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リンジー・ローハン、感謝祭は親父と過した

 リンジー・ローハンが、サンクスギビングデーの期間中は気兼ねなく過ごしたという。
 来年1月3日までの予定で、ベティ・フォード・センターでリハビリ治療を受けているリンジー、25日木曜日の祝日は「自分の居場所」を求めたらしい。ある情報筋は、X17 Onlineに、「リンジーは、感謝祭の休暇のためにロサンゼルスの自宅に帰りたがっていました。来年初めまでで、今回が一時的なものだと分かっていても、自分の居場所に戻って自由を感じたかったんです」と話す。
 父マイケルとの関係を修復中のリンジー、25日に15時間ほど施設を離れて父と時間を過ごすことを許可された。
 リンジー、マイケル、そしてマイケルと離婚している母親のディナは、先日ベティ・フォード・センターにて、家族揃ってセラピーを受けており、マイケルは、「そうさ、あれはクリーニングという感じで、実りがあったね。僕たちは、同じ考えを持って、昔のようにリンジーにとって良い両親になろうと努力をしている。とにかく昔の状態に戻ろうとしているよ」

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