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丸山桂里奈を心配? 年上夫と結婚した妻たちが後悔していること

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丸山桂里奈

 先日、元サッカー日本女子代表でタレントの丸山桂里奈が、19歳年上の元サッカー男子日本代表の本並健治氏と結婚して世間に驚きを与えたが、世の中には丸山のように年上夫を持つ妻が多くいる。しかし、年上夫に不満が溜まっている妻も少なくはないようだ。

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 「一回り以上年上の夫と結婚して約10年。息子がやっと手がかからなくなり、夫婦の時間も増え始めたのですが、ジェネレーションギャップを感じる日々で、夫といても全く楽しくありません。私も30代後半なので若者ほど流行に敏感ではないのですが、インスタで話題になっているレストランに行ってみたい好奇心はまだたっぷり。しかし、夫は全く興味を示さず、たまの外食は10年以上通っているいつものレストランで、ショッピングモールに出かけてもすぐ椅子に座って『疲れた』と言うだけ。そんな夫に『あなたのことは別の種族と思っている』と言ったところ、大喧嘩になりました」(30代後半女性)

 より年が離れた夫とは、さらに価値観が異なるようだ。
 「60歳近い年上の夫は、家事は女性がやるものだと思っている世代。夫が生まれた時代は、学校の家庭科の授業は女子だけがやっていた時代だったので、それを理由に全く家事を手伝ってくれません。私の周りには家事を手伝う夫が多いのですが、そう夫に伝えると、『男が家事をするなんて恥ずかしい』『家のことは女がやるべき』と時代錯誤なことを言い出してドン引きしました。今後も夫が家事を手伝うことはないでしょう」(30代後半女性)

 結婚後にギャップを感じ、後悔している妻もいる。
 「40代後半の夫と結婚して5年目を迎えました。夫との年の差は20歳ほどです。出会った頃や結婚当初は、お金があってデートはいつも高級レストランに連れて行ってくれるダンディな男性に思えていました。しかし、今思えば私は夫のお金だけが魅力に思っていたのかもしれません。今は夫の加齢臭や食後の爪楊枝、服装のおじさん化がたまらなく嫌です。この先、耐えられるか不安ですね」(20代後半女性)

 年上夫と長年一緒にいることで、出会った頃には想像できなかったような不満が妻からは湧き出てくるようだ。

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