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芸能 2022年03月22日 19時15分
「最高かっこいいを更新していく」人気YouTuber・コムドット、『ViVi』ムック第一弾に! 1週間コーデや100問100答など魅力満載の1冊に
人気YouTuberグループ・コムドットが、4月18日にファッション雑誌『ViVi』(講談社)の新ムックシリーズの第1弾『まるごと1冊コムドット』(同)を発売する。 >>全ての画像を見る<< 今回、エンタメのビジュアル作りにおいて信頼と実績のある『ViVi』ブランドのもと、新たにマガジン形式のMOOKシリーズがスタート。大ボリュームのページ数で、アーティストや俳優などを深堀する。 シリーズの記念すべき第1弾には、知名度もチャンネル登録者数も凄まじい勢いで伸び続けている、やまと、ゆうた、ゆうま、ひゅうが、あむぎりの5人で結成されたコムドットが登場。22日現在でチャンネル登録者数は333万人と絶大な人気を誇っている。企画をリーダーのやまとに持ち掛けたところ、「ViViのMOOKシリーズの第一弾、ぜひやりましょう!」と快諾し、2022年の年始から本格的に始動。多忙なスケジュールの中でも、最初の打ち合わせからやまとが参加し、コムドットが見せたいものや、ファンに喜んでもらえそうなことなど、多くの企画を提案していたという。 これまでViVi誌面には3度出演し、その度にクオリティをあげてきたコムドット。今回の撮影も1日目から絶好調で、「いつだって最高かっこいいを更新していくんで! 任せてください!」と意気込むやまとの姿が。過去の撮影で「撮影が苦手」と言っていたゆうまやあむぎりも、イメージを伝えるとパッと動けるようになっていたり、盛り上げ隊長のひゅうがが他のメンバーの撮影を見物したり、声掛けしたりと、リラックス役を全うしていたという。 また、今回は事前にファンへのアンケートも実施。4日間、朝から晩までのロング撮影とインタビューで作った同誌は、100問100答や1週間コーデ、メンバーの大解剖、これまでのYouTube動画の本人たち的ランキング、好きなご飯屋さん紹介など、盛沢山の内容に。コムドットとファン、それから『ViVi』で一緒に作ったファン必見の1冊に仕上がっている。 今回、表紙がプレッピースタイルの『ONドットバージョン』と、表紙がデニムスタイルの『OFFドットバージョン』の2種類を発売。それぞれ巻頭ビジュアル10Pが異なる仕様になっている。また、同じ絵柄のスペシャルフォトカードが付いてくるとじ込み付録も。『ViVi men まるごと1冊コムドット ONドットバージョン/OFFドットバージョン』発売日:2022年4月18日(月) ※首都圏基準価格:各1200円(税込)
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芸能 2022年03月22日 19時00分
マツコ「最近の若い子って洒落通じない」褒め合う世代に違和感 背景を分析「SNSとかが発達したから」
3月21日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、コミュニケーションツールとしての「悪口」の話題になった。番組では、老人世代の小言や悪口が苦痛という30代女性の意見を紹介したネット記事を取り上げた。 マツコ・デラックスは「(老人世代は悪口が)コミュニケーション術なんだって。人間の」と力説。一方で「最近の若い子って洒落通じないわよね。褒め讃え合っているみたいな。気持ち悪い感じよね」と若年層のやりとりにはついていけないようだ。そこで「いやな、もう、早く死にたい。無理無理無理。褒め讃えられるのって」と語っていた。これには、ネット上で「マツコにとって、悪口は栄養分みたいなもんかな」「なんか、モヤモヤするっていうのはわかる」といった声が聞かれた。 >>マツコ「やりまくり飲みまくり食いまくり」奔放だった過去を告白「ハメを外しちゃう時期はあってもいい」<< さらに、MCの元ニッポン放送の垣花正アナウンサーが「建前だと思っても?」と話すと、マツコは「(褒め合いが)『建前だとわかってる』って勘ぐってる時点で若くないのよ」とバッサリ。 そして、マツコは若い世代に褒め合いが浸透しているのは「陰では言えるから表では言わないんじゃない。今の子って。SNSとかが発達したから。ウチらの頃はここが全て。同時に腐し合いながら、たまに褒めたりとか。今の子は表面上は『揉め事やめましょうよ』みたいな感じなんじゃない」と背景を分析していた。 また、アシスタントの元テレビ東京の大橋未歩アナウンサーが、悪口を言うとモヤモヤとした感情が膨らんで来ると話すと、マツコは「膨らむというか確信する。アタシ本当に嫌(な奴)なんだって。だから、悪口というか感情の確認をしている作業でもあると思うんだよね」と話していた。これには、ネット上で「これはよくわかる。悪口と感情って密接に結びついてるんだよな」「最近はちょっと否定されただけでも誹謗中傷扱いだからな。適度な悪口がある方が健全だと思う」といった声が聞かれた。
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芸能 2022年03月22日 18時00分
『ミステリと言う勿れ』、伊藤沙莉また炎上?「呆れしかない」「刑事と名乗る勿れ」厳しい指摘も
月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)の第11話が21日に放送され、平均視聴率が11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが各社で報じられている。第10話の12.0%からは0.9ポイントのダウンとなった。 第11話は、新たに連続殺人事件が発生し、青砥成昭(筒井道隆)に指名された風呂光聖子(伊藤沙莉)は捜査本部へ応援に向かうことに。羽喰玄斗を連想させる殺害方法だが、備前島操警部(船越英一郎)は羽喰の犯行ではないと指摘。部下の猫田十朱(松本若菜)も羽喰の事件とは様相が違うと賛同。会話を聞いていた風呂光は猫田とバディを組むよう備前島に指示され――というストーリーが描かれた。 >>『ミステリと言う勿れ』ラストの展開に「台無し」批判相次ぐ 名シーン後の“蛇足”に視聴者から怒り<<※以下、ネタバレあり。 第11話では、風呂光のスタンドプレーがたびたび物議を醸すことに。犬堂我路(永山瑛太)から違法カジノのタレコミを受ける場面があったが、なぜか風呂光は猫田にも備前島にも報告せず、一人で違法カジノへ。結果、内偵を進めていた四係に迷惑を掛けてしまうことに。 こってり絞られ、猫田にも「自分の手に負えないことがあったら人に助けてもらえばいいんだよ」とアドバイスをもらった風呂光。しかしその後、ターゲットは名前に「十」が入っていたことが判明したことをきっかけに、犯人が猫田が会いに行こうとしていた辻浩増(北村匠海)だと気づき、慌てて後を追いかけるという展開がクライマックスで描かれた。 「しかし、あれほど怒られたのにも関わらず、風呂光はなぜか辻が犯人だということを備前島には告げず。結局、追いかけた先で猫田が刺されているのを見て、辻を制止するでもなく、木の陰で『どうしよう……どうしたら……』と怯え、ようやく備前島に連絡する始末でした。これにネットからは『意味不明すぎる』『ポンコツすぎてどうかしてる』『なんで1人で来たの…?』『呆れしかない』『もはや刑事と名乗る勿れ』といったツッコミが殺到する事態になっています」(ドラマライター) そもそも、原作では連続殺人の舞台は横浜。風呂光が応援に行くという設定もないという。 「本作の原作改変部分は、ほぼ風呂光に集中。他のキャラの行動を風呂光に置き換えまくり、さまざまな場所に登場させているため、キャラクターのぶれっぷりが異様とも言える状態に。これまでは整(菅田将暉)に片思いしているヒロイン状態でしたが、今回はもはや主人公レベル。また、これまで“刑事とは何たるか”を学んでいるかと思いきや、あり得ないミスを何度も繰り返すことも多々あり、ネットからは『風呂光キャラ崩壊してるわ』『このドラマは風呂光をどうしたいの?』『成長させたいのかドジっ子のままにしたいのか分からん』という声も集まっています」(同) 本作の猛烈な伊藤推しにより、風呂光のキャラは完全に崩壊してしまったようだ。
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スポーツ 2022年03月22日 17時30分
オリックス気になる開幕スタメンは?エース山本由伸「開幕から一気にチームも首位をキープできるようなシーズンになるように」
昨年のパ・リーグ覇者、オリックスはオープン戦の全日程を20日、終了した。チームは25日から埼玉・ベルーナドームで開催する埼玉西武との3連戦で今シーズンをスタートさせる。【オリックスオープン戦成績 3.15-20】対東北楽天静岡・草薙球場3月15日●オリックス(山岡) 3-14 (田中将)東北楽天○3月16日●オリックス(中村) 0-3 (早川)東北楽天○対阪神大阪・京セラドーム大阪3月18日●オリックス(山本) 2-3 (藤浪)阪神○3月19日(阪神主催)●オリックス(宮城) 2-4 (小川)阪神○3月20日○オリックス(山崎颯) 2×-1 (桐敷)阪神●※オープン戦は8勝7敗の6位 オープン戦のラストウィークは、開幕戦というよりも開幕後を見据えた選手起用が目立った。 静岡での楽天2連戦では、今シーズンに復活を懸ける山岡泰輔と、支配下登録を勝ち取った元北海道日本ハムの中村勝が先発。山岡は3回1/3を被安打10、失点7と数字だけ見れば大乱調だが、本人もベンチも「試したいこと」を試せたようで、山岡は先発での起用が有力だ。 18日からは毎年恒例の阪神とのオープン戦最終3連戦。 初戦はエース山本由伸が登板。5回2/3を94球、被安打5、奪三振6、無四球、失点1の内容だった。最速は4回、佐藤輝明に投じた156キロ。降板後「立ち上がりからしっかりいい入りをすることと、球数をけっこう投げたので、その中でいいボールを投げようと思ってました」と振り返った。 94球という球数については「予定より若干多くなりました。もともとは80球から90球の予定でしたので、最後の回は12球以内でという感じでした」と明かした。また「多少決めきれないような納得しきれないところももちろんありましたけど、結果的にいい立ち上がりができたのでそこは良かったと思います」と立ち上がりに関しては満足だったようだ。 ただ「いいボールはすごくいいボールが行ってますけど、カーブが決まってなかったり、まだ精度の悪いボールもたくさんあるので、もっと安定していいボールが投げられるように頑張りたい」と開幕までの課題を口にしている。アクシデントがなければ2年連続で開幕投手を務める。 2戦目は昨年の新人王、宮城大弥が登板。5回2/3を97球、被安打6、奪三振9、与四球3、失点4の内容で降板。「立ち上がりはよかったですが、3回の連打を止められなかったことや、先頭打者へのフォアボールなど、修正していかなければいけないところが多かったと思います。投げているボールや、感覚的にはそこまで悪くなかったとは思うので、もっと考えながら、工夫しながら投げていけるようにしていきたいです。シーズン開幕まで時間がないので、なんとか修正していけるように必死になって取り組んでいきたいと思います」とした。 オープン戦最終戦は、昨年終盤にローテーション入りした山崎颯一郎が先発。6回を102球、被安打2、奪三振2、与四球2、無失点と、開幕ローテーション3番手候補としてアピールに成功した。 降板後、山崎颯は「全体的に変化球を低めに集めるように頑張って、真っすぐはゾーンで勝負していこうと思っていきました。とりあえず前回の動画を見て、フォームがおかしいところがあったので、キャッチボールで修正して、きょうはある程度できたかなと思う」と投球を振り返る。 球数について「ホントは6回を80球と言われていたので、ちょっとオーバーです」と反省していたが、「前回よりはまとまっていたと思います。スライダーも途中から良くなって、カウンターが悪い状態からスライダーを投げられたので、うまくばらまけた。スライダーの方が真っすぐよりきょうは良かったと思う」とキャンプから磨いてきたスライダーに手応えを感じたようだ。 打線は昨年ハマった福田周平、宗佑磨、吉田正尚、杉本裕太郎の1〜4番の並びをAパターンとするなら、このオープン戦ではこの並びを崩した複数のパターンを試した。ルーキーも積極的に起用するなど、スタメンが日替わりだった昨年の序盤同様、ふたを開けてみなければ分からないのが現実である。(どら増田 / 写真・Rinco)
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芸能 2022年03月22日 17時20分
ラランド・サーヤ、ニシダに「それは悪口」ゆうこすへの褒め言葉を注意 ライバーとしてのレクチャーも受ける
元HKT48で現在実業家として活動する“ゆうこす”こと菅本裕子が21日、都内で行われた「321AWARD2022」にお笑いコンビのラランドと出席した。 >>全ての画像を見る<< ライブ配信などで活躍するライバーのマネジメント会社321の所属ライバーを表彰する同アワード。321の最高顧問を務めるゆうこすは、真っ赤なドレス姿で登場すると、シャンパンタワーにシャンパンを注ぎ、乾杯のあいさつを行い、「321は今年、どんどん大きくなると思います!」と笑顔で宣言。 ラランドのサーヤとニシダはMCを務めて会場を盛り上げたが、サーヤは若いライバー達を前に「こんなに幅広い人が活躍していることに刺激を受けました」と感激しきり。ニシダはゆうこすの衣装に「レッドカーペットと同じ赤のドレス。地面から生えているようです」とその美しさを称えたが、サーヤが「失礼な言い方。それは悪口」とツッコんで、笑いを取った。 ニシダは「トップライバーへの道」と題して、この日年間売上1位で表彰されたライバーのしげんくんらから、ライバーとして活躍するためのアドバイスなどを受ける一幕もあったが、ニシダは過去のラジオ配信などでなかなかライブ配信がうまくいかないことを嘆き、「どうやったらリスナーが増えるの?」とため息。これにサーヤが「ニシダの配信見てると本当にアンチコメントしかない」とツッコミ。ニシダは「アンチが来たらてめえ見るんじゃねぇってなってしまう」とうなだれるが、これに人気ライバーたちがアンチコメントなどへの適切な対処の仕方などを優しくレクチャーし、ニシダを感心させた。 年間売り上げ1位のしげんくんは、321のマネージャーからライバーに転身し成功した異色のキャリアの持ち主。トロフィーを授与されると、「言葉が出ない。ありがとうございます」とスピーチ。「2年前は仕事すらなく、住む家すらなかった。僕の周りにいた大人たちが僕を321に招き入れてくれた。気がつけば配信にたくさんの人が来てくれるようになった。強豪ひしめく321の中でトップに立てた。リスナーさんのおかげです」と話して、笑顔を見せていた。(取材・文:名鹿祥史)
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芸能 2022年03月22日 17時15分
『くりぃむナンタラ』でも話題、現役JK・PtAの黒嵜菜々子が水着やお風呂カットなど披露! 女子高生感溢れるB.L.T.デジタル写真集発売
アイドルグループ・Peel the Appleの黒嵜菜々子が、18日にB.L.T.デジタル写真集『キミ想うキセツ。』(東京ニュース通信社)を発売した。 Peel the Appleは、2020年に開催されたアイドルグループ・26時のマスカレイドの新メンバーオーディションでファイナリストに選ばれた黒嵜、浅原凜、佐野心音、田島櫻子、堤もね、春海りお、松村美月、山崎玲奈からなるアイドルグループ。黒嵜は、メンバーとして活躍する他、18歳の現役高校3年生で“日本一の告白されまくり現役JK”としても注目を集めている。バラエティ番組『くりぃむナンタラ』(テレビ朝日系)に出演した際には、人気アニメ『クレヨンしんちゃん』の野原しんのすけのものまねを披露し、話題となった。 >>2021年最もバズったBODY! しょこたん、下着や王道ビキニ姿、ガチすっぴんも披露のデビュー20周写真集発売「今まで以上に攻めた」<< 同写真集には、2021年12月に発売された『B.L.T.2022年2月号』(同)の誌面に掲載しきれなかったグラビアの未公開カットを収録。古民家と海で撮影を実施し、和室やお風呂ではしっとりとしたカットを、海では爽やかな水着姿を披露している。さらに、女子高生感溢れる白いポロシャツとスカートスタイルも掲載。高校生活最後の冬過ごす、今しか見られない姿に注目だ。 『キミ想うキセツ。』は、Amazon kindle storeや楽天kobo、hontoなど、各電子書店にて配信中。B.L.T.デジタル写真集 黒嵜菜々子『キミ想うキセツ。』配信日:2022年3月18日(金)より順次配信開始価格:1,320円
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社会 2022年03月22日 17時00分
バイキング、坂上忍「スタジオ暗くしたら?」提案に「クオリティ部分でご理解を」伊藤アナが反論し疑問の声
22日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)で、番組中にMCの坂上忍がスタジオ内の照明を暗くすることを提案。進行の伊藤利尋アナウンサーが即座に反論し、ネット上で話題になっている。 この日、番組で取り上げていたのは、政府が初めて発令した「電力需給ひっ迫警報」について。今月16日に発生した地震で発電所の復旧が進まない中、気温が下がったことによる電力需要の増加で、東京電力管内で電力供給が厳しい状況にあるとのこと。 >>木下優樹菜「一般人」発言に坂上忍が「芸能人って認めなきゃいけない」テレビでYouTube視聴可能と主張<< 政府は東京電力管内の1都8県の家庭や企業に、できる限りの節電に協力を呼びかけているが、午後1時台の電力使用率は97%以上100%未満という数字に。午後10時頃、大規模な停電が起こる可能性もあるという。 番組では、SNSに投稿された個人の節電方法などを紹介していたが、これを聞いた坂上は「スタジオももうちょっと暗くしていいんじゃないの?」と提案。進行の伊藤利尋アナウンサーは突然の提案に苦笑いしつつ、「ほかのいわゆる、オフィスの部門は弊社もいろいろ電気消したりしてますけども」と明かした。 これに坂上は「トイレとかも消えてたし」と頷きつつ、「でも、さらなる努力って言ったらさ、なんでスタジオこんな明るくなきゃいけないの?」と指摘。これに出演していたブラックマヨネーズ・小杉竜一が「スタジオ、バーみたいな感じでも喋りにくい、昼から」とツッコむと、伊藤アナも「一応、番組としてのクオリティという部分もご理解頂ければな、と思います」と話していた。 この坂上の提案に、ネット上からは「いいこと言う!」「確かに呼びかける側がやるべき」「もっと言ってほしい」「坂上の言う通り」といった称賛が集まることに。 一方、慌てて止めた伊藤アナに対して、ネットからは「付けなくてもクオリティ変わらんわ」「大したクオリティないくせに何こだわってんの?」「照明少しぐらい暗くても全然構わない」「そのクオリティって大規模停電より大事?」「節電よりも番組クオリティって…」といった苦言が集まってしまっていた。
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スポーツ 2022年03月22日 15時30分
朝青龍氏が甥っ子・豊昇龍に「勝てる内容負けに」と喝、ファンも呆れ 逆転許した取り口への不満ツイートが話題
21日に行われた大相撲3月場所9日目。この日敗戦を喫した小結・豊昇龍に叔父で元横綱の朝青龍氏が苦言を呈しネット上で話題となっている。 前日まで「4勝4敗」の豊昇龍はこの日、同じく「4勝4敗」の大関・正代と対戦。立ち合いから右上手をつかみ一気に土俵外へ寄り切ろうとしたが、正代に右に動かれ土俵際からの脱出を許す。そこから体を密着され逆に土俵際に追い込まれると、苦し紛れの投げを狙うも不発に終わりそのまま寄り切られた。 同戦終了直後、朝青龍氏は自身の公式Twitterに投稿。「なんにしてねん?(原文ママ)」、「勝てる内容負けに走る」、「今場所勉強勉強!」と、豊昇龍に苦言や奮起を求める内容のツイートを連投した。 >>大相撲、舞の海氏に「過去最悪レベルの失言」批判相次ぐ 首痛めうずくまる力士に“冷める”、非情な発言が物議<< 朝青龍氏のツイートを受け、ネット上には「今日の相撲はせっかく右上手掴んだのに何してんねん!って自分も苛ついた」、「立ち合い直後はかなり有利な体勢だったからもったいない逆転負けといえるな」と同調の声が寄せられた。一方、「ちょっと前のジャンクで言った忠告が響いてないのでは」、「豊昇龍は内容のある相撲を取りなさいって朝青龍に教えを受けたばかりなのになあ」とため息をつくコメントも多数みられた。 「朝青龍氏は6日放送の『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)にリモート出演した際、スタジオ出演していた豊昇龍に『豊昇龍というたびに朝青龍がついてくるからね、しっかり(相撲)とらないといけないんですよ』、とコメント。横綱のおいとして、序盤から終盤までミスをせずにしっかり攻め切る相撲をとらないといけないとゲキを飛ばしています。このこともあり、右上手を得ながら攻めきれず逆襲を許した今回の取組を受け、この忠告が活かされていないと残念に思っているファンも少なからずいるようです」(相撲ライター) 正代に敗れ今場所は黒星先行となった豊昇龍。今場所初めて昇進した三役の座を維持するためには勝ち越しが必須だが、朝青龍氏も納得するような内容のある相撲を残り6日間で見せることはできるのだろうか。文 / 柴田雅人記事内の引用について朝青龍氏の公式Twitterよりhttps://twitter.com/Asashoryu
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レジャー 2022年03月22日 15時00分
ハッシーの地方競馬セレクション(3/23)「第67回ダイオライト記念(JpnII)」(船橋)
本命馬が・・・。先週浦和競馬場でおこなわれた「第68回桜花賞(SI)」。本命に推したエミーブレイズは疾病のため、競走除外となってしまった。レースでは、2歳女王スピーディキックが9番手からじわじわとポジションを上げていき、直線入り口では先頭に並びかけ、そこからは後続を突き離して最後は流す余裕を見せての優勝。展開が向いたにせよ、力差を見せつける圧勝劇だった。2冠目の東京プリンセス賞(SI)は距離延長となり、血統的に決してプラスとは言えないが、今日のレース内容からすると、こなしてくれるのではないだろうか。 さて、今週は「第67回ダイオライト記念(JpnII)」が船橋競馬場でおこなわれる。 本命に推すのはヴェルテックス。昨年秋から徐々に力を付けてきた本馬だが、前々走の名古屋グランプリ(JpnII)で初重賞制覇。4番手から勝負所で先に動いたケイアイパープルをマークするように上がっていくと、直線入り口で並びかけ、そこからあっという間に抜け出すと2着の同馬に0秒5差を付ける完勝。勢いに乗り挑んだ前走の川崎記念(JpnI)では、道中は6番手あたりで脚を溜めたが、勝負所でなかなかエンジンがかからず、直線では鋭く伸びてきたものの届かずの3着。もともとエンジンのかかりが良い方ではないが、川崎競馬場のコース形態が合わなかったか、コーナーで上手くスピードに乗れなかった印象。それでも最後の脚には見応えがあり、更に力を付けているのは明らか。スタミナが豊富で距離延長は望むところで、メンバー的にも楽になる今回は勝ち負けを期待する。 相手筆頭はミューチャリー。前走のフェブラリーS(GI)は10着に敗れたが、中央の馬場だったことや距離が短く脚が溜まり切らなかったことが敗因。前々走の東京大賞典(GI)では地方馬最先着の4着。そして何と言っても3走前のJBCクラシック(JpnI)では、地方馬初の優勝を果たしており、中央のトップクラスと遜色ない力があることを見せつけた。今回は一気に800mの距離延長となるが、本馬なら折り合いの心配もなく、メンバーもグッと楽になり上位争いは必至だろう。 ▲は南関東へ移籍して完全復活したノーヴァレンダ。 以下、エルデュクラージュ、メイショウカズサまで。◎(13)ヴェルテックス〇(6)ミューチャリー▲(11)ノーヴァレンダ△(7)エルデュクラージュ△(3)メイショウカズサ買い目【馬単】3点(13)→(6)(11)(6)→(13)【3連複2頭軸流し】3点(6)(13)-(3)(7)(11)【3連単フォーメーション】10点(6)(13)→(6)(13)→(3)(7)(11)(6)(13)→(7)(11)→(6)(13)※出走表などのデータは、必ず公式発表のものと照合し確認して下さい。 ハッシー 山梨県出身。学生時代大井競馬場で開催された大学対抗予想大会の優勝メンバーの一員。大学卒業後北海道へ渡る。浦河にある生産牧場を経て、在京スポーツ紙に入社。牧童経験を活かし、数々の万馬券を的中する。中にはパドックで推奨した4頭で決まり、3連単100万越えあり。
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芸能 2022年03月22日 13時50分
辻希美の引っ越し、予言されていた?「本当に当てるとは」アンチが買い物内容から的中、驚きの声
タレントの辻希美がブログで引っ越ししたことを報告。一方、辻の根強いアンチファンが集まる掲示板では、数日前から引っ越し疑惑が話題になっていた。 辻は20日に「ご報告」というブログ記事を投稿し、「ここ最近バタバタしてると書いていましたが…実は…我が家…お引越しを致しましたぁぁぁぁぁぁ〜」と報告。1年半前から打合せを開始したと言い、ウッドショックの影響を受けながらも無事引っ越しを完了させたと明かした。 >>加護亜依の発言にマツコ「辻ちゃんとケンカするつもり?」 ママタレに「それって芸じゃなくない?」指摘<< しかし、実は辻夫婦のアンチ掲示板では、数日ほど前から辻が引っ越しを考えているのではないかという疑惑が集まっていたという。 「実は辻、2月20日に家電量販店に行ったことを報告。3月14日には夫の杉浦太陽とニトリでフライパンやまな板、カーテンなどを購入したことを明かしています。さらに、自宅内を撮影した写真の中に時折、段ボールやガムテープなどが写っていたことや、3月のブログ内で辻や杉浦が『バタバタ』という単語を連発していたことがその根拠になった様子。掲示板からは『引っ越すつもり?』『引っ越しの匂わせ!』『ブログで匂わせて閲覧回数を増やして、引っ越し後にルームツアーをユーチューブ動画配信して再生回数を増やす気?』などといった声が多数聞かれていました」(芸能ライター) もともと辻家は持ち家に住んでいたこともあり、掲示板の中でも引っ越し疑惑に対し疑問の声も上がっていたが、見事命中した形に。ネットからは「本当に当てるとは…!」「ファンよりもアンチの辻ちゃんに詳しい」「アンチ、辻ちゃんのこと好きすぎる」「どんだけ細部までブログ見てるんだ」といった感心の声が集まっている。 ブログ内の些細な情報をつなぎ合わせて引っ越しを予想していたアンチ。ファンよりも辻を理解しているのかもしれない――。記事内の引用について辻希美公式ブログより https://ameblo.jp/tsuji-nozomi/
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元ザブングル松尾陽介、沖縄で芸人のセカンドキャリアサポート 芸人引退に「心境の変化」
芸能
2025年04月28日 19時03分