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カンニング竹山 「LINE」CMナレーション担当のベッキーを応援「LINEは何にも悪くない」

 16日、フジテレビ「ノンストップ!」に出演したお笑い芸人のカンニング竹山が、LINEイベントに出演し、同社のCMナレーションも担当することになったベッキーを応援した。

 15日、ベッキーはLINEの「お年玉付き年賀スタンプ」キャンペーンの発表会に出席。テレビCMではナレーションを担当する。

 ベッキーといえば、今年1月に人気ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫スキャンダルが「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた。その際には、LINEでの生々しいやりとりも公開され、「ありがとう文春」や「センテンススプリング」などの恥ずかしいメッセージもクローズアップされた。

 人気者のベッキーが不倫騒動の影響で芸能活動を自粛している際には、同じ芸能事務所サンミュージックに所属する竹山は、馬車馬のように働き、ベッキーの穴を埋めてきた。

 LINEのイベントに登場し、CMを担当するベッキーに対して、竹山は「いいんじゃないですかね、ベッキーも前向きに人生変えて頑張るって言ってますから」とベッキーを応援し、「LINE側も粋ですし、それに乗るのも粋ですし」と一定評価。

 ただ、「間違っちゃいけないのは、LINEという会社がベッキーを出したわけじゃないから。LINEは何にも悪くない。LINEは良いツールですから」と強調した。

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