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ガッキー、“タブー”解禁も主演ドラマの視聴率が不調 原因は共演者との関係?

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新垣結衣

 17日に放送された、新垣結衣と松田龍平がW主演の日本テレビ系連続ドラマ「獣になれない私たち」の第2話の視聴率が8・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で、第1話視聴率は11・5%からダウンしてしまった。

 同作は、新垣演じる、誰からも愛されるが身も心もすり減らしているOLと、松田演じる、一見人当たりがよく女にもモテるが、実は毒舌男のエリート会計士が、赤の他人だからこそ本音でぶつかり合う中で、傷つきながら自分らしく踏み出す姿を描く。

 新垣主演のヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)の野木亜紀子氏が脚本を手がけることも話題になっていた。

 「出演した映画『コード・ブルー』の劇場版が大ヒットして、勢いに乗る新垣。相手役の松田はこれまで映画中心で仕事をこなしてきたこともあり、ドラマでの2人の組み合わせがあまり受け入れられていないのでは。1度視聴率が1ケタにダウンしてしまうと、なかなか2ケタに戻すのが難しい」(芸能記者)

 そんな同ドラマだが、発売中の「女性セブン」(小学館)によると、同ドラマで新垣がある“タブー”を解禁して話題になっているという。

 というのも、新垣は公称169センチの長身。そのため、ドラマの共演者によっては極端に新垣の方が大きく見えてしまうため、これまでハイヒールをはかないことが多かったという。

 しかし、松田は183センチ、恋人役の田中圭が178センチということもあり、劇中でハイヒールを解禁したというのだ。

 ハイヒールを解禁してノビノビ撮影していると思われる新垣。後はドラマの視聴率が回復することを祈るばかりか。

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