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【ダイヤモンドS】単勝1番人気フェイムゲーム出遅れ問題なし

 競馬のマラソンレース「第64回ダイヤモンドステークス」(GIII・芝3400メートル、22日東京競馬11頭)は、2周目の直線入り口で先頭に躍り出た単勝1番人気のフェイムゲーム(55キロ、北村宏司騎手)が最後の坂を力強く駆け上がり、2着セイクリッドバレー(単勝5番人気、56キロU.リスポリ騎手)に1馬身1/2差を付けて優勝した。3分30秒2。3着タニノエポレット(単勝3番人気、55キロ村山明騎手)3/4馬身。

 フェイムゲームは父ハーツクライ、母ホールオブフェームの牡4歳馬(青鹿毛)。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績=9戦3勝。主な勝ち鞍=受賞2勝目(13年京成杯)。北村宏騎手は2勝目(09年モンテクリスエス)。宗像義忠調教師は初勝利。

「配当」
単勝(1)290円
複勝(1)150円(4)240円(10)150円
枠連(1)(4)1580円
ワイド(1)(4)580円(1)(10)300円(4)(10)680円
馬連(1)(4)1520円
馬単(1)(4)2400円
3連複(1)(4)(10)2270円
3連単(1)(4)(10)1万1770円

*レース結果については、必ずJRA公式発表でご確認ください。

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