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「愛ルケ」低視聴率で高岡早紀 激怒

 先月2夜連続で放送された「愛の流刑地」(日本テレビ)の視聴率は前編が13.3%、後編が14.2%と期待されたほどは振るわなかった。そこで主演の高岡早紀が激怒しているという。
 テレビ版「愛ルケ」が放映されたのは3月20、21日。映画版があれだけ評判になった話題作で、夜9時というゴールデンタイム、そして後編が春分の日にかかるという絶好のタイミングだっただけに「最低15%は欲しいところでした」(日テレ関係者)という。
 ところが、数字は15%に届かず、一部では“惨敗”ともいわれてしまった。この要因について、ある芸能評論家はこう話す。
 「前評判では映画版の寺島しのぶに負けないくらいの濡れ場を高岡が披露しているといわれていたのに、いざフタを開けてみると、大したことはなかった。『愛ルケ』はやはりセックスシーンが売りなので、肝心のそこがダメでは数字は取れませんよ」

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