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芸能 2009年02月12日 15時00分
グラドル直撃インタビュー 乾遙香&安西菜月
現役女子高生グラビアアイドルとして大活躍の乾遙香チャン(18歳・高3)と安西菜月チャン(17歳・高2)。先月16日に発売されたオムニバスイメージDVD「桃もモ学園 4組 競泳水着コレクション2」(日本メディアサプライ)にも出演。実はこの2人、アイドルユニット「Sugar☆Pop」として都内ライブハウスを中心にライブ活動にも取り組んでいる。そんな2人に話を聞いた。 −−学校の友達は2人がアイドルだということは知っているの? 乾 「学校では芸能活動のことは特に公表してません。普段はとても地味な高校生です」 安西 「私も、先生と仲のいい友達2、3人にしか話していません。たぶん誰も気が付いていないんじゃないかな?」 −−アイドルと勉強と恋と…。普通の高校生よりちょっと忙い学生生活を送っているのかな? 乾 「恋はないですね」 安西 「確かに…。恋はないです」 乾 「トータルすると忙しさは普通の高校生と変わらないかな? 今は恋よりも仕事の方もっともっと充実させたい」 安西 「ユニットの活動も、ライブを通して楽しさとか分かってきて。もっともっとやりたいことがたくさんあるんです」 −−でも普通の高校生の女の子だったら恋愛についてまったく白紙ってことはないでしょ? 安西 「もともと、好きな人がいても“自分から”っていう積極的なタイプじゃないし、今の状況で私にそんなステキな彼氏ができるなんてイメージがわいてこない」 乾 「私はサラサラの髪の毛が、風に舞うとキラキラと星が輝くような人が好きなんですけど、そんな少女マンガに出てくるような感じの人はいないということにも気付き始めて…。あきらめています」 −−では逆に「こうゆう人は嫌だ!!」っていうタイプの男性は? 乾 「食べ物を残す人。絶対に許せません」 安西 「特にはないですけれど、横柄な人や上目線の人は苦手です。ひとりっ子なので慣れていないのかな?」 乾 「芸能界はそういう人が多いって聞いていたけれど、私たちの周りはほとんどないよね?」 安西 「はい。撮影会でも不愉快な感じの人が結構多いって聞いてたけれど、ファンの人も優しい人ばかりだし」 乾 「うん。こっちが助けられてる感じだよね」 −−最後に今年の目標など、今後の意気込みを聞かせてください。 乾 「グラビアの方は一つ一つの仕事に一生懸命取り組んで次につながるようにしたい。ユニットの方は、ワンマンライブを目標に歌もダンスも、もっと上手になりたい」 安西 「私は、デビューしてまだ半年なんですけれど、それまでとデビューした後では全然違う毎日を送っています。普通の高校生じゃあり得ない新しい体験をたくさんして、とても充実していました。今年は、仕事で褒められるようにいろいろ頑張っていきたいです」<プロフィ−ル>> あんざい なつき(=写真左) 1992年2月23日生まれ。千葉県出身。T155、B87W59H90。A型。趣味=音楽鑑賞、美容研究、ショッピング。特技=絵画、メーク。 いぬい はるか(=写真右) 1990年8月2日生まれ。神奈川県出身。T156、B86W58H84。B型。趣味=テニス、ダンス、体が柔らかいこと。特技=カラオケ、ホットヨガ、ホットフラ。
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芸能 2009年02月12日 15時00分
グラドル直撃インタビュー 松下美保
こちらも現役女子高生グラドル松下美保チャン(17歳・高2)。1月22日に最新DVD「Angel Kiss〜カワエロ天使2〜」(トリコ)をリリースしたばかりの彼女を直撃。ロケ先では、いろいろあったようだ。 −−撮影はどこで? 「バリ島です。3泊5日で行ってきました」 −−どんな作品なの? 「シリーズ2作目なんですけど、カットTシャツがあったりして、“カワエロ”というように、かわいくてちょっぴりエッチなんです」 −−“エロカワ”じゃないんだね? 「“エロカワ”だと、“エロ”がメーンになっちゃいますから(笑)」 −−撮影中のエピソードを教えて。 「初日に最初のシーンの撮影前に、スタッフとふざけてたら、こけちゃって太ももにアザができてしまったんです。黄色のビキニのシーンではそのアザが映ってます(笑)。午後からは、きれいに消えたんですけど」 −−痛かった? 「いえ、その時は痛くなかったんですけど、その後、衣装チェンジのときにスタイリストとふざけていて、今度は足のツメを内出血しちゃったんです。必死に痛みに耐えながら撮影しました。DVDを見ても分からないと思います」 −−なんかケガが多いね(笑)。 「私が足をケガしたとき、ちょうどスチールカメラマンも同じ時間帯に同じところをケガしたんですよ」 −−そりゃ、地縛霊でもいたんじゃ…。 「どうなんですかね」 −−お気に入りの衣装は? 「ピンクのビキニかな。明るくかわいく撮れています」 −−お勧めのシーンはある? 「最後の海辺のシーンで、涙を流すところです。初めて撮影で本当に涙を流したんです。ダメだったら目薬にしようって言ってたんですけど、5粒くらい流れました」 −−ファンに一言。 「今回の作品は、いままでで一番いい表情で撮れています。よろしくお願います」<プロフィール> まつした みほ 1991年8月24日生まれ。東京都出身。T160、B85W60H86。A型。趣味=読書、歌うこと、アイドルのグラビア鑑賞。特技=ピアノ、書道、料理、バレーボール。09年スコラガールグランプリ。
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芸能 2009年02月12日 15時00分
木下優樹菜「本命にしかチョコはあげない」
タレントの木下優樹菜(21)とモデルの水沢エレナ(16)が11日、東京・恵比寿西の代官山ボールルームで行われた「明治手作りチョコパーティー」に出席した。 パティシエをイメージしたファッションで登場した2人は、明治ミルクチョコレートのCMで共演中。 手作りチョコの実演に臨んだ木下は「チョコ作りは任せてください。チョコを触らせたらヤバいっすよ」と自信たっぷり。かわいくデコレーションしたチョコを完成させた。バレンタインについては「私は本命にしかチョコはあげない。今年はいないのでマイチョコになるかも」と話した。(写真=手作りチョコパーティーに出席した木下優樹菜(右)と水沢エレナ)
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スポーツ 2009年02月12日 15時00分
プロ野球裏スコアブック 2連覇目指すサムライジャパン好調スタート
15日から、WBCのキャンプがスタートする。イチローが松坂と一緒に練習し、ダルビッシュは投球間隔の15秒ルールに文句をつけ、山田投手コーチは候補選手を精力的に見て回っている。2連覇がかかる原=サムライジャパンは、すでに好調なスタートを切っていると判断していい。 「試合の流れを変える必要があるときは、奇襲を仕掛けるかもしれない。短期決戦では相手に『何をするか、分からない」と思わせるのも戦略のひとつになる」 本籍がある巨人では、いつも王道野球を標榜している原監督がWBCの作戦として、そう明かしたことがある。球界OBが言う。 「まあ、報道陣向けのリップサービスだろうけど、原を支えるWBCのコーチ陣には百戦錬磨の人材がそろっている。原はお飾りとは言わないまでも、そのコーチらが相手に応じて作戦を練るはず。集団指導制だな。後はそれを選手が実行できるかどうかだろう」 2連覇できる確率は50%以下と見ているのが、この球界OB。理由は野球が国技といっていいキューバはもちろん、ばりばりの大リーガーで固めるドミニカあたりがシャカリキになって日本を潰しにかかると読んでいるからだ。 「優勝は、各国持ち回りぐらいの軽い気持ちで臨んだほうが、結果が出せるんじゃないか」 ところで、WBCの話題以外で扱いは小さいが目を引いたのが、オリックスのテクニカルアドバイザーを務めるトルネード野茂の指導ぶり。身振り手振りどころか、お手本に140キロを超える力のある球を投げて周囲をびっくりさせた。 「おしゃべりではないから実際に投げてみせたのだろう。かなり太めの体であの球威。さすが元大リーガーは違うということだな」(同) 現役復帰させようとする球団が…は、さすがにないか。
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スポーツ 2009年02月12日 15時00分
K-1MAX コスプレ長島が必殺パンチ予告
「K-1MAX日本代表決定トーナメント」(23日、東京・代々木第一体育館)に参戦する“コスプレ格闘家”長島☆自演乙☆雄一郎(ながしま・じえんおつ・ゆういちろう)が11日、都内のジムで練習を公開。謎のパンチでKOを予告した。 長島は練習そっちのけ。人気アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」のコスプレで登場し、同アニメの主題歌を熱唱、さらには集まったコスプレイヤ―との写真撮影に応じた。 この日の練習といえば、2分2Rのミット打ちを披露しただけ。格闘技を通じてアニメを普及することを第一の目的に掲げる。前代未聞の公開練習となったが、「軍事機密なんであまり言いたくないけど、自演砲(必殺パンチ)が当たれば誰でもプギャーって倒れる」と自信満々だ。 「みんなプギャーってなる。優勝賞金500万円でハルヒの等身大フィギュアを作る」と怪気炎を上げた。K-1デビューを前に最強のアニヲタ戦士が“萌え”ている。
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スポーツ 2009年02月12日 15時00分
健介オフィス 健介ファミリーがGHC制圧
3度目の防衛戦に向けて死角なし。健介オフィス興行が11日、東京・後楽園ホールで行われた。GHCヘビー級王者の佐々木健介が、前哨戦で挑戦者の秋山準を粉砕。また中嶋勝彦も同ジュニアヘビー王座を初戴冠。健介オフィス勢がGHCベルトを独占した。 3・1プロレスリング・ノア日本武道館大会でのタイトルマッチ決定後初の前哨戦。健介は飯伏幸太と組み、秋山&石森太二と対戦した。 チョップ合戦で互いに譲らず激しい張り合いを展開。雪崩式エクスプロイダーを受けきると、掟破りの逆エクスプロイダーで反撃ののろし。最後はラリアート3連発から北斗ボムで3カウントを奪取。秋山を圧倒した。 試合後、「(フォールを)獲ったことは大きい。秋山準は寝られないんじゃないのか」としてやったりの表情。「すべての面で圧倒したまま3月1日を迎えたい。ただ勝つだけじゃなく、とことんまで追い込む」と誓った。 また、メーンでは勝彦がジュニア王者のKENTAをデスロールで撃破。新王者となった。 ノアのシングル2大至宝を手にした健介オフィス。勢いはとどまることをしらない。
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その他 2009年02月12日 15時00分
競輪穴男列伝 東日本王座戦 狙いは復調・太田真一
13日から行われる高松・東日本王座戦で特に狙ってみたいのは太田真一(埼玉・75期)だ。平成7年にデビューしてから14年。新人のころの鮮烈なデビューは、同期の十文字貴信(茨城)より印象的だった。 西武園のルーキーチャンピオン戦では、片山弘城(大阪)の2着だったが、平成8年の新人王、11年には高松宮杯を逃げ切ってG1初優勝。その年の立川グランプリも逃げ切って、自転車競技の十文字、競輪の太田とさえ言われた。 平成15年に寛仁親王牌を獲ってから低迷が続いたが、今年の競輪祭で長いトンネルからようやく抜け出した。2471と優参は外したものの、村上義弘(京都)のまくりをさらにバック8番手からまくって2着。最終日には後閑信一(東京)をつれて先行、11秒4で逃げ切った。 追い込み転向を宣言、最近は番手か3番手のレースが多いが、自力で動いても大丈夫なところまで調子を取り戻しているのは確かだ。 今回の東日本王座戦ではまず人気にならないだろう。それだけに狙ってみたい。以前はひとり練習が多かった太田も同県の後輩・平原康多らとの練習もしている。今回は先行を使うレースにはならないだろう。中団からのまくり追い込みで穴ファンを喜ばせてくれると期待している。 まだ33歳。あの寛仁親王牌で伏見俊昭、岡部芳幸ら福島勢、吉岡稔真(福岡)小嶋敬二(石川)を問題にしなかった脚は8割程度戻っている。
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レジャー 2009年02月12日 15時00分
きさらぎ賞 リーチザクラウンが必勝態勢
もう負けられない。西のダービー候補の一番手と目されるリーチザクラウンが「第49回きさらぎ賞」(GIII、京都芝1800メートル、15日)で巻き返しを図る。中間のケイコでは、課題の折り合いもついてスムーズな走り。圧倒的1番人気だったラジオNIKKEI杯2歳Sでよもやの2着と敗戦を喫したが、大人びた今の雰囲気なら大丈夫だろう。 リーチザクラウンが所属する橋口厩舎は有力厩舎が割拠する栗東でも、有数の名門だ。しかし、ホースマンなら誰もがあこがれるダービーは過去2着が2度。ダンスインザダーク、ハーツクライでも勝てなかった夢の冠。それだけに、橋口調教師のリーチに対する思い入れは半端ではない。「この馬でダービーを勝てなければ調教師を辞める」と本気とも冗談ともつかない言葉がこぼれるほどのほれ込みようだ。その気持ちは番頭の鎌田助手も痛いほど分かっている。 「現時点でのポテンシャルではハーツやダンスよりも上だからね。何より大人びている。年齢がひとつ上じゃないかと思うぐらいだもの」とうなずいた。 圧倒的1番人気に支持されたラジオNIKKEI杯2歳Sはよもやの2着。ロジユニヴァースには4馬身も離される完敗だったが、能力が足りないというより、有り余る素質とスピードを制御できなかったという方が正しい。 だから中間は折り合いをつける練習に専念した。「馬の後ろにつけるようにして、しっかりトレーニングしたから。実を結んできた感じはあるよ」と、その成果に期待を寄せる。 鞍上の武豊騎手は先週の共同通信杯をブレイクランアウトで完勝した。それとの比較でも鎌田助手は自信を見せた。 「馬場やコースの違いはあるけど、リーチが未勝利を勝った時計は通信杯から0秒1遅いだけ。それもゴール前は流して出したんだから、どれだけ能力があるか分かるでしょう。今後、ユタカが(どちらに乗るか)悩まないようなポテンシャルを見せてほしいね」 クラシックはリーチザクラウンに乗る。陣営一同、そう天才が宣言する時を心待ちにしている。
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レジャー 2009年02月12日 15時00分
ダイヤモンドS ベンチャーナイン・武士沢騎手を美浦黄門が直撃
天皇賞・春を見据えた面々が激突する「第59回ダイヤモンドS」(GIII、東京芝3400メートル、15日)。一線級の参戦こそないものの、現在の長距離路線は過渡期を迎えた感があり、ここを制せば盾獲得への大きな足がかりとなる。美浦黄門こと本紙・橋本千春記者が注目しているのは、東の大将格ベンチャーナイン。コンビ復活した武士沢騎手も、「東京の三四は条件的に最適。折り合いさえ付けばチャンスは十分」と意欲をわかせている。 −−まずは、Wコースで行った最終追い切り(6F86秒3→70秒0→54秒5→40秒1→12秒4=G追う)から振り返ってください。どこに主眼を置きましたか? 武士沢騎手「先週、出色のタイム(Wコース、6F78秒7)が出ているので、今週は終い重点にやりました。先週は内にササッて乗りづらかったけど、リングハミにかえた効果でササる面も解消されて、乗りやすかったです。レースにはいい状態で臨めます」 −−東京の三四という条件については? 武士沢騎手「右回りは内にササる癖があるので、乗り難しい。その点、左回りの方が断然スムーズ。何より、人馬とも余計な神経を使わなくていいですからね。直線の長いコースと左回りはアドバンテージになります」 −−長所と課題は? 武士沢騎手「長所はまじめで一生懸命走るところですね。でも、それはもろ刃の剣で折り合いを欠く危険性もあるということです」 −−相手関係を分析してください。 武士沢騎手「相手うんぬんより、自分との戦いになると思います。折り合いさえつけば、終いの瞬発力はどの馬にも負けない自信があります」 −−馬場についてはどうですか? 武士沢騎手「切れ味が身上なので、道悪はマイナス材料。悔いの残らないように、ぜひ、良馬場でやりたい」 −−理想体重は? 武士沢騎手「三四を走るので、細く見えるぐらい絞れていた方がいいですね」 −−最後に意気込みをお願いします。 武士沢騎手「勝敗のカギは折り合いひとつ。馬とケンカさえしなければ、結果はついてくると信じています。応援してください」
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レジャー 2009年02月12日 15時00分
データインパクト 長距離戦で買える騎手&種牡馬編
今回は長距離重賞のダイヤモンドSにちなんで、長距離が得意な騎手・種牡馬を調査した。過去5年の芝3000メートル以上のレースを分析した上での傾向がコレだ! ◆騎手 芝3000メートル以上で連対率が高いのは武豊。しかし、いつも人気になるだけに彼の単複を買い続けていたら、収支は大幅マイナスとなる。軸馬にしてもまったく妙味はない。 その点、横山典は1番人気での騎乗が2004年ダイヤモンドSのみ(それも負けている)。04年天皇賞・春を10番人気のイングランディーレで7馬身離しての圧勝や、昨年のステイヤーズSの6番人気エアジパングでの優勝など、人気がなくても長距離には強い。もうけたいなら、武豊より横山典だ。 安藤勝は、連対率5割前後の上位2人には水をあけられているように見えるが、05年菊花賞を13番人気スズカマンボで快勝。ダメ元の一発狙いがハマると怖い。 そのほか、もうけるという視点から見ると、吉田豊、武幸、岩田、四位あたりが狙い目。 逆に、蛯名は長距離では10戦して複勝圏内ゼロ。小牧も14戦して3着が1度だけ、池添も11戦して3着が2度と不振。意外な名前ばかりだが、この3人が乗っていたら、少々馬が良くても消して勝負したいところだ。 ◆種牡馬 種牡馬も騎手同様の条件だが、サンプルを5レースに絞って分析をしてみたところ、以下のようになった。1位 サッカーボーイ(連対率42%)2位 ホワイトマズル(同40%)3位 フジキセキ(同40%)4位 オペラハウス(同33%)5位 エルコンドルパサー(同30%) 注目は2位のホワイトマズル。04年天皇賞・春で大穴をあけたイングランディーレや、07年菊花賞馬アサクサキングスの父である。両馬とも上位人気とはいえない立場での快勝だけに、長距離レースとの相性の良さが際立つ。 ダイヤモンドSに出走を予定しているベスト5種牡馬の産駒は、サケダイスキ(オペラハウス)、スノークラッシャー(サッカーボーイ)の2頭。どの馬がきても配当的には面白そうだ。
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