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磯村勇斗が汗を流し熱く語る! サウナ専門誌『Saunner+』の表紙に登場、「人を幸せにしてくれる場所」サウナへの想いとは

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『Saunner+(サウナープラス)』⒞小学館

 俳優の磯村勇斗が、14日発売のサウナ専門誌『Saunner+』(小学館)の表紙に登場した。

 サウナを愛してやまない『サウナー』のための本として、現在のサウナブームの火付け役となった伝説のサウナ専門誌『Saunner』。7年の時を経て、コロナ禍による危機やブームを超え、日本のサウナの未来を考えるというテーマのもと、パワーアップして復活した。記念すべき同号には、7年前に発売された第1弾で圧倒的な反響を呼んだプロサウナー座談会のメンバーが再集結し、サウナを愛するがゆえの熱い座談会が掲載されている。

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 表紙を務めた磯村は、サウナが日常生活に不可欠なものになったという“サウナ愛”をサウナで汗を流しながら披露。インタビューでは、「サウナは僕にとって日常の一部ですが、人を幸せにしてくれる場所だと思います。五感を解放し、気持ちよさを全身で味わう。体と心に積もった“何か”が溶けて流れていく。翌日のモチベーションも高まります。気持ちの切り替えもできますね」と明かしている。磯村は、7月9日にスタートするサウナ談議で描かれるヒューマンドラマ『サ道 2021』(テレビ東京系)にも出演する。

 また、元HKT48のメンバーで、現在はモテクリエイターとして活躍するゆうこすも登場。ゆうこすは、「いつも大量の情報と触れ合っているので、スマホから離れて情報を遮断するのは私にとって、とても貴重な時間。サウナに入って、気持ちをリフレッシュすることで、次のスタートが切れると思うんです」と、サウナへの想いを明かしている。

 さらに同号では、愛され続ける老舗から聖地までその現場を徹底取材。次世代の銭湯サウナ店主のインタビューに加え、地方の知られざるローカルサウナ巡りなど、全48施設を紹介している。

 ほかにも、『おひとりさま』、『女性専用』などニューノーマルのサウナトレンドや、日本のサウナ史を紐解くコラムも掲載。サウナを愛してやまない人も、サウナの魅力に気づき始めた人も、読めばもっとサウナが好きになる1冊となっている。

『Saunner+(サウナープラス)』
定価1320円(税込)
B5判/132ページ

小学館オンラインサイト
https://www.shogakukan.co.jp/books/09104252

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