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レジャー 2010年01月02日 15時00分
考えるキャバクラ〜サラリーマンより厳しいノルマ〜
あるアンケート結果によると、今の女子高生が将来なりたい職業の1位になったというキャバクラ嬢。 不況の昨今、就職先もままならない高校生にとって、キャバクラがそれだけ社会的に認知された職業になったのかといえば、もちろんそんなはずはない。いつでも自分をキレイに着飾ることができ、男性のお酒の相手をするだけで、ほかのバイトではとても及ばないような時給がもらえる、楽して稼げる仕事の典型としてとらえられているためだが、現実はそんなに甘いものではない。 地域やお店によって、システムや制限には大きな違いがあるものの、たいていのキャバクラでは、女のコになんらかのノルマが課されている。出勤日数や指名数に応じて時給が上がったりボーナスが出るような、報酬型のノルマはわかりやすいところだが、厳しいのはペナルティのある罰則型のノルマだ。女のコに課される罰則は、時給ダウンや罰金など、直接収入に影響するものがほとんどで、あまりにもペナルティを重ねてしまうと、場合によっては手取り収入を上回ってしまうことがあるほどにシビアなものなのだ。もちろん、遅刻や無断欠勤など、直接的にお店のシフトにダメージを与えてしまうような違反行為の場合、罰金が発生するのも仕方がない。ところが中には、規定の指名本数をクリアできないと罰金が発生するという厳しいお店もあり、そういったノルマを背負っている女のコたちは、必然的に営業メールに余念がなくなる。 特にお店の寮に入っているコなどは、寮費とノルマ罰金を引かれると、手取りがまったくない日があるのもザラなのだ。 歩合報酬の営業マンでも、最低給与くらいは保障されていることを考えれば、キャバクラ嬢が抱えているノルマという現実が、どれだけ厳しいものかがわかるというもの。世の中をナメきった女子高生たちには、正座をした上で現役キャバ嬢から小一時間説教を受け、大いに反省をしてもらいたいところだ。ユーザーである我々にしても、よほどお気に入りのコからでなければ、「営業メールがウザい」と感じることがある方は多いかと思うが、キャバクラを愛する者として、温かい目で彼女たちの切実な行為に応えてあげるよう、心がけていたいものだ。*写真は本文とは関係ありません【記事提供】キャフー http://www.kyahoo.jp/
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トレンド 2010年01月02日 14時30分
【これじゃ売れない!】とんねるずに取り込まれるDJ OZMA、実は無理している“失敗ユニット”「矢島美容室」
フジテレビの人気バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」より誕生した、とんねるずの石橋貴明、木梨憲武、そしてDJ OZMAのユニット「矢島美容室」。2008年CDでビューを果たした彼らだが、CDの売り上げはいまいち。毎回派手なプロモーションビデオのDVDをセットにしようと、同じビジュアルで勝負するEXILEや安室奈美恵の売り上げには追いついていないようだ。そんな彼らが2010年GWより全国公開の映画『矢島美容室 THE MOVIE 〜夢をつかまネバダ〜』に主演すると発表。なんとなくミスマッチで、売れてなくてもとんねるずが「意地」で続けている、「矢島美容室」に取り込まれたDJ OZMA。未来はあるのか。 「矢島美容室」はこれまで、2008年10月発売した『ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ』から、2009年は『SAKURA -ハルヲウタワネバダ』、『はまぐりボンバー』3作を発売。しかし、かつて「とんねるずのみなさんのおかげでした」のスタッフを集めて生まれた音楽ユニット「野猿」ほどの勢いは無い。『はまぐりボンバー』から4か月あまり表立った活動をしていなかったが、そこへ出た映画の話。どうやら野球が絡んだストーリーになるようが、とんねるずが得意なスポーツを駆使しての笑いもいささか古い。映画はヒットするだろうか。 かつて若者や子供たちに熱狂的な支持を集めたとんねるずは今、苦境に立たされている。 20年来彼らをテレビで見てきた初期のとんねるずファンも、すでに親世代。バブルを経験した彼らと違い、その子供たちには「強気な下克上」がテーマだったとんねるずの笑いは受け継がれなかった。かつて仮面ノリダーやガラガラヘビなど毒気の強い笑いで人気を集めたとんねるずは、「矢島美容室」でもおいしい2匹目のドジョウ(子供ウケ)を狙っているが、そこで迎えた若者に人気のアーティストのDJ OZMAも、不良っぽいイメージがして子供にウケない。今なら「さかな君」や「イモトアヤコ」と組んだ方が、絶対に子供たちに受け入れられただろう。 それでも、とんねるずは頑として、「矢島美容室」のターゲットを小学生に絞り、番組では三人が小学校を訪問したりしている。しかし、当の子供たちはアメリカ人女性を意識した“派手すぎる”「矢島美容室」のスタイルに引き気味。「はんにゃ」や「オードリー」など地味で穏やかな笑いに慣れた“ゆとり世代”には刺激が強すぎるように見えた。 そして心配なのが、自ら作った“失敗ユニット”「矢島美容室」にダラダラ付き合わされているDJ OZMA。彼は、お笑いバラエティ番組に多く露出するタイプのタレントとは路線がまるで違うし、2006年の「NHK紅白歌合戦」でミソは付けたが、DJ OZMAのパフォーマンスの表現力は高く、洋楽を意識した(というかパクッた)彼の曲は、とんねるずとコラボしないでも十分に売れる可能性が高い。「矢島美容室」を続ければ続けるほど、DJ OZMAの価値は下がる。彼はこのまま「矢島美容室」を続ける事に危機感を感じないのか。 2009年は、氣志團の再活動や、自ら見つけてきた4人組女性ロックバンド 「キノコホテル」のデビューなど、控えめに話題を振りまいたDJ OZMA。麻薬やセックスを連想させるホストスタイルを卒業し、硬派に戻った事をもっとアピールすると、「体育会系」のとんねるずとのバランスがとれてくるのではないか。ヤンキー応援団と野球は相性がいい。 見た目以上に実際はクリーンなのだから。(コアラみどり)写真 (怪しいキノコがモチーフだった、ホストスタイルのDJ OZMA。2006年大ヒット。)
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芸能 2010年01月02日 14時00分
佐藤さくら「一番気に入ってるのは白いワンピース」
2008年の「ミス週刊少年マガジン」、今ではグラビアだけでなくテレビやラジオでも大活躍の佐藤さくらが、DVDとセットになった1st写真集「さくら便り」を発売する。 撮影は国内で9月に行われ、水着も含め、いろんな衣装とシチュエーションで楽しませてくれる。「一番気に入ってるのは、水着じゃなくて白いワンピースなんです。デザインが花柄に髪も全部可愛く巻いてもらってすごく良かった」とのこと。昨年、沖縄から東京に活動拠点をうつしたので、今後はさらに、いろんなメディアで活躍の様子を見ることが出来るはずだ。<プロフィール>1991年4月3日生まれ出身=沖縄T163 B82 W58 H86血液型=B@mistyでも公開中。(http://at-misty.com)
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スポーツ 2010年01月02日 13時00分
次期監督候補・井口に『監督代弁者』は務まるのか!?
新生ロッテは大丈夫だろうか。 去る12月6日、井口資仁内野手(35)の後援会パーティーが都内ホテルで行われた。挨拶に立った瀬戸山隆三・球団社長は「近い将来、監督としてロッテを率いて」と“リップサービス”をし、出席者を驚かせた。 「西村(徳文)さんが監督に昇格したばかりなのに…。瀬戸山社長と井口はダイエー時代からの付き合いで、08年オフのロッテ入りの際に交わした『3年契約』が『5年』だったことも判明しました。将来、本当に井口はロッテ監督に就くと思う」(関係者) 千葉ロッテマリーンズが日本一、アジアシリーズ制覇に成功したのは、05年。その影の功労者は、昨シーズン限りでの引退を表明した小宮山悟投手(44)だと言っていい。04年、ロッテ指揮官に復帰したバレンタイン監督と救援投手陣の間には、溝が出来掛けていた。 「メジャーでは、本当にこんな調整をやっているんですか!?」 救援投手陣は同監督の継投策に対する疑問を、小宮山にぶつけた。 「投手の肩は消耗品」と思っていたボビー・バレンタイン監督は、「ワタシが指示した投手以外、ブルペンでの投球練習を禁止する」と通達した。救援投手は試合経過を見ながら、投球練習を開始し、“お声”が掛かるのを待つのが一般的だ。また、日本球界には「試合登板がなくても、ブルペン待機すればプラス査定が付く」という悪しき伝統もあった。同監督は、そこにメスを入れたのである。 だが、実際に指示が出たから「5分」と経たないうちにマウンドに送り込まれるなどし、04年の救援陣の成績は散々な結果に終わった。「メジャーでは本当にこんな調整をしているのか!?」の疑問をぶつけられた小宮山は、ストレッチやアップ運動だけで体を温め、ギリギリまで投球練習をしないメジャー流を説明した。野茂英雄の成功以来、メジャーが遠い存在ではなくなった。 「世界で通用する投手になりたいんだったら、オレたちがボビーに合わせるしかないよね?」 メジャーで救援も経験した小宮山の言葉には説得力があった。 05年優勝の牽引役となったのは、後に『YFK』と称された救援投手陣たちである。ベテランの域に達した井口に求められるのは、指揮官と選手を繋ぐパイプ役だ。それが出来なければ、ロッテの浮上はないだろう。瀬戸山社長の発言はリップサービスではなく、井口に対する檄であったのかもしれない。(スポーツライター・美山和也)
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社会 2010年01月01日 16時00分
男と女の官能事件簿 不倫で妊娠させた女性を殺害し自宅に埋めたイケメン男(4)
神奈川県警捜査一課と藤沢署は、前年末から行方不明になっていた明美さんについて捜査を進めていた。そして、彼女と交際していた山下に何度も任意で事情を聞いたものの、「知らない」「実家には先にひとりで行くと言っていた」「なぜ失踪したのかわからない」などと話していた。 だが、明美さんの姉から、不審な手紙が実家に届いたことや、その手紙を山下が回収しに来たことなどを警察に相談。警察はそれをもとにしらべてみると、山下が「捜索願を出すのに必要」などと言って手紙を持ち去っていながら、該当する捜索願は出ていなかった。 そこで2005年4月25日、警察はそうした事実を突きつけながら改めて山下に事情を聞いた。すると、観念したのか、彼女の遺体を自宅の庭に埋めたことを自供。そして、その供述どおりに彼女の遺体が発見されたため、神奈川県警は山下を死体遺棄容疑で逮捕した。 その後の取り調べによって、実家に送られた手紙は、山下によって書かれた「偽装工作」だったことが明らかとなった。そして、証拠を隠すために、両親が納得し安心した後で手紙を回収したことも認めた。 しかし、納得するどころか、かえって彼女の両親に疑われ、これが元で事件が発覚することとなったわけである。 その後山下は、「明美さんから結婚を迫られたため、困ったので殺した」と、犯行のすべてを自供した。しかも実は、以前から明美さんに中絶するように何度も頼んで断られていたことや、明美さん殺害も「口論の末に突発的に」ではなく、かねてから殺意を抱いていたことも供述した。薬物を使って明美さんを眠らせてから、練炭を使った自殺に偽装することまで計画していたという。 そればかりではない。山下は明美さんのほかにも、どうやら3人の女性と「交際」していたらしいことが、取り調べの段階で明らかになったという。もしそれが事実であれば、本妻のほかに、4人もの不倫相手と同時並行で付き合っていたことになる。 しかも、明美さんを殺害した後も、ほかの3人とも変わりなく交際を続けていたという。 警察の取り調べに、山下は「彼女とご両親には、本当に申し訳ないことをしました。罪を償いたい」などと話したという。 2005年11月、横浜地裁は「動機は身勝手で、入念に犯行の発見を防ぐ工作もしている」として、20年の求刑に対し、懲役18年を言い渡した。(了)
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芸能 2010年01月01日 15時00分
暴行事件は想定内!? メッセンジャー黒田のよからぬ評判
12月26日、大阪・ミナミのガールズバー店長への暴行容疑で逮捕されたお笑いコンビ「メッセンジャー」の黒田有(たもつ)容疑者。当初は「止めに入っただけ」と容疑を否認していたが、後に「自分が先に手を出した。髪をつかんだし、蹴ったような気もする」と、一転して暴行を認めるようになった。 この黒田容疑者の発言は、「店長が請求書を出した途端、黒田さんが『高いやないか!』と激高して灰皿を投げつけてきた。店長の髪をつかんでローキックを繰り出してきた」という店側の証言内容とも一致する。一時はネット上に「一部始終を見てた者ですけど、黒田さんは一切手を出していないし、一緒にいた人を懸命に止めていた」と黒田シロ説が広く流布されたが、結局のところ真相はクロである可能性が俄然高まってきた。 この報道を聞いた関西の芸能関係者からは、一様に「やっぱり」という反応が大勢を占めている。黒田容疑者の酒癖の悪さは以前より有名であり、酒の席で彼に暴力を振るわれた後輩芸人は少なくないという。そして関西の芸能関係者たちの間で、黒田容疑者の評判は「下には威張り散らし、上には媚びへつらう」ということで一致している。やしきたかじんやダウンタウンといった関西の大御所先輩にペコペコ平身低頭なサマを、彼に殴られた若手芸人たちは苦々しい思いで見ていたようだ。 売れっ子だった黒田容疑者だけに、今回の逮捕が、この年末年始のTV界に与える影響も深刻だ。逮捕の同日にOAされた『人志松本のすべらない話』(フジテレビ)が、黒田容疑者の出演する場面にテロップ処理がなされるなど、突然に発生したハプニングの対応に各局が追われている。「やっぱり」という空気が流れる中での逮捕劇だけに、彼の復活に手を差し伸べる者は多くはなさそうだ。
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スポーツ 2010年01月01日 14時30分
箱根駅伝の裏舞台! 早大優勝はあるのか?
今や正月の国民的関心事になっている『東京箱根間往復大学駅伝』、俗称・箱根駅伝。10年大会は実に第86回目を迎える伝統ある駅伝だが、意外にも“国民的関心事”…つまりメジャーになったのは、つい最近。日本テレビが完全中継を始めた87年(昭和62年=63回大会)からと、まだ20数年でしかないのだ。 まあ、それはともかくとして、視聴者が釘付けとなる“感動”の駅伝、画面には映らない“真の姿”をお教えしよう。 前回大会(85回)での裏話。解説者の瀬古利彦が往路で母校・早稲田大学ばかり肩入れした“解説(?)”をしたのだ。そのため、放送終了後、同駅伝を制作している大手広告代理店『博報堂』幹部から瀬古は「早稲田ばかり応援するな。復路は平等に解説するように。それができないのなら、来年から解説を外す」と厳しいお叱りを受けていたのだ。 結果はご存知の通り。復路途中まで首位だった早稲田だが、東洋大に見事、差され奪還失敗。瀬古が“勉めて平等(とは思えなかったが)”に解説(?)した甲斐はなく早稲田が93年・69回大会以来の栄光に就くことはなかった。 だが、この『博報堂』の指摘は、物凄く矛盾があるのだ。お分かりだと思うが、マスコミ関係者の7〜8割は早稲田出身。箱根をバックアップしている大手企業の“エライサン”も大方、早大OBである。 放送している日テレスタッフ、制作している代理店、そしてスポンサー企業…番組関係者はみんな早稲田大好きで、早大偏重主義の番組になるのは無理もないところだ。 陸連関係者が実に興味深い話をこう語る。 「2日間で約14時間の放送中、あろうことか“早稲田枠”が約2時間ある。主にCMに入る直前の時間です。近年のようにトップ争いをしていれば、分かりませんが、トップから大きく遅れて、しかもシード権争いにも関係していない順位で走っていると最悪です」 具体的には「放送で“2号車です。今、7位の早稲田に付けています。前を見ても後ろを見ても誰もいません。文字通りの一人旅です”というような実況を聞いたことがあると思います。“一体、何のために早稲田を捉えているんだ”と怒りたくなるシーンが早稲田枠です」と前出・関係者。 こんな舞台裏があるにも拘わらず平等中継を標榜する日テレは早大が優勝(往路でも)した際、インタビュアーには「早大OBを起用しない」というルールがあるのだ。 次に、今回大会には惜しくも参加できなかった順天堂大のエピソード。 毎年10月、箱根の予選会が行われている。基本的には参加大学、出場選手上位10人(出走選手は12人)の平均タイムが全て。平均タイムの早い大学が本戦へ挑めたのだ。 が、03年(79回)から順大の“天皇”沢木啓祐が「陸上競技普及のため」を強く推し進め、その年の夏に行われた関東大会(関東インカレ)の成績をポイントに。そのポイントを時間に換算し、予選会の平均タイムから差し引くことを提案。それが“ルール”となった。 「そうすることで、短距離や投てきといった陸上全般に力を入れている学校がチャンスとなったのですが、よく考えてみると、日体大や順大という体育大がありがたい条件になっただけ。つまり、自分の大学が有利になるように働きかけたのです」(東京陸協幹部) ついでに綴ると、その年から箱根の参加校も15〜20に増えたのだ。 「順大が特別扱いされてばかりなので、業界では“沢木マジック”という隠語がある。ところが、今回はポイント制を活用しても予選落ちしてしまった。もはや“沢木マジック”もここまでか、と思いきや、チームの凋落を熟知している“天皇”は今年から、完全にチームを去っていたのだ。さすが“沢木マジック”、健在だったのです」(前同) チームを去っても“順大愛”は人一倍。ウワサだと「来年から参加校が25校になる」という話も関係者間で囁かれている。 また、順大は仲村明監督が存在するのだが、実権は沢木天皇。84回(08年)大会では5区の選手が脱水症状になり「途中棄権をしていいか」の是非を監督が天皇に携帯電話でお伺い。この姿をカメラに捉えられてしまった。 天皇が「ノー」と指示をしたら、そのまま続行したのである…恐ろしい。 まだまだ、箱根の美談に隠されたエピソードはたくさんあるが、次回は来年のこの時期に掲載しようと思う。 混戦駅伝と呼ばれて久しいが、その理由は箱根の「ドラマ化」で高校生の力がついてきた事が挙げられる。合わせて、指導者も「何人、箱根に出られる大学に送り込んだか」が学校側の評価につながるのだ。某大学などは「選手に契約金、監督に功労金を渡している」(事情通)とも。 最後に今年の展望は…早大の優勝は厳しい、というところだ。名選手を集めてはいるが、全員メンタル面に問題がある。面白いのは、近年低迷続きの山梨学院か−。理由は、外国人に頼らなくても勝負できる選手が出てきている点だ。
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芸能 2010年01月01日 14時00分
杉原杏璃「アンバランスな魅力」
完璧な美形顔に、信じられないサイズの美巨乳がアンバランスな杉原杏璃。新作DVD「みすど mis*dol」がアイドル専門レーベル@mistyの第一弾として1月22日に発売される。 小柄なカラダに巨乳で細いウエスト。すらっとした美しい脚は全国の男子の理想像。バリ島の鮮やかな色彩のコントラストの中、色白のセクシーボディが幻想のように美しい。発売記念イベントは2月に開催される。生の杉原杏璃に会いたい方はぜひ行ってみたらどうだろう。<プロフィール>1982年6月12日生まれ出身=広島県T157 B89 W56 H80血液型=A@mistyでも公開中。(http://at-misty.com)
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その他 2010年01月01日 13時00分
アキバ系アイドル桜井聖良が浜松・鑑定団でイベント!
「勝ち抜きアイドル天国!!ヌキ天」で三週連続勝ち抜き、「スタつくオーディション」でグランプリとアクトレス賞を受賞したアイドル桜井聖良が、浜松の鑑定団に登場する。 鑑定団といえば、本やCD、DVD、ゲームの中古販売で知られるチェーン店だが、今回新春を記念してアイドルが盛り上げる。ライブステージ、サイン会・握手会(ステージの一時間前から整理券が配布されます)が行われ、鑑定団による「初夢抽選会」も当選が発表される。2010年1月11日(祝)11:00〜/14:30〜場所1回目のステージ浜北鑑定団 11:00〜静岡県浜松市東区半田山5-36-1 アロマ半田SC1F2回目のステージ浜松鑑定団 14:30〜静岡県浜松市安新町105
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芸能 2010年01月01日 12時00分
のりピーのフェ●動画は本物か?
一部週刊誌に「フェ●動画流出」と報じられたのりピーこと酒井法子だが、この映像の真偽をめぐって論争が巻き起こっている。 「問題の画像は約20秒で携帯電話で撮影されたもの。写っている女性は目鼻立ちのくっきりしたところや髪型がのりピーそっくり。ある人物が100万円前後の謝礼金を要求し、マスコミ各社に『買わないか』と交渉していた」(ワイドショー関係者) 当初は、この映像の流出元としてささやかれていたのが、「夫の高相祐一が撮影したのでは、と言われた。現在、のりピーと高相は離婚に向けた話し合いをしているので、この件で高相が圧倒的に不利になると思われたが…」(スポーツ紙記者)。 ところが、この映像が広がるに連れて、偽物の可能性が高くなってきたという。 「そもそも、プライベート映像なのにモザイク処理しているのがおかしい。闇で売られているとしても、“裏モノ”ならモザイクはかかっていない。それに、この件を報じた週刊誌に掲載されたフェ●写真と同じカットが出てくる作品がある」(AV業界関係者) たしかに、この関係者をもとにある作品を見てみると、のりピーのフェ●写真とされるものと全く同じカットがあった。 「その作品は、03年にデビューし、すでに引退した企画単体女優・Mの06年に発売された作品。売り歩いている人物は『もっと(時間が)長く、画質が鮮明なものもある』と言っているらしいが、その作品を携帯電話で撮影しただけなのでは。掲載してしまった週刊誌はとんでもないものを買ってしまった」(同) 裁判では執行猶予付きの刑を受け、大学に入学し福祉の勉強を始めたばかりの酒井だが、どんだ騒動に巻き込まれたものだ。(高木光一)
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