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『さんま御殿』、何度も会話に割り込むモデルに批判「バラエティなんだから過剰反応」反論も

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ほのかの公式Twitterより https://twitter.com/s2jh3

 7日放送のトークバラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演した、“元ビール売り子”でモデルのほのかのSNSに寄せられた誹謗中傷コメントが物議を醸している。

 この日、番組に初出演したほのかだったが、初っ端から「本物のさんまさん、本物のさんまですねえ!」と突然MCの明石家さんまに話しかけ、さんまが困惑。そんな様子に、ほのかは「え!? さんまさん、お久しぶりです! この前会ったじゃないですか、『さんまでっか』で」とアピールするも、『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)の番組名を言い間違え、さんまからツッコまれていた。

 >>『さんま御殿』初のリモート収録、明石家さんまの個性が潰れた?「しょぼかった」視聴者の意見真っ二つ<<

 その後も、たびたび他人のトーク中に突如割り込んでいったほのかだが、「また入ってきた」「冬のゴキブリみたい」とさんまにイジられる始末。それでも、めげずにグイグイキャラを徹底しており、最後までツッコまれ役に徹底していた。

 しかし、放送中からほのかの公式ツイッターの元には、「うざいし不愉快」「前に出過ぎ、単なるバカですか?」「女性から嫌われる典型的なパターン」などの誹謗中傷が殺到する事態に。ほのかは一切反応しなかったものの、『さんま御殿』でほのかの存在を知ったと思われるネットユーザーからのバッシングが多く寄せられてしまっていた。

 「とは言え、一方では『バラエティなんだから過剰反応しない方がいい』『明らかに問題がある発言があったわけじゃないのになぜ誹謗中傷するのか』という同情やフォローも多く寄せられていました。さんまにぞんざいに扱われていたとは言え、今回のほのかのグイグイキャラは明らかに番組側が求めていたキャラ。『さんまが雑に扱うまでがお約束じゃん』『そういう台本あったんでしょ』という冷静な声も見受けられました」(芸能ライター)

 果たして、ほのかはこのキャラのまま、今後もバラエティ活動を続けるのだろうか――。

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