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「東京開催はワン・ツー・パンチ」水前寺清子が五輪招致を応援

 2016年の東京オリンピック・パラリンピック招致に向け、約200人のクリエイターらによる五輪をテーマにした作品を展示する「2016 Exhibition」が6日からプロモ・アルテギャラリー(渋谷区)で開催中だ。

 古田敦也・中井美穂夫婦ら著名人も参加。名刺サイズのカードにそれぞれの五輪に対する思いをデザインした作品展で、来場者は気に入った作品を自由に持ち帰ることができる。初日の6日には歌手の水前寺清子(63)がオープニングゲストとして登場した。
 「私は、東京オリンピックが開催された64年にデビューしたから、死ぬまでにもう一回オリンピックを見たいんです」と候補地決定まで残り2カ月を切った招致運動に、黄金期さながらの熱いエールを送っていた。

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