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フィギュアスケート 村主章枝が仰天のロシア永住計画

 きょう6日の「日米対抗フィギュアスケート競技大会2007横浜」に安藤美姫、浅田真央らとともに日本代表として出場する村主章枝が5日、横浜市内の会見。現在活動の拠点を移しているロシアで国際結婚して永住という仰天プランを明かした。
 モスクワでの生活について村主は「リンクまで歩いて5分の距離。練習がたっぷりできるから大満足」と練習環境の向上を口にした。村主の言葉を裏付けるように協会関係者も「よほど水が合うんだね。練習環境も日本の3倍いいらしい」と村主の充実ぶりを証言する。

 よほどモスクワの地がお気に入りなのか、村主は「ロシア語ができたら、もっと人生楽しくなるのに。相手がいれば国籍を変えちゃうかも」とまさかの国際結婚への願望まで発言。日本が誇る“氷上のアクトレス”がよもやの海外流出の危機か?

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