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ミステリー 2015年05月13日 15時30分
カエルから妖精まで、不思議写真の謎(6)
イギリスのコティングリーで2人の少女が妖精の姿を2枚の写真に収め、雑誌に掲載させたことから、イギリス全土で激しい論議が巻き起こった。妖精に興味が無い人でも、蝶のような羽を持つ小さな人影が少女の周りを舞い踊っている古いモノクロ写真を見たことがあるかもしれない。 そして、彼女たちは最初の撮影から3年後の1920年にも妖精を写真に収め、都合5枚の妖精写真を撮ったとされる。 最初に撮影された写真の鑑定では「ネガもプリントも修正されておらず、写真は野外で撮影され、多重露光でもない」との結果が出ていた。ところが、撮影から57年後の1974年に、美術史家のゲティングスが写真の妖精と同時代の絵本に登場する妖精とが、偶然とは思えないほど酷似している点を指摘した。そして、それがきっかけとなって撮影者たちは「ネガもプリントも修正せずに多重露光でもない野外撮影の秘密」を、つまり絵本をなぞって切り抜いた紙の妖精を使ったトリックを告白したのである。 しかし1920年8月に撮影した妖精写真について、ふたりとも最後の1枚はトリックを用いなかったと語った。そしてふたりはそれぞれが、最後の写真を撮影したのは自分であるとも証言したのである。そのため、最後の写真は本物の妖精が収められていると考える人が、現在でもそれなりに存在している。 とはいえ、この写真についてもトリックであることが明らかとなっており、問題の焦点は「なぜ撮影者はトリックではないと信じていたのか?」という部分にある。 本人でさえ気が付かなかったトリックを解き明かすカギは、撮影したカメラに存在していた。まず、最初の撮影には箱型のボックスカメラ(W.Butcher&Sons社製“The Midg”)を使っているが、最後の撮影にはオカルト研究家からプレゼントされた蛇腹カメラ(W.Butcher&Sons社製“Pocket Cameo”前期型)を使っており、それぞれ異なっているのだ。そして、ボックスカメラは連続撮影が可能だったのに対し、新しい蛇腹カメラは撮影するごとにガラス乾板(古い時代のネガ)を入れ替える必要があり、もちろん連続撮影は不可能だった。 それぞれの特性と、撮影したふたりが新しい蛇腹カメラには慣れていなかったであろうことを考えると、答えは単純かつ明白であろう。 使い慣れない新しいカメラを使ったため、箱型カメラのつもりで同じガラス乾板へ多重撮影したのは、ほぼ間違いない。そして、最初に撮影した写真の鑑定結果が、後から撮影したものにも強い印象を与えてしまったことが、事態を無用に複雑なものとしてしまったのだ。 ただ、ふたりとも終生にわたって単純な錯誤に気が付かず、意図せずに撮影した不思議な写真への驚きを抱えたままだったのは、とても幸せなことだったといえよう。(了)
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スポーツ 2015年05月13日 15時30分
記録ラッシュの谷繁兼任監督に囁かれるアノ噂の真相
記録達成後、監督業に専念というのが、周囲の一致した見方だった。 中日・谷繁元信兼任監督(44)が4月30日の巨人戦で『史上2人目』となる通算3000試合出場を達成した。しかし、このメモリアル・ゲームが、選手・谷繁の今季初めてのスタメン出場を果たした一戦であった。試合後、谷繁兼任監督は自身の初スタメンについて、こう語っている。 「若い捕手も出てきていますが、少しずつ経験を積み重ねている中で、少し間を置いてあげた方がいいと思った。9連戦中に自分がアタマ(先発)からいけるように、準備はしていた」 交流戦前のハードな日程を見越しての戦略だったと、記者団に説明した。谷繁兼任監督もこの“質問の真意”は分かっていたはずだ。『記録達成=監督業専念』となるのか否か、それを確かめたかったのである。 選手・谷繁はすでに2000本安打も達成している。3000試合出場の先にあるのは、野村克也氏が持つ日本記録・3017試合だ。順調に行けば、交流戦の最中に新記録が達成されるのではないだろうか。 また、今季2度目のスタメン出場となった5月4日(阪神戦)、谷繁は自身の持つ記録を『27年連続安打、同本塁打』に更新。この日、4打数4安打と大当たりだったが、3本目のヒットを打った時点で、44歳4カ月での猛打賞はセ・リーグ最年長記録となり、『1試合4安打』は落合博満GMの持つプロ野球最年長記録を上回った。さらに通算安打数も古田敦也氏を抜いた。この“記録ラッシュ”について聞かれると、 「これで(記録を)気にせず、出来ます」 と笑っていた。 記者団に『監督業専念』の真意を聞かれる前に先手を打ち、そう答えたのだろう。 谷繁兼任監督の現役生活は、落合GMの出方次第と見る向きもある。落合氏のGM就任が決まった直後の13−14年オフ、「講演会で谷繁兼任監督の記録達成後の現役引退をほのめかした」との一報もあった。記録達成とは、野村氏の持つ出場試合数の日本記録を指していたそうだが、真相は分からない。谷繁兼任監督も自身の去就については落合GMに相談するはずだが、こんな声も聞かれた。 「中日は40代のベテランが多い。彼らが活躍すると(スポーツ新聞などで)大きく報じられます。経営サイドがベテランに長く現役を続けさせようとする向きもある」(関係者) 今季、50歳を迎える山本昌もいる。50歳の現役投手はNPB初。その偉業は米メディアでも取り上げられ、50歳で勝ち星を挙げれば、「世界記録」となる。ほかにも、今季40歳以上を迎える選手は、川上憲伸(40)、岩瀬仁紀(41)、小笠原道大(42)、和田一浩(43)がいる。レジェンドなる言葉が浸透して久しい。彼らの努力、体調管理には頭が下がるが、昨季、主催ゲーム最終戦で観客動員数をなんとか200万人の大台に乗せた事情も考えると、レジェンドの奮闘はファンアピールにもなる。 「数値だけ見れば、谷繁の盗塁阻止率は落ちています。だが、バント処理などの機敏なフットワークはとても44歳とは思えない」(プロ野球解説者) 谷繁兼任監督から『兼任』の二文字が消えるのは、もっと先の話ではないだろうか。
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レジャー 2015年05月13日 15時00分
キャバ嬢が生まれる瞬間(44)〜勉強する時間が欲しかった奈美子〜
相田奈美子(仮名・20歳) 2年前、希望の大学に合格し私は地方から上京した。子供の頃から勉強が得意な方ではないから、人の何倍も時間をかけて取り組まないとなかなか頭に入らない。高校時代も友達と遊びに行ったり、好きなテレビを見るもの我慢してひたすら机に向かってた。 そんな状態のまま無理して偏差値が高めな大学に入学したから、単位を取るのに必死。親のお金でせっかく入ったわけだから、留年するわけにもいかないしね。あと困ってたのは仕送りが少ないからアルバイトをしなければならないということ。学校が終わった後に、週4〜5回のアルバイトはけっこうきつい。スーパーのレジ打ちのバイトをしていたんだけど、立ち仕事で足は痛くなるし、単純作業で時間が流れるのがとても遅く感じた。そのあと睡眠を削って課題をやるのはとても難しかったんだよね。だからもっと効率よく短時間で稼げる仕事はないかなって思ったときに浮かんだのがキャバクラ嬢だった。 実際に働いてみるとキャバには思ったより、有名大学で働いている女の子たちが多かった。自分で学費を払うためだったり、旅行資金や夢のために働く子など理由は様々。あと最近はしっかり勉強したい子ほど水商売に行くのが珍しくないみたい。私はキャバで週3回働けば十分な稼ぎになり、ほかの時間は勉強に専念できるようになった。 同僚の子から聞いたんだけど、学費のためにキャバで働いてるって言うとお客さんウケがいいんだって。その健気さを真に受ける人は何度も通ってくれるらしい。だから私も積極的に大学生アピールして指名に繋げている。でも中には夜の世界に嵌りすぎて、学校を中退しちゃう女の子もいるみたい。私は勉強するためにキャバの世界へ飛び込んだのだから、目的が逆にならないようそこだけは気をつけて、大学生活を送って生きたいと考えています。(取材/構成・篠田エレナ)
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芸能ネタ 2015年05月13日 14時00分
馬場典子フリー転身後仕事激減で 結婚したい女子アナが180度キャラ転換
いまや“結婚できない女”の代名詞として再ブレーク中の、元TBSで現フリーの小林麻耶(35)に、意外なところから対抗馬が現れそうである。それは元日本テレビの馬場典子(41)だ。 小林は日テレ系『恋のから騒ぎ』の出演で全国区となってTBSに入社。ぶりっ子キャラで人気を獲得するも、気付けば35歳になった。これまでにも恋の噂はあったが、独身のままだ。 馬場は昨年フリーになったが、横領や二股といった疑惑の最中での退社だったため、なかなか仕事がない状態が続いていた。そこで馬場は、思い切って“キャラ変”を決意。いままでは『結婚したい女子アナナンバー1』と呼ばれることも多かったが、四十路を越えていまだ独身。そこで、小林の成功に倣い、結婚できない女を打ち出すことにしたのだという。 「小林は2009年に大々的にフリーになるも、尻すぼみだった。そこで昨年から“結婚できない女”という痛々しいキャラを打ち出し、これがブレークにつながった」(テレビ局関係者) この思わぬ成功に触発されたのが、馬場だ。 「馬場は清楚なルックス、おしとやかそうな性格から、かつては“結婚したい女子アナ”として後輩の追随を許さなかった。実際に落語家の林家三平とは結婚寸前までいった。アナウンス技術も高く、言わばイロモノの小林とは違って正統派の象徴だったのだが…。やはり“あの件”が尾を引いて、フリーになっても苦しんでいる。そこで小林みたいに思い切って“結婚できない女”というキャラにチェンジしていくことを決意したみたいだ。もう40歳を越えているし、小林よりもハマるかもしれない」(日テレ関係者) 馬場に陰を落としているのは、一部で報じられた横領と二股だ。これがキッカケで日テレ退社に追い込まれたと言われている。それまでのイメージをガラリと変える馬場のブラックな側面に、ファンもドン引きしてしまった。 「根はマジメな馬場は、どうやれば痛々しいキャラになるか、小林のことを研究しているみたい。その中の一つが衣装。小林はフリフリのミニスカを着用する機会が多い。それを真似して、馬場もぶりっ子衣装を積極的に着用していくようだ」(芸能プロ関係者) 馬場は熟女パンチラを武器に、新たなファンを開拓することになりそうだ。
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アイドル 2015年05月13日 12時05分
AKB48 島崎遥香が“努力は報われる”に持論「努力しても…無理なことは無理」
アイドルグループ、AKB48の島崎遥香が12日深夜に放送された「淳・ぱるるの○○バイト!」(フジテレビ系)で、高橋みなみの「努力は必ず報われる」との言葉に対して持論を語った。 同番組で取り上げたバイト女子の座右の銘が「努力は報われる」であったことから、共演するロンドンブーツ1号2号の田村淳が、「AKBの総監督も…」と話を振ると、「好きですか? 先輩が言っているんで言いづらいんですけど…」と島崎は微妙な反応。そして、「自分的にはしっくりこない。報われないこともありますよね。努力しても…無理なことは無理」と持論を語った。 この島崎の対応に淳は、「でも、何かしらの血となり肉となるんじゃないかな」と意見すると、これには島崎も納得した様子。ただ、淳は「ここにきて、たかみな(高橋みなみ)をこんなにフォローしなきゃいけない」と苦笑い。島崎は高橋が嫌いなわけではないと説明して、「よく言えるなって。言える人はすごいな」とも話していた。
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スポーツ 2015年05月13日 12時00分
【甦るリング】第7回・正真正銘の“練習の虫”小橋建太
どんなスポーツでも、練習は自身を高めるために必要なこと。しかし、アスリートとて人間だ。練習が好きな選手もいれば、嫌いな選手もいる。そんな中、小橋建太は“練習の虫”として有名だったが、それはもう、偽りなく正真正銘のトレーニング好きだ。 プロレスリング・ノアに所属していた当時のとある日、東京・ディファ有明内にあるノア道場にて、マスコミ向けの小橋の公開練習が行われた。小橋が、その練習をマスコミに公開するのは、その頃では異例のことだった。その日、私は小橋の行動に絶句したのであった! プロレスに限らず、多くのプロ格闘技では、その興行のプロモーションのため、頻繁に公開練習を行う。それが記事になることで、興行のPRとなるからだ。ただ、あくまでも、マスコミ向けの場合は、絵作りや選手のコメントがメーンで、実は濃密な練習をするわけではない。それが、業界の常識でもあり、プロレス界の場合は特に顕著だ。 ところが、その常識を見事に覆した男が、何を隠そう小橋なのだ。ぶっちゃけ、マスコミ的には練習はそこそこに、各媒体で掲載する写真撮影用の絵作り、そして試合に向けてのコメントをしてくれればいいのだが、小橋だけはそれを許してはくれなかった。 「取材向けの練習はしない。ちゃんと練習を見せるのが公開練習なんだから」と言った小橋は、マスコミの前でビッチリと練習した。報道陣も心の中では、「絵作りしてくれればいいのに…」と思いながらも、相手は天下の小橋建太だ。誰も文句を言える者などいない(笑)。その真意は「俺は絵作りのための練習など絶対にしない。ふだんの練習をそのまま見せるのが公開練習」といった小橋なりのプライドだったのだろう。これこそ、“練習の虫”たる小橋らしいエピソードだ。 小橋を語る上で、トレーニングについては切り離すことができないものだ。1967年3月27日生まれ、京都府福知山市出身の小橋は、高校卒業後、一般企業に就職するも、プロレスへの夢が断ちがたく、体を鍛えていた。サラリーマンを約2年で辞めた小橋は、87年6月にジャイアント馬場率いる全日本プロレスに入門する。 全日本の場合、ジャンボ鶴田、三沢光晴、川田利明、秋山準らがアマレス、天龍源一郎、田上明らが大相撲の元関取といった具合で、トップ戦線に浮上した選手はほとんどがプロレス入り前に、格闘技で名を馳せた猛者だった。そんななか、唯一、格闘技で特段実績がなかったにもかかわらず、小橋がエース格までに登り詰めることができたのは、人一倍練習に明け暮れたからにほかならない。小橋は師である馬場の教えに習い、全日本時代、欠場することを良しとしなかった。ただその代償は大きかった。ヒザのじん帯は切れたまま、ガッチリ、テーピングして試合を続けたため、まさに満身創痍の体となった。 2000年6月に全日本を退団し、ノアへの移籍を発表した後、ヒザの手術をしたが、ノア時代は全日本での無理がたたって故障が相次ぎ、ヒザやヒジなどの手術を何度も受けざるを得なかった。06年6月には右腎臓にがんが見つかり、同年7月に摘出手術を受けた。正直、がんの手術を受けた小橋が、復帰できるとは多くの者が予想しなかっただろう。しかし、“鉄人”小橋はがんをも克服し、手術から1年5カ月後の07年12月、奇跡の復活を果たした。それは不屈の闘志、そして節制の賜物以外の何物でもない。だが、度重なるケガで欠場も多くなり、納得いくファイトができないと判断した小橋は、12年12月に引退を表明。13年5月11日、日本武道館で引退興行を開催し、26年に及ぶ現役生活にピリオドを打った。 極端な話、“客寄せパンダ”よろしく、負担を軽くして、前座戦線でファイトすることを選択すれば、まだまだ現役は続けられただろう。しかし、あくまでもトップレスラーとして、全力ファイトできなければ、リングを下りるというのが小橋の哲学だったに違いない。流した汗は、積み重ねた練習はウソをつかない。これまでも、この先も、小橋ほどトレーニングに励んだプロレスラーはおそらく二度と現れないであろう。(ミカエル・コバタ=毎週水曜日に掲載)
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芸能ネタ 2015年05月13日 12時00分
酒グセの悪〜い女性タレント列伝
イメージが大事な女性タレントはストレスが溜まる仕事のようで、酒を飲むと意外な顔を見せる人が多いという。 例えば宮沢りえは酔うと男女問わず手をつなぎたがるうえに電話魔。以前、瑛太を気に入った彼女は飲んでいるときに何度も瑛太を電話で誘ったが“結婚してるから”と断られたそうだ。 「ほかに若手女優では、北川景子は仲の良い塚地武雅には『おい、ブタ』とののしる一方、キス魔にもなる。吉高由里子は下ネタ好きで仲間由紀恵と飲んだ際、“最近ヤってんのか”と絡んだとか。沢尻エリカは、記憶がなくなるほど飲んでいた時期があって、一番ひどいときは、気づいたら病院のMRIの上だったことも。さすがにそのときは酒をやめようと思ったそうです」(芸能ライター) TBS「オールスター感謝祭」の司会を長年続けている島崎和歌子も酒好きで知られている。 「早く帰っても何もすることがないということで朝まで飲む。酔うと思ったことを全部口にしてしまい、『感謝祭』の打ち上げでは、お笑い芸人に対して“若い女とヤリたいだけでしょ”と言い、続けてグラドルには“年取ったらみんなババアになるんだよ”と悪態をついたそうです」(同) 酒が入ると怖くなるのはやはり和田アキ子だ。 「一緒に飲んでいた今田耕司が“次は家で飲もう”と誘われた。勘定を済ませベンツの後部座席に乗り込んだ和田が“乗りぃ”と車内から何度も催促。今田が“明日早いんで”と断っていると、和田の口調がだんだん“乗れや”“乗らんかい”と怒りモードに入ってきて、最後は和田が車から出てきて“ええから、乗らんかい”と水の入ったペットボトルで今田の頭をどついたそうです」(同) 酒グセもいろいろあるものだ。
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レジャー 2015年05月13日 12時00分
元キャバ嬢占い師・二ノ宮さなのラッキーお水占い5月11日(月)〜5月17日(日)
皆さん、こんにちは。あっという間のGWでしたが、満喫できましたか? 今週も開運のポイントを12星座別で、わたし二宮さながお教えしちゃいます。牡羊座 買い物や食事の回数が多いことで安心する週に。普段とは違ったおしゃれをするのが運気上昇の鍵。同伴するなら月曜日に。ラッキーカラーはシルバー。縁のある嬢は、ロリータファッションが好きな子。褒め言葉は「可愛い」だけで十分です。牡牛座 気前よくお金を使うことで運が開ける週に。使い方次第で他人に与える自分の印象も左右します。同伴なら木曜日に。ラッキーカラーはラベンダー。縁のある嬢は、人見知りだけど仲良くなれば色々深入りできる子。お土産や贈り物が大好きな子なので何かしらもらうことに。双子座 少々働き過ぎな部分が影響する週に。休養して栄養の摂り方も見直すことで運が上がります。同伴なら月曜日か火曜日に。ラッキーカラーは白。縁のある嬢は、何事も夢中になるととまらない子。あなたと趣味が合えば二人で時間を忘れるほど楽しめます。蟹座 何が欲しいのかよくわからない週に。頼りにされてもできないことをきっぱり断ることで開運。同伴なら火曜日に。ラッキーカラーはオレンジ。縁のある嬢は、鈴を転がしたような可愛い声をした子。あなたの物はわたしの物、という発想なので貴重品の取り扱いに注意。獅子座 内輪だけで盛り上がってる人がうっとおしい週に。自分ならではの強みを見つけることが運気上昇に。同伴なら水曜日に。ラッキーカラーは乳白色。縁のある嬢は、物を作るのが好きで一際目立つ子。クリエイティブな世界に生きています。乙女座 欲望に正直でいすぎるとツケがまわる週に。古風な物に注目したり大事にすることが開運に。同伴なら火曜日に。ラッキーカラーはライトグリーン。縁のある嬢は、対等な関係が苦手な子。優位に立っていたいタイプなので上から見られるのを嫌います。天秤座 周囲との付き合い方に疑問を感じる週に。この週に人から頂いた物が開運の鍵になります。同伴なら木曜日に。ラッキーカラーは蛍光色。縁のある嬢は、普段は無口な子。いざ話し出すと結構爆弾発言が多いので衝撃です。蠍座 昔もっていた夢を思い出して懐かしむ週に。内容次第ではもう一度チャレンジしてみるのが開運に。同伴なら週の真ん中に。ラッキーカラーはダークグリーン。縁のある嬢は、お祭り、イベントや合コン好きな子。我が道を行くので時々ついていけなくなるけど退屈しません。射手座 図々しい人に邪魔される傾向の強い週に。運動不足を解消、運動してる方は新しいエクササイズで開運に。同伴なら週末あたりに。ラッキーカラーはマリンブルー。縁のある嬢は、周りに流されず、それでいてふわっとした危うい感じの子。食べ物の好き嫌いが少ないのでデートのお店選びには苦労しないです。山羊座 あなたの魅力が冴え渡る週に。仕事面はそこまで力を入れなくてもさくさくすすみます。同伴なら土曜日に。ラッキーカラーは黒。縁のある嬢は、以前芸能人を目指していたことがある子。現在は畑違いのお仕事をしてるので、時々その辺が懐かしくなるようです。水瓶座 飲みすぎて布団以外の場所で寝て体を冷やす週に。見返りを期待しないで行動することが吉。同伴なら日曜日か金曜日に。ラッキーカラーはレモンイエロー。縁のある嬢は、つくべきところに程よく肉のついてる子。アンティークの家具が好きな模様。魚座 結婚関連について真剣に考える週に。少しでも目にとまった本を買って読むと運気が上がります。同伴なら日曜日に。ラッキーカラーはクリーム色。縁のある嬢は、周囲の人や流行に流されない子。自分の意志を持つのはいいけど、時折頑として折れないことも。 いかがでしたか? 5月って結構暑い時期なんですよね。天気予報で熱中症に気をつけてくださいなどと言ってるのを聞いて、え、そこまでの暑さだっけ? と驚きました。だけど、それって冷たいビールが美味しい季節が来たってことですよね。では、また来週お会いしましょうー!
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アイドル 2015年05月13日 11時47分
Oバックに透けパン! AKB48 中西智代梨の下着事情
アイドルグループ、AKB48の中西智代梨の下着事情が明らかになった。 12日深夜に放送されたAKB48の冠番組「AKBINGO」で、同番組の人気企画「ショージキ将棋」が行われ、今回は、中西と込山榛香の対決となった。込山から中西への質問で、「バラエティー班だが、正直、下着は可愛い」との質問に中西が、「下着くらい、かわいくていいじゃん。ダメなの」と反応した。 さらに、大島涼花が、「お尻が透けているパンツ」を履いていたことを暴露。そして、大島は立ち上がり、自身のお尻の中央を指さして、「お尻のここに穴が開いているパンツとかも」と説明。これに対して、中西は、「バラエティーとかで、(色々)やっちゃうけど、見えないところで着ているのは可愛いよという…」と語るも、バッドボーイズの清人からは、「はあ?」とツッコまれていた。
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芸能ネタ 2015年05月13日 11時45分
渦中の能年玲奈の母親が“洗脳報道”を否定
演技指導を受けていた女性に相談して個人事務所を設立して所属事務所と揉め、その女性から“洗脳”されたなどと報じられていた女優の能年玲奈だが、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が能年の母を直撃した様子を報じている。 同誌の前号には能年を直撃した様子が掲載された。能年は事務所との確執などについてはコメントしなかったが、同誌の記者に「私は仕事をしてファンの皆さんに見てほしいです。私は仕事がしたいです」と訴えていた。 発売中の同誌によると、能年の母は取材を断ろうとしたものの、止まない「洗脳報道」に、「母の私がちゃんと説明しないと」と重い口を開いたという。能年の母は演技指導の女性に迷惑をかけたことを謝罪しつつ、「ありえないですよ。『絶対に玲奈は洗脳されへんし。支配されるの嫌いやもん』って言ってました」と洗脳報道を否定。そもそも、個人事務所は能年が書いた絵本などを出すために設立したという。 能年はGW中に自身のブログで、母親が上京して一緒に料理を作ったことなどをうれしそうに書き込んでいたが、能年の様子について「本人はいたって元気ですよ」と説明。能年が最近、遊び友だちと作品撮りをしていることを明かし、能年の今後については、「やっぱり玲奈には演技あってこそなんやと思います。お芝居をしたいし、お客さんに見てもらいたいんやろうな」と女優業復帰を切望した。 「現状では所属事務所との間の“溝”は埋まっておらず、両者の話し合いもできていないようだ。このままだと、能年は引退危機。業界内では、やはり『あまちゃん』で能年の母親役を演じて以後、能年に目をかけている小泉今日子の個人事務所が面倒を見ることになるのでは、と言われている」(芸能記者) 1日も早く、能年の母親の望みが叶うことを期待したい。
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