search
とじる
トップ > 芸能ニュース > 「るろうに剣心の撮影かな?」スタッフ再集結! 佐藤健が魅せるワイヤーアクションに注目、ギャツビー新ブランドムービー公開

「るろうに剣心の撮影かな?」スタッフ再集結! 佐藤健が魅せるワイヤーアクションに注目、ギャツビー新ブランドムービー公開

pic pic

⒞GATSBY

 俳優の佐藤健が、8日よりギャツビーの公式YouTubeチャンネルで公開されるブランドムービーに出演する。

 本ムービーのコンセプトは、『変化の肯定』。佐藤が、「カッコいいをつくったのは誰?」と問いかけるシーンから始まり、社会状況に伴い人々の価値観も変わり、同様に変化していく『カッコいい』が代わる代わる映し出されている。ラストには、「カッコいいは、誰かが変わろうとするチカラだ」「次は、誰が変える?」と佐藤が問いかけ去っていく姿が印象的だ。

 ​​>>全ての画像を見る<<​​​​​​

 佐藤は2006年のデビュー以来、テレビ、映画、YouTubeと活動の場を広げながら、第一線を走り続けている。今の時代が求める『カッコいい』を体現できる人物ということで今回イメージキャラクターとして起用されたという。

 撮影で体力的にハードだったのが、床の部分に仕込んだランニングマシンで全力疾走するシーンだったという。大型送風機から吹き出す風速40メートルの強風を浴びながら、距離にして100メートル以上を10テイクほど繰り返す場面も。当初、遅い速度で撮影する予定が、「全力で行きます」という佐藤の一声で、エンジン全開のトップスピードで走ることに。飛んでくる小物や衣服が顔にバシバシと当たるのを物ともせず、一心不乱に走り抜いたという。また、ワイヤーアクションの経験値が高い佐藤は、監督の相談にも的確な提案。今回、映画『るろうに剣心』シリーズのスタッフたちがアクションシーンをサポートし、佐藤が全幅の信頼を寄せる精鋭揃いなだけに、ワイヤーを操作するタイミングも絶妙で、見事なチームワークを発揮していたという。

 撮影時の感想を聞かれると佐藤は、「ワイヤーで吊っているシーンは全員、映画『るろうに剣心』の時から一緒にやっているアクション部のスタッフだったので、一瞬『るろうに剣心の撮影をしているのかな?』と思いました(笑)。ワイヤーアクションは上げるタイミングとか、チームワークが大事なので、そういう意味ではいい仲間と一 緒にできて良かったです。全力で走るシーンは、普段からそんなに動いているわけではないので、 久々にあんなに走って、ちょっと太ももが筋肉痛です(笑)」とコメントを寄せている。

 また、本動画を皮切りに佐藤がイメージキャラクターとして、プロモーションが順次展開される予定だ。

ギャツビー公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCIwAL82MOJl0NNCkeJauSfg

写真をすべて見る

関連記事

関連画像

もっと見る

タグから探す


芸能ニュース→

 

特集

関連ニュース

ピックアップ

新着ニュース→

もっと見る→

芸能ニュース→

もっと見る→

注目タグ