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平成ノブシコブシ「男とはなんぞやということも気付かせてくれる作品」

 ジョニー・デップ主演の映画「ラム・ダイアリー」の日本公開(30日から新宿ピカデリーほか)を記念して26日、イベントを開催。平成ノブシコブシの吉村崇(31)と徳井健太(31)がゲスト参加し、ジョニー・デップに扮装。どちらのジョニー度が高いかを競った。

 まずは徳井が、金魚鉢から水を飲むジョニデを実践。金魚鉢に入った水(約2L)をどんどん飲み干し、審査員を務めたジョニデファンからは「すごい!」との声が上がった。

 次に吉村がパンツ一丁のジョニデを実践。審査の結果、勝者となった吉村は審査員長から「日本のジョニー・デップ」と書かれたタスキを受け取り、「ありがとうございます。この格好にタスキを付けさせて頂いて、まさに裸の王様だなと思っています」とコメント。続けて、「素晴らしい映画でテンポも良く、そしておもしろく、そしていろんなことを考えさせられる。男とはなんぞやということも気付かせてくれる作品なので、ぜひぜひみなさん見に来てください」と映画をPRした。

 同作では、夏のカリブを舞台に、個性豊かな記者仲間に翻弄され、様々なアクシデントに巻き込まれていくジョニデが、破天荒なぶっとびキャラ、ダメかっこいいキャラなど様々な表情をみせている。“新恋人”とうわさされる女優アンバー・ハードとのラブロマンスも見ものだ。

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