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社会 2016年02月24日 15時00分
欠陥エアバッグ問題の『タカタ』 なぜか“増収増益好決算”の理由
欠陥エアバッグのリコール問題に喘ぐタカタが先ごろ発表した2015年4〜12月決算は、好調な自動車市場を反映して増収増益だった。しかし、国内メーカーが立て替えたリコール費用だけで5000億円超のボリュームに膨らんで債務超過転落、すなわち経営破綻が視野に入ってきた同社の“唐突な好決算”だけに、耳目を疑った市場関係者は少なくない。 タネを明かすと、タカタが計上したリコール関連費用は弁護士の相談費用などで、部品の交換費用は一切カウントされていない。これはリコール費用を立て替えた自動車メーカーと協議し、責任の割合に応じて決める仕組みになっており、話し合いの修羅場はこれから。従って天文学的な数字に膨らみかねないリコール費用の計上は決算上、先送りされているわけだが、タカタはこの点には言及していない。これでは世間の目に「リコールの影響は微々たるもの」と映っても不思議はない。 とはいえ、自動車メーカー相手では“この手”が通じるわけはない。好決算を発表する直前の1月29日、タカタはメーカー向け説明会で“フェイント”を仕掛けた。巨額のリコール費用負担で財務が悪化しかねないとして事業の継続性を検討する第三者委員会を設置する旨を発表したのだ。エアバッグの世界シェアで2割を占めるタカタが深刻な経営危機に陥れば各社の新車戦略に影響する。そこで企業法務や事業再生に詳しい弁護士などによる事業継続を検討する第三者委員会を旗揚げする、というのだ。 そのココロは「もしタカタが“リコール倒産”すればメーカーに飛び火する。それを念頭に立て替えたリコール費用の責任割合を決めてほしい。何ならば当社に対する債権放棄の手段もある」という延命への協力アピールに他ならない。 タカタは資産から負債を差し引いた純資産が昨年9月中間期で1400億円あるが、今後の協議次第では一気に吹き飛ぶ。それが怖いから各社の胸元に匕首を突き付けた格好なのだ。 まるでどこかの国の“瀬戸際外交”そのものである。
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芸能 2016年02月24日 13時22分
深すぎる清原薬物事件の闇
警視庁が23日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、元プロ野球選手・清原和博容疑者を再逮捕したことを各メディアが報じている。 報道をまとめると、再逮捕の容疑は、1月中旬から、覚せい剤所持の容疑で現行犯逮捕された2月2日までの間に、東京都内などで覚せい剤を使用した疑い。清原容疑者は「私が覚せい剤を使用したことに間違いありません」と容疑を認めているという。また、東京地検は23日、同法違反(所持)罪で清原容疑者を起訴した。 一部報道によると、清原容疑者は遅くとも昨年夏頃から、40歳代の知人を介して知り合った、清原容疑者に覚せい剤を密売したとして同法違反(営利目的譲渡)容疑で逮捕された無職の小林和之容疑者と、群馬県や栃木県のコンビニ店などで会い、月に数回のペースで覚せい剤を購入。小林容疑者が暴力団関係者と携帯電話で度々連絡を取り合っていたそうで、警視庁は密売ルートの背後に暴力団が介在しているとみて調べているというのだ。 「清原に小林を紹介した40歳代の知人が各メディアに情報をリークしている。清原はいまだに購入ルートについて口を割っていないが、その知人は裏事情を知り尽くしているので、さらなる新情報が飛び出しそう。そうなると、清原は“外堀”を埋められるが、結局、今回の事件に絡むのは暴力団関係者ばかりでかなり闇が深い事件」(週刊誌記者) また別の報道によると、清原容疑者の弁護を、数百人もの弁護士が所属する日本有数の巨大法律事務所が行うとみられるそうで、その事務所は元検察幹部や元裁判官ら数百人の弁護士が所属、国内各地のほか海外にも展開。大企業の合併・統合などの法務が専門で、執行猶予付き判決が濃厚な初犯の薬物事件とは不釣り合いな印象だというが、「どんどん支援者が離れている清原だが、名前を出されると社会的に影響がある支援者が“口封じ”のために依頼したのでは」(同)という。 いずれにせよ、公判での清原容疑者の証言が注目される。
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アイドル 2016年02月24日 12時06分
元AKB48・川栄李奈 映画「デスノート2016」に出演「とても嬉しい」
映画「デスノート2016」に元AKB48の川栄李奈が出演することが、明らかになった。 原作・大場つぐみ、作画・小畑健の漫画「デスノート」は、単行本の日本国内累計発行部数3000万部を超えるメガヒット作品。世界中にもファンが多く、同作は国境を超えて愛されている。 今回の映画には、東出昌大、池松壮亮、菅田将暉と若手実力派俳優が出演。豪華なキャスティングが発表され、期待値も高い。“キラ”こと夜神月とLの死から10年後の世界が舞台となっており、原作に存在しながらも未だ使われていなかった「6冊ルール」を採用。デスノート特別対策班の主人公と“L”の遺伝子を継ぐ竜崎、そしてキラ復活を目論む狂気の天才が、頭脳戦を繰り広げる。 川栄はデスノート所有者の青井さくら役を演じる。「こういう役はやったことがなかったので、すごくやってみたかったし、今回新しい挑戦をさせていただいて、とても嬉しいです」と喜びを語った。 また、「自分がデスノートを拾ったらどうなるんだろうとワクワクしながらも、周りで多くの人が死んでいくので不思議な感じですが、普通の女の子を意識して演じさせていただきました。私も好奇心旺盛なので、そこは(青井さくらと)似ていると思います。過去の作品は、どのようなラストになるのかワクワクしながら見ていたので、そのワクワクがこの作品でも感じていただけると思います。とても楽しみです」とコメント。
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芸能 2016年02月24日 12時00分
SMAP解散騒動“裏切り者”扱いで女性ファン離れが始まったキムタク
SMAP解散騒動で一人、事務所への残留を決め、中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の4人の引き留め役を買って出たキムタクこと木村拓哉(43)に、逆風が吹き始めている。 新年早々、SMAPの“育ての親”と言われる元チーフマネージャーの飯島三智女史が、ジャニーズ事務所からのSMAP独立を画策したが失敗。解散騒動に発展した報道は、芸能界のみならず日本中を激震させた。 「4人は独立に同意したのに、キムタクだけが“ジャニーズに育てられたから”と残留を表明したことで独立クーデターは失敗した。しかし、これには裏があったんです。約20年前、キムタクは給料があまりに安いために“芸能界のドン”と呼ばれる大手プロ社長に相談し、独立を画策したことがある。結果、給料が上がりメンバー一人だけ待遇面が改善された。その後“ドン”の口添いで工藤静香と結婚できたこともあり、ジャニーズを裏切るわけにはいかなかったわけです」(大手プロ関係者) 1月18日にはメンバー5人が揃った『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の生放送で、リーダーでもないキムタクが口火を切り謝罪した。 「続けて4人が謝罪しましたが、キムタクだけがいい子になって他は憔悴しきり。これに視聴者から“公開処刑だ”と批判が殺到したんです」(番組関係者) この会見にいち早く反応したのが、キムタクの新CMを流し始めた着物仲介販売会社『日本和装』の吉田重久社長。自身のブログで《(メッセージ中)約30%の方からは放映を止めろ! 教室に行こうと思っていたが、もう行かない、というご意見です》と、クレームがあったことを報告したのだ(現在は削除)。 「これはキムタクのCM起用が失敗だったと言っているようなもの。実はキムタクを使いたがっていたクライアントも“裏切り者”のイメージを持つ女性ユーザーから反感を買うのではと、二の足を踏んでいる。テレビ局も視聴率への影響を恐れキャスティングに慎重になっています」(芸能記者) 騒動の余波は続きそうだ。
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芸能 2016年02月24日 11時50分
太田光 もし「エヴァンゲリオン」が実写化したら…大炎上予測「ファンに怒られる」「綾波レイ役が可哀想」
23日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」で爆笑問題の太田光が、人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が実写化された場合、大炎上してしまうと予測した。 最近では、赤塚不二夫原作の国民的ギャグ漫画「天才バカボン」の実写化が決定。3月に日本テレビ系スペシャルドラマとして放送される。昨今では「バカボン」以外にも、「怪物くん」、「ルパン三世」、「宇宙戦艦ヤマト」、「ど根性ガエル」など人気漫画の実写化が続々と制作されている。 その背景を踏まえた上で、太田は社会的現象を巻き起こした人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の実写化にも言及。 「あれはコアなファンがいるでしょうから、今はちょっと危険でしょうね。ボロクソに言われる可能性がある」とコメント。「ガンダム」の実写化については「そろそろいけるかもしれない」と分析したが、「『エヴァンゲリオン』はやめておいた方が良い。怒られる」と恐怖を抱き、「エヴァファンにもう怒られる」と強調した。 さらに「綾波レイ役の子が可哀想すぎる。今から可哀想」と想像し、「ボロクソに言われて。多分、芸能界やめちゃう、その子は」と予測していた。 相方の田中裕二が、綾波役に天使すぎるアイドルの橋本環奈の名前を出すと、太田は「アレは一番ダメです。『調子に乗るな』って言われちゃうタイプ」と分析していた。
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芸能 2016年02月24日 11時45分
野球選手に脚本家、お笑い芸人の活動範囲が拡充中
かつてはよく見られた「芸人だけでは食っていけないから」という理由ではなく、“天が二物を与えた”パターンで、2足のワラジを履く芸人が増えた。たとえば、360°(さぶろく)モンキーズ・杉浦双亮。彼の場合は、野球だ。 幼少期から野球少年だった杉浦。当然、「将来の夢はプロ野球選手」だった。しかし、最速141kmを誇ったこともある速球には難癖があり、“名門”帝京高校に進学後、3年間ベンチ入りすることができなかった。それでも、休日は年に2日だけという厳しさで、いつしか理想と現実のギャップに悩み、帝京大学進学後は野球を離れた。お笑いに没頭したのだ。同時に、体を動かす感覚で、草野球を楽しんだ。 そんな杉浦の名が世に知れわたったのは、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の人気企画“細かすぎて伝わらないモノマネ選手権”。披露したマニアックすぎるプロ野球選手のジェスチャーが、同じ帝京出身のとんねるずの琴線に触れ、出演回数を重ねた。 そして昨年、39歳の高齢で四国アイランドリーグのトライアウトを受験して、合格。晴れて、「愛媛マンダリンパイレーツ」の投手になった。すでに40の大台に乗った今月22日には、愛媛の初練習に参加。ついに、芸人とプロ野球選手の二刀流生活をスタートさせた。 いっぽう、身体ではなく脳を認められたのは、“キングオブコント”ファイナリストの常連だった鬼ヶ島・おおかわら。漫☆画太郎の伝説のギャグマンガ『珍遊記〜太郎とゆかいな仲間たち〜』の実写化にともない、脚本家に名を連ねているのだ。脚本家としてタッグを組むのは、松原秀。大ヒット中の『おそ松さん』の脚本、シリーズ構成を務める大人気放送作家だ。 おおかわらは、鬼ヶ島で台本を書いているが、幼少期は作文より絵のほうが好きだった。小学生のころ、埼玉県知事賞を受賞したのも絵だった。ところが、昨年の単独ライブに、本作の監督を務める山口雄大が来場すると、すべったコントを見て絶賛。おおかわらへ脚本を依頼した。 松山ケンイチ、倉科カナ、溝端淳平、ピエール瀧といった人気俳優がズラリと並ぶ同作。おおかわらは脚本家デビュー作で、どんな個性を出したのか。2月27日(土)の上映が待ち遠しい。 華麗なるスポーツ歴や、深夜ラジオの元ハガキ職人などが、芸能人になってからその才能を開花させることもある。芸能界は夢が詰まっている、というわけか…。
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アイドル 2016年02月24日 11時01分
AKB48・島崎遥香 同世代のグラドルに噛み付く「自分モテるみたいな…」
23日深夜放送のフジテレビ「淳・ぱるるの○○バイト!」でAKB48の島崎遥香が、許せない同世代のグラビアアイドルを告白し、噛み付いた。 番組開始から約1年が経過した同番組。番組冒頭では過去のトークを振り返った。その中で、第9回放送の「グラビアモデル」をピックアップ。同回で島崎はグラビアアイドルについて「向上心が強そう。気が強いというか…。アイドルを結構恨んでそうな…」と印象を語っていた。 現在の印象については「年齢が上のグラビアアイドルは全然、良い印象なんです」と明かしたが「同年代のグラビアアイドルはマジで…」と真顔。司会を務めるロンドンブーツ1号2号の田村淳が「マジで許せないってこと?」と確認すると、島崎は「うん」と頷いた。 「なんか見てて、違うなって…」と語り出した島崎。「なんだろうな…。それで頑張っているんだったらいいんですけど、グラビアやってる自分カワイイみたいな…、自分モテるみたいなそういうグラビア…」と許せないグラビアアイドルを明かした。 さらに具体的に「(SNSなどの)タイムラインで自分の載せちゃうみたいな。ツイッターとかで。水着の写真載せちゃうみたいな…」とSNSに自撮り投稿するグラビアアイドルが許せないと明言。 淳から「そういうの許せない?」と改めて確認されると、「はい」と首を縦に振りながらハッキリと返答した。
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その他 2016年02月24日 10時56分
東京ゲームショウ2016ではVRなどの新技術を大きくPR
23日、一般法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、「東京ゲームショウ2016 開催発表会」を都内で開催した。 主催者を代表して登壇したCESA会長の岡村秀樹氏は今回のゲームショウのテーマ「エンターテインメントが変わる。未来が変わる。」について、「未来を見据えたものと」と解説。そのテーマにふさわしい、VR(仮想現実)技術を使った専用コーナーの設置や、様々なネットサービスに対応したゲームを紹介する、「ニュープラットフォームコーナー」の新設などを発表した。 また同会場では、ドワンゴが特別協力企業としてイベントをサポートすることも発表。ニコニコ生放送を中心に7月より事前特別番組を配信する他、イベント会期中の主催者および出展社の公式番組配信を行う予定だ。 海外企業の出展については、前回成功を収めた、東南アジア各国の企業出展誘致を強化することに加え、今回は東欧および中南米の企業を対象とするコーナーを設けると発表。岡村氏は「日本のエンターテインメントコンテンツを世界に発信する準備は整いつつある」とし、多数の企業に「東京ゲームショウ2016」への出展を呼びかけた。 なお、「東京ゲームショウ2016」は、CESAと日経BP社の共催のもと、9月15日〜18日の4日間(15、16日はビジネスデー)にわたり千葉県の幕張メッセにて開催する。(斎藤雅道)
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アイドル 2016年02月24日 10時39分
NMB48のライブツアーがスタート 7か所で15公演行う
2月22日より札幌にて『NMB48 LIVE HOUSE TOUR 2016』がスタートした。今回のツアーは、追加公演も合わせると、7か所15公演で行う予定になっている。 各チームごとにメンバーそれぞれが、自分たちの特色を生かしたセットリストを構成しており、初日の札幌では、チームNが、山本彩、加藤夕夏のギター、上西恵のドラム、吉田朱里のベースなど、普段から楽器の出来るメンバーが多く、バンド形式で、2曲披露するなどこれからのチームM、BIIも楽しみな内容となっている。・チームN 2月22日(月)23日(火)Zepp Sapporo 18:00開演・チームM 3月1日(火)2日(水)Namba Hatch 18:00開演・チームBII 3月9日(水)10日(木)Zepp Nagoya 18:00開演・チームBII 3月15日(火)16日(水)Zepp Fukuoka 18:00開演・チームN 3月22日(火)23日(水)Zepp Tokyo 18:00開演・チームM 3月28日(月)Sendai PIT 14:00開演 18:00開演・ALL 3月30日(水)31日(木)Zepp Namba 18:00開演 14:00開演(31日のみ)●初日セットリストOvertureM1 僕らのユリイカM2 HA!M3 命のへそM4 高嶺の林檎M5 初めての星M6 明日は明日の君が生まれるM7 炎上路線M8 黒い天使M9 天使のしっぽM10 ハートの独占権M11 愛しきナターシャM12 マジジョテッペンブルースM13 転がる石になれM14 てっぺんとったんで!M15 ニーチェ先輩M16 どうでもいい人仮面M17 Radio nameM18 ここにだって天使はいるM19 Must be nowM20 ナギイチM21 ヴァージニティーM22 カモネギックスM23 北川謙二M24 イビサガールM25 365日の紙飛行機EN1 しがみついた青春 EN2 ドリアン少年EN3 青春のラップタイム(C)NMB48
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芸能 2016年02月24日 10時31分
人気モデルの池田エライザ、かもめんたる岩崎に胸キュン? 「可愛い!」
モデルの池田エライザが23日、都内で行われた「スマモバ1周年記念&期間限定パッケージ発表会」にお笑いコンビ・かもめんたると出席。かもめんたるが登壇するや、岩崎う大をガン見して「前髪短か…可愛い!」と思わぬ発言を連発して岩崎を戸惑わせた。 モデルとして活躍、ネットなどで自撮りを公開する際、あごに手を当てた“エライザポーズ”が話題となり、“自撮りの女王”の異名を持つエライザ。一方、グラビアなどで水着姿を披露する際はGカップともEカップとも噂されるその巨乳が話題になることもしばしば。この日は同ブランドの制服姿で登場すると岩崎のキャラを気に入ってか「可愛い!」を連発。「ありがとうございます。光栄です」と岩崎を恐縮させた。 イベントではそのエライザポーズをかもめんたると仲良く披露。かもめんたるもエライザポーズに対抗して「テレビでブレイクするにはポーズが必要」と新ポージングの“かもめんたるポーズ”で対抗。 二人は両手で口を押さえてカモメのくちばしを表現するポーズを決めたが、エライザは「可愛いけど、これじゃ自撮りできない!」と辛口。岩崎が「エライザちゃんが真似してくれたら流行ると思っているんです。エライザちゃんの協力が不可欠」と懇願。「どうしたらブレイクできるんでしょう」と話して会場をわかせた。 エライザは4月で20歳に。「10代のくせにすごく贅沢な人生を歩めていて、欲張りすぎてもいけないなって思っています。気付いたら20歳みたいな感じでいたい」としみじみ。現在東京で一人暮らしをしていることも明かし、地元の両親へ「家族と電話することが多いんですけど、親が強がってなかなか会いにきてくれない。もう20歳にもなるので、もっと存分にわたしに甘えてきてください」とメッセージを送るなど、家庭的で優しい一面ものぞかせていた。(取材・文:名鹿祥史)
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