打ち上げ会場仕込むアーティストなんて聞いたことねーよ!」と訴えた。 しかしハシヤスメは、「めっちゃムカついたんだけどみんなのために40人くらい入れるお店探したよ」と、自身で予約し、お店とやりとりもしたそう。しかし打ち上げ後、自身が忘れ物チェックをしている間に全員が解散してしまったことも明かしていた。 なお、ハシヤスメは解散翌日の30日に放送された『ラヴィット!』(TBS系)に出演。その際、「打ち上げの幹事は私」と発言していた。 この一幕にネット上からは、「スタッフひどいな」「これは普通に可哀想」「ブラック事務所?」「ラヴィットで解散の打ち上げで幹事やったって言ってたからなんで?って思ってたらそういうことだったのか」「これは怒って正解」といった驚きや同情の声が集まっていた。
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スポーツ 2023年07月05日 15時30分
中日・立浪監督の代走策を元監督が問題視、「勝負勘悪すぎ」ファンも不満 本人は試合後に反省?
野球解説者・大矢明彦氏(元横浜監督)が、4日放送の『プロ野球ニュース 2023』に生出演。中日・立浪和義監督にまつわる発言が話題となっている。 番組で大矢氏はこの日行われたプロ野球6試合を、複数選手の名を挙げながら解説。その中で、中日対巨人戦の終盤に立浪監督が仕掛けた代走策を問題視した。 立浪監督は「1-2」と1点ビハインドの7回裏1死一、三塁、打席に左打者の高橋周平が入った場面で、一走・宇佐見真吾に代え高松渡を起用。しかし、高松は巨人先発・山崎伊織がカウント「2-1」から投げた一塁牽制に逆を突かれタッチアウトに。2死三塁となった中日はこの回無得点に終わると、直後の8回表に大城卓三に11号3ランを打たれ「1-5」で敗れた。 >>清原和博氏、解説中にビシエドを嘲笑?「馬鹿にしてるのか」と批判、中日戦終盤の言動が物議<< 高松の牽制死について、大矢氏は「代走に出してる走者があそこでアウトになって、もうプツーンと切れちゃう」と反撃ムードを台無しにする手痛いミスだと苦言。同時に、「僕は正直言って、代走はまだ早いんじゃないかなって気がした。代走出したらやっぱり、投手もある程度走ってくるというのを頭に入れながらになってくるので」と、代走策を仕掛けるタイミングにも問題があったのではと見解を示した。 立浪監督は一打勝ち越し、併殺リスク減を狙って宇佐見に代走を送ったものとみられるが、大矢氏は「宇佐見は一塁にいてもまだよかったような気がする。一、二塁間も空くし」とコメント。この場面は一塁手が牽制に備えベースにつく関係で一、二塁間のヒットゾーンが広がっていたため、高橋が併殺を喫する可能性はそう高くなかったとみていたようだ。 同氏はその上で、「1点取って二塁に行った時に初めて走者代えてもよかったんじゃないか」と指摘。高橋が同点打を打ちなおも1死一、二塁となるなどした際に代走を送っても遅くはなかったのではと主張した。 大矢氏のコメントに対しネット上では「確かに勝負勘がちょっと悪すぎる印象はあった」、「変に動かず周平に任せるべきだったか」、「仕掛けるなら代走じゃなくて、スクイズとかエンドランにすべきだったのでは」、「捕手の宇佐見代えたから次の回に3点取られた節もあるよな」といった同調の声が寄せられた。 「同戦の中日は7回裏開始前時点で、山崎の前に3安打1得点と苦戦。唯一の得点を挙げた4回裏以外は得点圏にも走者を進められていない状況でした。そんな中、7回裏に待望のチャンスが巡ってきたわけですが、立浪監督としてはこの回で勝ち越し逃げ切り態勢に入らないと勝機は薄いという考えもあったのでは」(野球ライター) 立浪監督は試合後に応じた取材の中で、不発に終わった代走策について「こちらが出してるのでこちらの責任」と反省の弁を述べたことが伝えられている。監督自身も勝負の分かれ目となった判断を悔やんでいるようだ。文 / 柴田雅人
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その他 2023年07月05日 14時00分
推しを理解してもらえなくて…結婚後に嫌味全開の夫~共感できる? 夫婦の離婚理由~
田村絢香(29歳・仮名) やっぱり、趣味を本当の意味で受け入れてくれない相手との結婚生活は続きませんよね。元夫と私は生きている世界が違ったんだと思います。 私が元夫と出会ったのはマッチングアプリでした。趣味で出会えるっていうのがウリで、アニメや漫画好きというグループに入ってました。元夫の方からアプローチが来て、しばらくメッセージでやり取りしてから実際に会って、第一印象は「すごく普通の人」でしたね。 >>結婚後に夫の借金が発覚…信頼関係が崩れて離婚~明日は我が身? 夫婦の離婚原因~<< 夫の方もアニメや漫画が好きだとわかっていたので、結婚する前から好きなアニメについて語ったり、お気に入りの舞台俳優さんへの愛を語ったりしてたんです。それでも別に気にする様子もなかったので、「この人なら大丈夫かな」と思って結婚したんですが…。 結婚してから、夫は私の推し活に文句を言うようになりました。推しの載っている雑誌を勝手に捨てられたり、家で動画を観てる時に「どこが良いの?」って言われたりしたこともあります。 私はほぼ毎月のように舞台を観に行っていて、それは夫も知っていたんです。なのに、結婚後はそれも制限するようなことをされてしまって。最初は「夫婦の時間も大切にしないと」と思って我慢していたのですが、夫の見下したような態度に私の怒りはどんどん燃え上がってしまって。 最終的に爆発したのは、夫が私に「いつまでそんなこと(推し活)やるつもり?」って言ったことですね。この言葉にカチンと来てしまって、「そんな風に言うなら別れる!」って言っちゃいました。 結局、夫はアニメや漫画が好きといっても、ただ観て、読んで楽しむっていうだけの軽い感じで、推しという概念を理解できなかったみたいです。私の中では、推しがいない人生なんて夫がいない人生より考えられなかったので、推し活できなくなるなら離婚しようって決めました。 夫はしばらくは「悪かった」って仲直りを求めてきたんですけど、最終的には折れて離婚が成立しました。 離婚したことは後悔していないです。今は推し活も好きなだけ楽しめているので満足かな。先のことはわからないですけど、推し活を一緒にできるぐらいの人が現れたら再婚しても良いかなぐらいに考えています。
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芸能 2023年07月05日 12時30分
ryuchell、肩出しワンピ姿に驚きの声「妻と子どもを無かったことに」の指摘も
タレントのryuchellがインスタグラムで、肩を露出したワンピースを着用した自身の写真を公開したものの、肩に彫られていたはずのタトゥーがなく、驚きの声を集めている。 ryuchellは子どもが誕生した2018年、両肩にそれぞれ子どもの名前と、当時の妻でタレントのpecoの本名の名前を入れたタトゥーを彫ったことを公表。ネット上で賛否両論が集まると、ryuchellはインスタグラムで「この体で、僕は大切な家族の笑顔を守るのです。なので、この体に、大切な家族の名前を刻みました」と綴っていた。 そんなryuchellだが、1日にインスタグラムを更新し、ファンクラブのオフ会を行ったことを報告。「ひまわり柄&キラキラヘアーで参加したよ」と投稿し、ひまわりの柄の肩出しワンピースを着用した自身の写真を公開した。 >>ryuchell、テレビ復帰は難しい? LGBTへの理解広まる中でもバッシングが続くワケ<< しかし、公開されたほとんどの写真で、右に入れたはずのpecoのタトゥーはおろか、左に入れた子どもの名前のタトゥーも見えず。写真に写っていたのは、真っ白な肌となっていた。 この写真に、ネット上からは「覚悟して入れた肩のタトゥーはどうしたの?」「まるでなかったかのように…」「子どもの名前入ったタトゥーがっつり消してる」「妻と子どもを簡単に無かったことにできるのか」「キラキラした幸せになる2人だと思ってたのに」といった驚きの声が集まっていた。「ryuchellと言えば、今年1月に公開したインスタグラムの写真の中で、左に竜柄のタトゥーが入っていたことが判明したことでも話題に。今回の写真ではそのタトゥーも入っていなかったことから、写真の加工で全てのタトゥーを消したものと見られますが、覚悟を入れて入れたはずのタトゥーを“なかったこと”にしたかのような写真に驚きの声が集まっていました」(芸能ライター) 当該投稿の5枚目の写真には、加工できなかったのか、わずかにタトゥーの写真が見えているが、ネットユーザーからの印象はあまり良くなかったようだ。記事内の引用についてryuchell公式インスタグラムより https://www.instagram.com/ryuzi33world929/?hl=ja
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スポーツ 2023年07月05日 12時20分
上原浩治氏「頭がおかしくなりそうだった」ワールドシリーズ優勝語る 岩隈久志氏を「野球脳が賢い」と称賛
「AIG presents MLB CUP 2023ファイナルラウンド壮行会」が4日に都内で行われ、元メジャーリーガーの上原浩治氏、岩隈久志氏がゲストとして出席した。 >>全ての画像を見る<< “二刀流”大谷翔平選手を筆頭とする日本人メジャーリーガーの活躍に、上原氏は「大谷選手はどこのチャンネルを付けても出てきますからね。僕たちが説明する以上の領域に行っている選手なので解説ができないです」と独特の言い回しで絶賛。さらに、「吉田(正尚)選手、菊池(雄星)選手や千賀(滉大)選手も頑張っているので、彼らも取り上げてほしい」とリクエストした。岩隈氏も「まだまだ日本人選手がメジャーの舞台で活躍するだろうと感じられますね」と期待を寄せた。 上原氏は、現役時代にボストン・レッドソックスでワールドシリーズ制覇を経験。岩隈氏は2012年から6シーズン、シアトル・マリナーズに在籍し、ノーヒット・ノーランを達成するなどメジャーの舞台で活躍した。互いの印象を聞かれた岩隈氏は、上原氏について「試合に入っていく姿を見て、気持ちが強いと感じました。常に走っていましたし、そういう選手が長くやっていける」と40歳過ぎまで第一線で活躍した上原氏を称えた。上原氏も「自分の持ち球を理解して、どう攻めていくかという野球脳が賢かった」と日米のマウンドに適応した岩隈氏に賛辞を贈った。 2016年に創設されたMLB CUPは、メジャーリーグベースボールと日本リトルリーグ野球協会が主催し、小学4・5年生を対象に全国12ブロックから勝ち抜いたチームがファイナルラウンドで対戦する。大舞台での緊張との向き合い方について、上原氏は「今までやってきたルーティンを崩さずにやること。ワールドシリーズだから特別な何かをするのではなく、日常と同じように過ごすのが大事。シーズン中はいろいろ試せますけど、短期決戦ではそれは難しいし、何か特別なことをすると失敗する危険もある」と実体験を踏まえてアドバイス。実際にワールドシリーズの期間は「頭がおかしくなりそうでした。あの1か月(※2013年のMLBポストシーズン)は本当に大変で、夜眠れなかったり、食事も喉を通らなかったりしましたけど、自分にしかできない素晴らしい経験をさせてもらった」とメジャーの頂点に立つまでを振り返った。 世界をめざす野球少年・少女に、岩隈氏は「一人じゃないんだと思うことが大事かな。みんなで戦っているし、自分もみんなが守ってくれていると思って投げていました。野手に助けられて野球人生を歩んで来たので、その信頼関係があったからマウンドに立ち続けられた」とチームの絆に感謝した。この日は、MLBに所属する日本人選手と大谷選手の同僚であるロサンゼルス・エンゼルスのマイク・トラウト選手らの応援メッセージも紹介された。(取材・文:石河コウヘイ)
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