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レジャー 2020年05月19日 15時00分
ハッシーの地方競馬セレクション(5/20)「第65回大井記念(SI)」(大井)
それなりに脚は使っているものの・・・。先週川崎競馬場でおこなわれた「第12回川崎マイラーズ(SIII)」。本命に推したクリスタルシルバーは、まずまずのスタートを切ると馬なりのまま流れに乗り8番手あたりの位置を取る。向正面中ほどから仕掛け始めるが、なかなか前との差が詰まらず直線へ。直線ではそれなりに脚を使ったものの、前を捉えるまでには至らず6着。休み明け2戦目で上がり目を期待したが、残念な結果となってしまった。 さて、今週は「第65回大井記念(SI)」が大井競馬場でおこなわれる。 本命に推すのはストライクイーグル。前走は7か月ぶりの勝利となったが、まずまずのスタートから押してポジションを取りにいき、道中は3,4番手を進むと、800mあたりから一気にペースが上がったが難なく対応し、直線ではノンコノユメとの競り合いを制して1着。上がりもメンバー中3位タイと、先行して3位タイだからこのメンバーでは上位の力があるのは間違いない。近走は結果が出ていなかったが、道中砂を被ったり揉まれたりと力を発揮できずに敗れており、力負けではなかった。今回は8枠12番と前走同様外枠を引けたこと、これといった逃げ馬もおらずペースも落ち着きそうで、本馬にとって最高の展開となりそう。これだけ条件が揃えば崩れることは考えづらく、ここも勝利する可能性は高いだろう。 相手本線はサウンドトゥルー。前走は先行馬有利な展開の中、12番手から最速タイの上がりを使って5着まで追い上げた内容は評価できる。今年で10歳になるが、3走前には金盃(SII)を制し、前々走は中央馬を相手に3着と、流石に全盛期の力はないにせよ、南関東トップクラスの力は健在。今回も展開は向きそうにないが、それでも力を出せれば十分勝ち負けできるメンバー構成。上位争いは必至だろう。 ▲は前走展開が向かなかったタービランス。 以下、フレアリングダイヤ、クインズサターンまで。◎(12)ストライクイーグル〇(13)サウンドトゥルー▲(11)タービランス△(4)フレアリングダイヤ△(5)クインズサターン買い目【馬単】4点(12)→(4)(11)(13)(13)→(12)【3連複2頭軸流し】3点(12)(13)-(4)(5)(11)【3連単フォーメーション】12点(12)→(4)(11)(13)→(4)(5)(11)(13)(13)→(12)→(4)(5)(11)※出走表などのデータは、必ず公式発表のものと照合し確認して下さい。ハッシー山梨県出身。学生時代大井競馬場で開催された大学対抗予想大会の優勝メンバーの一員。大学卒業後北海道へ渡る。浦河にある生産牧場を経て、在京スポーツ紙に入社。牧童経験を活かし、数々の万馬券を的中する。中にはパドックで推奨した4頭で決まり、3連単100万越えあり。
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芸能 2020年05月19日 13時40分
ホリエモン「意味のない自粛いつまでやんの」 “自粛厨”からの嫌がらせによる被害も明かす
ホリエモンこと堀江貴文氏が、5月18日のツイッターで、東京都や大阪府などの都市部を除く全国の39県で緊急事態宣言が解除され、人の往来が増えたことを報じるニュースに、「当たり前やん」と強烈ツッコミを入れ、話題となっている。 緊急事態宣言が解除されれば、飲食店など店舗の営業自粛がなくなり、人の動きが生ずる。それは日常生活が戻っただけのことであり、「人出の増加」はニュースにするまででもないと、堀江氏はツッコミたいのだろう。これには、ネット上では「緊急事態宣言解除しといて混雑を報じるって確かにおかしい」「解除の意味がわかってないんでしょうね」といった共感の声が寄せられた。さらに堀江氏は、東京都で新たな感染者を報告するニュースには「で、この意味のない自粛いつまでやんのよ。」と冷めた一言コメントを寄せていた。こちらも堀江氏が一貫して批判してきた内容である。 そして、堀江氏のそうしたスタンスに文句をつけてくるリプライには「お前らみたいな自粛厨に嫌がらせとか妨害受けて困ってんだこっちは」と厳しい言葉で応じる場面も。さらに、別ユーザーの反論には「ロケットの打ち上げも中止にさせられたし、ホリエモン祭り名古屋も会場に圧力かけられて会場変更を余儀なくされた」と、具体的な被害を報告していた。いつものホリエモン節が全開と言えるが、これにはネット上で「これってホリエモンが煽ってる部分もあるんでは」といった慎重な意見も聞かれた。 週明けから東京都内では人や車の往来が増えており、緊急事態宣言の解除を前にして「みなし解禁」のようなムードが漂っている。この流れは加速して行くだろう。そこで、堀江氏がかねてより批判してきた「過度な自粛」が本当に必要であったのかは、一度立ち止まって検証されるべきかもしれない。記事内の引用について堀江貴文氏のツイッターより https://twitter.com/takapon_jp
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芸能 2020年05月19日 12時55分
小倉智昭、コロナ対策“接触確認アプリ”に「誰と接触したの、って騒ぎになる」夫婦問題の冗談? 「気持ち悪い」の声
19日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)でのMC小倉智昭キャスターの発言が批判を集めている。 問題となっているのは、政府が導入を検討している新型コロナ対策のための「接触確認アプリ」について報じていた際の一幕。AppleとGoogleの仕組みを採用したもので、新型コロナ感染者との接触が確認されたユーザーにアラートが送られるというもの。陽性者になったら自らアプリ上で入力するが、アラートが届いたユーザーには、誰が陽性者か分からない仕組みになっている。 アプリの狙いについて、通知が来ないようにするため、人との距離を取るなどの行動を取ったり、万が一に備えたお守りのような役割をすることが期待されるが、このアプリについて話を振られた小倉キャスターは、「プライバシーのことを考えるとまずいこともあるでしょうね」と苦言を呈しつつ、話を進めようとした伊藤利尋アナウンサーを遮り、「『陽性になっちゃったよ』って言ってかみさんにツッコまれてね、『じゃあ誰と接触したの』ってことになったら騒ぎですよ」と発言。しかし、これに伊藤アナがすかさず、「いいことですね」とツッコみ、スタジオからは小さな笑いが起きていた。 小倉キャスターのこの発言に視聴者からは、「なんでこんなギャグ言うの?くだらなすぎる」「率直に気持ち悪い」「人命がかかってるのにくだらないこと言うなよ」とった批判が殺到。一方、伊藤アナには「めっちゃ上手くスルーして笑った」「こんな冗談に反応してるタイミングじゃないもんね」という称賛の声も集まっていた。 「小倉キャスターと言えば、今月6日の同番組の中で新型コロナ対策について、『日本も頭を下げて「よろしくお願いします」と言ってもらいたいなという感じがするぐらい日韓の差が出ちゃいましたよね』と発言していましたが、韓国の新型コロナ対策の一つには、感染者の立ち寄り場所に反応するアプリや、感染者監視用のリストバンドなどの徹底した監視があることは周知の事実。今回、小倉キャスターが日本で導入される予定のアプリについて、『プライバシーのことを考えるとまずい』と発言したことに対し、『日本がやると文句言うのか』『韓国に頭を下げてって言ってたのによくプライバシー持ち出せたな』といった呆れ声も集まっていました」(芸能ライター) 新型コロナウイルスの状況は刻一刻と変わるとは言え、ダブルスタンダードやおふざけは視聴者からは受け入れられないようだ。
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芸能 2020年05月19日 12時30分
加藤紗里、子供の抱き方・産後の金髪に批判が集まる 注目度が落ちていたのにまたアンチが増えた?
タレントの加藤紗里が自身のInstagramを更新し、生まれたばかりの第1子との写真を公開した。 4月28日に女児を出産した加藤は、美容外科で働く友人が「出産祝い持って遊びに来てくれた」と報告。「ほぼすっぴん髪ボサボサでごめんなさい」と、断りを入れつつ、自身と生まれたばかりの娘とのツーショット写真を掲載していた。 これを受け、ネット上では「顔がママだ」「凄く優しい表情されてますね」と加藤の変化に驚いた人もいたが、生後1か月未満の首が座っていない新生児を縦抱きで抱え座らせ、写真を撮っていることに、「新生児をお座りさせる母親を初めて見た。呼吸ちゃんとできてるか不安になった」「個人差関係なく絶対に首が座っていない月齢。これは赤ちゃんに対してする事じゃない」という批判が寄せられていた。 さらに、加藤の髪が根元から金髪であることに注目して、「出産後なのに髪染めてるの? 母乳をあげているなら産後3か月は根元染は危ないよ」という指摘や、新型コロナウイルスの感染が収束してない中、友人と会ったことで、「コロナが落ち着いてきたとはいえ、この時期に新生児に会わせるってどうなんでしょう。非常識」と指摘する人も見受けられた。 「一時はアンチコメントすら少なくなり、あまり話題に上らなかった加藤さんですが、妊娠・出産したことで、出産経験者の女性が再び加藤さんの動向をチェックし始め、アンチになったようです。また、男性のアンチも増えたのですが、アンチの中には『加藤紗里みたいな女っている』という人も多く、加藤さんほどではないものの、似たような女性が近くにいて、自身のトラウマを加藤さんにぶつけているのかもしれませんね」(芸能記者) 一方、加藤の今回の投稿に関しては「子どもが出来て一気に変わらなくても、少しずつ変わっていく。日々子供と共に成長していけばいい」「みんな批判しすぎ。この瞬間だけかもしれないし、赤ちゃんがいてもお洒落はしていい」という擁護の声もある。 加藤は新たなアンチによって再び注目を浴びつつあるようだ。加藤紗里の公式Instagramよりhttps://www.instagram.com/katosari/?hl=ja
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芸能 2020年05月19日 12時20分
ボビー容疑者の格闘技の師匠「友達のマイナスになる発言してません」 『スッキリ』出演で報道に反論
格闘家の菊田早苗が、18日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)で切り取り報道があったとして反論している。 問題となっているのは、『スッキリ』で菊田が、16日に妻への暴行の疑いで現行犯逮捕されたタレントのボビー・オロゴン容疑者について語った一幕。菊田はボビー容疑者の格闘技の師匠として知られているが、この日VTR出演した際には、夫婦仲について、「厳しい一面はもちろん奥さんからも聞いたことはあります」「ありとあらゆる面で、自分が仕切っている」と普段のボビー容疑者の様子について指摘していた。 しかし、この発言がネットニュースになると、菊田は自身のツイッターで、「自分の出た記事酷い」と苦言。「厳しい一面はもちろん奥さんからも聞いたことはあります」という発言について、「僕は真相も分からないのに、友達のボビーにマイナスになるような事は一切発言してません。亭主関白やアフリカの文化の違いをDVに繋げる見出しにするのは酷い」とした。さらに、菊田は「『スッキリ』では自分のボビーに対する印象を聞かれたので、彼の良い話しを沢山したのに一つも使われず」と切り取り報道があったと告白。「ボビーの亭主関白的なものはDVに絡めてネガティブに全面的に使い良い部分は全てカットした映像を更にカット」とし、自身のユーチューブチャンネルにアップした動画の中でも反論し、改めてボビー容疑者の人柄について語った。 菊田のこの告発にネットからは、「それはひどいな…」「結論ありきのインタビューで誘導して引き出した発言の一部を切り取って、都合のいい編集をするのはもう止めて欲しい」「事実の捻じ曲げはやめてほしい」という声が集まっていた。 今月7日には、情報番組『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)で日本のPCR検査の対応に関してコメントを求められた医師が、事実と異なる切り取りインタビューを放送されたとフェイスブックを通じて告発。12日に番組側が謝罪するという事態も起こっている。 果たして、『スッキリ』はこの事態に対応するのだろうか――。記事内の引用について菊田早苗公式ツイッターより https://twitter.com/sanaekikuta
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社会 2020年05月19日 12時10分
58歳女、不要不急の119番を61回かけて逮捕 「タクシーで行くから帰れ」と追い返したことも
京都府宇治市に住む58歳無職の女が、偽計業務妨害罪で逮捕されたことが判明。その行動に怒りの声が相次いでいる。 逮捕された女は、今年2月22日から23日にかけ、自宅の電話から宇治市消防本部に119番を計61回掛けた。その全ては不要不急で、そのほとんどは無言電話や腹痛といった救急車を必要としないもの。ただし、3回は救急隊員が駆けつけており、その際は「タクシーで行くから帰れ」と追い返すこともあったという。 このニュースに、ネットユーザーからは「超迷惑行為。これをすることによって、本当に困った人が救急車を利用できなくなる」「救急隊員はいたずらとわかっていたとしても、ある程度必要性を感じれば駆けつけざるを得ない。そんな気持ちに付け入る最低の行為だ」と怒りの声が上がる。 また、「不要不急の用事で救急車を利用する人間は一定数存在する。規制を掛けてもいいのではないか」「以前、テレビで居酒屋に行く時、『マイ救急車』を用意すると発言して干された女優がいた。そういう認識の人間がまだまだいるのでは」「ちょっと酷すぎないか?防ぐ手立てを考えるべきだ」と言う指摘も。 一方で、「認知症だったのでは?」「精神に異常をきたしていたのではないか」と女の精神状態を案ずる声もあった。 救急車については「不要不急な対応依頼」が社会問題化しており、「有料化するべきだ」という声は常にある。しかし、そうなると、「お金がないから救急車が呼べない」という事態も発生してしまう。現在のように、「困っている人に無償対応する」システムが理想と言える。 一部のならず者によって、救急車が有料になってしまっては、多くの日本国民が困ることになる。女のしたことは、決して軽い罪ではない。
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芸能 2020年05月19日 12時00分
玉川氏「PCR検査の感度は100%」「精度が落ちているのは手技の問題」発言に批判 「技師のせいにするな」の声
19日放送の『羽鳥慎一のモーニングショー』(テレビ朝日系)で、同局局員でコメンテーターの玉川徹氏の発言が物議を醸している。 「番組では改めてPCR検査について着目。現在主流となっているのは鼻の奥の粘液を綿棒で取る方法ですが、唾液を検体に使う体制も始まることが明かされました。すると、玉川氏が『PCRの精度があまりよくないというか、7割ぐらいという話がよく喧伝されてる』としながら、『本当にその中にウイルスがあったらほぼ100%近く感度はあるはず』と、100%判定できると断言したのです」(芸能ライター) 続けて、同氏はPCR検査の詳細について、「どんどんウイルスの遺伝子を増幅させることで検出している」と説明した上で、「7割ぐらいの精度に落ちているということは、多分に採った場所にいないとか、それから採り方がいま一つうまくなかったとか、そういう手技の部分とか、採る場所に依存している部分が大きいのでは」と推測。つまり、検査技師の技術不足が、PCR検査の失敗をたびたび引き起こしていると主張したのだ。 例えば、PCR検査を繰り返したところ、最初はPCR陰性だったものの、陽性に変わってしまったり、逆に陽性と判断されたものの、検査で陰性だったというニュースも多く見聞きしている。 こうした現状を踏まえ、玉川氏の主張にはネットユーザーからは疑問の声が。「PCRの感度は100%とか言う頭の悪い玉川徹や青木理のようなPCR真理教の皆さん」「おいおい、玉川徹は遂に記憶がオーバーフローしたのか? 現行のPCR検査の精度は『最大7割』って言ったじゃないか…。 PCR検査真理教は、ついに教義の補強に入ったぞ…」と、“PCR真理教”もしくは“PCR検査真理教”という新たな宗教を信仰しているかのように揶揄。 さらに、「技師のせいにするなよ」「玉川氏にはPCR検査の座学と実地で教育を受けてから発言させるべきでは?」「PCR検査を一から勉強し直して喋った方がいいよ」と一斉砲撃。 だが、検査で陰性と陽性のぎりぎりのところにいる人は、そのぎりぎりのところを無理に読めば、ないものを「ある」と伝えてしまう危険性もはらんでいる。果たして、このPCR論争はいつまで続くのであろうか……?
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芸能 2020年05月19日 12時00分
美女ざんまい「実話劇場」 女子プロレスラー・グラドル 杏ちゃむインタビュー
キャッチフレーズは「戦うグラビアアイドル」。カメラの前では大胆に脱ぎ、リングに上がると過激に闘う女子プロレスラーだ。ファンいわく「いま、一番脱げるレスラー」なんだとか。とはいえ、まだリングデビューして間もない21歳。その私生活も、ちょっと気になる。――最新のDVD『濡蓮(ぬれはす)』(グラッソ)を見ると、ほぼ裸なんですね。ここまで脱ぎっぷりがいいとは思わなかった。杏ちゃむ 実は、1本目から、ほぼヌードになってるんですよ。やるからには大胆にと思ったのと、露出することに抵抗がないんです。とはいえ、恥じらいがないわけじゃなくて、お仕事だと思うとスイッチが入ってスッポンポンでもOKというか、気が大きくなっちゃうんですよね。――右のお尻に蓮の花のタトゥーが入っていて、そこがまた艶っぽい。杏ちゃむ タトゥーは好き嫌いが分かれると思うのですが、4枚目のDVDは人妻作品にしようと思っていたので、“エロむち感”を出そうと体重を8キロ増量して、お尻を1メートルまで大きくしたんです。ふくよかなお尻に蓮の花って、花魁みたいでエロくないですか? つられてバストもEカップになりました。――確かに脱ぎっぷりはいいけど、オールヌードにはなってない…。杏ちゃむ そうですね。全部、脱ぐのは私的にエロくない気がしているんです。撮られ方にもよると思うのですが、チラリと見えている方がエロいと思いませんか? そういう意味では、パンチラが最強のエロスじゃないかと思っています。――最近のDVDは疑似セックスものが主流だけど、そこにも反旗を?杏ちゃむ 確かに、AVと境目がないくらいに道具を使ったりしますよね。私、それはやらなくてもいいかなと思っています。何かを舐めるとか、いかにもエッチをしているように見せる演出は好きじゃない。――でも、それを見た人がファンになり、プロレスも見に来てくれるのでは?杏ちゃむ 実はそうでもなくて、グラビアのファンの方はプロレスの試合にはあまり来ないですね。私としても、試合をエロい目では見てほしくないかな。――痛めつけられてる杏ちゃむを見たい、という人もいるのでは?杏ちゃむ そこは一緒にしてほしくないんですよね。中には「プロレス技をかけてください」って言う人もいるんですけど、それは屈辱的でイヤです。だって、命を張って戦っている人に対しても、技に対しても失礼じゃないですか? リングではグラビアのポーズで相手選手を挑発したりもしますけど、性的な目では見ないでほしいんです。そういうのはDVDや写真集でお願いします。そこが私の中のケジメ…かな。 小学生時代からモデル活動を始め、空手、キックボクシング、ムエタイ、柔術、剣術等も習う。高校進学で上京し、グラビアアイドルも開始。高3の頃に初観戦した地元、長野の信州プロレスリングに誘われてデビュー。初試合は、なんとメインイベントだった。 杏ちゃむ どちらかというとお笑い系の団体で、楽しく地域を盛り上げながらやっている…と思っていたのに、対戦相手は『ガトームーブ』のさくらえみさんと里歩さんという、ガチのプロ。その方と闘ったわけですから、私も、その日からプロということになるわけです。試合ではボコボコにされたけど、格闘の経験があるから大きなケガもせずに楽しめました。以降、いろんな団体さんと交流が生まれて、たくさんの試合をさせてもらっています。多い時で月に18試合くらいあるんですよ。★性欲の強そうな人が好き――プライベートはどんな生活をしている?杏ちゃむ 1日のほとんどは体を動かしています。3時間スパーリングをした後、2時間くらいジムに行くとか。所属団体が地方なので、他の団体に対して出げいこがしやすいんですよね。ただ、今は自粛期間なので、ほとんど自宅で筋トレです。あとはお酒。めちゃめちゃ飲みます。焼酎なら1リットル、日本酒も1升。ヤバイくらい飲むんです。ファンの方もそれを知っているので、差し入れはお酒かシジミのエキスですね(笑)。――そこは艶っぽくないんですね。どういう男性が好みなのか気になります。杏ちゃむ 熊みたいな人で、めっちゃ食べる人。それから、下ネタが通用する人がいいですね。スケベ顔が好きです。――性欲が強い人と弱い人ならどっちが好き?杏ちゃむ どちらかといえば強い人が好きですね――グラドルとプロレスラーで二足の草鞋なわけですが、今後の方向性は?杏ちゃむ 1回水着になるとそういう仕事ばかりなので、ファッションモデルの仕事も復活させたいです。Sサイズモデルと言われてるんですけど、ショーにも出たいですね。あとは、自分でプロレスの興行を開きたいです。女子プロレス界って、めちゃめちゃ可愛い子やオッパイの大きい子とかが出てきているので、そういう子だけを集めた興行をしたい。そして、ファンの方には格闘を楽しむだけじゃなく、リングサイドを開放して、思う存分、写真を撮りまくれる…みたいな。――それは楽しそうだ。でも、相手が可愛いと顔への攻撃はちょっと…とかってならない?杏ちゃむ どうしてですか!? 相手が私より可愛かったらガチでヤリますよ。標的が決まるわけですから。ファンの人もそこが見たいんじゃないですか?――ますます楽しそうだ(笑)。最後に、今春発売された『エロ本』(ハチミツ二郎監修・東京キララ社)では、豊満なボディーを網タイツに包まれて表紙を飾っていますね。乳首と股間を手で隠した、かなり際どい写真です。緊縛なんかもイケそう?杏ちゃむ これまでデジタル写真集を8冊出しているんですが、1回だけ縛られたことがあります。普通の亀甲縛りでしたが、私は結構好きでしたね。そういうマニアックなものが好きなんだと思います。まぁ、何がノーマルで何がマニアックなのか、よく分からなくなっているんですけどね。――それはどうして?杏ちゃむ 高校生の頃から撮影会で、様々な性癖の方とお会いしてますから。尻フェチや脚フェチは当たり前で、最初から最後までレゴブロックを踏まされたり、おむつを穿かされて被写体になったり。そのせいか、変わってる人が大好き。きっと私もアブノーマルだと思うんですよね。◆あんちゃむ 1998年5月17日生まれ。T155、B85・W58・H95センチ。信州プロレスリング所属。得意技はヒップアタック、ヒップドロップ。ツイッター@xannxtx
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スポーツ 2020年05月19日 11時40分
セ・リーグ、原監督肝いりの新制度を導入? 他球団監督はタブー視も、コロナ禍の影響が追い風となるか
巨人・原辰徳監督の“提案”が再注目されそうだ。 メジャーリーグでは7月上旬のペナントレース開催を目指し、細部に渡った話し合いが続けられている。まだ全部が決定されていないが、一つの“変則ルール”の導入は間違いないという。今季、ナショナル・リーグもアメリカン・リーグと同じく、指名打者制(=DH)を導入し、調整が不十分なピッチャーの負担軽減を図るそうだ。 「その件に関しては、MLB機構、選手会双方が合意していると聞いています。断定形で報じている米メディアもあり、『来季以降も継続されていく可能性がある』とも伝えられています」(米国人ライター) 今さらだが、ア・リーグは指名打者制、ナ・リーグはそれを導入していない。日本のパ・リーグとセ・リーグのようなものだ。コリジョンルール、ビデオ判定のリクエストなど、米球界のルール改定は、日本のプロ野球にも後に大きな影響を与えてきた。「米球界で導入された新ルールが、翌年、日本球界でも」――。日本のセ・リーグもDH制導入が本格的に検討されるではないだろうか。 「そもそも、原監督がDH制の導入を提案したのは、パ・リーグに対抗するためです。ピッチャーが打席に立たなくなれば、打撃練習に費やしてきた時間も投球練習に充てることができ、レベルアップが図れます。DH制によって打線が強化されれば、乱打戦になっても打ち負けることがない、と」(プロ野球解説者) 原監督の提唱後、その是非を発言してきたのは、主にプロ野球解説者など。賛否両論があった。しかし、それらは「外野の意見」であり、セ・リーグの他球団監督など“当事者”から是非を聞くことはほとんどなかった。マイクを向けられた一部監督もいたが、発せられたコメントは当たり障りのないものだけだった。 「『意見を言ってはいけない』みたいな雰囲気がありました」(前出・同) パ・リーグに対抗。近年、交流戦、日本シリーズともにセ・リーグは大敗を重ねてきた。原監督のDH制導入論の背景には、「パ強セ弱」の屈辱感がやはり大きい。 「原監督はスペシャリストを作る指揮官でもあります。第二期政権で活躍した代走の鈴木尚広氏がそうです。DH制導入後、守備、走塁を抜きにして、打撃面に専念させてみたい選手がチーム内にいるのでは」(ベテラン記者) 考えてみれば、日本の大学(東京六大学野球と関西学生野球は除く)、社会人野球はDH制なので、導入されたとしても大きな混乱は起きないだろう。日本も最速6月19日の開幕戦を実現させるため、水面下で各方面に働きかけている。試合数の激減による球団経営難は必至だが、「収入源を確保するため、来季以降のペナントレースの試合数を増やす案」も出ているそうだ。試合数が増えれば、ピッチャーの負担も増える。それを理由にセ・リーグもDH制導入を検討するのではないだろうか。原監督の存在感も増していきそうだ。(スポーツライター・飯山満)
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スポーツ 2020年05月19日 11時00分
ロッテがZOOMトレーニングを導入!安田「とても張り合いがある」
新型コロナウイルス感染拡大による、政府の緊急事態宣言発令に伴う外出自粛要請を受けた千葉ロッテマリーンズでは、2日に1回の自主練習しか出来ない環境を補うため、4月下旬より、ZOOMを使い、トレーニングコーチや栄養士などが選手に指導を行っている。 ZOOMトレーニングは、4月下旬よりトレーニングコーチなどが主導で毎日、実施。第1部が、10時〜10時40分、第2部が10時45分〜11時15分と2部構成になっており、まず栄養学かトレーニングの講義を受けて、トレーニングを開始するというカリキュラムで毎日実施。参加は自主参加となっているが、大体、1部、2部とも参加選手は10名から15名程度だそうで、選手はどちらかに参加をしているという。講義、ストレッチ、体幹トレーニング、上半身のウェートトレ、下半身のウェートトレがそれぞれ10分。インターバルトレーニング15分というのが基本的なサイクルとなっている。 ZOOMトレーニングで指導にあたっている、楠貴彦コンディショニングディレクター兼育成統括は「この事態の中で何が最善かを考えて千葉ロッテマリーンズは自宅待機を続けています。球場で2日に1回の自主練習が再開された中でも『密』を避けるために、選手には厳しい制限を設けさせて頂きました。仲間同士が顔を合わすことが出来ない、トレーニングができない中で、我々はZOOMを活用して、オンラインでのトレーニングや栄養、トレーニング講座などを実践しています。始めた頃は選手たちもスマホやタブレットが上手く通じなかったり、どの様な感じか探り探りで、1日に1人だけの日がありましたが、今では多くの選手に集まってもらい毎日開催しています。安田(尚憲)選手は精力的に参加してくれています。真面目に一生懸命汗を流してくれている印象です。この困難な状況の中、ZOOMトレーニングで鍛えた安田選手が今シーズン、ファンの皆様に勇気と感動を与えることを期待しています」とコメント。 熱心に参加しているという高卒3年目の安田は「最近は2日に1回、球団のコンディショニング部門が4月下旬から行ってくれているZOOMトレーニングを寮の自室で行っています。ZOOMトレーニングをしたのは初めての経験です。一つの方法としてありだなと感じました。ずっと自主練習をしている中で画面を通してでも、みなさんと一緒にトレーニングができるというのはとても楽しく張り合いがあります。アドバイスもいただけますし、ちょっとした会話をするだけでも繋がっている感じがして、みんなも頑張っているのだから自分ももっとやろうと頑張れます。自分で考えて行うのももちろん大事ですけど、自分では補えない部分はみんなで一緒に行う事で出来るのだという事を改めて感じました」とZOOMトレーニングへの参加が有意義であることを話していた。 シーズン中も当面は『密』を避けることが求められそうなだけに、遠征時なども含めて、ZOOMトレーニングは活用されるのではないだろうか。ロッテによる今回の戦略が自粛解除後も見据えているのは間違いないだろう。(どら増田 / 画像提供・千葉ロッテマリーンズ)
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