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レジャー 2012年10月27日 17時59分
天皇賞・秋(GI、東京芝2000メートル、28日)藤川京子のクロスカウンター予想!
東京11R、天皇賞・秋は◎ルーラーシップが国内GIを制します。 今春は、香港のQエリザベスII世Cで念願のGI制覇。遠征帰りの前走、宝塚記念は内からオルフェーヴルの豪脚に屈しましたが、早目に進出して勝ちに行く競馬で2着。出遅れて初めに脚を使っていたし、コース取りの差もありましたから上々の内容でしょう。 今回は4か月ぶりの実戦になりますが入念に乗り込まれており、久々とは思えないほど抜群の動きを披露。仕上がりは万全です。過去には6か月休養明けの重賞を勝っているようにポン駆けも利くので心配なさそう。東京2000メートルは、3歳時にプリンシパルSを勝っているコース。距離もベストです。 現役最強馬不在のここは、古馬の意地を見せつけます。(6)ルーラーシップ(16)カレンブラックヒル(1)ナカヤマナイト(5)サダムパテック(4)フェノーメノ(13)ダークシャドウ(7)アーネストリー馬単 (6)(16) (6)(1) (6)(5)3連単 (6)-(16)(1)(5)(4)(13)(7)ルーラーシップ 1頭軸マルチ※出馬表などのデータは、必ずJRA公式発表のものと照合し確認してください。
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レジャー 2012年10月27日 17時59分
1500円のおこづかい馬券(10/28天皇賞・秋)
3歳馬vs古馬という図式で盛り上がっていますが、僕は有力視されるカレンブラックヒルを切って勝負。とにかく今回は先に勝負馬券から書いちゃいます。 天皇賞の勝負馬券は3連複フォーメーション9点。(13)-(4)(6)-(4)(6)(1)(15)(12)(14)(13)(4)(6)の組み合わせは700円、その他は全て100円ずつ、いつも通り合計1500円で勝負です! さて、カレンブラックヒルを買わない理由ですが、それは至ってシンプル。お金がないこと(泣)、調教師が大きく肩を落とすほどの絶悪条件、外枠を引いてしまったこと。そして、シルポートの存在です。シルポートの出方次第ではさらに悪い条件が重なってしまいます。 今年もシルポートがハナに立つのは間違いなし。昨年は速い流れを作りましたが、今年はどうなるか。もしハイペースなら…力のある先行馬が大敗した例がありますよね。昨年のアーネストリーです。当時のアーネストリーは順調そのもの。春にはブエナビスタを抑えて宝塚記念を制覇、秋緒戦のオールカマーも完勝。ところが、天皇賞では悪魔の外枠を引きそしてハイペースの餌食に。先行馬たちは大敗し、アーネストリーも14着。カレンブラックヒルの5連勝も凄いですが、当時のアーネストリーだって凄かったのはご存知のはず。でも、シルポートの作る展開に屈してしまったわけです。ただでさえ不利な外枠、シルポートの出方によっては更に不利。もしもに備え、買い目に入れても人気馬のため、厚めに買わないと旨味もありません。1500円しか使えませんし、だったら買うのを止めましょうというのが僕の結論です。 で、本命は2年連続でダークシャドウ。東京2000mは6戦5勝とこのコースのスペシャリスト。勝てなかったのは0.1秒差の2着だった昨年の天皇賞だけ。昨年のローテからもジャパンカップを使う予定はなさそうで、ここが大一番。有力馬の中でモチベーションが高いのはダークシャドウと対抗のフェノーメノでは。 ヒモの注目馬は苦手な輸送無しで臨めるナカヤマナイトと前崩れがあればチャンスがありそうなエイシンフラッシュ。今年は一度叩いてからの参戦で善戦もありそう。〈プロフィール〉近藤雄亮:キャリア3年目の若手放送作家。売れっ子作家ではないため安定した生活をするには競馬の成績がカギ。今年度のおこづかい馬券の成績は現時点で回収率147%、プラス収支をキープ。Twitterのアカウントは「@minoru1202」。
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レジャー 2012年10月27日 17時59分
桜井聖良のむぅむぅ予想! 10・28 〜天皇賞(秋)〜
今回、私の本命はこちら!◎ルーラーシップ 難解な一戦で本当に最後まで悩みましたが、最終的にこのお馬さんを本命にしました。 確かにゲート難や調教後の大幅な馬体増など不安材料もあり、当日の気配次第なところもありますが実績を考えれば格は上の気がします。休み明けも走っていますし週末の天気などもこのお馬さんに味方しそうです。枠も好枠を引けましたし末脚をフルに発揮できる東京2,000mはこのお馬さんにとって、国内G1勝利を最も狙えるレースではないでしょうか。○フェノーメノ 強力な古馬勢相手に勝ち切るまでにはハードルが高そうですが、このお馬さんにも期待します。 差し馬のイメージが大きいのですが好位での競馬も出来ますし、枠順も良い所を引いたので出たなりにレースを進められそうです。ご存知の様に東京コースも得意にしていますし、追い切りも絶好の動きでまさに今がピークな状態かと思います。▲トランスワープ 正直、もう少し内目の枠が欲しかったのですが、末脚の確かなこのお馬さんにも注目です。 週末のお天気が気になりますがパワーのあるこのお馬さんなら、それほど気にしなくても良いかと思います。古馬勢の一番の上がり馬に期待します。△ダークシャドウ コースや距離適正はこのお馬さんが一番な気がします。 去年とは違いゆったりしたローテーションでここまで来れたのにも好感です。馬場が重くなった時の適正は分かりませんが、勝ち切る実力は間違いなくあるお馬さんです。△カレンブラックヒル 枠順が大きく左右される東京2,000mという事と、今回はマークもきつくなりそうで評価を下げました。 もちろん力がなければ5連勝など出来ませんので、アッサリがあっても不思議ではありません。 強力古馬勢と世代トップクラスの3歳勢が混じっての1戦! 混戦ムードなだけに今年も熱いレースに期待です!! 買い方はこの中からお好きな買い方でどうぞ!3連単なら(4)(6)-(4)(6)(13)(14)-(4)(6)(13)(14)(16)の18点買い。馬単なら(4)(6)-(4)(6)(13)(14)で6点買い。馬連・3連復なら(4)(6)(13)(14)(16)のボックスで10点買い。(ウマドル 桜井聖良)※出馬表などのデータは、必ずJRA公式発表のものと照合し確認してください。
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レジャー 2012年10月27日 17時59分
一発逆転! 仲町通のここが抜きどころ(10/28) 天皇賞・秋
◆東京11R 天皇賞・秋◎ダークシャドウ○ルーラーシップ▲エイシンフラッシュ△フェノーメノ△カレンブラックヒル 「GIにも松竹梅がある」引退されて久しいある名伯楽の言葉だが、天皇賞・秋はトップグレードの松。勝てば最高に「めでたい」、最も名誉に感じるGIという意味だろう。現役最強オルフェーヴルの出走はないものの、例年に劣らずの好メンバーが揃った。やはり松の中の松だ。今年は、前哨戦・毎日王冠が3歳馬のワン・ツーだったこともあり「3歳馬強し」の前評判となっている。古馬最強決定戦だったこのレースに3歳馬の出走が認められたのは87年。あれから20余年、3歳馬で勝利したのは96年のバブルガムフェローと02年のシンボリクリスエスだけだ。「そろそろ3頭目が」の感は確かにある。フェノーメノ、カレンブラックヒルどちらにもチャンスがありそうで観る側にはたまらない一戦だ。 「3歳馬」と煽っておきながら馬券は古馬から。ダークシャドウ◎。ビッグタイトルこそないがGI級の底力があることは誰しもが認めるところ。課題のスタートも改善し、小回りの札幌記念で2番手で流れに乗る器用な立ち回りを見せたところから、以前よりも競馬が上手になっている印象。海外遠征を経験したことで精神面の成長が大きいのかもしれない。6戦5勝(2着1回)の東京芝コースはこの馬にとってベストな舞台。充実期に入った今がGIを勝つ好機だ。他では、古馬勢からはルーラーシップとエイシンフラッシュを。裂蹄のため調整に狂いの生じたトーセンジョーダンは切り。3歳馬の前記2頭はおさえに。【馬連】流し(13)軸(4)(6)(12)(16)【3連単】フォーメーション(6)(13)→(6)(12)(13)→(4)(6)(12)(13)(16)<プロフィール>仲町通(なかまち・とおる)在京スポーツ紙の競馬記者として美浦・栗東トレセンに足を運ぶこと20年。厩舎関係者への綿密な取材の下、穴党として数多くの万馬券ヒットの実績を持つ。この春、フリーとして転身。本名非公開。※出馬表などのデータは、必ずJRA公式発表のものと照合し確認してください。
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ミステリー 2012年10月27日 17時59分
心霊スポット「旧吹上トンネル」で謎の女性の姿を見た!?
まずはこちらの写真をみていただきたい。 これはWEB番組『世紀末バラエティー ラフ&ビート』のスタッフ&出演者が東京都は青梅市にある「旧吹上トンネル」での心霊レポートに訪れた際に撮られた動画のキャプチャーである。 「旧吹上トンネル」といえば、都内でも有数の恐怖・心霊スポットとして知られており、訪れる人々が後を絶たない。 このロケには山口敏太郎事務所のスタッフも(興味本位で)参加していたのだが、この日は『ラフ&ビート』組以外にも数組のグループが肝試しに来ていた。 さて、問題の写真であるが画面の中央に注目してもらいたい。 なんと、女性の顔らしき物体が宙に浮いているではないか! 実は10月22日に『ラフ&ビート』で放送された動画には、ロケに参加したタレント達の恐怖の声と共に「う〜う〜」という女性らしきうめき声が録音されており、ロケに参加したタレントのほとんどが同様の声を聞いていたのだ。 ということは「謎のうめき声」はこのぼんやりと浮かび上がった女性が発しっていたものだったというのであろうか? ここまでの話はよくあるがちな恐怖エピソードであるが、実はもう一点この動画には不可解な点がある。 このロケでは2台のカメラを同時に回していたのだが、実はほぼ同時刻に撮影していたカメラにも同様の女性のような顔が写っていたのだ。 アングルは全く違うものの、片方は憂いを帯びたような悲しい顔、もう片方はニンマリと笑ったような顔である。 表情の差、同時刻で撮られたという点から考えてこの顔の持ち主が同一人物とはやや考え辛いが、この動画撮られた瞬間には少なくとも2体以上の亡霊がいたとことになるかと思う。 いまのところ、ロケに参加したタレント達に呪いが起こったという報告はないものの、やはり興味本位で近づいてはいけない場所であるのは間違いないだろう。(写真提供:『世紀末バラエティー ラフ&ビート』http://www.mopal.jp/mopal-new/index.php/laughandbeat/)(文:山口敏太郎事務所)
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トレンド 2012年10月27日 17時59分
「秘密のオブジェクト」が、“映画の日”に公開
本年のLA国際女性映画祭でBest Of Festivalを受賞した映画「秘密のオブジェクト」が、映画の日、12月1日(土)に公開される。 同作は、40歳の女性大学教授と、“オム・ファタール”な21歳の男子学生の年の差恋愛を描いたラブストーリー。40歳女性の隠された性心理や、男子学生の隠された過去と思いを、2人の傍にいるコピー機とカメラが代弁する、という独創的な手法を用いて描かれている。本国で青年閲覧不可等級に指定され、日本でもR-18+指定を受けた問題作。 ロンドンの名門映画学校NFTSを卒業した新世代の映像作家イ・ヨンミの長編監督デビュー作にして、モスクワ映画祭、モントリオール国際映画祭など、世界の映画祭に出品し高い評価を受け、LA国際女性映画祭では最優秀賞であるBEST OF FESTIVALを受賞している。(c)Film Front 2011
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スポーツ 2012年10月27日 17時59分
ドラフト会場で神妙な面持ち 栗山監督の『優しさ』がシリーズに影響?
日本ハムは事前発表していた通り、大谷投手を『強行指名』した。ドラフト会場、及び前日の栗山英樹監督(51)の言動が気になる。明らかにいつもとは違うのだ。 「大谷君には本当に申し訳ないけれど…。指名をした。あっ、いや、(指名を)させていただきます」 「大谷君からすれば『何すんだ!?』っていうこともあるだろうし、それに対しては、正直に、本当に申し訳ない…。とりあえず(大谷側に)話を聞いてもらえたら、嬉しい」 キャスター時代の流暢な語り口はユニフォームを着てからも変わらなかった。なのに、このときだけは“オロオロ”し、「えぇ、まあ…」「あのう…」と、記者団の質問に言葉を詰まらせる場面も何度か見られた。 「栗山監督はキャスター時代に大谷クンを取材しており、その才能と志の高さを認めていました」(在京球団職員) ドラフト当日の会見でみせた神妙な面持ちから察するに、野球人・栗山として大谷のメジャー挑戦を応援していたということか…。日本ハム球団の監督として、入団してほしいという気持ちも強く持ってはずだが、その両方の思いの間で揺れていたのかもしれない。 「ソフトバンク、楽天、横浜DeNAも大谷クンの指名を検討したと聞いています」(球界関係者) 一部報道でも、「ソフトバンクが大谷指名を検討」とあった。最終的に東浜巨投手(亜細亜大=4年)を選択したわけだが、『大谷回避』のは、単に「指名しても入団してくれない選手」という後退的な理由だけではない。日本ハムの「その年のいちばん評価の高い選手を獲りにいく」なる方針は正しい。また、ドラフト会場に入場したファンがもっとも沸いたのは、日本ハムの大谷1位指名が明らかになった瞬間だった。この日本ハムの勇気に共鳴するファンはかなり多い。 ドラフトを拒否し、米挑戦したアマチュア選手が帰還する際、高校生は3年、大学・社会人は2年、日本のプロ野球チームとは交渉できない“ペナルティー”が課せられている。俗に言う、『田澤問題』である。この規則を指して、前出の関係者はこう吐露していた。 「大谷クンがどの球団からも指名されなければ、この記録の対象外選手となるんです。大谷クンの将来を考え、指名を見送ったチームもあったみたいですよ」 日本ハムも「交渉の余地アリ」と見たから、強行指名に踏み切ったのだろうが、ドラフト当日に至るまで「2年連続で1位指名選手が入団しなかったら…」の危機意識も内部にあったと聞いている。日米球界の間には両国内のアマチュア選手の獲得を自粛する紳士協定はあるものの、ルールとして明文化されていない。日本プロ野球チームのスカウトは、高校生に対しては『夏の甲子園大会』が終わるまでは直接面談できないが、メジャースカウトにはそのルールは適用されていない。また、日本ハムの大谷投手に対する独占交渉権は「3月末まで」で、現在確認中とのことだが、この間にメジャー球団と本契約してしまう可能性もある。 「内海、長野、澤村、菅野…。たしかに巨人にしか入らないという選手もいますが、『12球団OK』と話すドラフト候補生も確実に増えています。日米間の紳士協定の見直しを含め、ドラフトのルールを見直す必要がまた出てきました」(前出・同) 大谷投手を選んだ日本ハムの『決断』は支持するが、同球団は菅野智之を含め、2年連続でドラフト候補生の人生を変えてしまったわけだ。ドラフト会議当日を「運命の日」とはよく言ったものだ…。ドラフト会場での栗山監督の表情を見て、「日本シリーズでの指揮に影響が出なければ」と思った関係者も少なくないようだ。
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スポーツ 2012年10月27日 17時59分
斎藤佑樹 どんでん返しで日本シリーズ先発も
巨人対日本ハムの日本シリーズは、10月27日に東京ドームで開幕する。 日本ハムで良くも悪くも注目されるのが、斎藤佑樹投手(24)。斎藤は10月5日、チームのレギュラーシーズン最終戦の楽天戦(札幌ドーム)に先発したが、4回2/3を投げて9安打6失点の大炎上。調整のため、フェニックスリーグ開催中の宮崎送りとなってしまった。 フェニックスリーグでは12日の韓国ハンファ戦(アイビー)で、リリーフ登板し、2回を1安打無失点。16日の阪神戦(ひむか)では先発で2回を2安打無失点で、プロ入り後最速の147キロをマークした。17日には1軍に合流し、CS(クライマックス・シリーズ)ファイナルステージのソフトバンク戦で、バックアップ要員として待機したが、チームがあっさり3連勝でCSを突破したため、斎藤がベンチ入りすることはなかった。 CS終了後、日本シリーズへ向けての調整のため、宮崎に戻った斎藤は25日のオリックス戦(清武)に先発。5回を投げ3安打1失点の好投で、合格点をもらい、26日に1軍に再合流した。斎藤は「チームが日本一になるためなら、どこでも行けるようにがんばりたい」と先発、リリーフにこだわらない姿勢をみせた。 2軍やフューチャーズ、社会人相手にもメッタ打ちにされていたドン底からは脱出。調子はすこぶる上向きだ。斎藤は日本シリーズでもバックアップ要員とみられており、初戦からベンチ入りするかは微妙。 チームの先発は初戦から第3戦は吉川光夫投手(24)、武田勝投手(34)、ブライアン・ウルフ投手(31)の登板が確実。第4、5戦は中村勝投手(20)、谷元圭介投手(27)が先発候補だが流動的。第5戦以降にもつれた場合、ローテーションを中4日で回せば、先発は4人で足りるが、第4戦の先発は未確定。 栗山英樹監督(51)は「確実に状態は上がっている」と斎藤を評価している。現状ではリリーフでのスタンバイが有力だが、甲子園や東京六大学での大舞台での実績を買って、どんでん返しで、斎藤を第4戦あたりの先発に抜てきする可能性もありそうだ。(落合一郎)
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社会 2012年10月27日 16時00分
シャブ中男の涙、涙の法廷劇
9月末、東京地裁で開かれたN(41)という男の覚せい剤裁判。Nは前科4犯。同罪で服役し昨年9月に仮釈放されたが、今年4月からまた射ち始めたという。経歴を見れば単なるシャブ中だが、Nは過去の重大事件と関係があったのだ。 「東京都足立区で1988年から翌年1月にかけ、女子高生が監禁されて殺された、あの“コンクリート詰め殺人事件”と接点がある男だといわれています。N自身は罪に問われていませんが、当時、捜査員から任意で事情を聞かれたこともあるという噂です」(社会部記者) Nは、被告人のスタンダードファッションであるスエット上下ではなく、ビシッとしたスーツに身を包んだ長身のイケメン。 「本籍地は足立区。検察官が、Nの書いた反省文を一部朗読したのですが『10代の時、仲間がシンナーを吸って女子高生を殺してしまった』と書いていることについて触れていました」(傍聴していた記者) そんなNの裁判だが、意外にもドラマチック仕立てなものになったという。まず、逮捕後に入籍したという新妻が証人出廷。今後もNを支えていく事と、出所を待つことを宣言した。普通はこれで終わるのだが…。 「裁判官が『なにか被告人に言いたい事はありますか? 被告人のほうを向いてもらってもいいですよ』と、妻に語りかけるように促したんです。すると『待ってますので安心して下さい』と妻が笑顔で告げ、Nは目を真っ赤にして天井を見上げたんですよ」(同) 被告人質問の終わりにも、裁判官は「いまは傍聴席に座っていて、あなたから見えてないんで言いますけど、奥さん、涙こらえてあなたの話、聞いてますよ。忘れないで下さいね」と言い、そこでまた泣き出すN。 献身的な妻の支えで今度こそシャブを止められるといいが。
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芸能 2012年10月27日 11時45分
山本彩が自身の写真集をアピール「ボディを見て下さい!」 渡辺美優紀は「すごく自信があります!」
アイドルグループNMB48の山本彩と渡辺美優紀が26日都内で『スシロー秋のプロジェクト共同発表会』に出席した。回転寿司「スシロー」は11月1日(木)のすしの日に極上1貫大とろを来店客に一皿無料で提供する。 「すしの日は絶対行きたいです」と声を揃えて叫ぶ二人。山本が、「家族で週に3日位行ってます。おすしは5皿ぐらいであとはデザートを食べます」とニッコリすると渡辺は、「NMBみんなで行って貸し切りで大とろを食べたいです。でもお店に影響がでるといけないので遠慮しながら食べます」と苦笑い。 また、山本の写真集『さや神』と渡辺の写真集『みる神』は共に11月20日に発売されるが、この二人にとって初写真集の売り上げの勝者が「スシロー」のCMに出演することも発表された。 写真集対決について二人は「写真集のために前から体作りをしていたのでボディを見て下さい。自信はありませんが、頑張ります」(山本)、「自分の自由にしている所、素の部分、すべてが入っている写真集です。すごく自信があります」(渡辺)と対照的な答えでアピールした。(アミーゴ・タケ)
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