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レディ・ガガ、イヤな予感

 レディ・ガガが不安だそうである。
 ガガは常にポップスターとして生活し続けなければいけないことで、「自信喪失」になるのを避けているそうだ。
 「朝起きた時は他の24歳の女の子達と同じなの。だけどそれから『あんたはレディ・ガガでしょ、起きて仕事に行きなさい』って自分に言い聞かせるの」

 ガガは自分のイメージをかなりマジメに考えており、病気のときでもドレスアップする事をやめないという。ガガはローリング・ストーン誌に「神様が許してくれたとして、もし舞台の上で怪我をして、病院の外でファンが叫んで私が出て来るのを待っていてくれているなら、ガガとして私は退院するわ」
 ガガはダンスパフォーマンスでヘトヘトになっていても、脱水症状のような弱いところを見せてしまう事はファンをガッカリさせるだと考えている。それで、ステージ上で水を飲む事さえも拒否している。
 「ステージ上では水も飲まないのよ。だって、音楽の世界にだけ集中したいんだもの」
1984年にマイケル・ジャクソンがペプシのコマーシャル撮影中に髪の毛が燃えても撮影を続けていた事に感激して、ガガは彼から影響を受けていると言われている。
 「マイケルは火傷をしても、キラキラした手袋をビックリするくらいの高さまで持ち上げて、ファンはマイケルを見る事が出来たの。マイケルはショービズ界の芸術だったのよ」

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