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いずれがアヤメかカキツバタ

 今回、弊社「内外タイムス」の創刊60周年に向けて各方面からの熱烈なメッセージをいただきました。中でも殊更に華やかで賑々(にぎにぎ)しいお祝いの言葉を贈っていただいたのが、現在全国の各劇場で大活躍中の踊り子の皆さんである。

 彼女たちからの心温まる激励に社員一同、喜びのあまりデレデレと鼻の下を伸ばしつつも、心新たにこれからの躍進を肝に銘じながらパンツのゴムを引き締め直しているところでありマス。
 何といっても応援は色っぽいものに限ります! どうもありがとうございます。これで元気百倍。
 これまであった幾山河、はたまた試練と栄光の60年間をひとつの通過点として、さらなる前進を目指して、もちろん読者の皆さん、踊り子さんたちをはじめその他もろもろの関係者の方々とともに進んでいきたいと念じているところでありマス。

 TAKAKO 「ともかく60周年おめでとうございます。夕刊紙の先駆けとして、これまでも活躍されてきた内外タイムスに、これからのさらなる大活躍を期待しております」

 桜井ななみ 「創刊60周年おめでとうございます。それに比べたら私は、この8月でデビュー2周年を迎える新参者。これから内外タイムスさんの後をゆっくり追いかけながらイロイロと頑張っていきます」

 徳永心 「創刊60周年と聞いても、どれだけの長い期間だか見当もつかないくらい。本当にすごいことなんだなあと思います。これまで同様、今後とも、ぜひ私たちの世界を応援してください」

 浜野蘭 「60周年おめでとう。これからもガンバ、ガンバで躍進してください」

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