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芸能 2023年07月21日 04時00分
本田翼「ソファが凹んじゃうくらい」某ゲームにハマる! ソースが変わった『一平ちゃん』にもドハマり
タレントの本田翼が、22日より全国(※一部地域を除く)で放映開始される『明星 一平ちゃん夜店の焼そば』の新CMに出演する。 >>全ての画像を見る<< 『明星 一平ちゃん夜店の焼そば』が、三枚看板ソースでさらに香ばしくなって3日からリニューアル発売。新CMには、「明星 一平ちゃん」シリーズのCMに出演する本田を起用。三枚看板ソースとからしマヨネーズでさらにこってり感がアップし、鉄板で焼いたような香ばしい味わいにリニューアルした商品の美味しさを、様々なシチュエーションで紹介している。 同CMでは、夏にピッタリなお祭りがテーマ。食べた瞬間、一平ちゃん祭りにワープし、誰も帰って来られない一平ちゃん巡りの旅がはじまってしまう…という中毒性を表現したCMになっている。本田が一平ちゃんを食べた瞬間、祭りの世界にトランジット。祭りばやし「マヨ&ソース、マヨ&ソースです」というフレーズが鳴り響き、一平ちゃん祭りの世界を巡る賑やかなCMに仕上がっている。 CMソングは、YouTubeでのMV再生回数2500万回以上を誇る、和田アキ子の大人気楽曲『YONA YONA DANCE』の替え歌。マヨとソースによるこってり感がエンドレスに続く一平ちゃんの魅力を、歌でも表現した1曲に注目だ。 CMの見どころについて本田は、「今回もかなり見応えのある面白いCMになってるので、そこをぜひ見ていただきたい」とアピール。リニューアルした一平ちゃんにハマった本田だが、最近ハマっていることを聞かれると、「ゲームをすることと漫画を読むことがすごく好きで、最近は特にゲームですね! 世界中で大人気の大型タイトルのゲームが出たので、ソファが凹んじゃうくらいやってました!(笑)」と明かした。この夏にやりたいことについては「外に出れない時期が長かったので、今年こそフェスに行きたいなと思っています」とアクティブな回答も。 『一平ちゃん』公式サイトでは、CM本編に加え、撮影時のメイキング映像が公開予定。『明星 一平ちゃん夜店の焼そば』公式サイト: https://www.myojofoods.co.jp/ippei/
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芸能 2023年07月20日 21時25分
ぺえ、ryuchellさんとの“最後のお別れ”を報告「力になってあげられなくてごめん」
20日、タレントのぺえが自身の公式Instagram・Twitterアカウントを更新、12日に亡くなったryuchellさんと“最後のお別れ”をしてきたと明かした。Twitterは10日以来、Instagramは7日以来の更新となった。 >>関連記事:ryuchellさん、死去2日前にpecoと息子のいるグアムへ「いちばん辛い瞬間」pecoが悲痛な思い投稿<< ryuchellさんに向け、「私はりゅうちぇるがいてくれたから りゅうちぇると一緒だったから たくさんのことを乗り越え、生きてこれました。」とメッセージ。続けて、「私は何かしてあげれたのかな。りゅうちぇるの人生の力になれたのかな。最後に力になってあげられなくてごめん。まだまだ心の整理ができず強く考えます。」と、現在も複雑な心境であることをつづった。 続けて、「あたし貴方のために一生懸命に生きるね。」「貴方がくれた全てのことを大切に心の中で抱きしめて感謝し続けます。」と、ryuchellさんとファンに感謝の言葉も。更に、ネットに上がる様々な意見に対し「物事の表面だけを見て信じるのではなく深い部分や裏側まで見て何を信じるのか、正しい判断ができる人が増えていってほしいなと心から願います」と訴えた。 この報告とメッセージに、「ぺぇちゃん辛かったよね りゅうちぇるのニュースを聞いて1番にぺぇちゃんのことが頭に浮かびました」「ぺえちゃん1番辛い時なのにみんなを思って投稿してくれてありがとう」「ぺえさんも無理せず休んでください」など、心配と励ましのコメントが寄せられている。 ぺえはこの投稿の後、自身のYouTubeチャンネルも更新。素顔に近いメイクで、InstagramやTwitter同様、絞り出すようにひとことひとこと、今の心情をファンに伝えている。記事内の引用についてぺえの公式Instagramよりhttps://www.instagram.com/p/Cu6mi3ARTSP/ぺえの公式Twitterよりhttps://twitter.com/peex007ぺえの公式YouTubeチャンネルよりhttps://www.youtube.com/@peeey厚生労働省、各都道府県では悩みを抱えた人の相談窓口を設けている。詳細はこちらから。・厚生労働省 相談先一覧https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/jisatsu/soudan_info.html・いのち支える相談窓口一覧(都道府県・政令指定都市別の相談窓口一覧)https://jssc.ncnp.go.jp/soudan.php
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芸能 2023年07月20日 21時00分
冨永愛、濱口優・南明奈夫妻とイベントに “無人島対決”を振り返る
冨永愛と濱口優・南明奈夫妻が19日、都内で行われた「ITOCHU SDGs STUDIO RESTAURANT 星のキッチン」オープン記念イベントに出席し、サステナブルフードでできたメニューを実食した。 >>全ての画像を見る<< 濱口夫妻は昨年7月に第1子男児が生まれ、子育てに奮闘中。南が「去年はあまり外に出られなかったので、今年はいろいろ遊びたいなと思って。この間も3人で水族館へ行きました」と親子でのお出かけを報告。濱口は「動いているものが好きなので、水族館ならわかるかなと思ったら、魚よりも空調に驚いていた」と長男の成長に目を見張った。冨永は「(国際協力NGO)ジョイセフの活動でアフリカに行く予定です。ウガンダとザンビアで楽しんでこようと思います」と夏の計画を明かした。 フリップトークで「将来、家族で見たい“未来”」について聞かれた濱口。「とったどぉ~!!ができるくらい豊かな海」と、代名詞となった『よゐこの無人島0円生活』(テレビ朝日)での名セリフにちなんで回答すると、冨永は「懐かしいですね」と笑顔で返した。冨永は同番組の2012年、2013年のスペシャル番組に出演しており、対決を懐かしんだ。 イベントでは、21日にオープンするレストランのメニューの実食も。事前に試食した冨永から、濱口と南にSDGs食材を使ったメニューを当てるクイズが出題された。ボロネーゼとポテトサラダ、オニオングラタンスープ、バナナシェイクに舌鼓を打ち、箸が止まらない2人だったが、全メニューにSDGs食材が使われていると知り、驚いていた。デザートのサステナブルトッピングバーでは、エディブル(食べられる)フラワーを始め、色とりどりのトッピングをアイスクリームに添えて堪能した。 最後に、濱口が「子どもが大きくなって、僕らが食べていた食材が食べられなくなるのは寂しいイメージがありましたけど、明るい未来が想像できるので、子どもと一緒に来たい」と話し、冨永も「美味しく食べながらSDGsを知っていただくのが、第一歩として大事。この場所を知って楽しんでいただけたら」と挨拶して締めくくった。(取材・文:石河コウヘイ)
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その他 2023年07月20日 20時00分
アルコールいろいろ~函館からの何かしら~ アイル・オブ・アラン編
さて、今回は《ISLE OF ARRAN/アイル オブ アラン》でございます。現在とっても人気です。色々なバリエーションを提供してくれている、今注目を集めている蒸留所です。最初から見届けてきた者としては、非常に喜ばしい事でございます。創立者は《ハロルド・カリー》氏。2016年に91歳で大往生されました。シーバースの最高責任者まで勤めたお方ですしサッカーチームも持ってました。また、カリー氏は《ウイスキーの救世主》とまで言われた人物でもあります。アランを立ち上げた当時は今の様なウイスキーブームが、まだ来ておらず・・・と言うか、閉鎖する蒸留所があったりした時機で、周りにも随分反対されたようです。ここの蒸留所が行った画期的な事があります。それは・・・《クラウドファンディング》です。クラウドファンディングとは、「群衆(クラウド)」と「資金調達(ファンディング)」を組み合わせた造語です。一般的には2000年以降にニューヨークで発祥となっておりますが、それはインターネットを使った現在の方法の事だと思います。アランでは設立当初から《樽売り》を行いました。まだ仕込んでいないモルトをです。私の所にも紹介が来ていたのですが、内容はこんな感じだったと思います。ウイスキーを名乗れる3年間は熟成庫に保管し、その後は1年ごとに少しだけ料金が掛かる仕組み。ボトリングやラベルデザインもしてくれたはずです。たしか年1でサンプルも出してくれたはず。樽の種類や大きさも色々あり値段も今から考えれると格安。あぁ、やっぱり買っておけばよかった・・・このアランが設立されたのは1994年でしたが、蒸留所の直ぐ近くに天然記念物のイヌワシが巣を作った為、建設が一時中断し1995年にオープンとなりました。このワシは近くの森に棲んでいるようで、オープン時のイベント中にも会場に現れたそうで現在ではこのワシがトレードマークに使用されております。1997年にはビジターセンターを開設。今は亡き《エリザベス女王》が除幕をいたしました。1998年の7月に最初の樽が開栓されました。ちなみに開栓した人は《ユアン・マクレガー》。スターウォーズのエピソード1,2,3で「オビワン・ケノビ」をやった役者さんです。現在は第2蒸留所も開設し、益々ウイスキーブームを牽引していっている会社です。ブレンデッドウイスキーも複数手掛けているので、これからも注目しておいて間違いないでしょう。ちなみに今回の写真はアランの1stボトルです。まぁまぁ珍しい物だと思いますが、当店もこれが最後の一本です。このボトルから始まったと考えると感慨無量ですね。。。日本にはそんなに入ってないとは思うのですが。さて、今年も残りあと僅かですが、皆様気合を入れ直して頑張りましょう。美味しいお酒を飲むために!本日も皆様が素敵なお酒に出会えますように。監修Bar ADDICT
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芸能 2023年07月20日 19時00分
コロッケ、紅白でモノマネ「会場がシーン」裏話明かす BTSメンバーネタが最近ウケる?「半島コロッケ」発売で新曲もPR
ものまね芸人のコロッケが19日、都内で行われた「半島コロッケ」発売記念発表会に出席し、コロッケの歌のパフォーマンスを披露した。 >>全ての画像を見る<< 「半島コロッケ」は、国土交通省が推進する「半島の食のブランド化推進のための官民連携体制構築実証調査」の一環として、光文社が運営する半島応援メディア『半島は日本の台所』がプロデュースし、『コロッケのころっ家』が製造販売するもの。 コロッケによると、「日本の食文化は海外に向けていろんなことをやって行きたいと、国交省の石井(浩郎)副大臣とお話ししました。日本全国のいろんなものを応援する食フェスを考えている時に、連絡が来て是非やらせていただきたい」と手を挙げた。コラボ第1弾は「かつお香る南高梅コロッケ」で、「南高梅を作っているところの許可もいただいています。かなり美味しいです」と紀伊半島の味覚をPRした。 半島コロッケの発売を機に、新テーマソング「コロパリピ」も完成。プロデュースはゴダイゴのミッキー吉野で豪華コラボが実現した。コロッケは「普段使わない声を出しておりまして、ものまねも前の方も入れております」と全方位で楽しませる内容。ミッキー吉野は「レコーディングで、コロッケさんのエンターテインメントの深さを感じました。素晴らしいです」とエンターテイナーぶりを絶賛した。 「全国で流行ったら紅白に」と意気込むコロッケに、ミッキー吉野も「コロコロ転がっていきたいですね」と賛同。過去に紅白に出場しているコロッケだが、「ほとんど応援ゲストでしたから。コブクロの初出場の時、応援ゲストで中居(正広)くんが紹介してくれて、私がそこで『こぶくろさんよ~』(※森進一「おふくろさん」の替え歌)ってやったら会場がシーンとなって。あんなに一人ぼっちになったことはないです。ものまね人生で一番辛かった」と振り返った。 「最近ウケているのはBTSの誰か。誰って言うとSNSで叩かれるので。今、ものまねでひどいことをやっているのは私が一番で、次がミラクルひかる」と自認するコロッケ。終了後の質問でも「『推しの子』の主題歌「アイドル」(YOASOBI)を武田鉄矢の声で『鉄矢の子』ってやろうとしたら、ファンにすごい真剣に止められた」だったり、「(『鬼滅の刃』の最強の敵)鬼舞辻無惨が武田鉄矢で、家来が出川哲朗の無限城のシーンをやったら、ファンから『普通に見れなくなった』と苦情が来た」そうで、アイデアは尽きない様子だった。(取材・文:石河コウヘイ)
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芸能 2023年07月20日 18時30分
HKT48不動のエース田中美久、迫力バスト水着姿で『週チャン』表紙7度目ソロ登場「毎回新鮮です!」
HKT48の田中美久が、20日発売の『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)表紙と巻頭グラビアに登場した。 田中は、2013年にHKT48の3期生としてアイドルデビュー。現在はグループの不動のエースとして人気を博している他、アイドル活動以外にもグラビア誌に多数登場するなど、“48グループのグラビアクイーン”としても人気を博している。今年3月に発表された『第9回カバーガール大賞』では、芸能・音楽部門の1位に輝いた。 同号では、迫力バストが印象的なビキニ姿で同誌7回目のソロ表紙に登場。“真夏の日、君と二人で”というタイトルで、抜群のスタイル際立つ水着を披露。天真爛漫な笑顔から大人びた表情まで、この季節にピッタリな夏グラビアに仕上がっている。 >>HKT48田中美久、チューブトップビキニで迫力ボディ解禁!『ボム』表紙登場、足早い夏グラビア披露 HKT48最上奈那華、グラドル吉田莉桜も<< グラビアについて田中は、「グラビアの撮影が好きですし、なによりファンの方が喜んでくれるので、カバーガール『芸能・音楽部門』の大賞受賞嬉しかったです! 週チャンにはたくさん出させていただいてるのに、毎回新鮮です! 前回よりも髪が伸びたので、違う表情も見せられたかな?」と見どころを明かしている。 同号を購入すると、田中の両面BIGポスターの付録も。また、限定QUOカードが抽選でもらえるプレゼント企画が実施中。
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芸能 2023年07月20日 18時00分
『こっち向いてよ向井くん』オンナ心の“答え合わせ”が好評!「恋愛謎解きみたい」心の声描写に反響
水曜ドラマ『こっち向いてよ向井くん』(日本テレビ系)の第2話が19日に放送され、“恋愛の答え合わせ”に反響が集まっている。平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は世帯5.1%だった。 同ドラマは、ねむようこ氏による同名コミックが原作。元カノの美和子(生田絵梨花)を引きずり、10年恋をしていない恋愛下手な33歳の向井悟(赤楚衛二)が、1話ごとに急接近する女性と恋愛が始められるか…という男女の駆け引きが見どころのラブストーリーだ。 ※以下、ネタバレ含む。 >>新ドラマ『こっち向いてよ向井くん』主人公が不憫?“思わせぶり女子”に悲鳴「女があざとすぎる」<< 第2話では、久間田琳加演じる、向井行きつけのカレー店の従業員・アンをヒロインに、10歳年下とのジェネレーションギャップに苦しむ恋模様が描かれた。自分から向井に突然キス、LINEを爆速で大量に送ってくるなど、積極的なアンに押されまくる向井だったが、波瑠演じる恋愛相談相手・洸稀のアドバイスを受け「本当に相手が好きか」と誠実に向き合おうとふるまう。しかし、後半にはアンから彼氏ができたことを打ち明けられて…という展開となった。 彼氏を紹介された後は回想シーンとなり、向井が“誠実に”向き合おうとした言動に対して、アンが何を考えていたのか、友達にどういう相談をしていたのかが描写され、女性側の心情がわかる構成に。帰ろうとする向井を心変わりさせるため、アンが「2分だけハグして」お願いすると、向井がハグの時間をきっちり2分を計って帰るという、今後の進展は「ない」とアンに判断させた瞬間も描かれた。 この毎話登場する女性側の声による“答え合わせ”のようなシーンが、視聴者に好評のようだ。同話を見た視聴者は、「波瑠さんが出ているので、見始めたけど、最後の答え合わせみたいのが、面白い」「『こっち向いてよ向井くん』って毎回最後に恋愛謎解きみたいになるのか。これは面白い」「2話も面白かった! 後半の答え合わせが楽しい。やっぱそこか、"帰っちゃうの?"に"うん"はあぁ…って思ったけど仕事が立て込んでるときに求められるのはキツイな。あとLINEの速度w どっちも悪くないすれ違いゆえのしょうがないなな展開が1話よりも好きだった。」「最後の答え合わせ(相手の心の声つきで再現)が面白い。出演者による副音声みたい」といった感想をSNSに寄せている。 第3話は、結婚願望のある女性がヒロインとなり、心の声にも注目が集まる。
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芸能 2023年07月20日 17時15分
ランキング1位! 櫻坂46松田里奈「キュンキュンさせちゃう」成人メンバーの制服姿も、アプリゲーム配信開始
櫻坂46単独初のアプリゲーム『サクコイ』が、19日より配信開始された。 >>全ての画像を見る<< 『サクコイ』は、“櫻坂46と何度も恋するスマホゲーム”がコンセプトのスマホゲーム。大人の櫻坂46と学生の櫻坂46と何度も恋をしながら、不思議な10年の恋物語を描く、ロマンティックな恋愛ストーリーが楽しめる。ストーリーの他にも、撮りおろし写真や映像、ボイスなどのコンテンツも盛りだくさん。櫻坂46ファンはもちろん、知らない人でも、主人公であるユーザー視点で描かれる、時を越えた恋愛体験や、成人メンバーの制服姿も楽しむことができる。 リリース前から注目を集め、App Storeの無料ゲームランキング(7月18日19:00時点)では1位を獲得。櫻坂46のキャプテン松田里奈は、「『サクコイ』がアプリストアランキングで1位と聞いて、とても嬉しいです! 櫻坂46メンバーがみなさんを想ってキュンキュンさせちゃうアプリになっていますので、たくさん遊んでみてください!」と喜びのコメントを寄せている。 また、配信当日には『サクコイ』公式YouTubeにて、松田に加え、小林由依、田村保乃、森田ひかるが出演したリリース記念特番が配信された。さらに、SNSではゲームをプレイしたファンから「ドキドキとまらんww」「サクコイやばいな! しょっぱなからやばいな!」「メンバーがこんなに同じクラスにいるとか幸せすぎやろ」と声が上がるなど、リリース直後から盛り上がりをみせている。 現在『サクコイ』では、リリース記念としてアプリ内で使用できる『櫻石』を合計6,000個もらえるスタートダッシュログインボーナスや、最高レアリティSSRカードが必ず登場するスタートダッシュガチャを実施中。他にも、期間限定の“夏空制服”シリーズのカードが登場する「リリース記念限定 あの夏、君と見た空ガチャ」など、さまざまな企画が用意されている。『サクコイ』公式サイト:https://sakukoi.jp
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芸能 2023年07月20日 17時00分
『ぽかぽか』、浜口京子が驚き倒れ「だいぶ危険」「犯罪的な企画」の指摘 顔を強力吸引?
20日放送の『ぽかぽか』(フジテレビ系)に浜口京子が出演。内容の危険さに指摘が集まっている。 浜口は、同番組内コーナー「家電プロレス」に出演。同コーナーは、長州力ら格闘技経験者が、説明書を見ずに最新家電を使えるかどうかを“試合”として、制限時間5分以内に正解を答えられるか、実況しながら見守る企画。 >>浜口京子は今年中の結婚を宣言! 父・アニマル浜口は「早いんだよ」妻との縁はラッシャー木村さんがくれた?<< 最初の対戦相手は「らっくぱっく」という、簡単に食材を真空パックできる家電。専用の袋に食材を入れ、スイッチが入った本体を指定箇所にあてて、空気を抜き、袋内を真空状態にするというもの。映像を見る限り、かなり強い力で機械が空気を吸引していると見られる。家電は片手で持てる程度のスティック型で、見た目だけでは何をする機械なのか想像しがたい。 「らっくぱっく」を手にした浜口は、戸惑いながらもスイッチをオン。その吸い込み口を自身の頬に直接当てると、頬が盛り上がるほど機械が吸いつき、「ああ!」と言いながら後ろに倒れこむ浜口の様子が流れた。 浜口は笑顔で別の可能性を探し、キッチンの塩を吸ってみるなどしたが、結果は不正解。“敗北”となった試合だが、SNSには「ぽかぽかだいぶ危険なことをしている」「浜口さん、小芝居? エックダウエイカッパーの気持ちよさに気がつきましたね! お顔はあぶない?」「最新家電を説明書なしで使いこなせという犯罪的な企画やってるなあ けがをするので取説をよく読んで使ってください」など、この企画の危険性を指摘する声が相次いでいた。
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社会 2023年07月20日 15時01分
「おぐらが斬る!」8歳の娘に食事与えず入院させ共済金詐取 遊ぶ金ほしさに我が子を虐待
共済金をだまし取る目的で、当時8歳の娘に食事を与えず入院させていた母親が逮捕された。逮捕されたのは大阪のパート従業員、縄田佳純容疑者(34)だ。警察によると、5年前の2018年以降、娘は同じような症状で40回余り入院し、入院に伴う共済金や保険金合わせておよそ570万円をだまし取っていた。娘の病名は「ケトン性低血糖症」、なんでもケトン性低血糖症は幼児期に多くみられ、過度の長時間の絶食により、けいれんや嘔吐(おうと)。頭痛などの症状が出て、最悪の場合死亡することもあるという。縄田容疑者は、娘が入院しているときでもショートメッセージで、ごはんを食べないよう指示していた。さらに娘に対して「けいさつにゆっとくわ うそつきやからもうそだてられませんって」と、言う事を聞かないと「捨てるぞ」という意味の脅迫めいたメッセージまで送っている。8歳くらいの子どもにとって、親は絶対的な寄る辺で、子どもにとってもっとも恐ろしいのは「親に捨てられる」ことだ。それは1人で生きて行けない子どもにとって、自分の死を意味することだからだ。また、縄田容疑者は、一般的な8歳児の摂取カロリーが1日1800キロカロリーなのに、入院前の娘には3日間で700キロカロリーしか与えていなかった。一方の縄田容疑者自身はだまし取った金で、交際相手を旅行に誘い、エステに通い、友人と外食を楽しんでいたことがわかっている。つまり遊ぶ金ほしさに、我が子を虐待していたのだ。さらに娘の聞き取りでは「小学2年生の頃から、ママからピンク色の変な薬を飲まされる。その薬を飲むと気持ち悪くなってゲーする」と。縄田容疑者は入院期間を延ばすために、娘に下剤を飲ませていたのだ。はらわたが煮えくり返るような母親だが、行政や病院、学校の関係者は気が付かなかったのだろうか?行政には匿名で「子どもが入退院を繰り返しているが、食事が与えられていないのでは?」とか「母親が子どもに罵声を浴びせている」という虐待を疑う通報が2件あったという。そこで市の職員が、縄田容疑者や娘に聞き取りを行った結果「見守りが必要なケース」として登録した。しかしその後も娘が入退院を繰り返していたが、それ以上の対応はしていない。学校は縄田容疑者が、「娘は難病で、検査のために入退院を繰り返している」というので、特に問題なしと判断したそうだ。娘の虐待が発覚したのは、入院時に看護師が、娘に電話をかけてきた縄田容疑者の発言を、携帯電話のスピーカーホン越しに聞いたからだ。娘は泣いていたという。縄田容疑者は「泣くなって、うっとうしいから」「泣いている理由は、ユーチューブばっかし見てたから怒られたって言いや」「食うなよ、寝とけ」などと言っていたという日本では毎年50人ほどの子どもが、親など保護者に殺されている。つまり週に1回、どこかで子どもが殺されているのだ。縄田容疑者の娘が、無事保護されてよかった。プロフィール巨椋修(おぐらおさむ)作家、漫画家。22歳で漫画家デビュー、35歳で作家デビュー、42歳で映画監督。社会問題、歴史、宗教、政治、経済についての執筆が多い。2004年、富山大学講師。 2008~2009年、JR東海新幹線女性運転士・車掌の護身術講師。陽明門護身拳法5段。
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