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プロでも1年かかる達人技を次々成功!“女版武井壮”の評価も、森川葵の神業に注目

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 現在、テレビのバラエティ番組で注目を集めているのが、女優の森川葵が見せる神業だろう。『それって!?実際どうなの課』(日本テレビ系)で、様々なジャンルの達人技に挑戦してきた。プロでも半年から一年ほどかかると言われるテクニックを、わずか1日で習得してしまうスピードの早さから、「ワイルドスピード森川」の異名もあるほどだ。

 そんな彼女の習得テクニックの中で、とりわけプロを唸らせたのが、4月28日放送で挑戦したアーチェリーのトリックショットだろう。プロの指導の元で、森川は連続輪くぐり、だるま落とし、ロビン・フッドを成功させた。最初の2つは易々とこなすも、難易度の高いロビン・フッドは、会場が使用できるギリギリの時間まで粘って成功させた。プロを唸らせたのは、彼女の集中力が挙げられるだろう。追い込まれて最後に成功をさせる様は、プレッシャーへの強さも見せている。このあたりはジャンルは違うとは言え、女優業で鍛えたプロのメンタルが生かされたと言えそうだ。

 森川は同番組で数々の挑戦を成功させているが、もう一つプロが驚愕したのが水切りだ。最初はなかなかうまくいかなかったものの、プロから姿勢について指導を受けた途端、女性王者レベルと言われる15回を上回る22回をあっさりと記録してしまった。

 ​>>森川葵に次ぐスターに?「精神力が強すぎる」根性で過酷な企画を乗り切った女優に称賛の声<<​​​

 一度、身体で感覚を掴んでしまえば、あとはぐんぐんと上達していくのが森川スタイルだと言えるだろう。さらに、プロ野球選手のフォームのように、その都度ベストなものへ修正を重ねていく能力にも長けていると指摘する声がネット上では見られた。

 森川の身体能力の高さについて、ネットでは「これって女版武井壮では」「武井壮さんに森川葵ちゃんの能力を解説して欲しい」といった声も聞かれた。確かに、身体的な感覚を言葉にできる武井の森川評も聞いてみたいところだ。

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