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社会 2015年05月11日 14時00分
経済界の後押しで危険が高まる「東京五輪ドローンテロ」の阿鼻叫喚
首相官邸に小型無人飛行機「ドローン」を侵入させたとして、警視庁は4月25日、福井県に住む山本泰雄容疑者(40=威力業務妨害)を逮捕したが、これが思わぬ事態を招いている。 発見されたドローンはGPS管理されていたため、今後、製造元は官邸付近を飛行できないように設定。販売を許可制にする動きも高まっているが、テロに使われた場合、こうした規制では太刀打ちできないとの見方が急浮上しているのだ。 「市販のドローンは、改良すれば20〜30キロの爆弾も搭載可能で、爆弾+化学兵器が積み込まれた場合、飛行禁止区域外で爆発しても十分な殺傷効果をもたらす。また、販売を許可制にする規制案もナンセンス。ドローンは農業や警備、映像業界など広い分野で活用され、すでに国内に3万機はあると見られている。2025年には世界的に8兆円市場になるとの観測もあり、規制は不可能というのが経済や軍事評論家筋の見方なのです」(防衛省関係者) また、最近の3Dプリンターの発達で、「規制してもすぐに“闇ドローン”が出回る」(経済アナリスト)との声もあるほど。つまり、この科学技術の発達と経済のうねりに、国益が脅かされることは必至なのだ。 加えて注目されているのが、20年に開催予定の東京五輪。事件の勃発で、この警護体制が多大な混迷を迎えているのである。 「ご存じの通り、東京五輪はいまだ10の競技場が決まっておらず、セーリング会場は愛知県に、自転車競技も静岡県への変更が有力視されている。もはや東京五輪ともいえない競技会場の広がりが、ドローンテロの格好の餌食になることが予想され、舛添要一東京都知事も大慌てしている状態なのです」(政治部記者) また、公安関係者はこう言う。 「北京五輪の開会式にはすでにドローンが使われていたが、各競技場付近にドローンが飛ばされ、サリン散布ともなれば甚大な被害が出ること必至。原発や要人を狙う以上のテロ効果があるため、警察は残りの競技会場の決定を固唾を飲んで見守っています」 平和の祭典が地獄絵図と化さなければいいのだが。
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アイドル 2015年05月11日 12時35分
石川恋 『ビリギャル』がグラビア界に殴りこみ?
ベストセラー本『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の表紙で金髪ギャル女子高生として話題になった石川恋が、1stDVD『初恋』(イーネット・フロンティア)の発売を記念したイベントが、10日、都内で行われた。 グラビアデビューとなる今作品は、2月にサイパンで撮影された。内容は彼氏とデートみたいな感じ。カメラを彼氏に見立てて、カメラ目線で甘えたり怒ったりして、最初は照れて上手くできなかったという。大変続きの撮影だったそうだが、その大変さを振り返ってもらった。「何もかもが初めてのことだらけだったので、全部が大変でしたね。グラビアの撮影は何回か経験していたのですけど、映像は初めてだったので、カメラがずっと回っている感覚が難しかったです」と話した。 こんな戸惑いもありながら想像以上にセクシーなシーンも多くある。「ジャケットになっている白いビキニもかなりセクシーだと思いますけど、ベッドでシーツを体に巻いているシーンはかなりセクシーになっています。セクシーなシーンは最初すごく恥ずかしいと思ったんですけど、撮っていくうちにキレイに撮れているのがわかって、自分のテンションも上がってきて、恥ずかしいという気持ちは次第に無くなりました」と説明した。 この1stDVDは何とamazonランキングで1位を獲得。「自分ではそんな知名度があると思っていないので、1位ってすごいことだと思いますので、たくさんの方が買ってくれて本当に嬉しいです」と喜びを語った。2月に出演した『有吉反省会』(日本テレビ系)が注目のターニングポイントとなり、何と番組に出演している最中にツイッターのフォロワーが一気に1万人以上も増えたそうだ。 今後も様々な方面での活躍が期待できそうだが、8月に映画初出演も決まっていることもあり、女優としても活動も期待ができる。ちなみに憧れの女優は戸田恵梨香だという。もしかして戸田との共演もあるかもしれないので、今後の活躍に大きな期待が持てそうだ。
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芸能ネタ 2015年05月11日 12時12分
お笑い芸人がマラソンランナーに抜擢されるワケ
9日放送のフジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」で、お笑いコンビ・オアシズの大久保佳代子が2015年「FNS27時間テレビ」のマラソンランナーに挑戦することが決定した。 昨今の特番では、マラソン企画は必至。その中でも、お笑い芸人がマラソンランナーを務めることが非常に多い。1978年から毎年8月下旬に生放送されている日本テレビのチャリティ番組「24時間テレビ」では、1992年の第15回からチャリティーマラソンが開始した。番組終了までにゴールとなる日本武道館を目指すという過酷なマラソンで、今まで様々なドラマが生まれてきた。 記念すべき初のマラソンランナーは間寛平で、1992年の第15回と1993年の第16回と2年連続でマラソンランナーを務めた。しかも、なんと1993年の第16回では200kmを完走した。他のランナーは、1994年(第17回)ダチョウ倶楽部、1995年(第18回)間寛平、2000年(第23回)トミーズ雅、2003年(第26回)山田花子、2006年(第29回)アンガールズ、2007年(第30回)萩本欽一、2008年(第31回)エド・はるみ、2009年(第32回)イモトアヤコ、2013年(36回)森三中の大島美幸。2015年現在まで23回チャリティーマラソンが開催され、21組の芸能人がランナーとして感動を与えてきたが、その内9組が芸人。実に40%以上が芸人で、3回に1回以上の確率で芸人が走っている。 フジテレビ「FNS27時間テレビ」では2004年に加藤浩次、2011年にはナインティナインの矢部浩之が100kmマラソンに挑戦。加藤浩次は87km付近でリタイヤとなったが、矢部は見事に完走した。「27時間テレビ」だけでみると、2012年にSMAPの草なぎ剛が100kmマラソンに挑戦したのみで、今回の大久保も含めると、4回中3回が芸人で実に75%の確率で芸人が選出されている。 なぜこうも芸人が抜擢されるのだろうか? キーポイントは3つある。まず1つ目は「バラエティ番組との関係性」。 「昨今では『24時間テレビ』でも『27時間テレビ』でも、レギュラー放送しているバラエティ番組を軸にしていることが多いので、必然的に人気バラエティ番組に出演している芸人が選ばれるケースが多くなります」(構成作家) もう1つ目は「ギャップでの感動」。 「普段からバラエティ番組でバカなことをやっている芸人が、真面目に必死な顔でマラソンに励む姿に、感動する視聴者が多いです。なんだかんだいって、応援したくなりますからね」(テレビ関係者) そして最後は「使い勝手の良さ」。 「例えば、俳優や女優が走るとなると、ドラマや舞台出演の影響もありますし、怪我や事故が起きた際には賠償問題に発展する可能性もあります。また、CMスポンサーなどと数年契約している方もいらっしゃいますので、リクスが怖い。別に芸人さんを大事にしていないことはないですが、芸人さんは何かトラブルになっても笑いにしてくれますからね。そこが安心です」(バラエティ番組ディレクター) 今回、初の女性ランナーに選ばれた大久保は、88km以上走ると力強く宣言。果たしてどんな「FNS27時間テレビ」になるのか、期待しよう。
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芸能ネタ 2015年05月11日 12時10分
プライベートは“ドS”じゃなかった多部未華子
交際が報じられていた、女優の多部未華子と俳優の窪田正孝が交際順調であることを、発売中の「フラッシュ」(光文社)が報じている。 同誌によると、2人は居酒屋を出ると近くのコンビニで買い出し、多部が窪田の腕にしっかりしがみつき、窪田の自宅マンションへ消えたという。多部といえば、主演ドラマ「ドS刑事」ではドSっぷり全開の、冷酷ながらもやや愛嬌がある女性刑事を熱演。しかし、プライベートでは窪田に甘えていたようで、ドS役を演じながらも、プライベートとはしっかり切り替えができているようだ。 もともと、2人は12年放送された堺雅人主演のTBS系ドラマ「大奥〜誕生[有功・家光篇]」の共演がきっかけで交際をスタート。翌年5月に交際が報じられていたが、激しいラブシーンをこなしたが、当時の報道によると、多部は結婚願望が強く、周囲に「20代のうちに結婚したい」と語っていたという。 「多部、窪田双方の事務所はいずれもプライベートに関しては本人任せ。それもあって、2人は気兼ねすることなく交際しているようだが、多部が『結婚したい』と言い出したら事務所は相当焦るのでは。そこは事務所サイドも早まらないようにしっかりクギを刺しておいた方がよさそうだ」(芸能プロ関係者) 「ドS刑事」は初回が12.7%で、その後、1ケタに落ちた回もあったが、9日放送の回は11.1%で、前回の9.0%からアップ。関ジャニ∞の大倉忠義と共演していることもあってか、豪華キャストをそろえた各局のドラマと張り合って健闘している。 「多部のギャラは1話100万円と格安な割にそこそこ数字が取れるので、業界内での評判は上々。次も主演作のオファーがありそう。以前、主演した『デカワンコ』(日テレ)もそうだが、奇想天外な役でも持ち前の演技力でしっかりこなせるのが強み」(芸能記者) 窪田との交際が仕事にプラスになっているのは間違いなさそうだ。
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芸能ネタ 2015年05月11日 12時00分
島田洋七が語った楽曲提供で復帰説が浮上する紳助の近況
暴力団関係者との“黒い交際”を理由に芸能界を引退した島田紳助(59)が、沖縄県石垣島出身のシンガーソングライター・RYOEIに楽曲を提供したことで、再び“復帰”が注目されている。 「大阪のふぐ屋で紳助と飯を食ったんですが、芸能界には戻る気はないと言ってましたわ」 とは、『B&B』の島田洋七(65)。 紳助はかつて、漫才ブームで一世を風靡した『B&B』の洋七の喋りに感動を受け吉本興業に所属し、洋七の弟弟子になった経緯がある。 「洋七は『佐賀のがばいばあちゃん』の大ヒットで、出版印税を巡り吉本興業と衝突。'07年8月に契約を解除されている。その前年に公開された洋七監督の映画『佐賀のがばいばあちゃん』に、紳助は吉本の意向を無視してゲスト出演もしたのです」(事情通) そんな関係もあって、2人は紳助が'11年に芸能界を引退後も度々会っていた。 「去年8月、紳助がRYOEIのライブイベントに参加し、3年ぶりにマスコミの前に登場しましたが、復帰については『2000%ない』と否定した。その場にも洋七はいました」(イベント関係者) 復帰を完全否定した紳助だが、4月にRYOEIに楽曲を提供。その後、洋七と大阪市内のふぐ屋で食事をしたのだという。 「紳助は引退した頃、寂しさもあって未練たらしいことを言っていましたが、今はもう吹っ切れたみたいですよ。今は作詞ぐらいで何もしていない。食うだけの金は十分持っていますからね。それでも、いずれ芸能界に戻って欲しいというのが僕の本心です」(島田洋七) 吉本興業の大崎洋社長はこれまで、紳助に復帰を働きかけたが、答えは“ノー”だった。 「紳助が、吉本をクビ同然の扱いを受けた洋七にだけ心を開いているというのも皮肉な話。ただ、今後の洋七の説得如何では復帰する可能性はありますよ」(お笑い関係者) 今後の紳助の活動から目が離せない。
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アイドル 2015年05月11日 11時56分
岡田紗佳 ファンの方の希望で衣装はショートパンツにしました!
ファッション誌『non-no』で専属モデルとしても活躍中の岡田紗佳が、2枚目のDVD『紗-Silk-』(エスデジタル)の発売を記念したイベントが、9日、都内で行われた。 撮影は昨年11月に沖縄で行われた。今DVDの全体のコンセプトはズバリ「キレイに撮りましょう」ということだ。日常のさり気ない感じが現れていて、素の紗佳ちゃんが堪能できる作品になっている。その中でもオススメのシーンを紹介してもらった。「風船がイッパイある部屋のシーンでひとり女子会をしているんですよ。ケーキを作ったりケーキをひとりで食べています」と話した。 普段はモデル活動をしていることで、グラビア撮影では戸惑いもあったそうだ。「レオタードを着て開脚をしているシーンがあるんですよ。私は体が柔らかいんで、ここでは柔軟性を見せたかったんです。でも同じ状態をずっとキープしなければいけないので、これがすごく厳しかったです」と振り返った。 普段と違うグラビアの撮影ということで、今回の撮影に向けて気を付けたことを聞いてみると「モデルとかですと割りと細い方がいいんですけど、グラビアは曲線を大事なので、そこを考えてしっかり体を作りました」と説明した。その体作りにはかなりの努力があったという。「キックボクシングとホットヨガをやっているんですよ。キックボクシングはストレス発散にもなりますし、肩こりにもイイんですよ」と話した。 今日の衣装はスラっと伸びた脚がキレイに見えるショートパンツである。その衣装のポイントについて聞いてみると「最初はショートパンツとワンピースのどちらがいいか事前にファンの方にアンケートを取ったんですよ。私はワンピースがいいと思ったんですけど、投票結果はショートパンツが圧勝だったので、ショートパンツにしました」と説明。 ファンとのコミュニケーションを大事にしている様子がしっかりわかり、今後もファンに意見を取り入れながらやっていくと思うので、これからの活躍にも期待が持てそうだ。
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アイドル 2015年05月11日 11時45分
乃木坂46 12枚目シングルのセンターは生駒里奈
アイドルグループ、乃木坂46の12枚目のシングルの選抜メンバーが、同グループの冠番組『乃木坂工事中』で発表された。 今回センターを担当するのは生駒里奈。生駒は5枚目のシングル「君の名は希望」以来、7枚ぶりのセンターとなった。また、OLと兼任する2期生の新内眞衣がはじめての選抜入り。井上小百合、斉藤優里が久しぶりの選抜復帰となった。 前回、選抜入りした、堀未央奈、相楽伊織は今回、選ばれなかった。
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アイドル 2015年05月11日 11時45分
「第2回AKB48グループ ドラフト会議」 指名は24名
「第2回AKB48グループ ドラフト会議」が、本日・5月10日(日)に有明コロシアムにて開催された。ドラフト候補生47名のうち、各チームが計24名を指名し、それぞれ交渉権を獲得した。指名を受けた候補者は、今後、指名した各チームとの交渉・調整を経てチーム研究生としての加入が正式に決定し、その後は正規メンバーを目指して活動することになる。<各チームの指名一覧> ・AKB48チームA 1巡目 樋渡結依 ・AKB48チームK 1巡目 野村奈央 2巡目 久保怜音 ・AKB48チームB 1巡目 高橋希良 2巡目 西川怜 3巡目 山邊歩夢 ・AKB48チーム4 1巡目 千葉恵里 ・SKE48チームS 1巡目 上村亜柚香 2巡目 一色嶺奈 ・SKE48チームK2 1巡目 水野愛理 2巡目 白井琴望 ・SKE48チームE 1巡目 菅原茉椰 ・NMB48チームN 1巡目 本郷柚巴 2巡目 西仲七海 ・NMB48チームM 1巡目 柴田優衣 2巡目 堀詩音 ・NMB48チームB2 1巡目 村中有基 2巡目 安田桃寧 3巡目 安藤愛璃菜 ・HKT48チームH 1巡目 松岡はな 2巡目 村川緋杏 ・HKT48チームK4 1巡目 今村麻莉愛 ・NGT48 1巡目 西潟茉莉奈 2巡目 荻野由佳
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アイドル 2015年05月11日 11時45分
AKB48 第2回ドラフト会議 NGT48北原&柏木は“即戦力”を指名
「第2回AKB48グループ ドラフト会議」が、5月10日(日)に有明コロシアムで開催された。ドラフト候補生47名のうち、各チームが計24名を指名し、それぞれ交渉権を獲得した。 AKB48グループの代表メンバーたち、そしてドラフト会議オーディションを勝ち抜いた47名の候補者が、有明コロシアムに一堂に会し、開催された「第2回AKB48グループ ドラフト会議」。3月のオーディションに合格後、厳しいレッスンを積んできたドラフト候補生は、4月には各劇場で前座を務めるなど、今日この日の為に備えてきた。 一方、各チームも、今回から導入されたスカウトマンをレッスン場に派遣し情報収集するなど、着々と指名の準備を進めてきた。そして、いよいよ運命のドラフト会議本番。候補生は先輩たちの楽曲でパフォーマンスし、これまでのレッスンの成果を必死にアピール。各チームメンバーも、ダンススキルや表情を真剣にチェック。質疑応答でも、積極的に質問が飛び交っていた。 1巡目では、3チームの重複指名を受けた候補生が2名も出る白熱ぶり。チームA、N、BIIが重複指名した樋渡結依を、島崎遥香が前回同様ヒキの強さを見せ、チームAが交渉権獲得。また、第1期生オーディション中のNGT48は、北原里英と柏木由紀が「即戦力」をテーマに、バイトAKBの経験のある2名(西潟茉莉奈、荻野由佳)を重複なく指名し交渉権を獲得。急遽参加が決まったNGT48であったが、北原キャプテンも満足のいく結果となった。
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芸能 2015年05月11日 11時45分
杉浦太陽 GWは子供たちと釣り
俳優の杉浦太陽が9日、都内で行われた那須塩原市の那須塩原市定住促進キックオフイベント「チャレンジing那須塩原〜一歩踏み出す人を応援するまち〜」として行われ、TOKYO FMの公開収録「シンクロのシティ公開収録〜チャレンジing那須塩原」にゲストとして登場。 同イベントは、那須塩原市が進めている定住促進策の一環で、那須塩原市の生活の魅力を首都圏に紹介するイベント。 「ベジタブル&フルーツアドバイザー」 の資格を持つ杉浦は自身が出演する、NHKの「キッチンが走る!」の第1回目が那須塩原だったと話し、「走り出しの場所という感じです」と放送1回目を振り返っていた。また、同番組で作った「塩原大根のすりながし仕立てが最高に美味しかった」と笑顔で話していた。 イベント当日、「さっきまで参観日に行ってました」と話し、ゴールデンウイークは、「知り合いの漁師さんのところで釣りをしていました」と子供達と過ごしていたことを話していた。
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