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中川翔子、三十路の色気に自信「食べごろです」

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中川翔子

 千葉県の幕張メッセで11月30日〜12月2日まで開催される「東京コミコン2018」のアンバサダー就任発表会見が、15日都内で行われ、アンバサダーに就任した中川翔子が出席。「アメコミは大好きです。マーベルヒーローやアベンジャーズも。全力で楽しみたいです」と意気込みを述べた。

 昨年3日間で5万人のファンを集めた同イベント。登壇した中川は「規模も上がってきたので10万人を目指したい」とやる気満々。昨年のアンバサダーは竹内涼真が務めたが、「昨年はフレッシュな方がやっていましたが、わたしもちょうど三十路で熟してきたタイミング。食べごろです」と対抗意識を燃やし、「三十路の色気を出してがんばります」とにっこり。

 会見には、海外ドラマ「ウォーキング・デッド」にメルル役で出演したマイケル・ルーカーも登壇。中川は同ドラマに登場した釘バットを持参するなど大ファンだというが、ルーカーから「あなたは素敵ですよ。今年はセクシーピカチュウのコスプレで」と会場でのコスプレのリクエストを受けると、「セクシーなコスプレが似合うように頑張ります」と嬉しそうな表情。

 心配なのはプロポーションだと言い、「お家で絵を描いたりして引きこもっていたので、ちゃんと体を鍛えて、体を引き締めて頑張ります。肉体を改造したいです」と発言。入場者を10万にしたいとも繰り返し訴え、「昨年5万人だったということで、去年来た方が友達を連れて来たらそれだけで10万人ですよ」と自信たっぷり。ルーカーも「愛に満ち溢れたイベント。最高のイベントをそれ以上に最高にしたい」と話していた。

(取材・文:名鹿祥史)

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