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「とってもいやらしい」東出昌大、爽やかな役が逆に“絶倫”に見えた? ミッツが見抜いていた本性

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ミッツ・マングローブ

 1月23日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)において、『週刊文春』(文藝春秋)に年下女優である唐田えりかとの不倫が報じられた俳優の東出昌大の話題が取り上げられた。

 東出と言えば、さわやかなルックスも相まって不倫をしているイメージがなかったといった話になると、ミッツ・マングローブは「東出さんは絶倫だと思っていた。(自身が行っている)女装をすればするほどオスの部分が出てくるのと同じように、さわやかな作品をやればやるほど素の部分が出てくる」と実体験を交えて語った。さらに、東出と杏は2013年放送のNHKの連続テレビ小説『ごちそうさん』で共演し、その後にすぐに交際が始まったと見られ、「そういうエピソードを含めてとってもいやらしいわよね」と指摘した。これには、ネット上で「ミッツ、すごい観察眼だな」「確かに意外性と言うより、こっちが本性なのかも」といった声が聞かれた。

 また、東出はイクメンキャラをアピールしていたが、これにも医師でタレントの丸田佳奈は「しっかりしている人ほど、父親が子育てして当たり前という意識があるのでイクメンアピールはしないと思う。逆に本人がしているのは要注意」と指摘すると、ダイアナ・エクストラバガンザは「この前、二週間取った人もいるでしょ」と、名指しこそしないものの滝川クリステルと結婚した小泉進次郎環境大臣をチクリと批判した。これには、ネット上で「イクメンキャラってなんか悪い方向ばかりに転ぶな」「当たり前のことだと思ってる人は確かにアピールしない」といった声が聞かれた。

 この日のミッツのコメントはキレキレであり、「そもそも結婚とか子育て商売にしていいのは北斗(晶)さんだけ」、報道を受けて事実関係を認めた東出の事務所のコメントには「ささやき女将みたいね」とバッサリだった。

 報道は、まさかのおしどり夫婦がという内容であったものの、人間観察のプロとも言えるオネエたちには、実際のところはお見通しだったのかもしれない。

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